2006-10-17 15:25:31

ご挨拶    藤田憲一様のお父様 藤田郁夫様より

テーマ:ブログ

藤田憲一様のお父様 藤田郁夫様よりブログ読者の皆様へのご挨拶


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長男藤田憲一儀かねて療養中のところ、

10月12日(木)午後2時22分胃がんのため永眠いたしました。


葬儀・告別式は近親者のみで既に執り行いましたことをお知らせ申し上げます。


彼は最後まで自分の信念を強く持って生き抜きました。


10年後の医療ではなく今苦しんでいる人への医療を、

という彼の意志が形になるには時間が短すぎましたが、
各メディアや友人の方々のお力添えによって、

問題提議をする事だけは出来たのではないかと考えております。


まだまだ発信したいメッセージが彼にはあったと思いますが、

ブログ読者の皆様をはじめ多くの方々にご賛同頂き、

可能であればその遺志を引継いで頂ければ幸いです。


これまで、彼を勇気付け励まして下さいましたブログ読者の皆様には、

故人に代わりまして心より御礼申し上げます。


本当にありがとうございました。



平成18年10月17日

藤田郁夫

コメント

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147 ■無題

心よりご冥福をお祈りいたします。
私も藤田さんのように、精一杯生きぬきたいと思います。

148 ■合掌

ご冥福をお祈りいたします。
ただただ感服です。
立派でしたね

149 ■無題

冬の空は清々しいほど、凛としてる。藤田さん、信念の人だったね。今は心からあの世の幸せをお祈り致します。

150 ■無題

勇気を貰いました、天国でどうかゆっくりお休みになってください。
ありがとう。

151 ■ご両親様へ

心より心よりご冥福をお祈り申し上げます。
藤田さんとは以前に何度かお会いさせていただいたことがありました。きっとお元気で頑張ってらっしゃるのだろうなと思っておりました時、テレビの放送を拝見し、まさか!!と信じられない気持ちで心臓が破裂しそうでした。それ以来、私なりのメッセージをどれだけ藤田さんにお伝えしようかと思ったかわかりません。ただ藤田さんのお立場のお忙しさのことなどを考えてしまうと、私の中で勝手にいろいろ考えがふくれあがっていつも悩んでいました。そういった中でようやく決心がつき自分なりのメッセージをお送りしようと思った今、お父様のお言葉が目にとびこんできて、言葉にできない思いで本当に胸が詰まりました。。
藤田憲一さんご自身にはメッセージをお伝えできなかったけれど、いつも心の中で心配しながらも応援していた人間がここにももう一人いたということをお父様、お母様に万が一こちらによってお伝えすることができるのなら、そうしてお悔やみしたいと心から思いました。
藤田さん
与えていただいたこと沢山あります。
どうもありがとう。
素晴らしい功績を本当に尊敬いたします。
どうか天国で、安らかにお休みください。
ご両親さま
心から思います。
どうか、お体を大切になさってくださいませ。

本当にありがとうございました。

152 ■番組見ました

藤田さんのことは知らなかったのですが、番組を見てとても感動しました。人生の価値というのは、何年生きたかではなく、生きているうちに何が出来たか、どれだけ自分の力を出し切ることが出来たかで決まるのだと感じました。

筆不精のため、短くてすみませんが、心よりご冥福をお祈りします。

153 ■無題

勇気をありがとうございました。
今日から目標に向かって頑張ります。

154 ■無題

夏に藤田さんのことを知り、応援していました。
藤田さんの考え方に勇気付けられました。

ご冥福をお祈りします。

155 ■色々感謝

色々な事をもらったような気がします。勇気、感動、やさしさ、いろいろと感謝です。有り難うございました。安らかに眠ってください。お疲れ様でした。ご両親、親類の方ご愁傷様でした。
また、いつか・どこかで・会えるような気がします。本当に有り難うございました。

156 ■てれびみました。

本を出されたことはしっていました。
ほんと強い信念を持たれた方ですね。もっともっと生きたかったでしょう、生きてほしかった。一度お話聞きたかったです。お父様、お母様、お疲れが出ませんように。憲一さんほんとありがとうございました。
あなたに励まされた一人としてこれからも頑張ります。愚痴を言わず前向きに頑張ります。ありがとう!

157 ■無題

心よりご冥福をお祈りいたします。
藤田さんの生き様、なかなかできることではありません。強くて、かっこ良いです。
病気でお亡くなりになりましたが、病気に負けたわけではないと思います。人の命は例外なく有限です。どう生きたか。ということだと思います。
沢山のありがとうを送ります。。。

158 ■先ほど、ドキュメントを拝見しました。

TBSにて、藤田さんの最後の日までの映像が流れて、言葉が上手くまとまらないながらも感想を、と思い、こちらにコメントさせて頂きます。

私はとある会社で癌に関する研究に携わる者です。
癌は、人それぞれ発症の原因も治療方法もまだまだ未確定というか複雑な病気の1つですが、こうしてひたむきにありのままを受け入れつつ生きていた方がいたことに胸を打たれました。

痩せて骨と皮だけのようになった藤田さんの姿を直視するのが辛く、一度テレビのチャンネルを変えそうになったのですが、これは藤田さんからのメッセージなのだ、命をかけたメッセージなんだ、と感じ見続けました。

藤田さんが生きたこと、遺したことはとても大きく多くの人に影響を与えたと思います。

生きていることに慢心せず、生かされているんだ、という気持ちを私も忘れずに日々生きていきたいと思います。


ご冥福をお祈り致します。

159 ■藤田様

私は愛媛に住む者です。私の祖父は、今年の夏に肝臓癌のため77歳で亡くなりました。
藤田さんの姿が祖父と同じでテレビを見ている間涙が止まりませんでした。
祖父ははっきりとした余命を告げられませんでした。その理由は『人生に期限はない。例え期限を決めたとしても予期せぬ事故や事件で命を落とすこともあるし、今の医療は昔と違うし、なにより生命力があるから私は余命を決めることはできません。』と主治医に言われました。
病院が嫌いな祖父にとっては精神的にも肉体的にも辛い毎日だったと思います。極力入院は避けて、一日でも長く自宅で生活できるように家族と協力しました。
痩せ細った体に腹水が溜まった大きなお腹の姿で畑を耕していたり、大切な愛犬と一緒に寝ている姿を思い出しました。

藤田さんが亡くなる二日前の映像は、なんと言うか、本当に祖父と重なることが多く声を出して泣きました。こんなに泣いたのは火葬の時以来で自分でも驚きました。

お父様、お母様。寂しい気持ちでいっぱいでしょうが、愛媛の空気を吸いにいらして下さいね。お体を大切になさってください。藤田さん、本当にありがとうございました。ご冥福をお祈りいたします。

160 ■無題

画面が消える時に思わず腕をつかまえたいと思いました。
でももういらっしゃらないんですね。
時間はこういうものなんだなと思いました。
大切にしなければいけないんですね

161 ■生きるということ

以前テレビで藤田さんのことを取り上げられていた番組をみたことがあり、何とか奇跡が起こってほしいと思っていました。そして、今回の放送ですでにお亡くなりになっていたことを知りました。
医者は何の権利があって他人の余命を宣告するのかと疑問でしたが、藤田様は生きることの意味を教えてくれたような気がします。
私も、乳癌になり、同じ病気で亡くなる方を見て生きることの意味を考えました。少しでも誰かの役にたちたいと思います。愛する家族や友人、自分と関わりのある人々のために役に立つよう生きようと思います。

162 ■無題

先程、TVのガン特集で、改めて藤田さんの生きざまをしっかりと、心に刻み込みました。お母様の悲しみと優しさに満ちた優しい手が藤田さんの頬をそっとなぜた時、涙がこぼれ落ちました。藤田さんの使命は終わったのですね。しっかりとこの世での経験をたくさん持っていく事が出来ましたね。藤田さんが極楽浄土で神様の暖かい慈愛に満ちた光りの中に溶け込んでいかれ、心安らかに眠られますようにと、心から御祈り申し上げます。

163 ■テレビを見て…

私は 今年の8月 子宮癌の検査で 再検査した方が良いと言われ でも 怖くて未だ検査に行っていません。

でも 先程 藤田さんの番組を拝見させて頂き 早く検査に行こうと思います。

藤田さんも まだまだやりたい事 たくさんあったんだと思います。
でも 精一杯 最後まで 闘い生きたんだ!っていうところを テレビでは短く編集されていましたけど その短い映像の中でも 心うたれ 涙が止まりませんでした。

私も 勇気頂きました。 ありがとうございました。

また 私は2年前の12月25日に 父を食道癌で亡くしています。

どうぞ お父様もお母様も お体には気をつけて お元気でいらして下さい。

藤田憲一さん お疲れさまでした。ゆっくりおやすみ下さい。


心より ご冥福お祈り致します。

164 ■ご冥福を心よりお祈り申し上げます。

夕べテレビで拝見し藤田さんを知りました。
限られた時間の中を精一杯生きられ
最後まで自分の信念を貫いた藤田さんは
素敵でカッコイイです。死と常に背中合わせ。
どれだけ怖かった事か、
どれだけ生きたかった事か・・・
生きている事が、どれだけ幸せな事か
改めて考えさせられました。
藤田さんお疲れ様でした有難う。

165 ■無題

ありがとうございました。

166 ■生きざま

藤田さんありがとう。「生きざま」拝見させていただきました。
私は41歳。今までにいろいろな立場や、年齢、関係の方を見送ってきました。人が生きることは常に死に向かっていることと理解しています。でも、体では判っていない。がんという病気はそれをわからせるためにあるのかと思ってしまう。そして、病気と最後まで向き合い、死を迎える。
藤田さんの「生きざま」を見せていただいたことに感謝します。

167 ■無題

昨日テレビで見ました。強い意志を持った素晴らしい方だったと思います。ご冥福お祈りいたします。

168 ■ありがとう

最後までかっこよかったしです。
ありがとうございました。
お疲れ様でした。

169 ■摂理

余生をゆっくりと過ごそうが、藤田さんのように
社会の貢献に尽くそうが、それはそれで一つの人生ということには変わりはないでしょう。が、それを有意義に過ごすという藤田さんの人生に対する姿勢に感動を受けました。

170 ■藤田さん、ありがとう。

藤田さんとはじめてお会いしたのは、2001年の春のことでしたね。当社で開発したマーケティング分析ツールを、はじめて社外の展示会に出展した時のことでした。

5年ほど前は、よく二人で営業に出かけましたね。夏の暑い盛り、苦労しながらツールの導入、がんばりましたよね。たまに喧嘩したりもしましたね。でも、藤田さんとがんばった甲斐もあって、ツールも現在までに200社に導入されて大成功をおさめましたよね。

藤田さん、もっと一緒に仕事をしたかった。
藤田さんとマーケティングの話をするのがとても楽しかった。
最後に一言、有難うの挨拶ができなくてごめんなさい。

藤田さんが生前に抱いていた夢、しっかりと受け継いでやってきますからね。テキストマイニング、マーケティング、日本の医療(治験)の事情改善、今の仕事でしっかりがんばってやってくから。藤田さんに代わって。だから安心してゆっくりお休みくださいね。

いつかまた会う時は、成功盛りだくさんの土産話たくさんもってくから!!

171 ■ありがとう、藤田さん

昨日、TVを見てこのブログを久しぶりに開きました。お父上のお言葉が掲載されており、コメント差し上げます。
憲一さんの意志の強さは、ご家族のサポートなしにはありえなかったのではないかと思います。
憲一さんの生き様を思い出すことにより、困難な局面に立ち向かう勇気をいただきました。
ご冥福をお祈り申し上げます。

172 ■藤田様へ

亡くなるまで苦しんだ分、今は天国で、一切の苦しみから開放されて穏やかに過ごされているのでしょうね。どうぞゆっくりお休みください。

173 ■改めまして ご冥福をお祈り申し上げます

藤田さんのこのブログ運営に携わっていた者です。

先日番組を拝見し、
改めて藤田さんのブログを見たくなりました。

「自分の死」を目の前にして
様々な事柄に挑むということは
並大抵の人が出来ることではないと思います。

もちろん功績もあると思いますが、
あなたのその心意気にふれることができただけも
僕は色々な意味で勇気をもらうことができたように思います。

ありがとうございました。

174 ■見習いたいです

ちょうど明日、私は乳がん検査に行ってきます。触診では大丈夫と言われたものの心配が残っているのでマンモグラフィー?のあるところへ行ってきます。
ちょうど、日テレで放送のあった日に行ってこようと思ったのですが仕事で行けませんでした。
そして、日テレの放送を拝見しました。
放送を見るまでは、自分は乳がんだったらどうしよう。死ぬのが怖い。そんなことしか考えられませんでした。でも、放送を見て「もし乳がんでも悔いのないよう、藤田さんを見習って生きよう」と思えました。検査は明日でどうかはわかりませんが、
乳がんであっても乳がんでなくてもこれからはダラダラと過さず、もっと有意義に暮らしたいと強く考えさせられました。
お父様たちの心に行き続けている息子さんはすばらしい人ですね。

175 ■心よりご冥福を、お祈りいたします。

藤田さんの生き方に、本当に 感動を覚えました。
私の方が、藤田さんよりも長く生きているのに
何もしていない。
これからは、本当に私の出来る事を、大事にしながら生きて行きたいと思います。

いろんなことを、学ぶ事ができました。
ありがとうございました。
本当に、素晴らしい息子さんでした。

176 ■わすれません

藤田さん。TV見ました。

実は私の兄もガンでなくなりました・・・
今年の10月22日で3年がたちます。
生きていれば今年32歳。。

余命は1ヶ月と先刻されました。。
1ヶ月では何もできない・・・と家族は思いました。。
でも藤田さんと同じように兄も最後まで助かることを信じ、向き合っていました。

腹水がたまってお腹からとるのは痛かったでしょう。。
ホスピスを勧められたときはきっと、何ともいえない重たさを感じたでしょう。
誰よりも病気の進行を感じていたのは自分だったと思います。
孤独を感じたこともあったと思います。

でも、命をかけて進めたプロジェクトは確実に今も進められています。
藤田さんの事を知ったのは皆さんより遅かったかもしれませんが、藤田さんの生き方、残していったものを忘れません。

人間てすごい。とあらためて感じることが出来ました。

ご家族の方。
残されたものの気持ち、痛いほどわかります。。
どこにぶつけらいいかわからない気持ちがあるかもしれません。
でも、息子さんはすばらしい生き方をしました。
あんな生き方をし、これだけの人の心に響かせることが出来るのはきっと息子さんだけでしょう。
そんな息子さんをこれからも誇りに生きていってください。

177 ■人生の価値とは・・・

ご冥福をお祈りいたします。

先日、祖母を亡くしました。急死であったため、心の整理が付かない・・・。

しかし、このプログを訪問して何か・・・感じるもの

人の価値とは何だろう。

最後は人は皆、死を迎えます。

人生は有限であり、いつ、それが訪れるか分かりません。

それまで、一日一日を大切にして生きていきます。

あなたのように。勇気をいただきました。

ありがとう・・・。

178 ■遅くなりましたが

つい最近藤田さんのご逝去を知りました。
藤田さんの事は、生前から多少知っていましたが、亡くなった事を知り少なからずショックでした。
御冥福をお祈りいたします。

179 ■無題

皆さん~藤田さんを偲ぶ会が2月3日に東京の銀座で行われるそうです。嬉しいですね。いろんな話を聞きたいですよね。詳しくは、3大ブログの1つである銀座で働く社長のブログを参照して下さい。

180 ■無題

すみません。病気と たたかう社長のブログです。

181 ■無題

太く短くを具現化した方でしたね。
7月に本を購入して感銘を受けました。

非常に素晴らしい方でした。
ご冥福をお祈りします。

182 ■今本を読んでいます。

僕は今年二十歳になる学生です。藤田さんの存在は去年の夏頃にテレビを見て知りました。
自分の父親も建築会社の経営者なんですが父親も電気のこぎりで肩を切ってその日に生死をさまよったのにも関わらず仕事ばっかり気にしていたのが藤田さんと被るなと思いました。
藤田さんの本の存在を知ったのは今年なんですがこの本を読み終わった時に何か自分に見えてくると思っています。
本当に自分の病気を受け入れて本を出すというのは普通に出来ないと思います。これから藤田さんのように社会に何か残せる人になりたいと思います。

183 ■無題

一昔前、フジテレビの逸見アナが同じ病気で亡くなりました。それは他人事だと思っていました。
ただ、私の母親も同じ病気、7年前にスキルス胃ガンを発病し亡くなりました。ガン細胞は誰にでも増殖するようです。私もヤクルトや野菜ジュース、納豆などバランス良い食事を心がけています。それでも発病するのなら防ぎようがないのではないでしょうか。医学についてはよくわかりませんが、医者は忙しすぎて患者1人1人には構っていられないように感じました。それは責めるべきことではないのか分かりませんが。

184 ■御挨拶が遅れました

記載が遅れ申し訳御座いません。
かなり前に社長を知っておりますが闘病の本を出された辺りからは、どうもブログを見るのが辛くなり、毎日の仕事にも、それ以外にも結局、旅立たれるまで見ることなく。でした。それほど私は貴方を尊敬しておりました。私の今までの投資やこれからの私の目指す事業のビジョン、そのビジョンへ向かう場合のモチベーションに至るまで、社長の心意気は何処かで大事にしていきたいと常に思っております。恐らく多くのお悔やみのお言葉があるでしょう、今後もあるでしょう。しかしながら、恐らく社長は奇麗事や決まりきったような言葉は好まれないでしょう。私の中に貴方は生涯生きております。有難う御座いました、そしてこれからも宜しくお願い致します。心から御冥福をお祈りし、私も今後精一杯生きて生きたいです。

尊敬しております。

185 ■ご冥福申し上げます

藤田さんの本で勇気というより生きる大切さを知りました。

志なかばでしたが藤田さんの影響は素晴らしい形で実を結ぶはずです。

私も今現在の環境の中で社会に対してできること、環境に対して出来ることを全力で邁進していく所存です。

改めてご冥福申し上げます。

186 ■VIPからきますた

VIPからきますた

187 ■ご冥福申し上げます

大変勇気づけられました。
ありがとう御座いました。

188 ■改めまして ご冥福をお祈り申し上げます

改めまして ご冥福をお祈り申し上げます

189 ■無題

ご冥福をお祈り申し上げます。

190 ■心よりご冥福をお祈り致します

沢山の感動と素敵な言葉をありがとうございます。
心よりご冥福をお祈り致します。

191 ■無題

昨年の夏頃、テレビで藤田さんの事を知りました。その後どうされているのかなと気になっていましたが、旅立たれた事を知り、とても残念です。気力で病気にも勝ってしまうのでは、と期待していました。あらためて癌の怖さを実感しました。人の命には限りがあるんだという、当たり前で忘れがちな、とても大切な事を教えて頂きました。心からご冥福をお祈りいたします。

192 ■頑張ってください。

おはようございます。
お父様やご家族の方々には身体に気をつけてこれからを頑張ってください。
私は一人のblogを見ていた者として頑張っていきます。
私は岡山市内で備前焼という陶芸をしています。
是非お立ち寄り下さい。

193 ■無題

去年亡くなってたんや…残念。美味しそうに焼き肉を食べていた姿を思い出します。
藤田さんといい筑紫さんといい…ほんま惜しいな(泣)
心よりご冥福をお祈りします。

194 ■大変遅れましたが

今日、初めて「末期ガンになったIT社長からの手紙」を読ませていただきました。

普段、全く本を読まない高校生の稚拙な感想ですが、病気に対して、辛いこと、たくさん仲間がいて楽しい雰囲気、残りの人生の使い方、いろいろなことを感じました。とても、夢中になって読まさせていただきました。


短い文章ですがすいません。


本日、改めて、藤田憲一さんの御冥福をお祈りいたします。

195 ■ずいぶん遅くなってしまいました。。。

今日初めて知りました。

素晴らしい生き方に感銘を受けました。

ご冥福を心よりお祈り申し上げます。

196 ■初めまして

大変遅くなりました。
やっとコメントを書くことができました。

藤田さんが出演していたテレビを拝見していました。本も読みました。

辛いことがあったりするとブログを読んでいます。

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