ニュースレターが仕事になる
テーマ:ブログ
今日もご訪問いただき、ありがとうございます。
いのしし社労士@霞雲の介でございます。
あんまり営業、営業した話するのも、ちょっとイヤらしい
のですが、最近の仕事の傾向がちょっと変わってきた
のでありました。
もちろん私は社労士ですし、社労士の仕事をしてなんぼ!
だとは分かってはいるのでありますが。
けれどもいただく仕事の中身が、このところ社労士業務
からだんだんと離れて行っているのが気になるところで
ありました。
どんな仕事かというと・・・
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***********************************【感謝】
毎月、事務所ニュースを出しているのは、このブログを
ご愛読のみなさまにはご承知のことでありますが、その
ニュースを読んで、
「私も似たようなのを、作ってほしい!」
というご依頼がいくつか来ているのです。
私も作るのが嫌いではないし、それが仕事になるの
なら、それはそれで事務所の収益改善にもなるので
ありがたい話であります。
もちろん、取材から執筆からレイアウトまで一人でこなす
ので、マンパワーの限界というものがありますが、ある
程度、受注を抑えておけば、一定レベルは担保できる
かと。
もちろん、レイアウトなどを信頼できる方にお願いでき
れば、さらにレベルも上がりますし。
そう考えると、今まで得てきた経験が本当に役に立って
ます。機関紙発行はずっと組合で行ってて、原稿執筆は
なんだかんだと10年以上の経験があります。
取材もレイアウトも独学レベルでは経験済。
現役ばりばりのプロから見ると、
「はっ、このレベルで(怒)」
と思われるでしょうが、私の文章を読み、私の作った
レイアウトを見て、発注をかける方がいるということは
それなりに市場価値があるのだろうと愚考いたします。
画一的な内容のものを●部●円で売っている業者は 数多おりますが、オリジナルの記事を定期的に作る 業者はたぶんそんなにはいないでしょう。 面倒くさいし、そもそもビジネスとして成立するだけの 価格設定ができるかどうかってところだとも思います しね。 でも、私の顧問先や営業先の方々がもし、こうしたもの を作りたいと思ってたら。 たとえば、
「会員向け会報」として、
「社員報」として、
「顧客向けニュースレター」として。
そう考えれば、ニーズは多分にあるのだろうと思い
ます。
そういうニーズに応えることができれば、私としても
うれしいですね。
そゆことで、興味のある方はご連絡くださいませー。
お問い合わせは
http://tinyurl.com/69q3qc
までどうぞ。
それでは、また明日。
いのしし社労士@霞雲の介です。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
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