福盛貴弘の脳炎日記

脳炎日記です。
2012年に脳炎になってからの入院や病院通い、日常生活で起きたことを素朴に書き記しています。
まずは、予告編2編をご覧ください。
脳の病気には程度差があると思いますが、一見普通に見える人が後遺症に苛まされているさまを
ご笑覧ください。


テーマ:
退院後に起きた症状。
何故か文末が「~(な)のだ」としか言えなくなる。

数日間続く。
自身でもしゃべっていて、変でしょうがない。

別機会で病院に行き、言語聴覚士に会う。
症状を相談するが、原因は特定できない。

仲のいい理学療法士ともたまたま会った。
笑っていた。

私は半分おかしくて仕方ないが、半分悩んでいるといった状況。
「なんやねんこれ」と。

頭の中ではそうでもないが、口から出るのは「~(な)のだ」。
弟子は論文体でしゃべっていると指摘する。

どうしてこうなったのかは分からない。
41歳の春を入院生活で過ごしたからだろうか。

これでいいのだ。
よくない、よくない。


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