・・・・これはつい最近私が生まれてはじめて知ったことなのですが、なんと、10月4日はどうやら「投資の日」らしいですね。ちなみにこの日が投資の日になったのには、証券会社が設立された日や株式が日本ではじめて認定された日などは特に関係なく(笑)。10(とー)4(し)という単純な語呂合わせによるものなのだとか。この日、証券会社などで投資を分かりやすく解説するイベントが開催されるそうなのですが、私もいつかは家族を連れて参加してみたいですねぇ。自分が今どんなものに関わっているのか・・・・是非とも知ってもらう機会をつくりたいもの。
さて、それではいきなりですが、以下より前回の「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済 39」のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです。

今回は「LINE」を活用するプロモーションについて考えていこうかと。LINEといえば、昨今の若者のコミュニケーションシーンに関わるツールとして活躍しているという事実がまず頭に浮かびますが、SNSの枠を飛び越えて最早「日常になくてはならないもの」というイメージを私たちに植え付けていったように思います。また、LINEに企業がながすメッセージはメールアカウントに届くメールマガジンよりも開封率が高く、ここから世間の人々がメールよりもLINEを日常使いしている事実が浮かび上がってきます。

企業が新商品の情報やリピーターを増やすためのメッセージなどを発信するために「LINE@」という専用アカウントがつくられ、さらに2015年にはサービスの無料化が発表されました。

(次回も熊谷亮さんから学んだことをまとめていきます。)

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「個人投資家」というと、誰もが憧れるまさに夢の職業ではないでしょうか?昨今のノマドワーカーの流行も手伝って、自分のペースで悠々と経済の動きを観察する行為は、サラリーマンという概念から外れたことへの孤独感以上にきっとすべてを支配したかのような全能感が勝るような気がします。
―――しかし、「投資」という名の稼ぎ方は、想像以上に甘くはありません。私はそれを「熊谷亮さん」が発信する情報を通して知りましたが、投資が「おもしろい」のもまたひとつの事実なので、これら両方の価値観を伝えられるよう、今後もブログを更新しつづけていきたいですね・・・・。
さて、それでは以下より前回の「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済38」のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです。

今回は「twitter」を活用したプロモーションについてお話していこうかと。twitterからは、140文字に限定されたなかでのコミュニケーションツールという印象が強く、そこから集客や利益につなげるプロセスがいまいち想像できませんが、ここで押さえておきたいのが「ハッシュタグ」です。ハッシュタグとは、検索の際にツイートした内容がヒットするようキーワードを設定するものですが、例えばここで新商品に関連したワードをタグ付けすれば検索経由のアクセスを集めることが可能。また、facebookの更新と連携もできるので、利用しているSNS同士でリアルタイムに情報を発信することができます。

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皆さま、どうも、こんにちは、今日もいかがお過ごしでしょうか?このブログでは、「熊谷亮さん」という専門家が情報を発信するホームページを利用しながら株式投資について素人目線で考察した内容をメインにお届けしております。ちなみに私が投資をはじめた目的は退職金の運用なのですが、今後は獲得した資金をどのような投資商品に変えようかという課題と向き合わねばならないと個人的に考えている次第です・・・・理想としては、中古マンションを購入し、三世代で生活してみたいですね。
さて、それではいきなりですが、以下より前回の「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済 37」のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです。

Instagramからの顧客層はかなり限定的ですが、しかしだからといって集客や利益にまったく繋がらないという訳ではありません。そこで注目したいのがInstagram内で開設できるネットショップです。facebookと比較すると若いユーザーは個性的でオシャレな写真を目的にInstagramに集まってくるようですし、カラフルでファッショナブルな写真や有名人のプライベートなどは10代、20代にとってはたとえファンでなくともたまらないものでしょう。ここから想像するに、Instagramの顧客は商品や宣伝の工夫次第で必ずしも「限定的」となる事態を避けられるような気がします。たとえば芸能人のプライベートを切り取った写真のように、だれもが思わず注目する方法を考えれば、様々な層をターゲットにすることは可能ではないでしょうか?

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皆さま、どうも、こんにちは。今日もいかがお過ごしでしょうか?このブログでは、株式投資について必要な情報を定期的に発信してくださる「熊谷亮さん」のデイリーコメントを参考にしつつ、自分なりに考察した内容を記録する目的で記事の更新をしております。
・・・・さてさて、それではいきなりですが、以下より前回の「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済 36」のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです。

今回は先日の宣言どおり「Instagram」を活用したコンテンツプロモーションについてお話していこうかと。Instagramはfacebookと比較するとユーザーの年齢層が若く、また写真メインのSNSということで、ファッションやアートに関心のある層が集まりやすい傾向など、顧客タイプがかなり絞られてくるように感じます。またInstagramはfacebookの傘下にあるため、同じツールを利用して有料広告をだすことが可能。
以上に記載したように「顧客タイプが絞られる」ということは、利益が得られる層もそれだけ限定的になるということ。それでは、せっかく発表した新商品の存在を知ってもらう機会がどんどん小さくなってしまいます。情報を幅広く提供するためには、Instagramの間口を大きく用意することが最も有効ではないでしょうか?

Instagramでは、ネットショップを開設することができます。

皆さま、どうも、こんにちは。今日もいかがお過ごしでしょうか?このブログでは、株式投資に関して素人の管理人が、自分なりのペースで学びながら考察した内容を読者の方々にお届けすべく定期的に記事の更新をしております。これからも熊谷亮さん主催の「デイリーコメント」を参考に、日本投資の今の気分について様々な方向性から探求していきたいですね・・・・。
・・・・さて、それでは以下より前回の「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済 35」のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです。

facebookの利点を考えたとき、代表的なのは「他SNSのなかで信憑性が最も高い」点ではないかと。理由は先日お話した年齢層の高さや実名制などですが、それ以上に「ユーザーとの距離感」も重要なポイントでは。
たとえば、「いいね!」ボタンは企業のプロモーションに対して消費者がどこまで賛同しているかを具現化してくれますし、他 SNSと連携していけば、あらゆるタイプのユーザーにアピールすることが可能に。また、公式ネットショップをオープンすることもできるそうなので、宣伝ツール+販売ツールというふたつの特徴をプロモーションに入れ込むというなんとも個性的な方法をとれるのです。

・・・・・さて、次回は昨今人気を博している「Instagram」についてをとり上げていくつもりなので、どうぞよろしくお願いしますね。

皆さま、どうも、こんにちは。今日もいかがお過ごしでしょうか?
・・・・さて、先日、株式投資について専門用語を調べていたところ、「エンジェル」という耳慣れない単語を発見しました。「投資」と「エンジェル」とではあまりにもイメージが食い違いすぎているため目にした瞬間吹き出してしまったものの、ここには歴とした意味合いが存在するようで、興味深いのでこの場に記載することにします。まず、「エンジェル」とは「エンジェル投資家」、またヨーロッパでは「ビジネスエンジェル」とも呼ばれ、「立ち上げたばかりの企業に対して資金援助をする裕福な個人」を指すのだとか。もちろん、企業側からの見返りはあるそうですが、昔でいうところの画家と貴族同士とのパトロン的関係、といったところでしょうか。そうであれば「エンジェル」と付くのも納得がいきますね。
と、ここまで余談を書いてしまいましたが、本日も「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済」をどうぞよろしくお願いします。

今回からはSNSを活用してコンテンツプロモーションをする際のポイントを自分なりに解釈していくつもりです。まずは、実名制とユーザーの年齢層の高さで信頼を得ている「facebook」について。facebookは上記したような信頼性と有料サービス、そして他SNSとの連動性の高さにより最も企業のプロモーションに利用されているものと考えられます。

(申し訳ありません、今回は余談が長くなってしまったゆえここで失礼するとしまして、次回も「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済 」を更新していきます。)

つい先日、「信託」について自分が過去に勤めていた企業の元部下から相談を受けました。非常に信頼できる友人がいて、また金銭に関しても専門的な知識や資格を有しているため、財産運用も相手に任せたほうが良いのではないか、と考えているようで、そこで私は念のため、「まずは”熊谷亮さん”が主催するような投資顧問に相談してみてはどうだろうか」という旨の話しをしました。一応説明をくわえておくと、「信託」とは、金銭や土地などの管理・運用を相手に委託する行為であり、名前のとおり委託者が受託者を「信じて託す」ことを表現しているそうです。
・・・・さて、それではいきなりですが、以下より前回の「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済33」のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです。

先日まで「コンテンツプロモーション」についてテーマにしていきましたが、ここではただメディアに向けて情報提供するだけではなく、一般の生活者やブロガーに興味を持ってもらえるよう、資料内容を工夫しなくてはなりません。また、企業が新商品をアピールする場として最も身近で活用しやすいのが「SNS」ではないでしょうか?SNSは様々な層と繋がることが可能なので、新商品の情報をいっきに拡散することもできますが、ただ文章や写真を垂れ流しにするだけでは上手くはいかないでしょう。
そこで、コンテンツプロモーションにおいてSNSを活用する際のコツについて、次回以降考えていきたいと思います。

皆さま、どうも、こんにちは。今日もいかがお過ごしでしょうか?このブログでは、投資の専門家である熊谷亮さんが主催する機関にて情報公開の場として更新されている「デイリーコメント」を入門編と称して活用する管理人が、個人的に考え、感じた内容を読者の方々と共有すべく記事に記録しております。
・・・・さて、それではいきなりですが、以下より前回の「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済32」のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです。

「様々な層に興味を持ってもらう」という意味では、ペイドメディアとアーンドメディアのプロモーションは共通している部分があるのかもしれません。たとえば、自社に関連するジャンルをあつかうブログに記事を寄稿する場合、読者の興味を惹く内容を記載するため資料をアレンジしたり、自社ホームページの新商品の紹介ページのリンクを用意するなど、こちらでアピール材料を用意しておきます。もしブログに記載された内容に興味を持った読者がいたならば、自身のSNSで情報を拡散してくれる可能性も大きい。そうなれば、新コンテンツの情報は自然と広まっていくことになでしょう。つまり、アーンドメディアのプロモーションとは、「生活者の評判を活用した方法」を指すのです。
また、生活者に自社のコンテンツに対して興味を持ってもらうには、少しでも心に引っかかるよう、資料内容を工夫する必要があります。

皆さま、どうも、こんにちは。今日もいかがお過ごしでしょうか?
・・・・さて、唐突ですが、「投資」というと多くの方は「配当金狙い」という明確な目的を持っているのでしょうし、もしろん私もそのひとりです。しかし、最近では配当金以外にも商品や新たな出会いなど、手にできるものの種類が豊富になっていき、興味深いなぁと思っております。ここには「現代の経済の気分」が必ず関わっていると思うので、今後もきちんと向き合っていきながら、「熊谷亮さん」の情報を参考に考察を深めていきたいですね・・・・。
それではいきなりですが、以下より前回の「熊谷亮さんの情報から考える、”信頼”と経済 31」のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです。

先日お話した「オウンドメディアでのコンテンツプロモーション」では、自社SNSを利用したコンテンツのアピールについてお伝えしましたが、それよりも更に早く効果的にすすめるのであれば、「ペイドメディア」のほうを優先すべきだと考えます。初期段階でペイドメディアを活用すると、次の段階にスムーズに進めることができるでしょう。
ペイドメディアはオウンドメディアとは逆で、活用するのは有料コンテンツです。テレビや新聞、雑誌、またはネットのネイティブ広告、プレスリリースなどなど、確実に人の目に行き届き、かつ様々な層に興味を持ってもえる可能性がたかいメディアで新商品をアピールしていきます。
皆さま、どうも、こんにちは。・・・・さて、唐突ですが、「投資」について簡単か難しいかと問われれば、すぐに答えがだせないような気がします。もちろん「簡単」ではありませんし、では難しいかといえば、「熊谷亮さん」が主催する専門機関などの情報を参考にしていけば、自分なりの方法で学びつづけることは可能。私は現在熊谷亮さんが発信してくださる情報をお手本に投資について学んでいるのであまり「難しすぎてできない」と感じることはほぼありませんし、もしかすると、自分なりに「これなら簡単」という方法を見出していくことが、まずは成長の1歩なのかもしれませんね。
それでは以下より前回のつづきとなりますので、最後までおつき合いいただければ幸いです。

「コンテンツプロモーション」「コンテンツアンプリフィケーション」については、以前ご紹介した「トリプルメディア」の特徴を用いた宣伝方法が存在しますので、まずはそちらをご紹介していきましょう。
はじめに「オウンドメディア」から。オウンドメディアでは企業のSNSやメールマガジンなどを活用していきます。ここに新商品のアピールポイントを掲載し、発信していくのですが、内容はまったく真新しいものでなくてもOK。公式ホームページに掲載済みのコンテンツの紹介文を要約し、すでに関係性のあるフォロワーに向けて積極的に発信していけば、新しい閲覧者との関係性を創出できるでしょう。

(次回は”ペイドメディア”についてご紹介します。)