追加工事で納得できないこと

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こんばんは。
フッキーです。

今回は「追加工事で納得できないこと」です。

追加工事とはその時その時で変更になるたびに追加になる工事のことを言います。

「それは言われなくてもわかっている。」とおっしゃると思いますが、まあ聞いてください。

ここで、私が納得いかないのは追加工事のそのものではなく、契約の取り方です。

どういうことかと言いますと・・・。

追加工事を最後にまとめて、この金額がかかりましたという契約書ならば収入印紙が少なく(安く)済みます。

請負契約書は本体価格1万円以上100万円以下では収入印紙が200円必要です。

分かりやすく言いますと、私の例です。

私は追加工事が25万円強かかっています。

もしこれが、1回でまとめて契約になれば収入印紙は200円で済みました。

が、実際は1万円以上の契約が6回ありました。

つまり、200円✖6回=1200円の収入印紙がかかりました。

結論として、1000円余分にお金がかかっているということです。

これって、何とかして最後の1回で追加工事の契約ってできないものですかね?

ここが、どうしても納得いかないことでした。

一条工務店さん、なんとかしてください。

今後、追加工事を行う方がいたときはそこに配慮して1円でも安く家を建てる人が負担のないようにしていただきたいと思います。




以上です。
ありがとうございました。
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