2011年11月28日(月)

自由への招待 【ブログdeフォトコンテスト応募作品】

テーマ:徒然フォト
深澤裕から始まるビジネス革命-自由への招待
(画像をクリックすると大きな画像が見られます。)


タイトル: 自由への招待
撮影者: ゆう
撮影機材: Canon EOS 5D Mark II
        EF24-70mm F2.8L USM
撮影日: 2011年9月
被写体の情報: 結婚式後の新郎新婦
使用ソフト: Digital Photo ProfessionalにてRAW現像
コメント: 
一人じゃ出来ないことでも、二人だからこそできることが沢山あるはず。
他人が自分の家族になる、という奇跡。
その意味で結婚というのは一つの大いなる自由への第一歩ではないかと思うのです。

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世間ではどうも「結婚」に対してネガティブなイメージを持っている人が多いように思います。
お金も時間も、子どもが出来たら尚自由がなってしまう・・・
仕事も趣味にも制限が出来てしまうかもしれません。

もちろん自分のことだけを考えようとすれば「自由は制限される」に違いありません。

しかし本当にそうでしょうか。


一人じゃ出来ないことでも、二人だからこそできることが沢山あるはず。
他人が自分の家族になる、という奇跡。
その意味で結婚式というのは一つの大いなる自由への第一歩ではないかと思うのです。

結婚すること、そして子どもを持つこと。
その本当の意味に気が付けた時、
きっと心は、大空を羽ばたいているような自由さで一杯になるはずです。




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コメント

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2 ■ファストフォト

>ちりめんかりんとう さん
コメントありがとうございます!

さすが細かいところに気が付いていただけて嬉しいです!
そうなんですよね、こういった商業系の写真って、どうしても仰るような方向性に行きがちな気がします。
その方が見た目が良いし万人受けはするのでしょうが…
でもそれってまさに、お手軽高品質なファストファッションのような存在じゃないかな、って思っちゃいます。

そこには心に響く、魂の訴えが内包されておらず、結果として使い古されていく価値観なんじゃないかと思ってます。
実際ファストファッションなどは毎年(毎月?毎週?)新しい視点で商品展開してますよね。
目先を変えるだけで付いて行ってしまう消費者が現実にいるのでそれはしょうがないかもしれませんが、全てがそうである必要もありませんしね。

私は私でしか表現できない、私ならではの視点で被写体と向き合っていきたいな、って思います♪
今日も勇気が出るコメントを頂きありがとうございます!感謝!!

1 ■無題

こんばんは☆

いいですね~このフォトヾ(@^▽^@)ノ

何がいいって、、、
この手の筋ですよぉ!

もし、結婚式場などのポスター撮影なら、
この筋は、現実的過ぎて、同じポーズをとるにも、手モデルの手で、しかも新婦はネイルばっちりで、手の筋も修正されて・・・な感じ。
現実的なふたりの手がいいなって思いました。
そこ、ゆうさんの芸術的感覚だと思います。

最近のフォトグラファー風な作品は、直ぐポストカードになりそうな安直作品がおおいので、
何枚何百枚写真を撮っても、作品としてのエネルギーが生まれてこないんだと思います。

私が感じる芸術的なフォト作品のベースは、1枚のピクチャーであり、時を切り取った、
魂の一枚なのだから~生々しさが合った方が良いと思う^^
ま。。新郎新婦が依頼する記念に残すアルバムには、前記のモデル風が好まれるでしょうけど^^
私は、ゆうさんの作品のファンですγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

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