Appleのipadの評価
テーマ:ブログ携帯とノートパソコンの中間的な商品ipadが販売開始。
日本でも販売されますが、価格は未定。
2010年に700万台と目論んでいるようですが、
結果はいかに・・・・。
私観勝手評価。
1)持ち運びに不便。
画面が大きいのはいいのですが、
手軽に持ち運ぶのには難があります。
専用のバッグとかカバンの中に入れるとか、
とにかく携帯のようにすぐ手に取れない。
2)充電は?
消費電力は小さくないのでは?
バッテリーかACアダプター、又はソーラー?
3)iphone使ってないと入りにくいですね。
タッチになれている人はいいけれど。
携帯入力になれてしまった当方ではすぐには
無理。
4)Windows、他の携帯とは上手く接続出来るのか分からない。
アップルだけのソフトをダウンロードするんでしょうか。
5)データ保存は?
6)半分くらいの大きさのminiのipadの登場なら考えます。
7)Flashが使えない。
8)日本版は電子書籍機能が使えない。
永年Appleを見てきましたが、今回の商品は、
はっきり言って中途半端な感じです。
大きさは意外と大きいですね。
半分の大きさでもいいんじゃないのかな。
マニアにはいいのでしょうが。
ニュートンとよばれる開発のプロジェクトで失敗した、
元AppleCEOジョン・スカリーの商品の
二の舞にならなければいいのですが。






