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2016-10-21 16:10:09

ツイッターユーザーの方へ、お力添えのお願い

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 この度、山村優子の楽曲がイギリスの音楽サイトの主催する
スカンク・ラジオ・ライブ・インディペンデント・アワード2016
にノミネートされました!
賞を取れるか否かは、ツイッターへの投稿の量で決まるようです。
ツイッターのアカウントをお持ちの皆様お願いです!
11月31日まで、下記をツイートしてください!

Yuko Yamamura Best Jazz Album @SkunkRadioLive

皆様のツイートで、日本人の山村優子にイギリスの音楽業界で一花咲かせてください!!
宜しくお願いします。
下記、HPです。
http://backstage.skunkradiolive.com/p/2016-best-jazz-album.html
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2016-10-19 18:40:32

♪西へ東へ、東へ西へ!♪~片岡亮太ニュースレター10月19日号~

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 長く続いた残暑もようやく一段落してきました。皆様いかがお過ごしでしょうか?

 いつも暖かな応援を本当にありがとうございます。

 風に乗ってあちらこちらからきんもくせいの香りがするこの季節、僕は大好きです。

 おかげさまで各地で様々な活動をさせて頂けている毎日。
最近では、演奏、講演、指導に加えて、執筆の機会も多く、
ありがたさとともに、もっともっと精度の高い音や言葉を発信するために、
しっかり自分の心と向かい合わなければと感じる日々です。
成長のチャンスを多方面からいただけていること、本当に感謝しております。

 今回は、今後の舞台のうち、どなたにもお越しいただけるものを掲載しております。。
この他にも一般公開はされないイベントやワークショップで各地に伺っております。
11月27日には長年お世話になっている和太鼓の凛さんとの共演で
鈴鹿に伺うことが急きょ決定(すでにチケットは完売とのことです)、
11月29日には、渡米の際にお世話になったダスキン愛の和基金さんの関連イベントで
福島のいわき市に伺うなど、
西へ東へ、東へ西へ!
ありがたい限りです。
全力の音と言葉をお届けできるよう、しっかり頑張ってきます。

 最新情報は、twitterで発信しておりますのでよかったらご覧ください。

片岡亮太twitter: http://twitter.com/funky_ryota

    ☆出演情報☆
* 各詳細は記載しております会場HPなどをご参照の上お問い合わせください。

10月27日(木)
Ajarriaコンサート@盲養護老人ホーム聖明園曙荘 聖明ホール(東京都青梅市)
日時: 10月27日(木) 14:00~15:00
http://www.seimeien.jp/facility/akebono.html

10月30日(日)
片岡亮太コンサート@盲導犬の里富士ハーネス(静岡県富士宮市)
時間: 13:00~14:00
http://www.fuji-harness.net/event/article/_template_59.php

11月3日(木、祝)♪
Ajarriaコンサート IN 秋の大通り宿場まつり(静岡県三島市)
* 例年のように、中央町のはま寿司駐車場のすぐ傍で
お昼頃から2~3ステージの演奏を行います。

11月6日(日)
片岡亮太講演・和太鼓演奏会
生き続けるって面白い
~すべてが笑顔の種になる~
ゲスト出演:山村優子(ジャズホルン奏者・作曲家)
と き 平成28年11月6日(日)
開演10時00分~11時30分(開場9時30分
ところ 広島県江田島市三高会館「多目的利用室」(入場無料)
http://www.city.etajima.hiroshima.jp/cms/maps/show/116

11月7日(月)
Ajarriaミニコンサート@ブギーマンズカフェポレポレ(広島県福山市)
OPEN 19:00 / START 19:30
1500円 ドリンク別
http://www.cafe-polepole.com/

12月4日(日)
片岡亮太公演@島根県大田市
日時:平成28年12月4日(日)14:30~16:00
主催:大田市社会福祉協議会
会場:サンレディー大田(島根県大田市大田町大田ロ1329-9
http://sunlady-ohda.jp/

----------
  片岡亮太(和太鼓&パーカッション奏者)
 「人が集い、音が響き、時が輝く」
☆演奏、講演、指導(グループでも個人でも可)、執筆等、ご連絡は以下から☆
 いつでもお待ちしています。
Mail: r_taiko_fukumimi@yahoo.co.jp
Blog(Japanese): http://ameblo.jp/funky-ryota-groove/
twitter: http://twitter.com/funky_ryota
Facebook: http://www.facebook.com/#!/ryota.kataoka.566
youtube channel: https://www.youtube.com/user/Ajarria

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  片岡亮太(和太鼓&パーカッション奏者)
 「人が集い、音が響き、時が輝く」
☆演奏、講演、指導(グループでも個人でも可)、執筆等、ご連絡は以下から☆
 いつでもお待ちしています。
Mail: r_taiko_fukumimi@yahoo.co.jp
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2016-10-18 12:48:59

見つめること

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 前回の記事やこの数日ツイッターで書いている事等、
このところ以前よりも自分の内面に潜りながら言葉に迫ろうとしたり、
思いと言葉の接点を見つけようとしている。
それは、現状比較的仕事が順調であるうえに、
私的な部分においても幸福を与えてもらっているからなのだろう。
とてもありがたいことだ。
 だからこういう時期に書けることはたくさん書いておきたいと思う。
高校生の頃、ラジオからMarvin GayeのSexual healingという曲が流れてきた時、
歌詞の意味は何も分からないのに、歌が持つ強烈なインパクトと
感情の奥底から湧き上がってくるような声にただただ涙が出たことがある。
今思うと、あれは彼の歌の中に、彼個人はもちろん、黒人としての人生ゆえに抱いた
たくさんの悲しみや猛烈な渇望、満たされたい気持ちなど、
僕のありきたりな表現ではとても言葉にできないような思いから直接に発せられた力に、
当時の僕の心がひきつけられた結果なのだと思う。
 ニューヨークにいた時、山村優子女史との話しの中で、
我々ミュージシャンは手を伸ばしても届かないかもしれないものを欲するエナジーを
音やメロディ、言葉に乗せて人に届ける、
僕にとってそれが目に見える世界へのあこがれであってもいいのではないか。
そんな話題になったことがある。
そして、その目で見える世界がほぼ手に入らないであろうことは、
ある意味では、絶対に埋まることのないハングリーな状態を
常に持ち合わせている事でもあり、
それは表現者にとって武器にもなりえるのでは?と優子女史に言われた。
今改めてその時の会話を思い出したり、
Marvin Gayeの歌や、数々のブラックミュージックのスターたちの音楽を思う時、
自分は自分が期せずして持つことができた、(あえて言うならば)欠落を
ちゃんと行かせているのだろうかと考えてしまう。
身近なところでは、山村優子のThirstが持つ世界は、
聞いているだけで自分の中にある遠い世界を切望する気持ちを引き出される。
それは彼女自身のそういう思いを、彼女が独自のメソッドで音へと変換した結果だ。
先日共演した山下純一氏の「まだやれる」という曲の
「この体はいつか壊れていく、だからこそ今を生きる」という一節からは、
誰にでもいつか訪れる死から、今へのエナジーを生み出そうとするだけでなく、
彼の身体的な特徴やそれと共にあった人生が導き出した強烈なメッセージが聞こえる。
友人の写真家である齋藤陽道氏は、聴覚障害があるがゆえに
「決して実らない片思い」のような気持ちで音楽家を撮影していると話した。
 自分はどうなのだろう。
この体を、この心を、どれだけ見つめ掘り下げえぐって表現ができているだろう。
自分の中の闇や見つめたくない部分を真っすぐ受け止め、とらえているだろうか。
 年々音楽をはじめとする表現に対する知識やアンテナは磨かれている。
だからこそ、今まで何気なく「好き」という気持ちで聞いていた一曲が
とてつもない重量を持った一曲であったことに気付かされたり、
たったワンフレーズのメロディや歌詞にこもっていた力にハッとし、
それを生み出したアーティストへの尊敬から
身動きが取れなくなりそうな心持になる。
とんでもない業界に足を踏み込んでいたんだ…。
今更そう痛感し怖くなる。
自分は何をしているのだろうかと恥ずかしく、おびえる。
 そしてそれを繰り返し、そこから逃げずに突き進まない限り
指先さえ触れることを許されない領域があることも知っている。
それが怖く、恐ろしく、痛く、厳しく、
そしてとてつもなく素敵だと思うから、この道を歩みたいと思っている。
 自分だからこその音楽って何なのだろう。
片岡亮太にはこの先何ができるのだろう。
震えるほど逃げたい問いかけに、ちょっとだけ踏み込め出せている今をありがたく思う。

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  片岡亮太(和太鼓&パーカッション奏者)
 「人が集い、音が響き、時が輝く」
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2016-10-14 12:38:36

この頃考えていること

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 最近ふと考えた。
なぜ日本のポピュラーミュージックの業界では、レイ・チャールズや
スティービー・ワンダーのように、伝説的かつ
次世代に影響を及ぼし得るほどの逸材が登場しないのか。
(この際、彼ら両名をポピュラーミュージックに分類している事には突っ込み不要)
 日本の古典音楽はもちろん、クラシック音楽の世界においては、
長い歴史の中で、盲人音楽家が大きな影響を及ぼし続けてきていることは確かだし、
それは現在も続いていると思う。
けれどそれほどのインパクトをポピュラーミュージックの世界で見る事があるだろうか?
おそらくそうなってもおかしくないほどの潜在的な力のあるミュージシャンは、
これまでもいたのだろうし、それは今もそうだと思う。
でも、そういう人たちが、レイヤスティービーのように
センセーショナルな音楽を生み出し、他の追随を許さぬほどの
偉業を成し遂げているかと言えば難しいところだろう。
 自分が知りえる限りの知識や、見聞きしてきた事柄を総合すると、
その原因の一端は、音楽業界における
「育てない気質」
みたいなものに集約されているのではないかと感じる。
レイヤスティービーをはじめ、伝説的と後に称される人たちも、
若いころは相当に苦労して下積み時代を過ごしている。
苦汁もなめただろうし、出し抜かれたり裏切られたりもしただろう。
そういう中で、生き残るための力強さと実力を磨き、
そこに潜在的に持っていた添付の才能が結びついて初めて
彼らは彼らになりえた。
 けれど日本では、たとえば盲目の子供が見事な音楽を披露したとなると、
皆でそこに飛びつき、どんどん担ぎ上げ一気にデビューさせてしまう。
売るための文句は、和声スティービー・ワンダーとか
天使の声とか、奇跡の歌声とか、泣ける歌とか・・・。
彼らが有する障害に関連付けて、その音楽を彩る。
美しい事柄を美しい言葉とメロディで、まださほど世の中を知らない子供に歌わせたら、
たいていの場合胸を打つ。
それはおそらく、とても清らかな水の流れを見て感動したり、
真っ青な空を見る行為に近い。
聞き手は彼らの透明な音楽から様々な事を感じ、
心のひだを震わせて感動できる。
その音楽の発信手が、まだあどけなさの残る年齢で、しかも障害があったら、
インパクトは相当なもの。
 間違っても、それに感動している人を否定する気は全くない。
ただ、そうなることを予想して売り込もうとする大人に対しては怒りを覚えている。
そうやって売り込まれ、消費されている、あるいはそうされてきた人の何人かは、
時間をかければレジェンダリーな音楽家になっていたかもしれない。
でも早すぎる段階で高い舞台に押し上げられ
足元もおぼつかない内に走らされてしまった。
本気でその音楽家を育て、世に残るものを生み出そうとして
関わっている人(ご家族も含め)はどれくらいいるのだろうか?
どうか、瞬間的な打ち上げ花火にしてしまわないで、じっくり温め、はぐくみ、
一人一人が持つ、まだ生まれたての輝きをゆっくり確かなものにしていこうとする
意識を持ってほしいと強く思う。
 一方で、草の根的にコツコツと活動を続け、
障害があるかないかはどうでもいいという意識の中で音楽を紡いでいる人たちに
もっと目を向けていける力も必要だと感じる。
ラウルミドンがState of Mindでデビューした時、
確かJ-waveの番組でたまたま耳にして
純粋にかっこいいと思った。
たぶんその時ラジオでも彼の障害については触れてなくて、
だから彼に視覚障害があることを知ったのはだいぶ後になってからだ。
別に彼がそのことを隠していたわけではないと思う。
おそらくアメリカの音楽シーンは、その人に障害があることと
ミュージシャンであることとをきちんと分けて受け止める土壌がある。
NYにいた時、そのことは強く感じた。
演奏の前後は、会場にいる僕を、時にはヘルプが必要な障碍者としてみていた人も、
演奏中はただのミュージシャンとして僕を見ていることがよく分かった。
当初ジャズのライブ中における僕のパーカッションのソロに半年間拍手がなかったことと、
ある時明らかなブレイクスルーがあって、自分でも今までとは違うメンタリティで
演奏できていると感じた時に、大きな拍手をもらえたことなどが
それを如実に物語っていると思う。
良いものは良い、良くないものは、どんな人が演奏していようが関係ない。
そんな感じなのだと思う。
だから本気のミュージシャンが生き残るし、その音楽が育ち続ける。
日本にそのような土壌はあるだろうか?
そういう土壌を作ろうとする業界の人はいるだろうか?
これは障害云々に限った事ではないと思う。
その人の背後にあるストーリーを前面に押し出すのではなく、
その人が発するものをまずはしっかり味わい、鑑賞し、
そこで初めて背後のストーリーに目を向ける。
その聞き方をリードしていかないと、日本の音楽がどんどん衰退してしまう。
みんなが知ってる、みんなが歌える、みんなで聞ける、みんなで泣ける…。
それだけの音楽でいいのだろうか。
それだけをリードしていていいのだろうか。
その空気に乗っていける人だけを売り出していていいのだろうか。
その流れに乗っている事に疑問を持たない、持つ必要のない状態でいいのだろうか。
 音楽という媒体を通して本気で戦っている人がたくさんいる。
自分がミュージシャンであるだなんて言っていることが恥ずかしくなるくらいに、
努力し、ブラッシュアップしようとしている人たちがいっぱいいる。
僕は根っからのミュージシャンではないのかもしれない。
(現段階では)知識も乏しいし、残念ながら添付の才能みたいなものも持っていない。
でも、そういう自分だからできる表現を、音を、言葉を発信したいからもがく。
それが僕の戦い。
この戦いを、見つめ続け、そこに可能性を見出してくれるならば、
無理やりに押し上げるのではなく、バックアップして
その表現に磨きをかけ、世に出す推進力を与えよう。
そんな空気が日本に満ちていったら、
当時レイヤスティービーがそうだったように、
まだ誰も知らない音楽を生み出す人が誕生するのではないか。

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  片岡亮太(和太鼓&パーカッション奏者)
 「人が集い、音が響き、時が輝く」
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2016-09-21 20:43:04

明日は京都へ!

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 明日はいよいよ京都市のMODERN TIMESで山下純一さん・福本淳さん両名との共演イベントです。
中心の出演者が3名とも視覚障害者であるからゆえに実現するトークセッションもあるので音楽のみならず、そちらも楽しみです。
山下さんの強烈なファンクネスにどう化学反応できるか、今からワクワクしています。
お近くの方はぜひお見逃しなく!!

イベント詳細は下記からご覧ください。
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2016-09-15 18:20:03

子供達に伝えたいこと

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 定期指導やワークショップ、講演などの場で出会う障害のある子供達から、障害があるが故の不安や恐怖、苦しさを打ち明けられることが度々ある。
そんな時はできる限りゆっくり話を聞き、僕なりの視点から、アドバイスをしてきたし、本気で思うことを語ってきた。
でも、そんなことよりももっと先に伝えたい思いがあることに今日気づいた。
 僕は君たちに障害があってくれたからこそ今こうやって出会うことができた。
その体とその心で生まれ育ってきてくれたからこそ、この繋がりがある。
僕はそのことに本当に感謝している。
君たちの体も心も、本当に愛おしく思う。
だから、その体と心に生み、育ててくれたご両親にも心から感謝している。
傲慢な言い方かもしれないけど、君たちが今そこにいてくれるおかげで僕の人生は輝いた。
僕の毎日に美しい彩りが加わった。
そして君たちの体と心に対して思うのと同じように、君たちとの出会いを作り出してくれたこの体と心を愛する勇気をもらった。
奇跡のようなこの出会いを作り出してくれた君たち自身の体と心にどうか自信を持ってほしい。
君たちが君たちだからこそ出会えたたくさんの奇跡を誇ってほしい。
そしてその思いをずっと忘れないでほしい。
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2016-09-10 12:16:46

明日は火舞と共演、響炎!

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明日11日は沼津市の八幡神社にて19時過ぎから春風火舞の皆さんの炎舞にゲスト出演いたします!お近くの方はぜひおいでください。動画は7月に行った、毎月伺っている施設での共演です。
「大地」Daich  春風火舞&片岡亮太
だいたい4年に一度くらいのペースでご一緒している共演、次回は東京オリンピック・パラリンピックの年かな?むしろ、オリンピック・パラリンピックの舞台か!?
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2016-09-03 20:05:05

♪出演情報、インターネットコンテンツ情報他♪片岡亮太ニュースレター~9月3日号~

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 残暑厳しい毎日、皆様いかがお過ごしでしょうか?

 日頃より私片岡亮太への暖かいご声援を、本当にありがとうございます。

 立て続けの台風襲来、それに伴う各地での被害のニュースを旨を締め付けられる思いで
聞いております。当該地域の皆さんへ、心からのお見舞いを申し上げますとともに、一日
も早く穏やかな日常が戻ってくることを祈っています。活動範囲が広がり、出会いとご縁
が様々な国や地域へと拡大すればするほどに、どんな場所で起きたどんな出来事であって
も他人事には聞こえず、自分に関係のあるものに思えてくる最近です。自然災害はもちろ
ん、テロや戦争、何かしらの思想が関係した様々な事件など、悲しくなるニュースが多く
聞こえてくるからこそ、せめて日々を大切に生きたいと思いますし、そういう世の中に対
して、表現者である自分に何ができるのか、何をしたいのか、問い続けたいと思います。

 それでは以下各種お知らせをお届けいたします。
お伝えしたい内容が多く長文となってしまいました…、ごめんなさい。

    1. 第14回チャレンジ賞受賞に寄せて
 去る7月23日、都内で第14回チャレンジ賞及びサフラン賞の授賞式、ならびに両省の主
催団体である社会福祉法人視覚障碍者支援総合センターの創立30周年と法人認可20周年を
記念した祝賀会に出席してきました。
 これまでの各分野における貢献への奨励と今後の活躍への期待から若手の視覚障碍者の
男女一名ずつに贈られるチャレンジ賞とサフラン賞。これまでそうそうたる顔ぶれの方々
が受賞してきた賞を今年は自分が頂くことになり、ありがたさと同時に自分でよいのだろ
うかと不安になったことも正直なところです。ですが、審査員の方々より、予てより受賞
の可能性を感じてくださっていたこと、それがこの度機が熟したと考えているとご公表の
中でお話しいただけたことがとても光栄でした。そして、そのように思っていただける活
動の機会を与えてくださり、支え、導いてくださる皆様への感謝がこみあげてきました。
つまるところ表現者というのは、自発的なものも含めて、表現の場を提供して頂いたり、
表現そのものやそこに向けた思いを受け止めてくださる方がいなければ一切成り立たない
職業です。ほとんど身一つで歩き始めた自分が、今回これまでの演奏、指導、講演、学校
などとのかかわりなど、活動全体を評価して頂いたうえで受賞できたのは、その一つ一つ
を僕に経験させてくださる方がいたからこそです。改めて心から感謝申し上げます。
 そして、大切なのはこれから。多くのお力添えの元ここまで来られた今、年齢も30を超
え、もっと力強く、明確に、先を見据えた活動の展開を考えていかねばと思っています。
日々をおろそかにせず、音も言葉も、体も心も鍛え、聞いてくださる皆様の心に届く表現
ができるよう、邁進していこうと思っています。今後とも、ご指導ご鞭撻のほど、なにと
ぞよろしくお願いいたします。

    2. 出演したラジオをお聞きいただけるようになりました!

 5月にj-waveで放送された「ロハス・トーク」、7月NHKラジオ第2で放送された「視覚
障害ナビ・ラジオ」。前者はインタビューを通して片岡亮太の活動について知っていただ
く内容、後者はヴァイオリニストの和波たかよしさんとの対談です。いずれもとても充実
した内容でした。下記のリンクからご視聴いただけますので、ぜひお聞きください。

https://www.youtube.com/watch?v=8I_Jak8zoTE

http://www.nhk.or.jp/heart-net/shikaku/list/20160717.html

    3. 7月のライブをご覧いただけます!
 我々Ajarriaのyoutubeのチャンネル。ドンドン新しい動画をUPしています。最近では、
7月に東京の江古田で行いましたライブ。バルセロナからホルンのパコ・ロドリゲス、ピ
アノのダニ・ガルシア両氏を招くだけでなく、日本を代表するホルン奏者の皆さん、バン
ドの皆さんと熱く熱く共演した演奏をアップロードしました。下記リンクを開き、各曲の
リンクを開いていただければパソコン、スマホ、ガラ携、どんなデバイスからもご視聴い
ただけますので、ぜひご覧ください。4月のスペインでの演奏も一部上がっています。

 Ajarria youtubeチャンネル: https://www.youtube.com/user/Ajarria

    5. ライブ情報
 2016年後半は、遠方での演奏が目白押し。現在決定しているもので、

9月18日(日):和歌山県串本町(社会福祉法人つばさ福祉会創立10周年記念イベント)
9月22日(木、祝):京都市(ライブイベント)
10月27日(木)東京都青梅市(盲用語老人ホーム聖明園曙荘での演奏。ゲスト山村優子)
11月6日(日):広島県江田島市(コンサート、人権講演会。ゲスト山村優子)
12月4日(日):島根県大田市(障碍者週刊関連イベントにてコンサート、講演)

に伺う予定です。上記の公演はどなたにでもご覧いただけるはずですので、もし詳細が必
要な方などおられましたらご一報いただけましたら幸いです。9月22日のライブのみ、下
記に詳細を書かせていただきます。
その他急遽の出演やこまごました活動状況はtwitterをはじめ各種SNSをご覧ください。
初めて伺う土地、「ただいま」と言える土地等様々。ありがたい限りです。
感謝を音に乗せて!心からの表現を届けてきます。

山下純一Presents
世界は音楽でリンクする

盲目で車椅子のミュージシャン 山下純一がさまざまなゲストを迎えて
音楽で繋がっていくコラボイベント!!
この日はタイプの違った盲目のミュージシャンお二人をお迎えして
ライブだからこそできるステージをお届け!
ブラインドミュージシャン同志のレアなトークも必聴!

山下純一
(Hca Vo Perc)
guest
福本淳(Vo Pf)
片岡亮太(Perc)

サポートミュージシャン
福田尚生 Ba
今堀良昭 Gt
斉藤慶司 Ds

2016年9月22日(木・祝)
前売り ¥2,800? /? 当日 ¥3,300
(1ドリンク1フード別)
OPEN? 18:30??? START? 19:00 
@Modern Times
〒604-8001? 京都市中京区木屋町三条上がるエンパイヤビルB1
TEL : 075-212-8385 FAX : 075-212-8385 mail : info@mtimes.jp
http://www.mtimes.jp/

山下純一(ハーモニカ・ボーカル・パーカッション・ドラム)

2歳の頃、やたらと手足を痛がることから病気が発覚。
いろんな病名をつけられるが、未だに原因不明。
徐々に歩けなくなり、小学生の頃から車いす生活となる。視力も幼少時から弱く、
20歳頃に完全に失明。

高校生の頃はドラムに没頭するが、大学入学後、原因不明の発熱と全身の痛みのため
それを断念。それでも自分を表現
できる数少ない手段である音楽は諦められず、そんな身体的状況でもできる楽器をと
探し求め、ハーモニカと出会う。
そのハーモニカも、病気により変形した手では一般的な奏法はままならず、
創意工夫によりオリジナルのプレイスタイルを生み出していく。

スティービーワンダーを初め、偉大なミュージシャンたちとのセッション経験多数。

2005年 M-1グランプリ 松竹のお笑いコンビDA-DAとのユニット「だだぐるま」で
2回戦まで進出
2004年 10月~2005年3月 KBSラジオ「珍獣王、DA-DAの逆境じゃ最強!」
メインパーソナリティー
2005年 4月~2008年9月 KBSラジオ「珍獣王の一人ブルース」
メインパーソナリティー
2010年 4月~2011年3月 KBSテレビ「まちかどポッピン」声優 カエル先生役
2010年 NHK教育テレビ「きらっといきる バリバラスペシャル」コメンテーター
2011年 NHK総合「バリバラスペシャル・笑っていいかも!?」松竹のお笑いコンビ
、チキチキジョニーとのユニット 「チキチキグラさん」で、
SHOW-1グランプリにて準グランプリ受賞


2000年から2010年まで珍獣王国というバンドにて5枚のオリジナルCDをリリース
2006年 第三回ゴールドコンサート 演奏賞受賞(珍獣王国)
2009年 第6回ゴールドコンサートにてグランプリ受賞(珍獣王国)
2013年 第10回ゴールドコンサート・グランドチャンピオン大会
~過去の受賞者によるグランドチャンピオンシップ~ にて
「グランドチャンピオン受賞(山下純一ソロ)
2014年 10月 山下純一1STアルバム「やりたい放題 Music!」をリリース!!

2016年春よりラジオ大阪OBCにて「山下純一のバリアフリーFUNK」スタート!!


福本淳(ふくもときよし)(ボーカル・ピアノ)

京都府舞鶴市生まれ。先天性の視覚障がいのため幼少期は普通校と盲学校を繰り返し
転校しながら回復手術を試みるが
19歳の時に全盲となる。11歳でピアノを始め、大阪芸術大学演奏学科
声楽コースに入学。
卒業後、プロとして自作の曲を中心としたピアノの弾き語りによる演奏活動を展開。

福本ヒーリングスタジオを開設し、自らの体験をもとに「障がい児(者)向け音楽教室
」を実施する他、福祉施設講師として
知的障がい者の音楽指導なども行う。

コンサート活動や学校公演を行う中、セレッソ大阪公式戦(長居スタジアム)にてア
ンセム斉唱やオープニングアクトなども
務め、第3回ゴールドコンサートでは『歌唱賞』『作曲賞』を受賞。
FINE NOTESレーベルより、4枚のCD 【小さな出逢いから】【風をみたひと】【未来の
ために】【My Feelings】をリリース。

現在、ピアノの弾き語りのみならずバンドでのステージも行い、音楽教室での指導の
他、自主企画コンサートや
ラジオ番組の出演、全国各地での学校公演、企業自治体・各種団体主催のイベント等
で、軽快なトークを交えた
コンサートを行うなど幅広く活動中。


片岡亮太(かたおかりょうた)(パーカッション)
和太鼓、小鼓・カホン・ジャンベをはじめとする様々な民族打楽器奏者。

1984年生まれ。静岡県三島市出身。11歳の時に盲学校の授業で和太鼓と出会う。
2011年 ダスキン愛の輪基金「障害者リーダー育成海外研修派遣事業」の研修生とし
て一年間渡米し、ニューヨークにて
ライブパフォーマンスやコロンビア大学内の教育学専攻大学院ティーチャーズ・カ
レッジでの障害学の学びを
通して研鑽を積む。

2007年 和太鼓&篠笛ユニット「The J.B.'f(ジェービーフ)」で「第4回ゴールド
コンサート」グランプリ受賞
2008年 ソロ演奏で「第4回桂座音楽賞」グランプリ受賞
2011年 ジャズホルンの山村優子とのデュオ「Ajarria(アジャーリア)」で「第9回
Japan Arts Matsuri」
タレントナイトにてグランプリ受賞
2012年 7月 山村優子とのデュオ、Ajarria1stアルバム「Ajarria」をリリース
2013年 4月 山村優子1stアルバム「Dancing in the Dialog」参加

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  片岡亮太(和太鼓&パーカッション奏者)
 「人が集い、音が響き、時が輝く」
☆演奏、講演、指導(グループでも個人でも可)、執筆等、ご連絡は以下から☆
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2016-09-03 10:05:09

悶々とつらつらと

テーマ:ブログ
*長文をしばらく書いていなかったせいか、全く頭が整理されていない文章を書いてしまった。
でもせっかくなので備忘録としてUPします。

 先日「障碍者と感動」をテーマにしたEてれの番組を見た。
かなり正面切ってメディアにおける障碍者の取り上げ方の偏りについて語り合っており興味深かった。
全体的に24時間テレビを批判しているような雰囲気があったことは否めないし、それはそれでよいと思ったのだけど、
好感が持てたのは、ちゃんとNHK自体の番組の作り方にも安易な感動の方程式のもと作られた番組があったことを明言していた部分。
自分も過去にNHK教育の番組でドキュメンタリーを作っていただいたことが複数回あり、
いずれの場合も、番組側の方々が物語をあらかじめ作りすぎていること、
自分という被写体を使った感動物語を作りたいと思われていることを強く感じ、何度も話
し合いを重ねた。
その結果、企画自体を白紙に戻してほしいとこちらから伝えるまでに至り、
そこまで行ってようやく思い込みをある程度捨てた取材に切り替えてもらえた記憶がある

僕自身まだ20代前半と未熟だったので、立ち振る舞いが上手でなかったところも多々あったとは思うし、
最終的に作り上げていただいた番組はどれもありがたいものだったので結果オーライ。
何よりそういうきっかけをくださったことに今でも心から感謝をしている。
そういった反省や感謝は置いておいて、たとえば2008年に作っていただいたドキュメンタリーでは、
 「10歳で失明した少年が失意の中太鼓と出会い、自分に可能性を再び見出す。」
 「大学では障害のない友人たちとの関係に悩みながらも、徐々に打ち解けいい仲間となる」
 「家族が懸命にサポートしながらプロとしての活動を展開しようとしている」
 「家族はそんな彼を心配しながらも温かく見守っている」
 「障害という壁と闘いながら頑張る片岡亮太」
おそらくおおむねこういう絵を描いたうえで取材をしていただいていたように思う。
けれど、そのどれも自分をきちんと移してもらうには少々ずれた視点だった。
どのエッセンスも部分的にはその通りと言えるところもあるのだけど、
そこまで僕の人生は劇的でもなければ箇条書きで語れるほど単純でもない。
もっと微妙なものだし、ある種淡々としたものだと思う。
 それを無理に劇的に、感動的に、美しく描こうとしてしまうのがテレビなのかもしれな
い。
その時にはそういう印象を持った。
実際、「ちょっとそういうことはしないので」とか、「それを映されるのはちょっと困ります」
を連発した僕の番組は、えらくテレビ映えしないものだったように感じた。
そこについては当時のディレクターさんにものすごくご苦労を掛けてしまったと思うし、
もうちょっと面白いコンテンツを僕自身が持っておくべきだったと反省もしている。
 でも嘘はつきたくなかったのだ。
障害のある音楽家はきっとこうだろうというイメージにあてはめられることはされたくな
かった。
番組サイドが考える障碍者像を保証するための被写体になるくらいなら出なくていいと思った。
余談になるが、自分と身内を除いた友人やお世話になっている方など、
当時の取材にかかわってくださったすべての人が、
上記のようなイメージや、番組としてほしそうなコメントを一切言わなかったことがとてもうれしく、印象的だった。
ニュートラルに自分を見てくれている人たちに出会えたからこそ今の自分があるのだ。
現在もそうだけれど、あの時もそう感じて、それが本当にうれしかった。

 一方で、ラジオへの出演の際には、そういうストレスを感じたことが一度もない。
派手さをそこまで必要としないメディアだからなのだろうか。
どんな局に出させていただいた時も、僕のままで話していた実感がある。
テレビ番組は、膨大な取材によって得た素材から象徴的なシーンや言葉を切り取り、パッケージにする。
番組としてのインパクトを求めようと思ったら、ある程度の誇張は仕方がないのかもしれない。
 だが、たとえば障碍者を描くときなど、そこに社会的メッセージが含まれうるときには、
作り手側が、番組のために、そのような意図を持っていることをしっかり自覚しなければいけないと思うし、
それが社会にどのような意味をもたらすかを慎重に吟味しなければならない。
まさに先日の番組でも紹介されていたイギリスのメディアの考え方のように、偏った視点から障害者を映し出すことは啓発どころか、差別の助長につながる。
 企画の面白さや番組サイドの力技で強引に障碍者を感動物語の主人公にしてしまうことのあやうさ、
それが社会だけでなく、そこに登場した人たちに与えうる影響、それも考えなければいけない。
 現在、あるいは将来、もしもまたテレビで取り上げていただけるようなことがあった際、
僕はどのようにふるまえるのか、どんな言葉を伝えられるだろうか。
ようやく歩き始めて10年、公私ともに随分と環境が変化してきた。
音楽による表現も、言葉によるアウトプットも、内容の性質を問わずエンターテイメントにできる存在でありたいと思っているからこそ、
人目に触れていない瞬間に感じる様々な感情や、ドロドロとした思考があることにも気づいてきた。
表現者として当然の苦しみがある一方で、視覚障害者ゆえに感じる苦労も浮き彫りになってきたと感じる。
それは、移動における自由が効かないことや書類仕事、文字媒体の作業に時間がかかるといった実務的なことだけでなく、
自然に入ってくる情報の中に、視覚情報が含まれないことが創作活動に与える影響の大きさ、
演奏法の模索の上での苦労など、表現活動に直結したものまで様々。
家族との関係ということで言えば、AJARRIAの活動において、一般的に持たれやすいであろうイメージと実情がずれていることも強く感じる。
例を挙げれば、多くの場合、AJARRIAyaそれぞれのソロ活動における、事務仕事(メールのやり取りや書類作成など)はどちらかといえば僕の方が得意なので自分が中心を担う。
一方で、パーカッションだけでなく、和太鼓のアプローチなどに至るまで、音楽に関しては優子女史にプロデュースを任せている。
それは僕のソロの曲についても言えること。
でも圧倒的に言われるのは、僕のソロの公演についてもメールのやり取りは優子女史が担当しており、僕は音楽や講演に集中しているのだろうというものだ。
もしかしたら、現在やり取りをしている様々な方々の中にも、そう思ってらっしゃる方はたくさんいるかもしれない。
勘違いされたくないのは、僕が事務仕事の中心を担うことも、優子女史がプロデュースを担当していることもいわゆる二人三脚的な思考というよりも、
わりとドライに、プロとしての活動のクオリティを向上させるためにお互いに選んだ形がこういうものだったということ。
残念ながらAJARRIAとして新聞などの取材を受けると、僕に対しては視覚障害にまつわる質問を、優子女史へは海外を含めた音楽的な活動についての質問をという感じになることが常。
やはり様々なバイアス、偏った嗜好を感じずにはいられない。
いつか、そのあたりのことも含め、実情と思いを映し出してもらえるチャンスがあったら幸に思う。
 最後に、ぜひ今後、この前の続きというか発展系のようなイメージで
24時間テレビも含め、障害者を被写体にしてきた番組のディレクターさんを招いての討論をやってほしい。
作り手が込めている思いをぜひ聞いてみたい。
そこに対して障害当事者が語る言葉。
生まれる化学反応。
そういったことが発信できる事柄もあるのではないだろうか。
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  片岡亮太(和太鼓&パーカッション奏者)
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2016-09-02 17:16:21

9月22日チラシ

テーマ:ブログ

どうも急にPC用のアメブロの形式が変わったようでうまくUPできない。テストも兼ねて。

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