こんにちは、定年退職をした後株式投資の勉強をはじめようと、専門家である「熊谷亮さん」が提供してくださる情報を活用しながら知識習得にはげんでおります。
ここ最近は大分「デイリーコメント」をチェックする行為が生活に馴染んできたように感じているのですが、しかしよくよく考えてみると、「経済」「情報」「日常」は密接な関係性にあるので、これらの存在を意識しつつ今後も様々な方向性から考察をしていく次第です。
・・・・さて、以下より前回の「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済 49」のつづきとなりますので、よろしければ最後までおつき合いお願いします。

ちなみに今回は以下のSNSツールを取り上げるつもりです。
・Tumblr
「Tumblr」については、一見するとSNSよりブログのほうが形態は近いのでしょうか?私はTwitter、Facebook、ブログ等はまだ理解できるものの、Tumblrは正直ついていけませんね(笑)Twitterとどう異なるのか、いまいち理解ができません。ですので、私なりに「Tumblrを企業が活用した場合のプロモーション法」について頑張って絞り出していこうかと。

まず、Tumblrの公式ホームページを見てみたのですが、個人的には「スマホ世代には利用しやすいSNS」という印象を抱きました。従来の「リンクをクリックして次のページへ移動する」スタイルとは異なり、「スクロールを中心に情報を読み進めることができる」形は、マウスより画面に直接タッチする方法が効率的なのではないでしょうか?

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私は長年つとめた企業を定年退職した後「熊谷亮さん」という専門家が提供してくださる情報を参考に株式投資について学びはじめたものの、それまでは「始め方」が上手くつかめず、スタートラインのありかさえ分からない、もどかしい感覚を持て余していました。だからこそ、熊谷亮さんが定期的に更新してくださるデイリーコメントを日々チェックする行為を今後も大切につづけていきたく思っております。
・・・・さて、今回も自分なりに経済に関して考察した内容を皆さまと共有すべく更新していきますので、最後までおつき合いいただければ幸いです。

企業の新商品やサービスのプロモーションにアメブロを活用するなら・・・・先日記事にした「アメブロならではのコンテンツ」を積極的に取り入れるべきでしょう。例えば、グループ。
アメブロには個人の主義や趣味趣向に特化したグループが数多く存在し、自由にメンバー申請できたり、管理人に了承されなければ加入できないものなど、雰囲気も様々。また、グループといっても大げさなものではなく、好きに作成することが可能。グループ内では、テーマに関する情報交換やプライベートでイベントを企画したりなど、それぞれで個性が際立ってるそうです。

グループに参加をするなら、あまり「企業の色」は出さず、あえて「この商品を個人的に宣伝したい!」というように演出をすると、自然な内容に興味を持ってもらえる可能性が広がるかもしれません。そのためには、専門のライターを雇うのもひとつの手でしょう。
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こんにちは。
定年退職をキッカケにそれまで苦手だった株式投資の勉強をはじめ、はじめて本格的に資産運用に真面目に取り組んでおります。現在、「熊谷亮さん」という専門家が定期的に発信してくださる情報を参考に、すこしずつ株式に関する専門知識を取り入れていますが、まだまだ自分自身が素人なのは変わりないので、今後も学びをつづけていきたく考えている次第です。
・・・・さて、それでは本日も「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済47」のつづきを更新していきますので、よろしければ最後までおつき合いくださいませ。

私もこのブログでアメブロを利用していますが、当初は様々なコンテンツが付属されていることにオッカナビックリでした(笑)
じつは、このブログを立ち上げる以前はSNSとの併用も視野に入れており、twitterやfacebook等を見てまわったものの、なんとなくしっくり来なかったという理由で今回はお蔵入りにしました。その時、「アメブロよりもSNSのほうが色々とシンプル」という印象を抱いたので、たとえば、アメブロをプロモーションに活用する場合、まずは「SNSには無いコンテンツ」を積極的に利用すべきではないかと思いました。

では、「SNSには無いアメブロならではのコンテンツ」とは?
それは、「独自のコミュニティを形成できる点」ではないでしょうか。アメブロには、グループやアバターなど、様々なコミュニケーションツールが存在します。アメブロに登録すると付属されるコンテンツのほとんどがコミュニケーションに関係するものばかりです。
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こんにちは、今日もいかがお過ごしでしょうか?
私は現在定年退職した企業からいただいた退職金を元手に資産を増やすべく株式投資を学んでいる者なのですが、まだまだ素人の身ゆえ、専門家である「熊谷亮さん」という方が主催する情報機関を利用しています。この情報機関で定期的に更新される「デイリーコメント」は買い時の株についてや企業に関するデータなどが記載されているので、私のような素人にとっては「入門編」としてちょうどいいですね。
・・・・さて、それでは以下より前回の「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済46」のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです。

mixi、pixivときて、次は以下を取り上げようと思います。
・アメブロ
「アメブロ」というと、若い方にとっては「芸能人が使用しているイメージ」が強いのではないでしょうか?私も先程拝見しましたが、個人的な印象としては、「アメブロを仕事の宣伝に、プライベートをSNSに投稿」という使い分けをするのが一般的であると受け取りました。
また、以上の使い分けは芸能人に限った話しではなく、憧れのタレントに近づきたい学生や自営業者が独自のコミュニティを築く、などの活用法が存在するのではないかと。

では、これらの特徴が含まれるアメブロのプロモーション法とはどのようなものなのか・・・・ポイントとしては「ブログとSNSの併用」を想定しているのですが、次回具体的に考えていきます。
元々は以前勤めていた企業の退職金の運用法を学ぶべく様々な方法のなかから「”熊谷亮さん”という専門家の情報を参考にする」という術を選んだものの、そこから経済に関するあらゆる物事に接する機会が増えたので、これからも自分なりに興味を持ったことについて探求し、それを記事にまとめていきたいと思います。
さて、それでは以下より前回の「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済 45」のつづきとなりますので、よろしければ最後までおつき合いくださいませ。

先日は私なりに「pixiv」というSNSツールを企業がプロモーションに活用した場合について考えてみましたが、たとえば新商品の宣伝をするにしても、カテゴリーはかなり限られてしまうのがネックになるかもしれません。
・・・・しかし、裏を返せば、「限られた商品だからこそ宣伝媒体としての利用価値がある」と言えるのではないかと。例えば、「新人発掘」。イラストレータやマンガ家を目指す若者の才能を見出す場をプロモーションし、裏方を企業がつとめれば、新商品を有名デザイナーに発注してコストをかける行為を減らせます。このように、企業そのものが関わるのではなく、あくまでも「アーティスト志望の個人」が切磋琢磨する場は変えずに、そこに「仕事を依頼する」という形で斬り込んでいくと、良いバランスがとれるのではと考えます。

さて、次回はまた異なるSNSのプロモーションについて提案するつもりです。

皆さま、どうも、こんにちは!
このブログでは、株式投資に関する新鮮な情報を定期的に更新する専門サイトを運営する「熊谷亮さん」から学んだことを参考にしつつ、そこから考えた内容を記事にUPしています。
元々は今後のためを考えて資産運用をしたいと思い投資をはじめたものの、これからは様々な方向性から経済と関わり、個人的に考察したことを記事にまとめていきたく思っているので、おつき合いよろしくお願いしますね(^_^)
さて、それでは今日も「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済 44」のつづきを記載していきますので、最後までおたのしみいただければ幸いです!

まず、本日は以下のSNSについて考えていこうかと。
・pixiv
pixivとは、「イラストや文章作品を媒介としたコミュニケーションサイト」です。お気に入りの作品をコレクションしたり、好みの制作者とメッセージのやりとりをしたりと、ネットを通じてプロアマ問わず様々なクリエーターと出会える機会が存在しています。最近では無名のマンガ家の作品が読めたり、pixivに作品を掲載したことで単行本が売れたりと、新たな才能発掘の場となっているようです。(たとえば・・・・『オタクに恋は難しい』のふじたはpixivに作品を発表したことで一躍有名になりましたし、アニメのキャラクターデザインを依頼するためpixiv内の作品をチェックすることもあるのだとか!)

皆さま、どうも、こんにちは。
私は現在「個人投資家」を目指して日々勉強に勤しんでおりますが、そこで自分なりに考えたこと、感じたことなどをブログに綴りつつ、秘かに「いつか、投資について語った内容を本にまとめてみたい」という野望を胸に抱いているのです。・・・・タイトルは「現代の退職者が語る経済と株式」、いかがでしょう(笑)それにしても、最近は自分のプライベートを気軽に書籍化できるようになり、なかなか興味深いなと思う今日このごろです。
さて、それでは本日も「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済43」のつづきを更新しますので、よろしければ最後までおつき合いくださいませ。

先日「mixi」について記事にするなか、私なりにこのツールを活用したプロモーションを考えてみました。まず、そもそもmixiという存在自体を海外の企業が認知しているのかどうかは「分からない」というのが正直なところです。アカウントさえ持っていれば海外でも利用できるそうですが、なんとなく、広く繋がるというよりは「国内にベクトルを向ける」ためのコミュニケーションツールとしての利用価値のほうが高いように感じました。

とすると、例えば、TwitterやFacebookは英語やポップな写真を中心とし、mixiは日本語で投稿するなど、明確に言語を使い分ければ、「内と外へのプロモーション」のようにバランスがとれるのではないでしょうか?

さて、本日はこのあたりで終了にしまして、次回も「熊谷亮さん」が提供してくださる情報から考察した物事を記事にしていくつもりです。

どうも、こんにちは。
私は最近定年退職した企業からいただいた退職金を元手に資産運用をするべく、現在経済や投資について学んでいるのですが、ひとくちに「資産運用」といってもその種類は様々で、今更ながら自分が選んだ道の困難さに頭を抱える日々です(笑)
例えば、事前に投資商品の比較ができれば・・・・なんてつい考えてしまうのですが、その前にまずは「何に、どういう目的で、投資をするのか」という根拠を明確にする必要がありますよね。このあたりについても、今後も熊谷亮さんの教えを参考にしつつ、向き合いつづけていきたいと考えています。
さて、それでは以下より前回の「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済42」のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです。

今回は前回に引きつづき、「mixi」を活用したプロモーションについて考えていきたいと思います。
最近の10~20代前半の若者にとって「SNSの牽引者」といえばtwitterなのでしょうけれど、我々のようなアナログに両足を突っ込んだ世代にとってはやはり「mixi」はSNSという新たな価値観を見出させてくれた、まさに「革命者」のような存在でした。mixiはスタート時は招待制でしたが、現在は15歳以上であれば誰でも利用できるそうです。
このあたりは、利用者数が激減したことが関係しているのでしょうか?

仮に若い子の間でひとりが「mixi利用者」だといえば、SNSという価値観が存在しなかった時代からひとまわりした現代では、逆に「クール」といわれそうな気がします・・・。

皆さま、どうも、こんにちは。このブログは、長年勤めた企業を定年退職し、退職金の運用を目指して「熊谷亮さん」という専門家の情報を元に勉強をつづける管理人が、自分なりに考え、学んだ内容について読者の方々と共有すべく定期的に記事の更新をしております。今後も「個人投資家」を目指して邁進していきますので、おつき合いいただけると幸いです。
それでは、今日も「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済 41」のつづきを更新していきます。)

LINEは企業だけではなく、例えば個人でつくったものを販売したり、専門業者と提携して自身のオリジナルのアイテムを宣伝したりということも可能ではないかと。まずはホームページを作成し、情報をこまめに発信、アンケートを作成して回答を参考に商品づくりをしたりなど、これならひとつのSNSのなかで完結してしまうでしょう。それが可能となるのは、LINE内では「企業」と「一般人」との距離が近いからかもしれません。企業側が発信した情報を一般人が受け取りやすい距離にいるのが、LINEの大きな特徴だと思います。

それでは、次は「mixi」について考えていきましょう。mixiといえば、最近その名前をほとんど聞かなくなりましたね。サービスが開始した当初は10年以上前で、私がまだ勤め人だった頃でした。当時は社員のお子さんが毎日夢中になってmixiをチェックしており、その話題は頻繁に社内で飛び交っていたものです。

投資の専門家である「熊谷亮さん」が情報を定期的に発信する「デイリーコメント」というページに掲載されている内容をチェックしていると、リスクを犯すことなく事前に考えたプラン通り投資を完遂するためには、長期的な物の見方がとても重要になるということを日々痛感しております。(せっかちな私には自身の性格を見直すのに打ってつけではないかと 笑)
もちろん、ぼんやりしていたら売買のタイミングを逃しますし、ちょうどいいのは、要所要所で経済に関わる内容にきちんと触れておくことが大切なのかもしれません。こういった「タイミング」についても今後熊谷亮さんから様々なことを学んでいけたらと思います。
・・・・さて、それでは、以下より前回のつづきを更新していきますので、よろしければ最後までおつき合いくださいませ。

LINEは友人同士のコミュニケーションが気軽にたのしめるだけではなく、ビジネスに特化したサービスも次々誕生しております。これらを以下にまとめてみました。
・無料ビジネスアカウント「LINE@」
・ホームページ作成
・タイムリーな情報発信
・クーポン発行
・アンケート作成
・レストラン予約※ユーザーのみ
・ポイントカード作成→発行

・・・・例えば、これらの機能を眺めていて思い浮かんだのはfacebookが提供していたサービスですが、しかし日常的なコミュニケーションツールがもはやLINE一色になっていることを考えると、プロモーションにはこちらのほうが適しているといえるでしょう。