今まで、生意気なことに
学生時代の頃から映像は、「お金なしに作るもんじゃない」と考えていた。
それは、決して、自分の力に自信があったからというわけではなく、
ただ単に、自己満足の映像を作ることに何の意義も感じていなかったから。
人が必要だと感じているもの、人が魅力を感じている企画だからこそ
作る意味がある。
そう思っていたから、自分の金だけで作ったりするのは
出来る限りやめていた。
だけど、今は、もしかしたら逆なのかもしれないと感じている。
今は、映像を仕事にしていて、それで飯を食べている。
だからこそ、どうしても縛られた考えをしてしまう。
お客さんに寄り添った企画、演出。
効率の良い構成や演出。
自分の力量の70%でできるコンテンツを作ろうとしている。
そうなると、なかなか成長が見えてこない。
まだまだ、成長する幅、余裕があるスタッフがいっぱいいるのに
そういった環境を用意できていないのは僕の責任。
仕事としてではなく、仲間として、自主的に作る。
自由な発想で、失敗を恐れずにチャレンジしながら作ることに臨める。
そんな社風を、これからは作っていきたい。
なんていったって、
ファニーなプロフェッショナル集団
ファニプロですからね。笑
学生時代の頃から映像は、「お金なしに作るもんじゃない」と考えていた。
それは、決して、自分の力に自信があったからというわけではなく、
ただ単に、自己満足の映像を作ることに何の意義も感じていなかったから。
人が必要だと感じているもの、人が魅力を感じている企画だからこそ
作る意味がある。
そう思っていたから、自分の金だけで作ったりするのは
出来る限りやめていた。
だけど、今は、もしかしたら逆なのかもしれないと感じている。
今は、映像を仕事にしていて、それで飯を食べている。
だからこそ、どうしても縛られた考えをしてしまう。
お客さんに寄り添った企画、演出。
効率の良い構成や演出。
自分の力量の70%でできるコンテンツを作ろうとしている。
そうなると、なかなか成長が見えてこない。
まだまだ、成長する幅、余裕があるスタッフがいっぱいいるのに
そういった環境を用意できていないのは僕の責任。
仕事としてではなく、仲間として、自主的に作る。
自由な発想で、失敗を恐れずにチャレンジしながら作ることに臨める。
そんな社風を、これからは作っていきたい。
なんていったって、
ファニーなプロフェッショナル集団
ファニプロですからね。笑






