藤那葵があんなことやこんなことをつらつら書き綴ったブログ

パチンコライター追っかけ記事、ライブ・舞台鑑賞の感想、パチンコ実戦結果を中心に、ゆったりまったり更新していきます。


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朝起きたら激しい雨でした。

とりあえず、お出かけ。

用事を済ませて、ライターさん巡りの旅へ。


まずはこの方。



なるみん


なるみんさん。


海を打っていて、すでに当たりを引いているとのこと。

早い!

「この後どこか行かれるんですか?」って聞かれました(^^;


次はこの方。



鈴音

鈴音さん。


高尾女学園の第4シーズンの初戦で三橋玲子さんと戦った、ムテキTVの方です。

確か全回転を出したんですよ。

高尾女学園留年の玲子にゃんとは対照的なヒキの強さを見せてましたね。

・・・そういえば、この機種、観た事ないんですよねぇ。


次は桜キュインさんを倒したシーサさんとの対戦だそうです。



さらに移動。


スロットコーナーにいました。

ちょうど当たりを引いていたので、終了時間を聞いて、その頃にまた来るねと言い残して下のフロアへ移動しました。

いや、せっかく当たってたので、楽しんでもらおうかなと。

で、のんびりバスタードを打っていたら、潜伏ループ状態になってしまいました。

当たってはラッシュに入らず、というのを繰り返してしまいました。

気がついたら時間ギリギリでした(^^;

大慌てでスロットコーナーへ。



ヒラヤマン

ヒラヤマンさん、木村アイリさん、つる子さん。


お二人は初めましてでした。






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公式サイトはこちら。

http://dproject-movie.com/



感想を書くのが難しいです。

まだまだ序盤なので、感じた事が今後どう展開していくかわからないからです。

考察というか読む要素は、もちろんたくさんあります。


あ~、ネタバレになっちゃうのかな?

最後の方に書くことにします。

ネタバレ云々よりも、まだまだ序章なんです。

120分のうちの30分だけを観て、色々考えても仕方がないかな、という感じです。

そうなると、カッコよかったとか、続きが気になるとか、そういう所しかコメントできないかな。


つっちゃまの野中さんのあのシーン、良いよね。


リズさんの蹴り、綺麗に回ってるなぁ。

アクションをやったことないって言ってたけど、ダンスでみせるバランスの良さとかなんだろうなぁ。


そして何より、アタッカーズのひゃっは~感(^^;

弾の無駄遣いをしても怒らない宇田川さんのボスとしての度量。

・・・いや、足りなくなったらまた基地を襲えばいいと思ってるだけかも・・・。


ボイスアクターを思い出させるテンションの夢麻呂さん。

あと2・3回は出てきそう。

椎名さんが掴んだ特ダネがあまりにもヤバすぎて出版社の皆が止めるけど、「こういうものを伝えないで、なんのためのジャーナリズムだ!」みたいなカッコイイ台詞を言っちゃうのかどうなのか。



気になってきましたか?

気になった方は、是非、DVDをご購入の上、ご覧ください。

おそらく、劇団6番シードの公演の会場では販売されるんじゃないでしょうか。

もしかしたら通販とかもやってくれるかもしれませんね。

個人的には、通販をやらなきゃダメだと思ってます。



さて、この企画について感じた事も少し書いてみようと思います。


この作品の撮影は4回に分けて行われるそうです。

撮影し、編集し、30分強のパートの上映会を行い、その収益を次の撮影に回す。

そういう方法を取ったそうです。


わかりやすく某アニメに例えると、序・破・Q・?、ということです。

4部作で終わることはわかっているけど、まだ結末を知っている人はいないという状態。

FSSみたいに結末はわかっていて、そこに至る過程を描いていく、というのとは違うということです。


この公開方法には、ひとつのハードルがあるのではないかと私は思うのです。

それは、回を重ねるごとに集客が増えるとは限らない、ということ。

第三弾、第四弾の公開から観に来るお客さんを取り込むための工夫が必要になること、です。


某アニメで例えると、新作の公開前に、「公開直前スペシャル」などと銘打って、前作をテレビで流しますよね。

なぜあれが必要なのか?

そこまでに公開されたストーリーを知らないと楽しめない、あるいは楽しみにくい状態になるからです。

例えば第三弾の公開前に、第一弾・第二弾を観る方法を提供する必要が出てくるのです。

毎回、公開時にはDVDを作成して販売しています。

それをいつでも買える状態にすることも必要でしょう。

そして、次回作の公開時に、「前のDVDを買って観てね」とするのか、タダ(もしくはタダに近い設定)で観れる方法を提供するのか。

この辺もきっと何か考えて仕掛けてくるのではないでしょうか。

6Cとヤマケンの手腕を見守りたいと思います。



それから、今回の上映会で感じたのは、身内感の強さです。

エキストラを募集しており、6Cファンの方が多数参加されております。

また、6Cにゆかりのある役者さんも多数出演されています。

観客席に、エキストラで参加したから観にきた、出演したから観に来た、という方が非常に多かったように感じました。

一緒に映画を作っていきましょう、というスタンスに呼応した一体感。

それが私の言う「身内感」です。


これは非常に温かく、素晴らしいことである半面、足かせというか限界もあるのかな、と思いました。

その枠の外側の客層が多くなっていけば成功と言えるでしょう。

観客として観て、エキストラで参加したいと思い、次回作ではエキストラで参加して、その公開時には友人などを連れて観に来てくれる。

それがどんどん重なって上手く回れば、円が大きくなるでしょう。

同じ方達だけで回さなければならないようになってしまうと、円が大きくならないので、身内の数が増えません。

そうなると、総観客数も収益も伸び悩んでしまうのかな、と思うのです。


観客を増やすこと。

身内だけで盛り上がるのではなく、世に広めていくこと。

日ごろ劇団の皆さんが苦労されているこの部分が、結局のところは鍵になるのではないでしょうか。

観た方や出演した方がSNSで広めようとしています。

そのブームが上映会の時だけにならないようにする工夫も必要かもしれません。

第一弾と第二弾の谷間にもDVDが売れていくような状況を作ることが必要なのかな、と思うのです。



収益次第では次が作れないかもしれない。

最後まで描けないかもしれない。

自主制作映画で長編映画を製作することの難しさ。

クラウドファンディングのように事前に資金を集めるのとは別の方法を模索した今回の企画。

その挑戦を見守っていきたいと思っています。


さて、では、ネタバレじゃないと思うけど、ちょっと触れちゃうかもしれない感想を下の方に書きます。

ネタバレが嫌いな方はここでお帰り頂ければと思います。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう少し。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは、スタート。


例えば、トウドウとクリュウを待ち伏せしたLIZ。

ん~、もしかして、めっちゃ怒ってます?

怒ってるとすると、誰に向けられているか。

クリュウ・・・なんだろうなぁ。

トウドウに対しては、「は?」「あんた、誰?」「邪魔しないで頂けます?」みたいな感じかなぁ。

じゃぁ、なんでクリュウに対して怒ってるのか。

UDAがクリュウに執着していることへの嫉妬・・・とか。

ありがちなのは、元エース vs 現エース、でしょうね。

ボス・UDA、ナンバー2・FUCK、参謀・OGA、エース・クリュウ。

そのクリュウが逃亡したことで、実質的にエースの存在になるLIZ。

現エースだからこそ、射撃の立ち位置をFUCK先輩がLIZに譲ったのかな。

あいつを私の手で倒さない限り、本当のエースになれないんだ!

・・・私、絶対にアニメ文化の影響を受けてますね(^^;;;

この辺を全部ではないでしょうけど、次のUDA編で見せてくるんじゃないかな。

その展開次第では、この観方や想像がまったく的外れということもありえるわけです。


例えば、ヒグチ君。

PVの流れから行くと、オザワ総理サイドの予感。

では、なんのためにレストランからの道にいたのか。

UDAが現れることを確認したかった・・・とか。

あの位置にいると、UDAを追跡するのは無理だと思うので、本当に様子見?

姿を見せたのは、わざとですよね。

とすると、見せたかった相手は・・・クリュウ?

まぁそもそもオザワ総理がちゃんと手綱を握れてるのかっていう部分もあります。

よくあるじゃないですか、雇い主の思惑とは別に、個人的な因縁があるっていうパターン。

この辺も、次のヒグチ編を観てみないと、そもそものピースが足りない状態にあります。


やっぱり通して観てからじゃないと、感想は難しいですね。




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渋谷で舞台の昼公演と夜公演を観る日でした。

間の時間を使って弾丸ツアーを敢行しました。


それはこの方。



中段

中段ちぇりこさん。


あれはCZだったのかな?

ぶん回しておられました(^^)




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