結果について

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ご報告が遅くなり申し訳ございません。

以下が、第34回福澤杯争奪全日本学生英語弁論大会の入賞者です。


1st 河田真奈さん(慶應義塾大学E.S.S.)

2nd 松浦令佳さん(青山学院大学E.S.S.)

3rd 古家後知浩さん(東京大学E.S.S.)



おめでとうございます。

入賞者以外のSpeakerの方も、皆さん素晴らしいSpeechを披露して下さいました!





第34回福澤杯争奪全日本学生英語弁論大会実行委員会常任委員
Press担当山本真帆
こんばんは、第34回福澤杯も終わって、3日もたってしまいました(>_<)今でもあのFarewellでの涙がついさっきのことのように思えますDASH!

改めてこの8か月間のことを振り返ってみると、いろいろありました。最初はマーク・ミッチェル・僕の3人で始まった常任委員会も2年生のわっち・くわとろ・みゆきが加わり、そして去年一緒に頑張った真帆・瑠美・さとしょーも仲間に入り、9人で1つになって、わいわい、がやがや福澤杯に向けて、準備を重ねてきました。

そんな8ヵ月間は僕にとって、毎日が充実したもので、一日たりとも無駄な日にちはなく、貴重な日々であり、これからはこの充実した日々を過ごせなくなってしまうのは大変な時もあったけど、、寂しい思いになります。

僕にとってこの2年間の福澤ライフは20年間の人生の中で一番輝いていたし、これからも僕の人生の中での宝物になるに違いないと思います。これはFarewellの時に自然に涙がこぼれたので確信しています。

~内輪だけど、僕にこんなに素晴らしい経験をさせてくれたみんなにメッセージを~


わっち
僕の後任者として頑張ってくれて本当にありがとう。そして、前任者らしいことが全く出来なくて、本当にごめんなさい。わっちは僕よりも仕事が出来て、しかも笑いがとれるというこれ以上のない自慢の後任者です。これだけは間違いなく言えます。僕の様にわっちも自慢の後任者を見つけられるよう期待しています。


くわとろ
瑠美というすごくできた前任者をもって、すごくプレッシャーのある中Judge担当として、自分にこだわりを持って、仕事をしていた印象が強く残っています。そのこだわりの強さを生かしてこれからもいろんな場面で活躍していってくれることを期待してます。本当にお疲れ様、そしてありがとう。


みゆき
みゆきは2女一人で大変だったと思うけど、独特の雰囲気でいつもこの常任委員会を盛り上げてくれて、とても感謝しています。時には少し抜けているところもあったけど、それも愛嬌で、やっぱり、みゆき抜きでは第34回福澤杯は語れないと思います。本当にお疲れ様。


まほ
まほは去年から時には2人でバカなこともしたけど、いろいろお世話になりっぱなしです。仕事の面ではもちろんだけど、今年もいろいろあって悩んでいた時にいつも気軽に相談にのってくれたりして、まほが今年いなかったら、仕事を全うできたかわかりません。本当に2年間このバカ者につきあってくれてありがとう。


るみ
るみは去年Participant担当とJudge担当として、一緒に仕事をする機会が多くて、いつも僕が仕事が出来ない分助けてもらうことが多くて、すごく感謝していました。今年は僕がるみをサポート出来たらなって思っていました。だけど、やはり何事にもこだわりを持っているるみの方が1枚上手で感心させられることが多くて、何もできませんでした。やっぱり改めてるみはすごいなって思いました。本当に2年間ありがとう。


さとしょー
さとしょーは去年から常任委員会のムードメーカーとして、僕には持っていない笑いをとれるセンスがとってもうらやましいですね。もちろん仕事の面でもスポンサー交渉をほぼすべてこなしたり、僕が出来ていない点を指摘してくれたりと、大活躍でした。本当に助かりました、ありがとう。


みちお
3人で始めた時から、常に明るくして、いつも今年の福澤杯をどうすればよくなるかを僕以上に考えていて、いつもみちおに負けないように福澤杯をよりよくしようと考えていましたが、結局みちおには敵いませんでした。そして、僕が出来ていない点を即座に指摘して、助けてくれたりもしました。みちおがいなければ、今年の福澤杯の成功はなかったです。本当にありがとう。


マーク
今年も福澤杯を開催できたのは何よりも実行委員長として、マークが立候補してくれたからです。本当に大好きな福澤杯を残してくれてありがとう。僕は頼りない副実行委員長でしたが、いつも信頼してくれて、一緒に仕事をしてくれたことはかけがえのない思い出です。そして、それに十分にこたえられるよう8ヵ月間頑張ってきました。そんな充実した8カ月を僕にあたえてくれたマークには感謝の思いでいっぱいです。本当にお疲れ様。


一緒に仕事をしてくれたAudience Care場外Project員の皆
頼りないProjuect長でしたが、最後まで僕についてきてくれて、寒い中仕事をしてくれてありがとうございました。すこしでも福澤杯に興味関心をもってくれていたら副実行委員長としては最高に嬉しいです。本当にお疲れ様でした。


最後に会員の皆様へ
本当に第34回福澤杯に協力してくれてありがとうございました。沢山の宝物を得られた福澤ライフを送れたのも皆様のおかげです。来年も今年以上の素敵な福澤杯を作ってくれることを期待して待っています。本当にお疲れ様でした。


財務・場外担当副実行委員長
三輪 聡

アルティメット・デイズ

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常任委員Sponsor・Reception担当佐藤翔太です
僕が第33回の常任(正式には候補ですがw)になったのが確か去年の3月31日。そして気付いたら今第34回福澤杯終了から2日後ってわけです。
正直とてつもなく早かったです。1年半の時間僕は一度はこの立場から離れようとしながらも常任委員という形で福澤杯に関われて本当に幸せだったと思ってます。

思い出すと色々蘇ってきます。
まぁ、その中でもやっぱ一番印象深いのは今年の福澤杯ReceptionとFarewellですね。レセプでは福澤杯の為に来てくれた色々な人が福澤杯が終わって笑顔になってたのを見ることが出来たし、Farewellではみんなの暖かさを感じながら自分が常任委員であったことに心から幸せを感じられて良かったです。
開催時期は早まったけど、足りないと思いながらも去年より多くのことを注げたと思うし、常任委員と一緒にいた時間も長かったし、去年よりも人を信頼できて、その信頼した分よりも多くみんなが返してくれたりってことで、去年の倍以上涙が出ました。本当に嬉しかったです。

まだ言いたいこと一杯ありますが続きはラストのFKZ34を見てくれ!!
言いたいことを言い切って、文字ばっかの見にくい記事にする予定なので。