2014-02-21

親子断絶防止法制定を求める院内集会

テーマ:ブログ





早朝から党本部で会議。


政調全体会議では、「独立行政法人医薬基盤研究所改正案」の法案審査をお願いしました。

そして、「親子断絶防止法制定を求める院内集会」に出席。

棚瀬一代 神戸親和女子大学客員教授の「子の連れ去りや離婚と子どもの最善の利益」というテーマの講演を伺いました。

かつて、党で、面会のできない離婚後の父親から、要望を受けたことがあります。

こうした親たち、子どものたちに寄り添い、取り組んでいきたいと思います。

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8 ■はじめまして^_^

最近マイブームで他の人のブログ見て回ってました(・∀・)!私も、もっと見やすいブログにしていこうと思いました!ありがとうございます♪アメブロ始めて間もない者ですがよろしくお願いします♪おじゃましました~(o*・ω・)ノ

7 ■親子断絶防止法制定に出席しました

古谷先生、先日、親子断絶防止法の院内集会に出席しました。日本での共同親権がすぐにでも作るのが難しいなら、議員立法で「連れ去り、引き離しは違法」とすぐにしてください。私たちには、「時間が命」です。時間がないのです。1分、1秒と子供から遠ざけられています。お願いです。お願いです。1秒でも早く、3歳半の息子に会わせてください。子供と安心して会える環境を法律で保障してください。お願いします。本当に心からお願いいたします。

6 ■親子断絶に遭っている父親です

当時5歳の男の子、3歳の女の子を連れ去られている父親です。
生活の中で、妻(専業主婦)の浪費、自動車や携帯電話を隠し持つ(2台使用)その他の行動があり、その都度話し合いお互いの信頼を築けるように向き合ってきましたが、突然に別居され配偶者暴力の申し立て、離婚要求されています。
配偶者暴力が事実と異なること、証言・証拠を提示しながら調停にて話し合いを行っておりますが「奥さんの方が分が悪いから話し合いができないのでしょう」と調停委員から言われています。
妻の実の両親も、妻への連絡が取れずにおり心配している状況です。
配偶者暴力の捏造、自称配偶者暴力被害者への行政支援、連れ去り勝ち、このような法制度や運用がなされていては、今後も私たちのような悲惨な家族が増え続けることと思います。
いちばんの被害者は子どもたちです。
たとえ夫婦が離婚することになっても、子どもたちの最善の利益が守られるよう、関連する法の改革や新たな法整備を、国会議員の先生方のお力により進めて頂けますよう心からお願い申し上げます。

5 ■正当な判断とは?

無職となり失業手当で9ヶ月引きこもりのような生活をしていた旦那に
失業手当が切れたと同時に子供を連れ去られました。
私が生活の支えとして働きに出ている間に
荷物を持ち出して実家に逃げ込んだのです。
以後、子供を会わせようともせず、
一切の交流が途絶えています。
調停は話が進まず、面会も弁護士さんを通して交渉してもらい、やっと1時間だけ会うことができました。
これまでに調査官の報告で相手方での生活は問題無しと言われました。
しかし、このような状況にしむけた相手の是非は問われることはないのでしょうか?
役所に相談しても、弁護士に相談しても
「先に連れ去った者が勝ちます」
とまで言われたこともあります。

調停は月に1度できれば良い方です。
話が進まない状態で月日が過ぎれば
審判で現状維持となるのが現実なんでしょうか?
初めの連れ去りは問題ないのでしょうか?
子供を引き離され、正常な状態でいられるわけがありません。
毎日地獄の底を彷徨っているようです。

子供の連れ去りは違法です。
「連れ去ったもの勝ち」
「現状維持」
という現状は問題あると思います。

4 ■無題

娘が生後6ヶ月の頃に連れ去られて以来、親子断絶が続いています。

家裁にて面会交流の審判を申し立てたところ、「相手方(妻)の言う申立人(私)の性格」のみを理由に、暴力も虐待も何もないのに、「面会交流は時期尚早」とされ、「写真の送付で間接的な面会交流」などと言われてしまいました。

私が今、このブログで古屋先生のお写真を観ても先生と私が面会し交流しているとは言えないのと同様、私がいくら娘の写真を観たところで娘と私が面会して交流している事にはなり得ません。

また、「当事者妻の言う申立人の性格」なんてものが、検証も何もないまま証拠のように扱われてしまうのでは、これでは警察も検察も要りません。

このような詭弁を弄するデタラメな家庭裁判所裁判官の実態についても、国会議員の先生方のお力により解決して頂けますよう、心からお願い申し上げます。

3 ■子供を連れ去られた私の現状。

2年近くに渡り、親子関係断絶状態です。親子でありながら、一緒に時間を過ごすことさえ叶いません。私には接近禁止命令等、一切出ておりません。そして、私は現在、単独親権者でもあります。しかしながら、私は子供と面会交流さえ出来ません。なぜならば、面会交流する手続きが現在の日本で存在しないからです。つまり、家裁において、親権者が第三者相手に対して審判できないからです。要は赤の他人相手に、我が子に会わせろと裁判所で審判を求められないのです。赤の他人の囲い込み勝ちなんですよ・・・。この現状について、どう思われますか?

2 ■連れ去られ父です。

親は無くとも子は育つ。
めんどくさいから、
連れ去ったもの勝ち、
現状維持でOK。
という裁判所の手抜き仕事は、
立法によってしか是正できません。
是非とも裁判所に法の支配をお願いします。

1 ■無題

ハーグ条約加盟を機に100年以上遅れていると言われる子どものための国内法の整備が進むことを心より願います。

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