こんにちは


住宅情報館の藤畝です。


もし、あなたが家を建てたり、リフォームするとしたら

いろんな悩みが出てきませんか?


・この業者は信用できるのかな?

・どこに頼んだらいいの?

・どのくらいのローンが借りられるんだろう?

・悪徳業者っているの?

・税金ってどれくらいかかるの?

・土地の探し方って?

などなど


そんな悩みを気軽に相談できる相手がいればどうでしょう?


そんな方のために、住宅情報館を運営しています。


どうぞお気楽にご相談ください。

2000件の現場を見てきた私がお答えします。


総合サイト「呉市・東広島市住宅情報館」

自己紹介

○お役立ち記事

家を買って人生を狂わせる方法

家を買っても人生を狂わせない方法


新築の購入の悩みはこれで解決

(業者や銀行が言わない本当の真実)


リフォーム業者選びはこれで解決


お気軽ご相談はこちらからどうぞ



NPO法人 広島の住宅安心購入普及協会

広島の住安心


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2012-02-12 11:49:00

オオサワ創研さんのリフォームイベント

テーマ:オオサワ創研さん
昨日に引き続き今日もオオサワ創研さんの
リフォームイベント超大盛況開催中です。

オークアリーナで開催中ですので、お気楽にお越しください。






Android携帯からの投稿
2012-02-02 10:31:50

NPO法人のホームページをつくりました

テーマ:NPO法人

今から家を建てる人、リフォームする人のための相談所として

立ち上げたNPO法人「広島の住宅安心購入普及協会」略して

広島の住安心 」のホームページをつくりました。



自分で立ち上げたのになんなんですが、名前の漢字が多過ぎて

住宅安心購入なのか住宅購入安心なのか安心住宅購入なのか

わからなくなってしまうので、略して「広島の住安心 」と

呼ぶことにしました。




ホームページはまだまだ内容が少ないのでこれから増やしていこうと思います。



とりあえず、3月11日(日)に第一回目のセミナーを

しようと思っているのですが、なかなかやることが進まず

苦戦しております。



まあ、一回目なのでいきなりうまくできるとも思って無いのですが

伝えたいことは、しっかり伝えれるよう頑張るだけなのです。



2012-01-31 20:52:13

新聞に掲載していただきました

テーマ:だいちゃんのすばらしい日々!

新聞に出たのである。


しかも、痴漢の冤罪とかじゃないのである。


まじめな記事なのである。


呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記

ありがたいことに、先日設立した

NPO法人「広島の住宅安心購入普及協会」の事を

記事にしていただきました。


掲載新聞は、建築の専門誌「中建日報」さんです。


取材の時はかなり熱く語らしていただきましたが

それをプロの文章でとてもわかりやすく書いていただいています。


感謝感謝で、胸がいっぱいで、夜も昼も仕事中も

寝れそうにありません。



じゃあ、おやすみなさい・・・

2012-01-21 12:37:00

本物の構造見学会開催中!

テーマ:太進建設さん
今日は、太進建設さんの構造見学会です。

地震のために、徹底的に考えられた構造体と
それを高い技術力で施工した建物が見学出来ます。

完成したら見えなくなる部分ですが
家にとってとても大切な部分です。

同じ材料を使っても施工の技術力と
知識がないと性能を発揮出来ませんからね。

本物を見に来ませんか?








Android携帯からの投稿
2012-01-19 18:15:31

久々に復活します

テーマ:だいちゃんのすばらしい日々!

ご無沙汰しておりました。


ええ、ご無沙汰です。


かれこれ2年くらい毎日書いていたブログを休んでいたわけですが

プリプリが復活するので、あんたも復活してみないかという

オファーをエイベックスさんからいただきましたので

久々に筆をとりました。


ああ、プリプリといってもNHKの人形劇

プリンセスプリンプリンの方じゃありませんよ。


ロックのほうです。


ベースの人が若干老けていた、そうあのプリプリです。


コンサートの4列目でまじかにみる奥居香が近年稀に見るくらい

ポチャッとしていた現実を知ったあのプリプリです。


まあ、そんなわけで僕もブログをサボっていた間にも

一応きちんと生きていました。



あんなことや、こんなことがあったのです。





呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記


新聞の取材を受けたり






呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記


セクハラの勉強に参加してみたり






呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記


こち亀のりょうさんに会いに行ってみたり





呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記


作り笑いを覚えたり





呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記


リンゴを狩ってみたり




呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記


友達が店をオープンさせたり





呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記


次男がアイフォンを買ったり




呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記


いい天気だったり



呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記


異業種交流会でいい出会いがあったり




呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記

まるまるもりもりだったり




呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記


忘年会に行ったり



呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記


忘年会に行ったり




呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記


忘年会に行ったり




呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記


忘年会に行ったり




呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記


経営革新の承認をもらったり





呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記


息子が誕生日を迎えたり





呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記


テレビに出たり




呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記


NPO法人を立ち上げたり




呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記


イチローが大リーグに行って変わってしまったり



まあ、いろいろありました。



ええ、ありましたよ。


人だもの・・・(相田みつを より)



ほとんどの人がこのブログの事なんざぁ忘れてしまって

この記事も目に触れることがないかもしれませんが

これからは、ぼちぼち書いていこうと思います。



そんでもって、徐々に露出を上げていき

知名度が上がったところで

次期大統領選に出馬したいと思います。



では、次回お茶の間でお会いしましょう!




2011-04-12 19:30:15

ありがたいことに38歳になりました

テーマ:だいちゃんのすばらしい日々!

まずは、被災された方々に心からお見舞い申し上げます。

一日でも早く笑顔が戻るよう願っております。


地震からなかなかブログが書けずにいましたが

久々の記事はご報告です。


わたくし、今日で38歳のプチおじさんになりました。


今回の地震で普通に生活出来ている事のありがたさ、

こうやって、年齢を重ねることができた事のありがたさを

改めて痛感しました。


今、建築業界も厳しい状態になっていますが

被災した方の事を思うと、仕事が出来ている事に

感謝しながら過ごす毎日です。


半年ほど前に、会社のルールで

その日誕生日の人にケーキを買ってみんなで

お祝いしようと決めました。


一人一人からの手紙もそえて。


その番が私にもまわってきました。


もしかして、みんな忘れているんじゃないだろうか?


自分から言い出すほどのアメリカ人並みの

積極性は自分には無いし・・・



と思っていると、見事、覚えていてくれて

手紙も頂きました。


内容は涙があふれて、ここでは言えません。



とにかく、一緒に働いてくれている事に感謝。

一生懸命仕事してくれている事に感謝。

すべて感謝感謝です。


みんなで一生懸命仕事して、少しでも

被災した方々に何かできるよう

がんばって行こう心に決めた今日でした。



そして、生んで育ててくれた両親に感謝したいと思います。


「ありがとうございます」



2011-03-30 19:10:49

なかなか書けずに今日まで・・・

テーマ:だいちゃんのすばらしい日々!

お久しぶりでございます。


被災された方、その関係者の方、

本当に心からお見舞い申し上げます。



当分の間、何を書いていいのかわからず

ブログに触っていませんでした。


いろんな考え方があると思うのですが

(こちらまで暗くなってはいけない、明るくしないとみたいな)

とてもそんな気分になれず、ましてそんなことを

ブログに書くなんて到底出来ませんでした。


そんな気持ちの自分にズシンとくるような文章が

あたらしさん のブログに転載されていたので、

こちらにも転載させていただきます。




ここから==================




日本は どうなってしまったのだろう・・・

被災地支援で来てから 2週間が経つ。


この島国の 半分側で、

たった 1日に1回の 冷たいパンや おにぎり1個

それしかない 配給に 何時間も並び続ける人々―― 。


親を亡くした 無数の子供たちは 【 避難所孤児 】 となり、

毎日 襲う悪夢と 寂しさで、 夜泣きが連鎖し 止まらない…。


あたたかな ご飯も。

ふかふかの 布団も。

首まで浸れる 湯船も。

そして

昨日まで ともに暮らした 家も。

最愛の人さえも。


みんな みんな 失くしてしまった人々が

せめてもの 「 ぬくもり 」 さえ

許されない 生活―― 。


自分の場所も無い。 自分のお金も無い。

固い床に横たわる 寒さと 飢えで 眠れぬ夜。

いま必要なのは、 「笑うこと」 だって?


……出来るもんか。


こんな 毎日で。


キミなら 出来るの?


父が、母が、妻が 夫が、自分の子供たちが。

たくさんの約束をした 恋人も。 生涯の 親友も。

どんな時も一緒だった 大切なペットまで…


一瞬にして この世から居なくなり、 もう逢えません。

なんとか 酷い姿で 家族は見つかったけれど

何週間 待っても 火葬さえ してもらえません。

油が無いのです。安置所も 順番待ちも いっぱいなのです。

もう、腐乱が進んでいるって、泣き叫ぶ お母さん・・・


「 朋ちゃん、アンタ なんで こんな所に来るのよ・・・!」

「 こんなところ、地獄でしょう! TVでは映らないものね 」

抱き合って ずっと 泣いたけれど、

「 でも 私は また来るからね・・・ 」



誰かが

「 ほうら こっちは 思いきり笑ってるよ。」

「 めちゃくちゃ楽しく唄ってるよ。気持ちいいよ。」

「 キミたちの為にだよ? 元気になっただろう?」 って


……なれるもんか。


いまは 心から笑おうなんて言われても すぐには出来ない…。

目の前で進む家族の腐敗を、狂う程の飢えと寒さを、

先ずは なんとかしてから 言ってくれ…。

この避難所で 共に何度 痛くなるほど 手を握り合っても。

それが 【 時期尚早 】 だという冷たい事実に 咽ぶだけ……


だけれど、 せめて 心を添わせる事が出来るとすれば、

それは 一緒に 。 毎日 「 忘れてないよ 」 と

ただ それだけを…… せめて 言葉にすることくらい。

たった1行でも。 ひとことでも。。


『 なんとかしたい。 忘れてないよ 』 と。



現在・・・ 24万人の 被災生活困難者―― 。

1日2食で 単純に計算しても、1日=48万食が必要。

それが せめて向こう1週間確保したいだけでも 336万食。

1ケ月なら 1440万食―― 。 仮に 1ダース入りの

ダンボール箱で計算したら、【1,200,000箱】でした…。


それに対して、当初の大口の物資や 大量の食糧は

だんだん全国から 集まらなくなってきて・・・勢いも失速。

まるで 流行りや トレンドが 引き潮の如く 消えるかのように

もう、今日 明日の 避難所の食糧が 底をついて無い状態。

イチかバチかで 24時間を 凌ぐだけの毎日なのです。。。


地域によっては 【1日=1個】さえ 行き届いていません。



「 笑おう 」 って、どういうことなの?

明るく戻ったテレビ。 明るく戻った みんなのブログ。

ノーテンキな コメンテーターたち。。

「だんだん避難所も 落ち着いてきたようだしね◎」

「自分のブログも、通常に戻しま~す♪」

……待ってよ。 それは まだ早くない? 2週間で??

事態は もっと悪化してる。 水も薬も調達されない。

避難所では 赤ちゃんや ご老人が いま死んでる。。。


『 日本じゅうが 毎日 叫んでくれなきゃ

本当に この状況は 少しも変わらないんです

でも私たちには この危機を発信する手段さえ 無い…。 』


避難所担当者や、ボランティアの方々が、いつも現場で

泣きそうになりながら 口々に 繰り返す言葉がある―― 。

せっかくネットがある時代で、それを自由に使えているという

この上ない環境なのに、結局は「自分自身のこと」しか書かない。


「記事で被災に触れると 贅沢生活している自分が浮き彫りになる」


いいじゃないか。それが生活なのだから。 経済も回せばいい。

ただ… 何処かにでいい。 1行だけでも、 被災地に想いがある事を、

この惨事と支援を 「風化」させない約束と 思いやる呼び掛けを

どうして記しておけないのだろう。 嘘でもいい。それで救われるのだと。


その連鎖と 持久力こそが欲しかったのに、早くも切り替わり過ぎだと。

毎日もがくように必死で生きなければいけない被災地の現場では、

【世間の無関心と支援の風化】(仮にそう見えたとしても) それこそが、

いちばんの 「精神的な脅威」にさえ 成り得てしまうのだ―― 。

“心では 思ってるから ” だけでは伝わらない。 命を、繋げない。


ネットを操れるなら 毎日叫んでも足りないくらいの 【S.O.S】 が

子供や 赤ん坊や ご老人の 生存率と 明日の運命を 決めている……

それなのに。

【ネイルサロン最高!焼肉満腹!幸せ♪でも疲れた~ おやすみ~♪】

その最後に。 被災地への意識が 1行でもあるのなら、「自分」以外の

少なくとも遠く寒い空での誰かが、あたたかな気持ちで眠れるだろうに…


避難所では そろそろ携帯も 使える地域が多くなった。 被災者たちが

初めてやっとお気に入りのブログに行き、日々ショックを受ける者も多い。



「 こんなときだから 」 と 笑いたいのは、

【大義名分】を 掲げて 楽しくラクな自分の暮らしを正当化したい

あなたたちのほうでしょう。


―― まるで そんな声が、視線が。

頭をガンガン 突き刺すようで 離れない…。

避難所の何処に居ても ふがいなくて 悔しい……。


【広島発】放浪コンサル新のフリーログ


連日、トラックで届けている食糧も、とうてい 足りていない。

テレビは「情報を選べる」から、視聴率の出やすい話題に

結局のところは 落ち着いてしまう事も 知っている。

心和む美談もいいだろう。 みんな大好きだ。。


でも 現実は ぜんぜん違う。

宮城も、福島も、岩手も、そして 茨城でも 他でも。

世間に 届いていない真実は 驚くほどあるのに……。


マスメディアや報道の仕事を していながら

同じ自分の仕事が こういう時は 嫌になる―― 。


だけど、自分で出来ることは、こうして 必死にでも

「 伝えること 」。 「 真実を認識すること 」。


勿論、震災直後からの支援活動に動いている この

時間とメンバーは、いつもの局の仕事のDJとしてでも

アナウンサーとしてでもなく、「堀井朋子」個人として、だ。

きょう記事に書いている 「キツイだろう内容」の事も。

反論だって覚悟もしてのこと。 キレイ事で埋めるのは簡単、

でも責任は持つから、 これだけは 聞いてもらいたい……


【 もう落ち着いた 】なんて、決して思わないで欲しい 。

本当に 物資が各所に循環するようになってからで

安心するのは 遅くない。



1日に 1食も おなかにさえ いれられないのに。

水でさえ 残量を測っては 飲めなくなって

せめて 寄り添いたい記憶を辿っても

もはや…

1日に 1度だって 愛する人の声が

聴けなくなってしまったというのに―― 。


お願いだから

わかって欲しい


全てを 失い、 流されるとは

こういうこと。


この苦悩が、これから 何十年も 続くということ。


だけれど こうして

人は 己と 闘って 生きていくということを。



表面では いくらだって 笑っているよ。

社会の中では どれだけだって 我慢は するよ。

島国の半分で。 被害が無かったのだから なおさら

日本としての 経済活動の復興も 大切でしょう―― 。



それならば。

せめて 1日 1回の ご飯のかわりに

少しでも この現状で 救いが増えることを

呼び掛けていて欲しいんだ。


叫んでいても いいだろう―― ?

少なくとも 。 まだ もう少し

この 崩れた側に 立っていたいんだ……



やっと 立ち直れる日なんて

まるで 永遠のように 遠いのかも知れないけれど、

『 錯覚 』 でも いいから、 消え入る 『 願い 』 でもいいから

やっと おなかも 心も いっぱいに 出来るような日が来たら

そしたら、 その時に はじめて おなかから・・・・


この場所で、 一緒に 笑ってみたいと 思う 。

この場所で 、一緒に 唄ってみたいと 願う 。


やっと 少しは、 強く 呼吸が出来るようになったね…って

やっと 初めて、おなかの底から 泣いて 吐き出せたね…って


つまり それは、 同じことなのだから―― 。


だからこそ、せめて TVやブログには 刻まれない現実も

此処では。 今は。 目を 背けたくない。。。



ともに おなかから 笑える 温かで 幸せな時間…

いつかは・・・って 信じてる 。


こうやって 「今」を 叫び続ける必要が なくなるくらい

早く その日が 来ることを、

ただ 一心に、 願って…… 。



==============================

◆最後まで読んでくれた皆さんへ◆

携帯からもかなり長いのに、最後まで読んでくださって

本当に 有難うございます。それだけでも充分 感謝なのに、

「朋ちゃんのURL記事 転載したよ^^」との有難い支援や、

いつも胸に迫るお言葉や励まし、本当に日々の力になっています。

今日も 凄く長い報告と訴えになってしまいましたが、来週からまた

★朋★は、生放送の番組に 復帰しなければいけません。

もちろん、この現状をそのままに 伝えていければと思います。

今回の記事も、あくまで 「今の生の気持ち」であり、願いです。

でも「そうじゃないだろう」 という意見も 勿論たくさんあるはずです。

だって世の中は、 『 バランス 』 で出来ているのですから。

誰かが 泣くとき、誰かが笑う。 それでいいのかも知れません。。。

書いている本人も、毎晩 そこに悩んで 涙が止まらず、 本当に

永遠のスパイラルのようです。。 でも、諦めちゃいけない……。

いま、目の前で起こっている現実は、「変えられること」 なのです。

どうか、皆さんの様々な意見も、コメントやメッセージでいつでも

感じたままに 聞かせてください…。 もっとたくさん、考えたいのです。。


2011.3.27 ★堀井朋子★

=============================

ここまで=================



遅ればせながら、弊社も先週末、中国新聞へ義援金をさせていただきました。




呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記

正直、自分に出来ることはこれくらいのことしか

ありません。



ただ、今日の堀井さんの文章を見て思いました。


風化させないように思い続ける。

何かしら支援をし続ける。


このことが、とても大切なんだと。



被災者の方々の事を思うとどうしようもなくつらいですが

自分に出来ることを続けることを大切にしたいと思います。



2011-03-16 19:45:22

自衛隊「生存者救出せよ」

テーマ:だいちゃんのすばらしい日々!



今日は広島でもとても寒い一日でした。

被災した方々、とても寒く耐えがたくつらいと思います。

心からお見舞い申し上げます。



そんな中、救済に自衛隊の方々ががんばってくれているようです。

とても大変だと思い、頭が下がります。


さすがプロだけあって、お年寄りを両脇に抱えても

平気な顔でダッシュで救助する猛者もいたそうです。


本当に頼りになると思います。



呉市・東広島市の住宅情報館を運営するだいちゃんの日記


自衛隊については、平素いろんな議論がされていますが

以下のような話を聞くと感謝の気持でいっぱいになります。




「君達は自衛隊在職中、決して国民から感謝されたり、

歓迎されることなく自衛隊を終わるかもしれない。


きっと非難とか誹謗ばかりの一生かもしれない。御苦労だと思う。

しかし、自衛隊が国民から歓迎されちやほやされる事態とは、

外国から攻撃されて国家存亡の時とか、災害派遣の時とか、

国民が困窮し国家が混乱に直面している時だけなのだ。


 言葉を換えれば、君達が日陰者である時のほうが、

国民や日本は幸せなのだ。 どうか、耐えてもらいたい。」
(吉田茂 昭和32年2月、防衛大学第1回卒業式にて)

2011-03-15 07:41:21

被災者の本当の声

テーマ:だいちゃんのすばらしい日々!




BUMAさんのブログ に考えさせられるリンクが張られていたので

掲載させていただきます。



ここから



16年前に私は被災し、実家を全焼して失いました。


それいらい、私はよほど小さな地震でも、気分が悪くなるほど怖いです。


記憶よりさらに奥のところに、あの恐怖が刻みつけられている気がします。

今回の地震は、一瞬眩暈がしたかと思いました。



でも、周りで揺れているものがあったので、それは地震だとわかりました。
吐き気を抑えなければいけないほど気持ち悪かったです。


でも、まさか、これほどのことになっているとは思いませんでした。



いらい、日々仕事に集中していても、
何か腹の底に溜まっているような気持ち悪い感覚があります。
不安なことや面倒なことを抱えているときのような。
よくよく考えたら、それは東北の地震のことだ、とわかりました。



悔しくて、悔しすぎて、記憶から消していたことが、いろいろ蘇ってきて辛いです。



ひとつは、観光気分で来た自分探しボランティアの連中のこと。


彼らは、人から感謝されることを楽しみにやってきただけでした。


だから、汚れ仕事やしんどい仕事は何かと言い訳しながらやりませんでした。


彼らで集まって楽しそうに親睦を深め合っていました。


そんな彼らに「惨めな被災者」と扱われる屈辱。


何日か経ったとき、避難所のリーダーが耐えきれずに怒鳴り散らして
彼らを追い返してくれました。



彼らがいなくなっても、彼らに受けた屈辱は消えませんでした。


ひとつは、「家が焼けただけでしょ?」と私に言った大学教授のこと。



震災後しばらく経って、避難所を少しはあけても手が足りるかなと思ったころに、
大学に試験を受けられないと説明にいくために、京都まで出向いて教授を順番に廻りました。
ある教授はこういいました。


「ペンと本があれば勉強できるわけだし、もう電車も復旧しているから、
 試験も受けに来れるはずでしょ?家が焼けたからと言って、ねぇ。。」



研究室でものを投げ散らかして軽く暴れたあと、彼に
「おまえの家が焼けてもペンと本があれば授業をするんだな?」と言って帰りました。


部屋を出たあと、暴れたのは、目の前の豚を殺したかったからではなく、
被災者以外が被災者のことを理解してくれるのではないかと期待した自分の愚かさに、
腹が立ったからだとわかりました。


記憶の中の彼らは、単なる匂いのない記号として封印されていたのですが、
他人の絶望をエンタメにすることしか考えていない無神経なテレビを見ていると、
記憶の中で彼らは解凍され、また腐臭を放つようになってしまいました。



自分が育った家がなくなったこと、
小さなころの写真が一枚もないこと、
家族がぎくしゃくして不愉快なことばかりだったこと、
大好きだった街が廃墟になってしまったこと、
そんなことは、もうなんとも思っていないのに。



   ■   ■   ■   ■



私はこの地震で何も失っていない部外者です。


そして、この地震に対して何もできない無力な素人です。


ただの「被災していない人」です。



被災していない人間に被災者の気持ちが分かるわけがないのです。

分かるわけがない相手に分かったようなことを言われたりされたりすることこそが、
相手に「被災者の気持ちなんて結局誰もわからない」を痛感させます。


とにかく、自分にできることなど何もないことを受け容れることが必要です。


「何かしよう」という気持ちが、本当に自己満足ではないのか、よくよく考えるべきです。



政府の大規模な財政出動に理解を示すこと、増税を受け容れること、


節電など、政府の呼びかけに応じて、不便を受け容れること、


被災者の苛立ちや要望をただ受け容れること、


プロが呼びかけるボランティアや募金に参加すること。



これくらいが関の山なのです。



「被災経験のあるあなたに訊きたいが、被災地に対して何かできることはないか」
と友人に訊かれたので、こう答えました。



まずは、呼ばれでもしないかぎり、絶対に被災地に行かないことです。
被災地から出ようとする人、入ろうとする支援部隊や家族で
アクセスはただでさえ大混乱ですから非常に邪魔です。



統制もとられておらず装備もなく訓練も受けていない「ボランティア」は
ただの野次馬観光客です。何の役にも立ちません。



自衛隊は、食糧から水から燃料から寝具から、全て自前で用意して出動します。


しかし、手ぶらのボランティアは、
被災者が食うべきものを食い、被災者が飲むべき水を飲み、
被災者が寝るべきところで寝るのです。



完全に現場指揮に従うのであれば、
しかも生き地獄での救援活動に耐えうる技術と精神力を備えているのであれば、
行ってこればいいと思います。


次に、要請されないかぎり何も送らないことです。


何が不足しているかもわからずに送られてくるものは、千羽鶴と同じゴミです。


「着るものがないだろう」とボロを送られても馬鹿にされたと思うだけです。


水もガスもないところにカップ麺を送られても意味ありません。


現場に何が必要かを理解しているのは現場のプロだけです。


「○が不足しているのでどこに送って欲しい」という呼びかけに応えるのであれば、
ぜひ送ればいいともいます。



そして、ぜったいにこちらから安否確認の通信をしないことです。


安否確認したいのは被災していない側です。


被災していない側が安心したいだけです。


安否確認などされても被災者には何の益もありません。



安否確認で電話することは、
通信が復旧しきっていない情況で、
被災者でない側が安心したいがために通信を使用する行為です。



要はプロに任せることです。


16年前、遠くのまちの名前が書かれた消防車やパトカー、
そしてなにより規律正しい自衛隊が来てくれたときには、
ほんとうに嬉しかったです。



彼らは、これまでに見たどんな人間より気高かったです。


彼らはプロとしての技術を持っていましたし、
彼らは私たちに感謝されることなど求めていませんでした。


被災地に必要なのは、プロだけです。


私のところで学生のころ活動をし、
そのあと陸自の士官になった女の子が、きょうから災害派遣で被災地に行きました。


彼女は、明確に被災地に必要とされている人間です。


16年前の私に、人生を日本のために使うと決意させてくれた災害派遣の自衛官として、
彼女が岩手に行くことがとても誇らしいと同時に、
無力な自分の被災地に対する気持ちは、彼女に託すことにします。


被災地の復興と、自衛隊の活躍、そして、大切な友人である自衛官の無事の帰還を、
心から祈ることだけが、無力な私にできることです。


あの恐怖と屈辱は、記憶よりさらに奥に刻みつけられてしまっている




2011-03-14 08:24:04

こんな時だからこそ、日本人のすばらしさがわかります

テーマ:だいちゃんのすばらしい日々!

今回の地震で被災された方、改めてお見舞い申し上げます。


このような非常事態にも関わらず、被災された方の

道徳的な行動は同じ日本人としてすばらしいと

感動しました。


今までいろんな困難に打ち勝って、復興してきた日本ですから

今回もみんなで力を合わせて乗り越えられると信じています。




以下、日本人のすばらしさを転機させていただきます。




ディズニーランドでの出来事

http://twitter.com/unosuke/status/463...
ディズニーランドでは、ショップのお菓子なども配給された。ちょっと派手目な女子高生たちが必要以上にたくさんもらってて「何だ?」って一瞬思ったけど、その後その子たちが、避難所の子供たちにお菓子を配っていたところ見て感動。子供連れは動けない状況だったから、本当にありがたい心配りだった


国連からのメッセージ

http://twitter.com/akitosk/status/463...
国連からのコメント「日本は今まで世界中に援助をしてきた援助大国だ。今回は国連が全力で日本を援助する。」 に感動した。良い事をしたら戻ってくるのです。これがいい例なのです


渋滞した交差点での出来事

http://twitter.com/micakom/status/462...
一回の青信号で1台しか前に進めないなんてザラだったけど、誰もが譲り合い穏やかに運転している姿に感動した。複雑な交差点で交通が5分以上完全マヒするシーンもあったけど、10時間の間お礼以外のクラクションの音を耳にしなかった。恐怖と同時に心温まる時間で、日本がますます好きになった。


揺れている最中でも・・・

http://twitter.com/gj_neko26/statuses...
聞いた話でびっくりしたのが、とっさに「入口の確保」と揺れてるにも関わらず、あの状況で歩いて入口を開けた人が居たのが凄いと思った。正直、シャンデリアも証明も何時落ちるか分からないのに、凄く勇敢な人が居た事に感動した。


バス停で・・・

http://twitter.com/yunico_jp/status/4...
バスが全然来ない中、@saiso が、バス停の前にある薬局でカイロを買ってきて、並んで待ってる人みんなに配った!


ディズニーシーにて

http://twitter.com/kfstudio/status/46...
ディズニーシーに一泊した娘、無事帰宅しました!キャストのみなさんが寒い中でも笑顔で接してくれて不安を感じることなく過ごせたそうです。防寒のカイロやビニール袋、夜・朝の軽食と飲み物、おやつまで。ディズニーの素晴らしさに感動です。頑張ってくれたキャストさん、ほんとにありがとう!!


日本人の良さを再認識

http://twitter.com/VietL/status/46376...
この地震が、きっかけになって、失いかけていた日本人本来の良さが戒間見れた気がする。犯罪はする様子はなく、助け合い、律儀、紳士的。普段日本人は冷たい人が多い…。って個人的に感じてるんだけど、多くの人が今回で「絆」を取り戻しつつあるように見えて、それがなんか感動して、泣けてくる。


タイムラインに感動

http://twitter.com/rabukj8/statuses/4...
TL見て感動した。みんなが、ひとりひとりが大変な状況にいる人に笑顔を伝えようと、前向きになってくれるような発言がいっぱいで。TLがあたたかい。みんなのコトバを見て笑顔が少しずつでも増えればいいな。被災地の方、頑張れ、応援してくれる人がたくさんいます。


段ボールに感動

http://twitter.com/aquarius_rabbit/st...
ホームで待ちくたびれていたら、ホームレスの人達が寒いから敷けって段ボールをくれた。いつも私達は横目で流してるのに。あたたかいです。


外国人から見た日本人

http://twitter.com/kiritansu/status/4...
外国人から見た地震災害の反応。物が散乱しているスーパーで、落ちているものを律儀に拾い、そして列に黙って並んでお金を払って買い物をする。運転再開した電車で混んでるのに妊婦に席を譲るお年寄り。この光景を見て外国人は絶句したようだ。本当だろう、この話。すごいよ日本。


メディアの動きについて

http://twitter.com/V10CENTAURO/status...
ツイッターやUSTでの状況共有と、それに連動するマスコミの動きは、阪神淡路大震災の時とは比べ物にならない質の高さを感じる。もちろん過去の辛い経験から得た教訓を、みんな活かそうとしている感動。


ツイッターに感動

http://twitter.com/masahiro22nd/statu...
それにしても、電話もメールも繋がらなかった中でのTwitterの強さには感動した。 171より役に立ったんじゃないだろうか。 否定的な意見も多いけど、垂れ流されたRTのほとんどはきっと誰かの心を支えたと俺は思います。 必要不必要は選ぶ側で決めればいいだけ。


絵師さん

http://twitter.com/izumi823/statuses/...
絵師さんたちがこの地震でみんなに元気付けようと必死に美しい絵や励ましのイラストを描いていることに感動。みんな自分にできることをしたいと思っているんだね。


BBCの報道

http://twitter.com/bozzo1985/status/4...
本当に感動。泣けてくる。⇒BBCめっちゃ誉めてる。地球最悪の地震が世界で一番準備され訓練された国を襲った。その力や政府が試される。犠牲は出たが他の国ではこんなに正しい行動はとれないだろう。日本人は文化的に感情を抑制する力がある。


父親の行動

http://twitter.com/s_hayatsuki/status...
1階に下りて中部電力から関東に送電が始まってる話をしたら、普段はTVも暖房も明かりもつけっぱなしの父親が何も言わずに率先してコンセントを抜きに行った。少し感動した。


整列する日本人

http://twitter.com/HASUNA_Natsuko/sta...
日本人すごい!!こんな時にも山手線ホームできれいに整列してる …涙。有楽町駅を上から眺む。 http://twitpic.com/48kn1u


パン屋

http://twitter.com/ayakishimoto/statu...
昨日の夜中、大学から徒歩で帰宅する道すがら、とっくに閉店したパン屋のおばちゃんが無料でパン配給していた。こんな喧噪のなかでも自分にできること見つけて実践している人に感動。心温まった。東京も捨てたもんじゃないな。


日本ってすごい

http://twitter.com/tksksks/statuses/4...
日本って凄い。官僚も民間も、皆で助けようとしてる。トラックの運転手も有志で物資運んでるらしいし、東北の交通整備をヤクザさんがやってるという話も聞いた。最近、日本に対して誇りを持てないことが続いていたけれど、そんなことない。日本は凄い国だ。素直に感動してる。日本国の皆さん頑張ろう!


twitterすごい

http://twitter.com/bobiko009/statuses...
Twitterの方々の情報とかが一致団結しててすごくたすかります。みなさま親切です!!こういうとき、なんか、感動します。最近は近所とつきあいなかったり冷たい世の中だとか思ってたけどそんなことなかったね。


ドイツ人の友達

http://twitter.com/sikkoku_otsuyu/sta...
ドイツ人の友達が地震が起きた時に渋谷に居て、パニックになっていた所を日本人に助けてもらったらしく、その時の毅然とした日本人の態度や足並み乱さずに店の外に出てやるべきことを淡々とこなす姿にひどく感動し、まるでアーミーのようだったと言っていた。


スーパーでの出来事

http://twitter.com/endless_6/status/4...
スーパーで無事買物出来ましたヽ(´o`; でもお客さんのほとんどが他の人の事を考えて必要最低限しか買わない感じだったのが感動しました(涙)


御殿場で

http://twitter.com/Raaaaayuu/statuses...
実際日本すごいよ。昨日信号が一カ所も機能していない御殿場市でもお互いにドライバー同士譲り合ってたし、地元のおじいちゃんおばあちゃんが手信号やってくれてたりで、混乱もなく本当感動した。9時間運転してたけど前車を煽るようなドライバーはもちろんいなかったし、みんな譲り合い精神。


「みんな」

http://twitter.com/n_yum/statuses/463...
タクシー運ちゃんと電車駅員さんとおばさんと話したけど、みんな遅くまで帰れなかったりしてすごく疲れているのに、苛立つ事なく、言葉遣いもふるまいも丁寧で、逆に気遣われてしまった。「みんな大変だから」という"みんな"って意識があることに感動するし、私も受け継いで大事にしたい文化。


日本の強さ

http://twitter.com/dita_69/status/463...
サントリーの自販機無料化softbankWi-Fiスポット解放、色んな人達が全力で頑張っててそれに海外が感動・協力してる。海外からの援助受け入れに躊躇したり自衛隊派遣を遅らせたりしてた阪神淡路大震災の頃より日本は確実に強い国になってるんだ。みんな頑張ろう。


朝礼

http://twitter.com/kyoheimai/status/4...
今朝の朝礼で「何があっても決して不安な顔は見せずに売り場に立つ以上はおもてなしをする気持ちを忘れずにお客様を安心させてあげてください」ちょっと感動した。がんばるか。開店です!


井上さん

http://twitter.com/frankyonn/status/4...
井上雄彦さんがものすごい勢いで笑顔のイラストをいっぱいあげてて感動する。励ましとか勇気とかメッセージって、こういうことなんだなーと思う。 RT@inouetake Smile42. http://twitpic.com/48n11d


人のぬくもり

http://twitter.com/Ryunosutake/status...
昨日、信号が完全に機能していなかった鎌倉で、人力車のお兄さんたちが手信号やってたのと、モータープールで停電のために出られなくなってる車を近所の住民さんたちが車持ち上げるの手伝ったりと、人の温もりにすごく感動した


学び

http://twitter.com/chaos_chaotic/stat...
TLの拡散希望を見て思ったことは、阪神淡路大地震から学んだことがとても多くツイートされていること。当たり前のことなんだけど、やはり人間は、学んで考えることができる生き物なんだと改めて思い、感動した。


ローマから

http://twitter.com/tsubakianna/status...
ローマにいる友達からメール。ローマの人々はニュースを見ながらこのような状況でも冷静に対処する日本人に感動し、尊敬の念を覚えながら、非常に心配しているとのことです。


声をかけること

http://twitter.com/RUMI88LoL/statuses...
昨日、裏の家の高1になるお兄ちゃんに感動した。 家に1人で居たらしく、地震後すぐ自転車で飛び出し近所をひと回り。 【大丈夫ですか―――!?】と道路に逃げてきた人達にひたすら声掛けてた。あの時間には老人や母子しか居なかったから、声掛けてくれただけでもホッとしたよ。 ありがとう。


助け合い

http://twitter.com/sorry_no_user/stat...
警備員の友人何人かが町田~相模大野で夜間警備のボランティアをしていたので手伝ってきた。年齢問わずいろんな知らない人同士が助け合っていて心強かった。ちょっと感動してトイレの隅で泣いた。


バイクでよければ

http://twitter.com/hikaru_star/status...
僕は感動しました。バイトの先輩が1人でも救うために寒い中紙に「バイクでよければ送ります」と書き駅前で掲げ鳶職のお兄ちゃんを所沢まで送ったそうです。世の中まだ捨てたもんじゃないなって思いました。本当に尊敬です!!自分もなんか人の役に立ちたいと生まれて初めて思いました。


乗り合い

http://twitter.com/pao313/statuses/46...
浦和美園からタクシー使えると思ったのが甘かった…30分歩いてたら知らない人が車に乗せてくれた(つд;*) 人間の優しさに感動。ありがとうございました。


開放

http://twitter.com/robasuke23/statuse...
昨日、歩いて帰ろうって決めて甲州街道を西へ向かっていて夜の21時くらいなのに、ビルの前で会社をトイレと休憩所として解放してる所があった。社員さんが大声でその旨を歩く人に伝えていた。感動して泣きそうになった。いや、昨日は緊張してて泣けなかったけど、今思い出してないてる。


コンビニ

http://twitter.com/sugarun/statuses/4...
停電地区のほとんどの店が店を閉めてる中、あるセブンイレブンが店内陳列棚にいくつもろうそくを置いて、営業をしていた。レジが使えないため在庫確認用のハンディで値段確認し読み上げ、もう1人が電卓で計算、もうひとりが懐中電灯で照らす。その状態でレジ2台稼動させていた。感動した。


避難所

http://twitter.com/msakatan/statuses/...
長女いわく、横浜の避難所に向かう時に、知らない人達と声を掛け合い、場所を教え合っていたそうです。普段は冷たいと思っていた他人の優しさに触れ、感動したそうです。日本人のいざという時の団結力を再認識しました。まだまだ日本も捨てたものではないです。


呼びかけ

http://twitter.com/akanensm/status/46...
何時間も歩き続けてたんだけど、至る所でトイレかしますとか、休憩できますとか言うビルや飲食店が沢山あって感動しました。とある企業ビルの人がボランティアで、○○線運転再開ですー!とか、休憩できますー!!って呼びかけてるの見て感動して泣きそうになったマジでw日本も捨てたもんじゃないな


ホームにて

http://twitter.com/masa_kisshie/statu...
都営大江戸線の光ヶ丘方面行きは、非常に混雑しています。ホームにも、改札の外にも、電車を待つ溢れんばかりの人。でも、誰一人列を崩さず、通路を開け、係員の誘導に従っている。ロープがあるわけでもないのに、通る人のための通路スペースが。その不自然なほどの快適さに、ただただ感動するばかり。


駅員さん

http://twitter.com/tadakatz/status/46...
終夜運転のメトロの駅員に、大変ですねって声かけたら、笑顔で、 こんな時ですから!だって。捨てたもんじゃないね、感動した。



転載元はこちらです♪
http://ideapad.jp/d9385fb4/show/

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