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1ヶ月半かかってやっと最終回!!
読んでくださった方々、ほんとにありがとうございました!!
総勢32名!!
この魅力的な出演者たちを、少しでも知っていただけたら嬉しいです!

最終回はわたくし、Fumikura、異儀田でしめくくります。
「アンコールの夜」は5/22まで!!
ご来場、心よりお待ち申し上げております!!

とどのつまりただの女
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▼お名前/ご所属を教えてください

異儀田夏葉
KAKUTA
(『女を読む。』『猫を読む。』出演)


▼あなたが持っているその本はなんですか?

西加奈子さんの『漁港の肉子ちゃん』


▼その本のことを教えてください!

西さんのかく登場人物は、いつだってみんな愛しい。その中でも肉子ちゃんは格別。
そして
震災のとき、わたしたち役者や、芸術というものに携わるものにはなにができるというのだろう、と、思ったひとは多くいるんじゃないかと思いますが、この文庫版のあとがきで、本の力というのは、いや、本だけじゃなくて、芸術というのは、ほんとうにすごい力をもっているのだな、と思いました。なので、あとがきもぜし!!



▼本にまつわる一番古い(最初の)思い出は?

にいちゃんに借りた「はれときどきぶた」が衝撃的におもしろく、シュールな内容に夢中になった。それからそのシリーズを集め出すわけなのだけど、だいたいストーリーが似たパターンだったりする。やっぱり「はれぶた」が最高。にいちゃんに内緒でちょこちょこ借りて、しまいにはくれたんだけど、そうなると全然読まない天邪鬼なわたくし。


▼アンコールしたい、いままでの人生の出来事は?

これが、考えども考えども、まったくございません。
特に受験戦争だけはアンコールしたくありません。


意気込み&メッセージをお願いします!

もはや「男を読む。」「女を読む。」は、あと数回ずつ。
そして「猫を読む。」はいよいよ来週から!
3プログラム、本当に魅力がそれぞれです。朗読する本も、劇中にかかる音楽も、役者の魅力もそれぞれ。
お客様にとっても、なにかひとつでも、いい出会いがありますように!!

本は、演劇は、KAKUTAの朗読は、ほんとに面白いです!!

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かまってほしいのに、かまわれ過ぎると逃げる猫
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お名前/ご所属を教えてください

名前・・・こんやしょうたろう
所属・・・アルケミスト
(『猫を読む。』出演)


▼あなたが持っているその本はなんですか?

タイトル・・・君のそばで会おう
作家・・・銀色夏生


▼その本のことを教えてください!

 詩人、小説家、作詞家、エッセイスト、写真家など、様々な顔を持つ銀色夏生さんの写真と詩からなる本。
詩に日常の風景がふいに差し込まれるのが好きで、僕の歌詞はとても影響を受けています。


中学生の頃、僕は作詞家になりたくて、ひとりでこそこそ歌詞を書いていましたが、誰にも見せることができませんでした。
そんな時、クラスの女子の間で流行っていたのがこの本です。
勇気を出して好きな女の子に「僕も詩を書いちょっちゃけど……」と、話しかけました。
「えー見せてよ」と彼女。
ドキドキしながら、人に初めて見せたその詩を、彼女は「てげいいー!」と褒めてくれました。嬉しくて死ぬかと思った甘い思ひで。
堂々と歌詞を書くきっかけをもらった本です。


▼本にまつわる一番古い(最初の)思い出は?

小学生の時「たけしのぼうけん」という本が大好きでした。冒険を終えて帰宅した息子の変化に、母親は気付きます。何があったの?と聞く母親に、たけしは「なんでもないよ」と話しません。子供ながらしびれました。


▼アンコールしたい、いままでの人生の出来事は?

最高だった思い出は山ほどあります。でもその中でも別格だったやつは絶対にあの時のあれ。でも内緒です。ふふふ。ただひとつ言えるとすれば、好きな人に好かれること以上に最高なことはないよね、という事。


▼意気込み&メッセージをお願いします!

イルカが一斉にジャンプしているのを見ると、僕は泣いてしまいます。あの涙は何なんだろう。悲しいとか嬉しいとか、そんなんじゃない涙です。
生きていることがとても嬉しいような、エネルギーそのもののようなジャンプにただ涙が出てくるのです。
僕もあんなエネルギーを身にまとって歌を歌いたい。
今回、それができるといいなぁ。
歌いながら、ランと一緒にどこまでも高く飛び上がってみたいです。
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じゃじゃ馬気取りの意外と飼いやすい臆病な猫
 
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お名前/ご所属を教えてください

お名前・・・小野寺ずる
ご所属・・・ロ字ック
(『猫を読む。』出演)


▼あなたが持っているその本はなんですか?

タイトル・・・ジュニア自然大図鑑
作家・・・学研(?)


▼その本のことを教えてください!

動物、昆虫、魚、天気、植物、地球、宇宙、ヒト、についてわかりやすく書いてある図鑑です。

元元は兄の本だったものをこっそり自分のモノにし、20年程愛読しております。絵を描く時、お芝居のことを考えるときなどに開きます。せかいの美しさ、不思議、いつまでも飽きない魅力がぎゅっと。他の図鑑より豆知識が多めなのもお気に入り。表紙が破れて消えてしまっていたり最後のページに目が光っているゾウの落書きがあったり、、、私の人生で、最も長い時間触れていた本です。

 
▼本にまつわる一番古い(最初の)思い出は?

「虹魚」という絵本が好きで、、、その絵本には虹色の魚がでてくるのですが、ウロコがキラキラに光っていて、、、うっとりと毎日眺めておりました。。その魚がプリントされたTシャツをウロコが全部剥がれるまで着る日々、、。
 
 
▼アンコールしたい、いままでの人生の出来事は?

記憶がないので、いまの脳の状態で、今一度、私が世界に生み出される瞬間「出産」をアンコールさせていただきたい。どういうことになっていたのか、、、この目、この耳で確認したい。
 

▼意気込み&メッセージをお願いします!

「ねこはしる」沢山の動物や虫、自然がでてきます。。私は生き物に強い興味があるので、とってもとっても楽しみです。役者がどんな生き物になるのか、、。そしてどんな世界を創るのか、、、。小さなことや小さなものが大きなことを超えてどこまでも際限なく飛んで行けるような、そんな幸せを頭のなかで描いております。そうで在れるように、向かいたいものです。
 
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走らない男
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▼お名前/ご所属を教えてください

お名前・・・井尻慶太
ご所属・・・アルケミスト
(『猫を読む。』出演)


▼あなたが持っているその本はなんですか?

タイトル・・・青天有月 エセー
著者・・・松浦寿輝


▼その本のことを教えてください!

思潮社から1996年に刊行された『靑天有月 エセー』の、「靑」の字を新字に改め『青天有月 エセー』として講談社文芸文庫に入ったのが2014年。今回ご紹介しているのは比較的手に入れやすいだろう文庫版を。


▼その本にまつわる思い出や、思い入れ、好きなところなど教えてください!

〈光〉という主題を巡っての随想集である、と一先ずはいえるこの『青天有月 エセー』について、ではこの書物のどこに愛着を持つのか、とあらためて問われると言葉を失ってしまう。読み返すともなく、不図、頁を開いて数行曖昧に視線を滑らせる。或いは、あの言葉(あの「上の空」、あの「西脇順三郎」、あの「月」、あの「オウムガイ」、あの「真冬の夜更け」……)はどの辺りに書き付けられていたか、と探索して、みつけて、頁を閉じる。そんな風に付かず離れずもう20年近くの付き合いになる。
文庫版あとがきにあたる「著者から読者へ さらに十七年半を経て」で著者自身が書いているように、「稚拙な気負いや勇み足が多々あって気恥ずかしい」というのは読み手にとっても同じで、学生時代に読んだ本をこうして紹介することの「気恥ずかしさ」もさることながら、この機会にまたパラパラと頁を捲ってみると、この文章、この文体に、折に触れ説得されて来たのだとまざまざとみせつけられて、ニヤニヤと隠れたいような気持になる。初出連載時の著者の年齢(37、8歳)を幾つかは既に越えてしまったということもあるのかもしれない。著者自身は「あの年齢のわたしにしか書けなかった文章であることはたしかだと改めて思った」(同前)などと涼しげに言ってのけるのだが。


▼本にまつわる一番古い(最初の)思い出は?

ソノシート付きの「ウルトラマンタロウ」の本で、怪獣の名前は忘れてしまったが、「奥多摩」のダムか何かが襲われた、というその「おくたま」の、幼いわたしにとっては未知の地名の響きが何とも怖かった。


▼アンコールしたい、いままでの人生の出来事は?

ここではとても申し上げられません。


▼意気込み&メッセージをお願いします!

初演から12年、こうしてまた新しい『ねこはしる』の誕生に立ちあうことが出来て本当に嬉しいです。
KAKUTAとアルケミストがそれぞれに歩んだ(というよりもこの場合は「走った」というべきでしょうか)12年が、どのような変化をこの「再演」にもたらすのか。そして或いは、何が変化しないのか。
わたし自身とても楽しみです。
どうぞよろしくお願いします。

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たいてい道に迷い猫、でも大きな鳴き声で知らせるから大丈夫猫

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▼お名前/ご所属を教えてください

名前 桑原裕子 KAKUTA
(構成・演出・脚本、『女を読む。』出演)


▼あなたが持っているその本はなんですか?

アルフレッド・リンドグレーン
『長靴下のピッピ』


▼その本のことを教えてください!

世界一強い女の子、それでいて天才的な嘘つきなピッピには私の好きな全てが詰まってるから永遠のナンバーワンですが、あえて同シリーズでも「ピッピ船に乗る」を選んだのは、そんなピッピがいなくなっちゃうかも、という巻末のエピソードが最高すぎるから。何度読んでも胸が苦しくて哀しくて、でもとても幸せになるのです。


▼本にまつわる一番古い(最初の)思い出は?

「ネズミくんのチョッキ」という図書館の絵本。自転車のカゴに入れたまま無くしてこってり怒られ、ギャン泣きしながら探したことを覚えていたため、最近までこの本はネズミが無くしたチョッキを探す話だと思ってた。


▼アンコールしたい、いままでの人生の出来事は?

アンコールしたいことは決まっているけれど、この先もずっとそばに居られるなら、という条件がついてまわってしまって、そうなるといつからアンコールすればいいのとか、考えすぎてうまく答えられないです。

意気込み&メッセージをお願いします!

朗読の夜シリーズはいつも盛りだくさんで大変なのですが、毎日新しい課題と発見の日々なので学生みたいな心持ちです。
俳優陣の充実っぷりも見どころなので、ぜひ三演目コンプリートしていただきたいなあ…!!

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テーマ:
バッタバタな男

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▼お名前/ご所属を教えてください

成清正紀
KAKUTA団長っす!


▼あなたが持っているその本はなんですか?

新戦争論、池上彰・佐藤優共著


▼その本のことを教えてください!

冷戦後の現代史です。特に好きな本ではありませんが、読む本は政治や経済についてばかりです。つまらん男!


本にまつわる一番古い(最初の)思い出は?

物心ついた頃には、父親の本棚の麻雀や競馬の本ばかり読んでました。ここでもノー物語!変な子供でした!


アンコールしたい、いままでの人生の出来事は?

父親と話をしてみたいです。できれば兄と母と父とすき焼きでもつつきながら。


▼意気込み&メッセージをお願いします!

これだけテイストが違う作品を一度にやるなんて、KAKUTAは欲張りだと思いますが、どれも今のKAKUTAにしっくり来てるから不思議です。
ぜひ、全作品観ていただきたいです!!
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テーマ:
よく食べ、よく寝る女
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▼お名前/ご所属を教えてください

とみやまあゆみ
(『女を読む。』『猫を読む。』出演)

▼あなたが持っているその本はなんですか?

ミヒャエル・エンデ
「はてしない物語」


▼その本のことを教えてください!

たしか高校生の時、学校の図書室の一番下の棚にあるのを見つけました。寝る間も惜しんで読んだのを覚えています。本文と表紙を見比べながら興奮しました。


▼本にまつわる一番古い(最初の)思い出は?

子供の頃、寝る前に母がよく本を読んでくれました。一番覚えているのは「ピーターパン」。それから、あれ、うちにあるこれって本じゃない?と積まれた小説を認識したのは小学5年生くらいだと思います。


▼アンコールしたい、いままでの人生の出来事は?

うーん…。二度寝の気持ちよさは何度も繰り返したいし、美味しいご飯は何度でもアンコールできたらなー、とか…。あさましいですね。


▼意気込み&メッセージをお願いします!

小説や詩を読むという個人的体験が、みんなの身体や音楽を伴って立ち上がる姿に感動しています。ぜひご覧いただけましたら。。お楽しみに!

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テーマ:
なんでも時間のかかる女
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▼お名前/ご所属を教えてください

名前/所属
磯西真喜/演劇集団 円・円企画
(『女を読む。』出演)


あなたが持っているその本はなんですか? 

タイトル/作家名
タイトル Vater und Sohn
作家名 e.o.plauen(Erich Ohser)


その本のことを教えてください!

父と子の他愛ない日常を4~9コマほどのモノクロの絵だけでユーモラスに描いた絵本、というか漫画です。やや過激で皮肉な描写の中に、時にいびつになりながらも貫かれる父と子の愛情に、ついほっこり。ベルリンのお土産。なんとなく、枕元に置いて寝ています。


本にまつわる一番古い(最初の)思い出は?

小学1年生の誕生日(だったと思う)にもらった「ふたりのロッテ」が大大大好きで、繰り返し読んでもハラハラドキドキして、家族が呆れるぐらい何度も何度も何度も読んだこと。


​▼アンコールしたい、いままでの人生の出来事は?

う~む、内緒です。


意気込み&メッセージをお願いします!

大好きなKAKUTAの公演にまた参加できて、とても嬉しいです!たくさんの出会いとエネルギーをいただき、若返るんじゃないかと期待しています(^^)  
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器用貧乏な男
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▼お名前/ご所属を教えてください」

お名前・・・実近 順次
ご所属・・・(有)レトル
(『男を読む。』出演)


​▼あなたが持っているその本はなんですか? 

タイトル・・・「消去」
作家・・・リティ•パニュ+クリストフ•バタイユ


​▼その本のことを教えてください!

​カンボジアのポル•ポト政権下で生き延びた筆者が、自身の体験を映画化し、さらに細部にわたって書き残した記憶。無骨な語り口に、生々しい記憶がよみがえる。 
 

初めてカンボジアを訪れた際に、何の気なしに寄ったキリングフィールド。ジェノサイドという余りにも自分から遠い出来事、にも関わらず、今その瞬間、当時と変わらぬ姿でさらされているその場に立っている事のズレ、みたいなものに奇妙な思いを抱いたのが始まり。
映画『消えた画』の監督リティ•パニュの、記憶を掘り返し、歴史の細部を明るみにさらけ出そうという執念は、人間を「消去」した過去にどう折り合いをつけるかの戦いでもある。
遠い国の、遠い昔の話でもなく、今も世界のどこかで大勢の人の命が、無価値に失われている事実の中で、私たちは分からないなら、知るべきである。
数千、数万という数字ではなく、一つ一つの人生が失われている事を。
正直、読みにくい文体でもあるが、言葉の壁を乗り越えて、響く物を感じてほしい。
 

​▼本にまつわる一番古い(最初の)思い出は?

幼稚園の時、水泳教室に通っていた頃。水が嫌いで、いつもプールサイドで見学している私に母が、「頑張ったら、本買ってあげる」と言われて、即座に飛び込み溺れた事。
 
 
​▼アンコールしたい、いままでの人生の出来事は?

後悔も喜びも、すべて「あの時」に置いてきました。しいてアンコールするならば、人生の最後に、改めて考えてみます。
 
 
​▼意気込み&メッセージをお願いします! 

​とにかくKAKUTAの朗読公演は、奥が深い•答えが無い。 
​妥協する事も出来ず、ただただ邁進するのみです。 
​お客様の「楽しかった!」の一言を楽しみに、頑張ります。 

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犬のように見えて、実は猫
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▼お名前/ご所属を教えてください。

野澤爽子です。KAKUTAメンバーです。
(「猫を読む。」に出演)


▼あなたが持っているその本はなんですか?

「天然コケッコー」
漫画家・くらもちふさこさんの漫画です。


▼その本のことを教えてください!

「そうこ絶対好きだと思う!」
オススメしてくれた桑原さんの言葉通り、夢中になった漫画であり、マイバイブル。
田舎の村を舞台に日常のささやかだけど、かけがえのないキラキラが詰まっていてジンとしたり、キュンとしたり、大忙しです。東京からやってくる転校生・大沢くんがまた、どストライク!たまりません。


▼本にまつわる一番古い(最初の)思い出は?

絵本の「ぐりとぐら」に登場する特大オムレツに影響を受け、お風呂の浴槽で特大ゼリーを作ることを計画した6才の夏。
貯めていたお小遣いで寒天を買おうとしていたところを、母に止められました。


▼アンコールしたい、いままでの人生の出来事は?

実家の愛猫グーを連れて最後に家族で旅をしたあのゴールデンウイークをアンコールしたいです。
だいぶ身体がしんどくなっていたグーの奇跡を目の当たりにしたあの数日間に、もう一度戻れたら、カフェオレ色の毛並みをしっかり撫でてあげながら、見送ることは叶わなかったけれど、もう一度「またね。」と伝えます。


▼意気込み&メッセージをお願いします!

「あなたが観たい作品をもう一度」皆さまにご参加いただいた作品投票から1年、準備に準備を重ねていよいよお目見え近づいてきた「アンコールの夜」
「男」も「女」も「猫」もそれぞれに魅力と見どころが満載です!
新緑溢れる5月、すみだパークスタジオ倉にて心よりお待ちしています!!

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