皆さま、どうも、こんにちは。
私は現在「個人投資家」を目指して日々勉強に勤しんでおりますが、そこで自分なりに考えたこと、感じたことなどをブログに綴りつつ、秘かに「いつか、投資について語った内容を本にまとめてみたい」という野望を胸に抱いているのです。・・・・タイトルは「現代の退職者が語る経済と株式」、いかがでしょう(笑)それにしても、最近は自分のプライベートを気軽に書籍化できるようになり、なかなか興味深いなと思う今日このごろです。
さて、それでは本日も「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済43」のつづきを更新しますので、よろしければ最後までおつき合いくださいませ。

先日「mixi」について記事にするなか、私なりにこのツールを活用したプロモーションを考えてみました。まず、そもそもmixiという存在自体を海外の企業が認知しているのかどうかは「分からない」というのが正直なところです。アカウントさえ持っていれば海外でも利用できるそうですが、なんとなく、広く繋がるというよりは「国内にベクトルを向ける」ためのコミュニケーションツールとしての利用価値のほうが高いように感じました。

とすると、例えば、TwitterやFacebookは英語やポップな写真を中心とし、mixiは日本語で投稿するなど、明確に言語を使い分ければ、「内と外へのプロモーション」のようにバランスがとれるのではないでしょうか?

さて、本日はこのあたりで終了にしまして、次回も「熊谷亮さん」が提供してくださる情報から考察した物事を記事にしていくつもりです。

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どうも、こんにちは。
私は最近定年退職した企業からいただいた退職金を元手に資産運用をするべく、現在経済や投資について学んでいるのですが、ひとくちに「資産運用」といってもその種類は様々で、今更ながら自分が選んだ道の困難さに頭を抱える日々です(笑)
例えば、事前に投資商品の比較ができれば・・・・なんてつい考えてしまうのですが、その前にまずは「何に、どういう目的で、投資をするのか」という根拠を明確にする必要がありますよね。このあたりについても、今後も熊谷亮さんの教えを参考にしつつ、向き合いつづけていきたいと考えています。
さて、それでは以下より前回の「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済42」のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです。

今回は前回に引きつづき、「mixi」を活用したプロモーションについて考えていきたいと思います。
最近の10~20代前半の若者にとって「SNSの牽引者」といえばtwitterなのでしょうけれど、我々のようなアナログに両足を突っ込んだ世代にとってはやはり「mixi」はSNSという新たな価値観を見出させてくれた、まさに「革命者」のような存在でした。mixiはスタート時は招待制でしたが、現在は15歳以上であれば誰でも利用できるそうです。
このあたりは、利用者数が激減したことが関係しているのでしょうか?

仮に若い子の間でひとりが「mixi利用者」だといえば、SNSという価値観が存在しなかった時代からひとまわりした現代では、逆に「クール」といわれそうな気がします・・・。

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皆さま、どうも、こんにちは。このブログは、長年勤めた企業を定年退職し、退職金の運用を目指して「熊谷亮さん」という専門家の情報を元に勉強をつづける管理人が、自分なりに考え、学んだ内容について読者の方々と共有すべく定期的に記事の更新をしております。今後も「個人投資家」を目指して邁進していきますので、おつき合いいただけると幸いです。
それでは、今日も「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済 41」のつづきを更新していきます。)

LINEは企業だけではなく、例えば個人でつくったものを販売したり、専門業者と提携して自身のオリジナルのアイテムを宣伝したりということも可能ではないかと。まずはホームページを作成し、情報をこまめに発信、アンケートを作成して回答を参考に商品づくりをしたりなど、これならひとつのSNSのなかで完結してしまうでしょう。それが可能となるのは、LINE内では「企業」と「一般人」との距離が近いからかもしれません。企業側が発信した情報を一般人が受け取りやすい距離にいるのが、LINEの大きな特徴だと思います。

それでは、次は「mixi」について考えていきましょう。mixiといえば、最近その名前をほとんど聞かなくなりましたね。サービスが開始した当初は10年以上前で、私がまだ勤め人だった頃でした。当時は社員のお子さんが毎日夢中になってmixiをチェックしており、その話題は頻繁に社内で飛び交っていたものです。

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投資の専門家である「熊谷亮さん」が情報を定期的に発信する「デイリーコメント」というページに掲載されている内容をチェックしていると、リスクを犯すことなく事前に考えたプラン通り投資を完遂するためには、長期的な物の見方がとても重要になるということを日々痛感しております。(せっかちな私には自身の性格を見直すのに打ってつけではないかと 笑)
もちろん、ぼんやりしていたら売買のタイミングを逃しますし、ちょうどいいのは、要所要所で経済に関わる内容にきちんと触れておくことが大切なのかもしれません。こういった「タイミング」についても今後熊谷亮さんから様々なことを学んでいけたらと思います。
・・・・さて、それでは、以下より前回のつづきを更新していきますので、よろしければ最後までおつき合いくださいませ。

LINEは友人同士のコミュニケーションが気軽にたのしめるだけではなく、ビジネスに特化したサービスも次々誕生しております。これらを以下にまとめてみました。
・無料ビジネスアカウント「LINE@」
・ホームページ作成
・タイムリーな情報発信
・クーポン発行
・アンケート作成
・レストラン予約※ユーザーのみ
・ポイントカード作成→発行

・・・・例えば、これらの機能を眺めていて思い浮かんだのはfacebookが提供していたサービスですが、しかし日常的なコミュニケーションツールがもはやLINE一色になっていることを考えると、プロモーションにはこちらのほうが適しているといえるでしょう。

・・・・これはつい最近私が生まれてはじめて知ったことなのですが、なんと、10月4日はどうやら「投資の日」らしいですね。ちなみにこの日が投資の日になったのには、証券会社が設立された日や株式が日本ではじめて認定された日などは特に関係なく(笑)。10(とー)4(し)という単純な語呂合わせによるものなのだとか。この日、証券会社などで投資を分かりやすく解説するイベントが開催されるそうなのですが、私もいつかは家族を連れて参加してみたいですねぇ。自分が今どんなものに関わっているのか・・・・是非とも知ってもらう機会をつくりたいもの。
さて、それではいきなりですが、以下より前回の「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済 39」のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです。

今回は「LINE」を活用するプロモーションについて考えていこうかと。LINEといえば、昨今の若者のコミュニケーションシーンに関わるツールとして活躍しているという事実がまず頭に浮かびますが、SNSの枠を飛び越えて最早「日常になくてはならないもの」というイメージを私たちに植え付けていったように思います。また、LINEに企業がながすメッセージはメールアカウントに届くメールマガジンよりも開封率が高く、ここから世間の人々がメールよりもLINEを日常使いしている事実が浮かび上がってきます。

企業が新商品の情報やリピーターを増やすためのメッセージなどを発信するために「LINE@」という専用アカウントがつくられ、さらに2015年にはサービスの無料化が発表されました。

(次回も熊谷亮さんから学んだことをまとめていきます。)

「個人投資家」というと、誰もが憧れるまさに夢の職業ではないでしょうか?昨今のノマドワーカーの流行も手伝って、自分のペースで悠々と経済の動きを観察する行為は、サラリーマンという概念から外れたことへの孤独感以上にきっとすべてを支配したかのような全能感が勝るような気がします。
―――しかし、「投資」という名の稼ぎ方は、想像以上に甘くはありません。私はそれを「熊谷亮さん」が発信する情報を通して知りましたが、投資が「おもしろい」のもまたひとつの事実なので、これら両方の価値観を伝えられるよう、今後もブログを更新しつづけていきたいですね・・・・。
さて、それでは以下より前回の「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済38」のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです。

今回は「twitter」を活用したプロモーションについてお話していこうかと。twitterからは、140文字に限定されたなかでのコミュニケーションツールという印象が強く、そこから集客や利益につなげるプロセスがいまいち想像できませんが、ここで押さえておきたいのが「ハッシュタグ」です。ハッシュタグとは、検索の際にツイートした内容がヒットするようキーワードを設定するものですが、例えばここで新商品に関連したワードをタグ付けすれば検索経由のアクセスを集めることが可能。また、facebookの更新と連携もできるので、利用しているSNS同士でリアルタイムに情報を発信することができます。

皆さま、どうも、こんにちは、今日もいかがお過ごしでしょうか?このブログでは、「熊谷亮さん」という専門家が情報を発信するホームページを利用しながら株式投資について素人目線で考察した内容をメインにお届けしております。ちなみに私が投資をはじめた目的は退職金の運用なのですが、今後は獲得した資金をどのような投資商品に変えようかという課題と向き合わねばならないと個人的に考えている次第です・・・・理想としては、中古マンションを購入し、三世代で生活してみたいですね。
さて、それではいきなりですが、以下より前回の「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済 37」のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです。

Instagramからの顧客層はかなり限定的ですが、しかしだからといって集客や利益にまったく繋がらないという訳ではありません。そこで注目したいのがInstagram内で開設できるネットショップです。facebookと比較すると若いユーザーは個性的でオシャレな写真を目的にInstagramに集まってくるようですし、カラフルでファッショナブルな写真や有名人のプライベートなどは10代、20代にとってはたとえファンでなくともたまらないものでしょう。ここから想像するに、Instagramの顧客は商品や宣伝の工夫次第で必ずしも「限定的」となる事態を避けられるような気がします。たとえば芸能人のプライベートを切り取った写真のように、だれもが思わず注目する方法を考えれば、様々な層をターゲットにすることは可能ではないでしょうか?

皆さま、どうも、こんにちは。今日もいかがお過ごしでしょうか?このブログでは、株式投資について必要な情報を定期的に発信してくださる「熊谷亮さん」のデイリーコメントを参考にしつつ、自分なりに考察した内容を記録する目的で記事の更新をしております。
・・・・さてさて、それではいきなりですが、以下より前回の「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済 36」のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです。

今回は先日の宣言どおり「Instagram」を活用したコンテンツプロモーションについてお話していこうかと。Instagramはfacebookと比較するとユーザーの年齢層が若く、また写真メインのSNSということで、ファッションやアートに関心のある層が集まりやすい傾向など、顧客タイプがかなり絞られてくるように感じます。またInstagramはfacebookの傘下にあるため、同じツールを利用して有料広告をだすことが可能。
以上に記載したように「顧客タイプが絞られる」ということは、利益が得られる層もそれだけ限定的になるということ。それでは、せっかく発表した新商品の存在を知ってもらう機会がどんどん小さくなってしまいます。情報を幅広く提供するためには、Instagramの間口を大きく用意することが最も有効ではないでしょうか?

Instagramでは、ネットショップを開設することができます。

皆さま、どうも、こんにちは。今日もいかがお過ごしでしょうか?このブログでは、株式投資に関して素人の管理人が、自分なりのペースで学びながら考察した内容を読者の方々にお届けすべく定期的に記事の更新をしております。これからも熊谷亮さん主催の「デイリーコメント」を参考に、日本投資の今の気分について様々な方向性から探求していきたいですね・・・・。
・・・・さて、それでは以下より前回の「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済 35」のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです。

facebookの利点を考えたとき、代表的なのは「他SNSのなかで信憑性が最も高い」点ではないかと。理由は先日お話した年齢層の高さや実名制などですが、それ以上に「ユーザーとの距離感」も重要なポイントでは。
たとえば、「いいね!」ボタンは企業のプロモーションに対して消費者がどこまで賛同しているかを具現化してくれますし、他 SNSと連携していけば、あらゆるタイプのユーザーにアピールすることが可能に。また、公式ネットショップをオープンすることもできるそうなので、宣伝ツール+販売ツールというふたつの特徴をプロモーションに入れ込むというなんとも個性的な方法をとれるのです。

・・・・・さて、次回は昨今人気を博している「Instagram」についてをとり上げていくつもりなので、どうぞよろしくお願いしますね。

皆さま、どうも、こんにちは。今日もいかがお過ごしでしょうか?
・・・・さて、先日、株式投資について専門用語を調べていたところ、「エンジェル」という耳慣れない単語を発見しました。「投資」と「エンジェル」とではあまりにもイメージが食い違いすぎているため目にした瞬間吹き出してしまったものの、ここには歴とした意味合いが存在するようで、興味深いのでこの場に記載することにします。まず、「エンジェル」とは「エンジェル投資家」、またヨーロッパでは「ビジネスエンジェル」とも呼ばれ、「立ち上げたばかりの企業に対して資金援助をする裕福な個人」を指すのだとか。もちろん、企業側からの見返りはあるそうですが、昔でいうところの画家と貴族同士とのパトロン的関係、といったところでしょうか。そうであれば「エンジェル」と付くのも納得がいきますね。
と、ここまで余談を書いてしまいましたが、本日も「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済」をどうぞよろしくお願いします。

今回からはSNSを活用してコンテンツプロモーションをする際のポイントを自分なりに解釈していくつもりです。まずは、実名制とユーザーの年齢層の高さで信頼を得ている「facebook」について。facebookは上記したような信頼性と有料サービス、そして他SNSとの連動性の高さにより最も企業のプロモーションに利用されているものと考えられます。

(申し訳ありません、今回は余談が長くなってしまったゆえここで失礼するとしまして、次回も「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済 」を更新していきます。)