自信を育むトレーナー福地朋子      

自信は、ひとりでに生まれません。

自信は、知識と経験を積んで
育んでいくものです。

自信を育むトレーニング、
一緒にはじめませんか?

コミュニケーション研修講師
福地 朋子 


テーマ:

今日は、子どもの気持ちになって作文を書いてみましたウインク

初めての ドッチビー

今朝、小学校の親子親睦会に参加しました。
毎年、PTA役員が趣向を凝らして開催する、...
親子と先生で楽しむ会です。
 

今日は、ドッチビー 親子対決でした。
 

私は、ドッチビーを
はじめて体験したのですが、
とっても「おもしろい」と思ったので
ご紹介したいと思います!
 

ドッチボール × フリスビー = ドッチビー です!
 

ボールの代わりに、
ふわふわのフリスビーを使います。
ルールは、ドッチボールと同じです。
 

特に、ゲームが盛り上がるのは、
途中から、フリスビーが2つに増やされた後です。
 

あちらからも、こちらからもフリスビーが飛んでくるのです。
前だけに集中していても、後ろからも飛んでくるので
みんな、キョロキョロあちこち動き回ります。
とてもドキドキしました。
 

一番、印象のこっているのは、わたしが
フリスビーを受けて、投げようとした瞬間
目の前から、もう一つのフリスビーが飛んできて
アウトになってしまった場面です。

ドジ(;´∀`)

どうしよう!と思った瞬間に、フリスビーは
目の前に飛んできました!

ボールより、早く感じます。
 


でも、ドッチビーは、
ふわふわの布でできたフリスビーだから
もし、あたってもドッチボールに比べて、痛くないので
恐怖心がなく、楽しむ気持ちに集中できました
 

大人は、利き手が使えないルールも、
楽しめた理由かもしれません!


低学年のこども相手に、
大人も真剣取りくむことができ
ゲーム自体が、とてもおもしろかったです!
(大人の方が、勝とうと必死だったかも 笑)

 

昨年、司会を担当してから、もう1年が過ぎたのね~
なんて話ながら、子どもたちの成長ぶりに感激しつつ
まだまだ可愛らしい歓声があがるたびに、目を細めて参加しました。

 
わが子以外との交流は、とても多くのことを学びます。
 
今日のドッチビーでも、たくさんの学びがあり
そしてなにより楽しかったです!!

 

学校行事は、これからも積極的に参加していきたいと思います。


ドッチビーの楽しさが伝わりましたでしょうか?

何かの機会に、ぜひ体験してみてください^^


 
*この文章は、キッズ作文トレーナーの手法を使い、書きました*


気持ちや感情を伝えられる子どもを育てる
キッズ作文トレーナー 親子作文教室 
キッズ 作文トレーナー体験講座に
ご興味をお持ちの方は、こちらをご覧ください




カルチャーセンター夏休み作文教室はこちら
・神戸甲南山手カルチャーセンター 詳細はこちら
・京都醍醐カルチャーセンター 詳細はこちら
・明石カルチャーセンター 詳細はこちら
・姫路カルチャーセンター 詳細はこちら


他の店舗でも、キッズ作文トレーナーが活動しておりますので
気になる方は、お近くの店舗を検索してみてくださいね!

*主に、読書感想文の宿題を90分で取り組む教室です。
*課題図書は、事前に読了いただき、ご持参ください。



7月26日(火)開催予定の
夏休み親子作文教室<親子別室学習コース> クリック
につきましても、引き続きお申込みをお待ちしております。


本日もお読みくださり ありがとうございますふく

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前回開催した
ビジネス説明力養成2級講座に続き

今回のキッズ作文トレーナー認定講座も
なんと、みごとに全員合格!!

おめでとうございます!!

わーい!わーい!わーい!わーい!わーい!わーい!わーい!わーい!わーい!わーい!わーい!わーい!

新しく仲間に加わった5名のメンバーの中で
ブログを書いていらっしゃる方を紹介いたします!


(社)教育コミュニケーション協会 キッズ作文トレーナー
   大西りつ子さん 
  
大西さんのブログはこちら



大西さんは、
説明力メディエーター仲間でもありますが
子どもも大人も折れない心の力を育むアドラー心理学勇気づけ

を提唱なさっています。


これから一緒に、子供向けの作文教室や
キッズ作文トレーナー認定講座を開講していく仲間です!


=====================


子ども向けに「キッズ作文教室」を開催できる
キッズ作文トレーナー認定講座。

活動は、それぞれです。

みなさんが、今なさっている活動に
作文教室のメソッドを取り入れて頂くことができます

(※大人向けには伝えられません)

作文を書く!というと
堅苦しい感じにとらえる方もいらっしゃいますが
そうではありません。

句読点は、気にしません!
大人びた語彙力も必要としません!

作文という一つのツールを使うだけであり
子どもが、素直な気持ちや意見を言葉にできるように
育てることができる、コミュニケーションの取り方を
学ぶことができるのが、作文教室です。



例えば、
子ども向けの音楽教室でも

お役立ていただけます。

楽器を演奏するには、
曲のフレーズごとに、
感情表現が求められることもあります。

大人が「こんな風に演奏して」と言っても
子どもたちは、理解できないことがありますよね。

それは、
子どもたちの中にまだない、
表現・言葉なのかもしれません。

でも、子どもの感情の中で、
別の場面で経験した同じ感情をみつけることができれば
大人が伝えた感情表現を再現することが可能になります。

その感情を一緒に探してあげることができるのが
「子どもの感情や意見を引き出す7つの質問」です。


子どもたちが、
自分の感情を、他人に伝えられるようになるには
大人が、子どもの感情を引き出す質問(会話)をすることが
とても重要なのです。


子どもの感情を発信する力は
普段の生活で、育むことができます。

しかし、私たち大人の問いかけ方によって
子どもの発信力を、十分に育てられていない可能性があります

では、どんな会話や質問をすればいいのか?
子どもの感情や意見を発信させる力を育みたい方は
キッズ作文トレーナーの講座にお越しください。


キッズ作文トレーナーの講座は
子どもの気持ちを引き出す会話を
日々トレーニングできる大人になる講座です。

夏に向け下記の地域で、開講されます。
大阪・東京・名古屋・広島クリック

=====================


そして、

 

夏休み、

子ども向けの作文教室も
全国で開講される予定です。

詳しくは 株式会社カルチャー様のHPにて
お近くの教室を検索なさってみてください!


私が担当するのは、下記の店舗です。

・神戸甲南山手カルチャーセンター 詳細はこちら
・京都醍醐カルチャーセンター 詳細はこちら
・明石カルチャーセンター 詳細はこちら
・姫路カルチャーセンター 詳細はこちら




子どもたちは、はじめ戸惑いながら
私たちの質問に答えます。

そして、
徐々に自信をもち、
目を輝かせながら
自分の気持ちや意見を表現できるようになる様子
目に焼き付いて離れません。


人は、自分の気持ちを知ってほしい生き物です。

それは、子どもも大人も同じです。

でも、言葉にするには、少し勇気がいります。

「不正解」だったらどうしよう?

「ダメ出し」されたら、どうしよう?
と、不安な気持ちだからです。

気持ちを言葉にできる「勇気」も
一緒に育てることができるキッズ作文トレーナー。

ご興味をお持ちの方は、ぜひ
こちらのサイトをご覧ください。

本日もお読みくださり ありがとうございますふく

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作文指導を通して
子どもの気持ちを引き出せるオトナを増やす!

キッズ作文トレーナー認定講座 開講いたしました。


 

講座ご受講後の、ご感想を紹介いたします。

右矢印右矢印
とても楽しくて、必ず役に立つ内容でした。
自分自身がいかに子どもに悪い態度で作文を書かせていたか反省しました。
まずは自分自身が変わろうと思いました。

右矢印右矢印

とても楽しかった!いかに、子どもへの質問の仕方が悪かったかがわかりました。

ワークの中で、こうやって聞かれたら、子どもは嬉しいだろうな!と感じました。

 

IMG_20160522_192335157.jpg


みなさん、大変熱心にメモをとってくださり
時に、首をぶんぶん縦に振りながら、ご参加くださいました。


IMG_20160522_192319815.jpg

認定試験は、講座で学んだ内容確認問題に加え
ご自身の想いをわかりやすくご記入くださいました。

私たちが、考えや想いを言葉にし
他人に伝えるのが容易ではないように

子どもたちが、考えや想いを、
他人に伝えることは、
オトナが考えている以上に容易ではありません。

いえ、

あえていうならば、

聞き手が、引き出す質問ができないから

容易ではないのです。


子どもの、気持ちや考えを引き出し
言葉で表現するためには、
質問するオトナの、態度や質問の仕方が重要です。

本日の講座では、
質問する側と
質問される側

両方の立場に立てるよう

ワークで体感して頂きました。

子どもの気持ちが、わかった!
との、ご感想もありました。

人の立場に立つ

相手の立場に立つ 
ということは、
できているようで
できていないことが
往々にしてあります。

特に親子関係の場合、
子どものことを想って
指導しているつもりであっても
子どもの立場にたてていないことが
往々にしてあることも
ご理解いただけたかと思います。

子どもたちが、
自分の考えや気持ちを発信できる
環境をつくっていくことが
私たちオトナにできること。

自分の考えや、気持ちを伝えることができることは
自立への、大切なステップです。

子どもたちの気持ちを引き出せるオトナを増やす!

そのために、
キッズ作文トレーナー認定講座を
開講しております!



次回は、7月5日(火)を予定しております。
くわしくは、こちらをご覧ください。

http://kidssakubun-osaka.jimdo.com/キッズ作文トレーナー体験講座-認定講座/


本日もお読みくださり ありがとうございますふく

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一般社団法人 教育コミュニケーション協会 主催
キッズ作文トレーナー認定講座へ お申込みくださいました皆様

本日、最終確認とご案内のメールを送信しております!
どうぞ、ご確認くださいませ。

届いていない方、ご不明点やご質問がある方は
ご遠慮なく、お知らせくださいませ。




より幸せな、親子のコミュニケーションをつくる
キッズ作文トレーナー認定講座


あと若干名お席がございます。
ご興味をお持ちの方がいらっしゃいましたら
本日23時まで、受付いたします。

↓こちらをご覧ください↓
http://kidssakubun-osaka.jimdo.com/キッズ作文トレーナー体験講座-認定講座/

 

 

本日もお読みくださり ありがとうございますふく

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おはようございます(*^^*)

1日準備が整った頃、
次男の目覚まし時計がなりだします♪


毎朝きくたび、顔がほころび
今朝も平和でありがたいなー
と思います。

朝がきて、目が覚めること
きれいな水で、顔を洗えること
あたたかいごはんが食べられること
学校に登校できること
仕事ができること…

全部、あたりまえじゃないんだな。
毎日あることが、ありがたくて
尊いことだと感じさせてくれる
ジバニャンの声ですおねがい



本日も、どうぞよい一日に🍀
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