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2016年01月29日(金)

α7 IIレビュー ~私なりボタンのカスタマイズ方法を紹介!

テーマ:写真
日本人なら誰でも知っている場所、皇居。
でも皇居が実はとっても癒されスポットだって知ってる方は意外と少ないんじゃないでしょうか。
というわけで今回はソニーさんからお借りしている「α7 II」をもって皇居に行ってきました。


α7 II ~皇居の梅


ソニー「α7 II」はカスタマイズ可能なボタンがたくさんついており、
自分の好みに出来るため、きちんと設定してあげれば
非常に使い勝手の良いまさに自分の身体と一体感を感じられるような
カメラに大変身してしまいますが、本日は私なりのカスタマイズについて
ご参考までにまとめてみたいと思います。

α7 II ~皇居の梅


以下、変更(カスタマイズ)している設定をご紹介!
もしどうしてよいかわからなかったら、一旦真似して使ってみて、

ちなみにダイヤルの設定は設定(左から2番目)の「カスタムキー設定」です。

・コントロールホイール:ISO感度
・カスタムボタン1:ホワイトバランス
・カスタムボタン2:フォーカスセット
・カスタムボタン3:フォーカスモード
・カスタムボタン4:フォーカスエリア
・中央ボタン:クリエイティブスタイル(ここはまだ最適な設定見付けきれてません。。)

そして「カスタムキー設定」から2つ下の「ダイヤルの露出補正」も以下の通り変更します。
・ダイヤルの露出補正:後ダイヤル


α7 II ~皇居の梅


カスタムキー設定は基本、よく使う設定ほど
押しやすいボタンに配置するようにすると良いでしょう。

α7 II ~皇居の梅


こういった細かい設定を変えてあげることで、ファインダーから目を離さずに
また、いちいち目でボタンを確認することなしに設定が換えられるので、
素早く、かつ構図を考えながら撮影意図に沿った写真を撮ることが出来ます。

α7 II ~皇居の梅


ただ、人によって好みや使い方が違うので一長一短かもしれませんが、
あんまりカスタマイズボタンを多くするのも、「Cx」とかいうボタンが増えるばっかりで、
目で見ても押すまでなんだか訳分からん、ということになりがちなのです。

普段使っているキヤノンではほとんどカスタマイズの余地はありませんが、
それでもカスタマイズ後のソニーと同等以上の使い勝手なので、
やはり人間工学的にベストバランスがあるような気がしております。

絶対によく使う機能は最初から人間工学的に最適な位置にボタンとして割り当て、
その上でカスタマイズ可能なボタンも少しある、というくらいがちょうどよいかもしれません。

α7 II ~皇居の梅


さて、1月なのであんまり撮影に向いてる被写体なんてないかな…
なんて向かった皇居でしたが、意外や意外、冬でも結構花が咲いているものです^^

α7 II ~皇居の梅


今回紹介している写真だと、「ボケ」、「寒桜」、「冬桜」と、まさかの桜2連発!

α7 II ~皇居の梅



次回もお楽しみにー!





このレビューで使用されている商品はWillVii株式会社 が運営するレビューサイト「みんぽす」 が無償で貸与しています。本レビュー掲載は無報酬です。また、WillViiは掲載内容に一切関与していません。(本情報開示と事実誤認時の修正を除く)レビュー商品無償貸し出しサービス 「モノフェローズ」に関する詳細はこちら
(WillVii株式会社みんぽす運営事務局)

2016年01月26日(火)

α7 IIレビュー ~チルト液晶を使えばもう寝そべらなくても良い!

テーマ:写真
東京のイルミネーションの中でも個人的に最も好きなのが、
カレッタ汐留で毎年行われているものです。
今年のテーマは『カノン・ダジュール Canyon d'Azur ~青い星の谷~』。
今回もソニーさんからお借りしている「α7 II」をもって行ってきました。


α7 II ~カレッタ汐留


本来イルミネーションのような暗い場所での撮影時には
三脚を持って行きたいところですが、こういう明らかに混んでいる場所の場合、
迷惑になることも考え三脚を持って行くことは私はありません。

幸いボケを活かした撮影にするために絞りは開けがちになるため、
感度さえ少し上げてあげれば、イルミネーション自体は意外と明るいので、
結構普通に撮れたりします♪

もちろん、長いシャッターを活かした光芒写真や光の軌跡写真を撮りたい場合は
三脚必須なので諦めるしかありませんが…(^^;

α7 II ~カレッタ汐留


さて、イルミネーションならではの光の玉ボケを作るには
まず「ボケの三原則」を覚える必要があります!

といってもたったの3つなので、サクッと覚えてしまいましょう♪

1.なるべくズーム(防円)にする

2.なるべく絞りを開ける(F値を小さくする)

3.なるべく近づく


α7 II ~カレッタ汐留


ほら、この3つだけです!

簡単そうでしょ?(笑)

α7 II ~カレッタ汐留


この「ボケの3原則」を頭の隅に置きつつ、
イルミネーションを撮る際に役に立つアイテムとして
今回紹介したいのは「α7 II」にもついている「チルト可動式液晶モニター」です。

α7 II ~カレッタ汐留


α7 II」の場合、上方向に約107度、下方向に約41度まで角度を調整出来るので、
本来であれば寝転んだり脚立が必要な状況であっても、
チルト可動式液晶モニターの角度をちょちょっと調整してあげるだけで、
あら不思議、ちゃんと画面を見ながら撮ることが出来ちゃいます♪

α7 II ~カレッタ汐留


そうすれば、上のような写真も、ばっちり!

こういう写真は1㎜とか1㎝の差がとても重要ですが、
そういう微妙な調整も、三脚がない手持ち撮影ならではの、
もっと言えばチルト可動式液晶モニター付きカメラならではの
撮影スタイルと言えるかもしれません♪

α7 II ~カレッタ汐留


それにしても最近のカメラはほんと、
高感度は強くなるし、チルト液晶も付くし、ボディ内に手ぶれ補正までついちゃうし、で
ちょっとした撮影なら三脚無しでも全然いけちゃいますね。

技術の進歩って素晴らしい…!

α7 II ~カレッタ汐留



ただ、逆に言えば写真の素人でもちょっとお金を払えば
誰でもこういった素晴らしい機能を享受できるので、
ますます写真のプロはその独自の価値とは一体何なのか、
ということを考えなければならない厳しい時代になったともいえるかもしれません。



それでは次回もお楽しみに!!





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2016年01月25日(月)

ソニーα7 IIレビュー ~シャッター速度0.5秒でもブレない!?

テーマ:写真
幻想的ですごすぎる!地下神殿みたい!!ここはダンジョンか!?
なんて噂が漏れ聞こえてくるほどのスポットが、
意外と東京からもほど近い、宇都宮の近くにありました。
今回もソニーさんからお借りしている「α7 II」で撮りに行きましたが、
その強力なボディ内補正の効き具合に惚れ惚れしてしまう一日でした♪


α7 II ~大谷資料館


入った瞬間から地底要塞感ばっちり!

α7 II ~大谷資料館


不思議な模様ですが、機械で石を削るときに出来る痕らしいです。

って、そもそもですが、ここ「大谷資料館」は元々は採石場で、
ここで取れる石はとても良質で全国トップクラスの品質のよう。

もしかしたら家のお墓もここで取られた石だったり?(笑)

α7 II ~大谷資料館


さて、洞窟の中で写真撮るということで真っ先に問題となってくるのが、
手ブレ
の問題です。

周りが暗いので、普通に撮るとシャッター速度が遅くなり、手ブレします。

α7 II ~大谷資料館


シャッター速度を上げるには、2つの方法があります。

1.絞りを開ける(=F値を小さくする=ピントの合う範囲が狭くなる)

2.ISO感度を上げる(=画像が粗くなる)

α7 II ~大谷資料館


カッコ内に書きましたが、シャッター速度を上げるには
トレードオフで画質低下被写界深度(=ピントの合う範囲)が狭くなったりする
デメリットが出てくるので、折り合いをどの辺りに付けるか、がポイントです。

そしてそんな時に活躍するのが、「手ぶれ補正」という機能。

通常、手ブレを防ぐ目安が「シャッター速度=1/35㎜版換算の焦点距離」、
例えばフルサイズのカメラで50mmのレンズで撮るときは、「1/50秒」より早いシャッターで撮ればブレにくいです。
これがAPS-Cのカメラになれば、35㎜版換算の焦点距離は1.5~1.6倍になるので
「1/(50×1.5~1.6)」ということで「約1/80秒」より速い速度で撮ればよい、ということです。

これが、手ぶれ補正が付いていると、例えば4段分の手ぶれ補正が付いていれば、
(実際にはここまできっちり計算通りに行くことは少ないでしょうが)
1/(50÷2÷2÷2÷2)ということで「約1/4秒」でも撮れることになってしまい、
先ほどの「1/50秒」と比べれば、雲泥の差になります。

この”浮いた”4段分は、ISO感度を下げて画質を良くするもよし、
絞り絞って被写界深度を稼いでも良し、
カメラマンの感性に合わせて好きに使うことが出来る
魅惑の4段となります♪

ちなみにソニーの公式ページによれば「α7 II」の手ぶれ補正は最大4.5段分!

これが実感するのに打ってつけの舞台がまさに本日、ということになります♪

α7 II ~大谷資料館


上の画像は柵で身体を固定しているとはいえ、
シャッター速度はなんと驚異の1.3秒

まさかの1秒越えでもソニー「α7 II」の超絶ボディ内手ぶれ補正のおかげで
手ブレさせることなく撮ることが出来ました。

ちなみに焦点距離は24㎜で撮ったので、手ぶれ補正効果としては
なんと、異次元の5段分!!!

しかも手ぶれ補正は焦点距離が短いほど効きづらくなってくるものなので、
この数字は実際以上の迫力がある数字です。。

いやはや、恐るべし…

α7 II ~大谷資料館


この恐ろしいまでの手ぶれ補正ですが、
数字以上に体感が凄いと感じるのは、恐らくミラーレスということで
ミラーショックがないというのもきっと大きいはず。

普通の一眼レフはセンサーの前にミラーが入っていて、
撮影する度にミラーがバタバタ上下に動いているので、
どうしてもその振動でカメラがぶれてしまいがちです。

それがミラーレスにはないので、ブレの原因が減っているんです♪

α7 II ~大谷資料館


さらにソニー「α7 II」の場合、手ぶれ補正がレンズ側ではなく、
ボディ側に入っているのも大きなポイント。

レンズ側に搭載するメリットもあるはありますが、
個人的にはこれからの時代はボディ側に搭載した方が良い、と考える派です。
望遠側の撮影の人はレンズについていた方が良いんでしょうが、
望遠レンズであればレンズ内に入れるデメリットは特にないので、
レンズとボディのハイブリッド補正にすれば解決します。

そしてそもそも、ミラーレスカメラであればファインダーもEVFなので、
ファインダー使用時に手ぶれ補正効果が確認できない、
といったデメリットが存在しないことになります…!

一方で望遠でない普通の焦点域の場合、手ぶれ補正を入れると
それだけレンズが大きくなってしまうというデメリットが。。

一眼で重くなるのはやはりレンズ側なので、ここが少しでも軽く、
それでいて手ぶれ補正が効く状況というのがたまらなく素敵な感じ♪

α7 II ~大谷資料館


最後に紹介する写真は、頭の上に広がる地上への空洞を撮ったものです。
身体をどこかに固定するわけでもなく、見上げるだけでプルプルしそうな状況ですが、
それでもなんとシャッター速度は驚異の1/2秒

しかも焦点距離は70㎜なので、手ぶれ補正効果は約5.3段分ということに…

まぁこれはさすがに少し微ブレが出てますが(^^;


ちなみに3つ目に紹介した石を削った痕の写真は
焦点距離34㎜でシャッター速度0.5秒で撮っているのですが
こちらはばっちり止まっています!
その上で、手ぶれ補正効果は驚異の4.3段分です。

α7 II ~大谷資料館




手ぶれ補正の魅力について、少しは伝わったでしょうか…

慣れるまでは「どれくらいのシャッター速度で撮ればブレないの?」とか
手ぶれ補正も加味した上での手ぶれ限界の計算(暗算)が
若干面倒かもしれませんが、それも慣れ!
もしくは最悪、ISOオートにしておけば、最近のカメラは
高感度がとっても強いので、意外と耐えられちゃったりもします(笑)

恐らく、実際に絞り優先もしくはマニュアルで撮ってみて、
失敗しながら実体験で学ぶのが早いのかな、という気もしますが、
出来ればその前に「露出」についての最低限の
シャッター速度、絞り、ISOの関係について知っておくと、
理解が早いかもしれません^^


本日も最後までお読みいただきありがとうございました!








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2016年01月24日(日)

ソニーα7 IIレビュー ~逆光撮影に最適なEVF

テーマ:写真
年越しのイベントといえば初詣は欠かせませんよね。
というわけでもう1月も終わろうとしている中ではありますが、
ソニーさんからお借りしている「α7 II」を持って初詣に行ってきました。


α7 II」はセンサーサイズがフルサイズ(フィルムと同じ大きさ)の
ミラーレスカメラ(センサーの前にミラーが付いていないカメラ)
という世界でほぼ初めてのカメラを庶民に提供してくれた
革新的なモデルの流れを受け継いでいるカメラです。

α7 II ~初詣


ミラーのある普通の一眼レフではレンズに入ってきた光を
ミラーに反射させ、そのままファインダーを通して目で見ているため、
写真に写る景色を目で見ているのと変わらない感覚で見られる強みがありますが、
ミラーのないミラーレスカメラの場合はそういうわけにもいかず、
ファインダーが付いていようがなかろうが、どちらにせよ
液晶画面上で画像を見ながら撮影することになります。

α7 II ~初詣


背面液晶を見ながらの撮影ということだと普通のコンパクトカメラと同じイメージですが、
α7 II」のような少しハイエンドのモデルになってくると、
やはりファインダーが必ずついてくるようになりますが
上で書いたようにファインダーが付いていようと、見ているのは
実際の景色ではなく、液晶画面を見ていることになります。
分かりやすく言えば、背面ディスプレイの画像をファインダー内に映している感じです。

これをEVF(電子ビューファインダー; Electronic View Finder)なんて言いますが、
メリットは撮影範囲やホワイトバランスや絞り等を反映した撮影後のイメージを
そのまま表示することが出来る点です。
逆にデメリットとしては、画質がやはり粗くダイナミックレンジも狭いため
明るい部分や暗い部分がどうなっているかがなかなか掴みにくい点、
そして流し撮りなんかをする際に像の消失時間が長い点、
です。

そう考えると人間の目は本当に凄いですね!

α7 II ~初詣


さて、少し前置きが長くなってしまいましたが、
今回、EVFの新たなメリットとして、すごいことに気付いてしまいました!!!

それは、下の写真のような逆光写真がとても撮りやすいこと!

α7 II ~初詣


通常のミラーがある一眼の場合、逆光をファインダー越しに見ると
それはつまり太陽を直接見ていることと変わりませんので、
とても目に悪いです。

というか眩しすぎてずっとなんて見ていられません。

しかーし!!!

EVFなら全く眩しくないし、じっくり見ながら構図を調整することが出来るんです。

これは逆光写真好きにはとんでもないメリットですね!!


わたしも逆光写真が結構好きなので、一気に心を持ってかれました(笑)

α7 II ~初詣



いやはや、意外なところにEVFのメリットがあるんだな、と
再確認させられた今回の撮影でした。


次回のレビューもお楽しみに!!




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2016年01月23日(土)

ソニーα7 IIレビュー ~手袋をしながらの操作は難しい?

テーマ:写真
冬といえばイルミネーション!
というわけで相模湖で絶賛開催中の「相模湖イルミリオン」まで
ソニーさんからお借りしている「α7 II」を持って行ってきました。


イルミネーションを撮るときに便利なのは、水準器が付いていること。
ファインダー内はもちろん、背面液晶画面にも水準器は表示されるので、
三脚を使った撮影のときも、きちんと水平をとりながら撮影することが出来ます。

ただ、デフォルトだと液晶画面上の水準器が非表示になっているため、
表示させるには少し設定をいじってあげる必要があります。

具体的には、ファインダーは5種類、液晶は6種類の画面表示があり、
DISPボタンを押したときに切り替わる画面表示を
以下のようにメニューからそれぞれ設定できます。

 メニュー→カスタム設定2→DISPボタン→背面モニター(orファインダー)



さて、真冬の相模湖といえば山の上ということもあり、非常に寒い!

ので、撮影時には手袋が欠かせないわけですが、
少しだけ困ってしまったのが、絞りの変更。

絞り優先モードで撮ると、デフォルトだとシャッターボタン下のダイヤルで
絞りを変えることが出来る設定になっていますが、
この絞りダイヤルが回しづらいんです。。
またクリック感もあるはあるんですが、少し弱めなので
どれくらい回したかが分かりにくいという…


なかなか手袋をしながらの撮影まで想定するのは難しいかもしれませんが、
キヤノンでは手袋しながらでも困ったことないので、
是非今後の課題として改良をいただければうれしい限りです♪


というわけで以下、相模湖イルミリオンで撮った写真となります!!

α7 II ~相模湖イルミリオン


α7 II ~相模湖イルミリオン



α7 II ~相模湖イルミリオン



α7 II ~相模湖イルミリオン



α7 II ~相模湖イルミリオン

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