藤那葵があんなことやこんなことをつらつら書き綴ったブログ

パチンコライター追っかけ記事、ライブ・舞台鑑賞の感想、パチンコ実戦結果を中心に、ゆったりまったり更新していきます。


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来店イベントのあった某ホールで、とりあえず釘をチェックしてみました。

古い銭形が5台あるのですが、3台稼働中。

空いていた台は、ヘソがちょいあきくらいで、17とかかなぁくらいの感じ。

前に打った時に感じたのは、メインコーナーにあるから結構稼働してるからだと思うのですが、バネが死にかけているんです。

打ちだしが安定しなかったり、弱め強めの調整が難しかったりするんです。

 

で、たどり着いたのが、水戸黄門3です。

20台くらいあったのかな?

背向かいで10台・10台くらいの配置。

片側の列だけ稼働が良くて、反対側の列の稼働が0という状態でした。

ヘソは銭形よりも開いているのですが、ステップ釘(ヘソの横)がいじってあって、なんか嫌な予感。

打ってみたところ、5Kで108回転。

21だとボーダー-2というところなので、打ち続ける理由がないのでやめました。

3Kくらいで見切っったほうがいいのかもしれませんが、青保留とか擬似3とかが来たので、ちょっと回してしまいました。

 

 

そして、気になっていたもう一台をチェック。

それは、銭形平次でんぱの内角台。

・・・育ってる。

見て回った時に840回転で大当たり0で捨ててあったんです。

角台は74回転で捨ててあって、真ん中の台は大当たりありで300回転くらいで、ちょうどお客さんが移動してきました。

ん~、840って、一人が育てたと仮定して、40K840回転でしょうか?

だとしたら1K21回転ペースということで、ボーダーギリギリです。

ヘソは開いてないんですけど、他の釘もいじってないような感じだったんです。

それが、915回転になっていました。

ん~・・・、3.5K投資で1K21回転かしらん?

ちょっとだけ試してみました。

 

最初の1Kで32回転。

次の1Kで11回転。

安定して回る強さを掴み損ねた結果の、上ムラと下ムラでしょうね(><)

5Kで108回転なので、1K21.*回転ペース。

そして、投資6K、デジタルが1040回を超えました。

保留変化なし、緑エフェクトでボタンを押せ、でんぱ組登場、図柄がそろえば~みたいなリーチで7停止で平次どーん、十手乱舞、鬼面組、下銭4つ、左上赤*3、カットイン赤、当たり。

ST中はでんぱ組保留書き換えで緑と赤があって、どちらも当たりました。

回胴保留の×と!はどちらもはずれ。

4R、12R、4R、12R、4Rで終了。

 

そして、左打ちに戻したら回らなくなる、パチンコあるあるが発動です。

交通費+投資+ライターさんの写メとおしゃべり(プライスレス)+夕食代におつりがちょっと、というくらいの回収が出来そうだったので、ちょっと回した後は無理して追わずに終了です。

 

 

結局のところ、打つ回数が少ないのでデータが取れないのでコメントしにくいのですが、銭形でんぱは擬似待ちではないような気がします。

疑似2はほぼほぼ空気ですよね。

もっと打ち込みたいのですが、199じゃなく255というのがハードルなんですよね。

実際、今日の台は、共同作業でおは千達成してますから(TT)

難しいですねぇ。

 

 

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(2017/3/26 追記)

この記事は追記形式です。

前半部分を観劇前の3/20に書いてアメンバー限定で公開し、後半部分を観劇後の3/26に書いて限定を解除しました。

今回は物販で台本がありましたが、いつも通り買っていません。

台本を読むという属性は私にはないようです。

 

 

 

シチュエーションサスペンスコメディー第7弾

居酒屋「夢の郷」殺人事件2017春~阿藤快は死なず〜

勝者が書いた歴史は真実か?

 

公演期間の前半が終わりました。

私は後半観に行くので、まだ内容は知りません。

 

プロデューサーさん(脚本・演出も兼任)が配役を呟いていました。

そのときはさらっと流していたのですが、ふと気になってじっくり見てみました。

そして時間がちょっとあったので、色々先読みしてみました。

 

というわけで、ここからネタバレの可能性がある内容になります。

ネタバレは嫌いという方はお帰り頂いた方がよろしいかと。

。。

。。

。。

。。

。。

 

メディア側。

それぞれの名字が、明智、神津、金田一。

こちらはいつも通り探偵でしょうね。

 

夢の郷側。

こちらは特にないかな(^^;

 

警察側。

あれ、この方、今回は警部なんだ、というの以外は特にないですかね。

 

グルメ番組関係者。

ポイントはここです。

それぞれの名字が、織田、得川、近衛、木下、土岐。

解ります?

これは、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、近衛前久、のことでしょうね。

土岐頼芸は齋藤道三に美濃から追放された人物で、明智光秀の明智氏はこの土岐氏の系譜とされています。

つまり、ここでの土岐は、明智光秀のことでしょう。

「勝者が書いた歴史は真実か?」ということで、この辺がキーというかネタなのかな、と推測しました。

 

殺人事件ですので、誰かが死なないと話が始まりません。

・・・、死ぬのは十中八九、織田さんだと思うのですが(^^;

そして表の犯人は土岐ですよね。

 

それぞれの役どころも書いてあります。

織田=元祖早食い王、得川=早食い挑戦者ということで、この二人の対決番組で事件が起きるのではないでしょうか。

近衛=ディレクター、土岐=カメラマン、木下=ADだそうです。

土岐が毒を盛って織田を殺す、という展開になるのではないでしょうか。

マグロの富士盛と山盛りのワサビというのが、夢の郷殺人事件の鉄板なんです。

毒殺というかアナフィラキシーショックが死因というのが、セオリーです。

・・・織田も得川も女性なんですけどね。

そして、その死因を追求するというか、気がついてしまうのが木下というところでしょうか。

殺人事件がおき、そこに居合わせた探偵達がそれぞれ推理を披露する。

その結果、土岐が逮捕されるのでしょう。

 

ただ、これだけだとお題に繋がりません。

もうひとつ捻りましょうか。

実は、近衛は本能寺の変の後、家康を頼って浜松に下向しています。

その後、京に戻り、隠棲し、1612年に亡くなったとされています。

つまり、近衛は信長や秀吉だけではなく、家康とも繋がるのです。

 

ということで、この辺まで持っていくのではないでしょうか。

土岐をそそのかして織田を殺させたり、木下が土岐を疑って追及するよう誘導するのが、近衛の役割。

でも、近衛が動いた本当の動機は、得川のため。

近衛はディレクターという一番上の地位にいるので、そういうことがやりやすいのではないでしょうか。

そして、得川は近衛を意図的に動かすのではないでしょうか。

つまり、本当の黒幕は得川、ということです。

 

 

 

答え合わせは観劇後に持ち越します。

 

 

 

-----ここから観劇後-----

 

大人の事情が絡んだこの回。

開場後、早いペースで席が埋まっていました。

開演10分前くらいのタイミングで、客席に仕込みがありました。

今までの経験から注意して見ていたから気がついたのだと思いますが、ばっちり見てしまいました。

10分前から前説開始だったのですが、始まってすぐにプロデューサーがストップをかけ、大人の事情の説明がありました。

段取りの悪さ・・・。

無理やり割り込んだ感が出てしまってました。

あれは演者のせいではない。

 

非番の銭形警部がいきつけの夢の郷にやってきます。

従業員とわちゃわちゃ。

 

従業員、銭形役の花川怜奈ちゃん。

怜奈ちゃん、台詞多いな・・・。

前作と比べて格段に出番と台詞が増えていました。

小南=コナン、というのは先読みでは全然気がつきませんでした。

怜奈ちゃんはたまにshowroomとかやっています。

https://www.showroom-live.com/hanakawareina

声優枠ではなくアイドル枠にあるのは、ルームを作るのに尽力してくださった方がそっちに入れてしまったから、らしいです。

 

従業員、梅沢役の桜井ちほちゃん。

歴史マニアで、幸村様とか政宗様とかが好きという設定。

戦国BASARAの政宗の真似を。

銭形警部役の嶋崎靖さんと明智役の真衣ひなのさんとのやり取りの中で、信長様もいいかも、と言いだします。

アニメの戦国BASARAって信長は出てこないんでしたっけ?

 

グルメ番組の取材ということで、神津役の大岸明日香さん、金田一役の地脇慎也さん登場。

この舞台のチラシが出来た直後に地脇さんと話す機会がありまして、「(チラシ上の)立ち位置から推測すると、探偵・・・金田一ポジションかな?」と言ったらとぼけていたんです。

観劇後に話をしたら、「金田一ばれてる~」と思っていたそうです。

 

グルメ番組の関係者、近衛役の渡辺明佳さん、木下役の登山ちえみさん、土岐役の畑山孝幸さん登場。

ちえみ氏もたまに、気まぐれなタイミングでshowroomをやっています。

気まぐれというのは本人の言です。

https://www.showroom-live.com/4a064547672

アマチュア枠だったかな。

 

元祖早食い王の織田(おりた)役のさいださだこさん登場。

で、リハーサルがあって、本番。

ここで、中江マリコがダブルブッキングで来れないことがわかり、梅沢役の近藤光さんが、中江マリコから「しくよろ~」と言われたのと、他に代わりがいないのでMCを務めることに。

中江マリコの名前はあるけど配役がなかったのは、こういう流れのためだったんですねぇ。

 

で、挑戦者は?

客席から得川役の鳳凰七咲さん登場。

仕込みの段階で気がついてしまったので(^^;;;

 

いざ、本番。

で・・・死にます。

織田さんが。

苦しんで、寝床を整え、ダイイングメッセージらしきものを残すような形で、息絶えます。

 

カウンターで見物していた警部が捜査を始めます。

ここで、記者たち(実は探偵の血筋)が半ば強引に捜査に協力を申し出ます。

 

一番手、神津。

ここでいつものワサビ登場。

得川が寿司のシャリとワサビの塊をすり替え、それにアーモンド臭のするサスペンスお馴染みの物が仕込まれていた、という推理。

はい、再現スタート。

・・・大岸さん、めちゃくちゃニコニコして楽しそう(笑)

さいださん、がんばってください(TT)

そしてここで悲報です。

ついに今作でマグロの富士盛が消えました。

まぁ早食いであれは使えないというところでしょうか。

 

二番手、金田一。

寿司の早食いの直前、土岐が物撮りをしようと言って流れを止め、織田さんの化粧を直すとき。

木下があの恐ろしいガスを織田に吸わせた、という推理。

 

三番手、銭形小南。

そうか~、コナン設定をここに繋げるのか~。

いや、確かに、今までも推理する探偵は4人だったんです。

従業員の梅沢犯人説を主張。

 

3人が連行され、織田さんは解剖に回され、後日になり、警部へのメディアの取材に。

まったく進展がないことが判明。

 

明智があることに気がつきます。

これは歴史になぞらえて(?)いると。

そして、推理を披露する前に、登場人物を整理します。

得川=徳川家康、木下=豊臣秀吉、近衛=近衛前久、土岐=明智光秀。

で、従業員の梅沢=歴史マニア=真田信繁。

他の4人は名字がキーワードなのに、ここだけ幸村好きを繋げるのは無理やりですよね。

もちろん殺された織田=織田信長。

そして本能寺の変に繋がるのですが、もうこの時点で幸村関係ないです・・・。

 

明智の推理の元ネタは、「本能寺の変 431年目の真実」という本です。

2013年に文芸社から出版された、明智光秀の子孫が書いた本です。

私も多少歴史マニアなので、実は読んだことがありました。

 

ざっくり説明するとこんな感じです。

・信玄が死んで東の脅威が減った信長が家康暗殺を計画し、光秀に実行を命じた

・信長は、家康に怪しまれないよう、少ない供回りのみで本能寺に泊まった

・光秀は信長の四国侵攻(中国侵攻でしたっけ?)に危機感を感じていた

・光秀は家康と結託して、信長を殺した

 

光秀怨恨説の否定で、通説に対する別の視点の提示と言う意味では面白い本です。

ただ、私はあまり納得は出来ませんでした。

家康の伊賀越えの必要性の部分だけでもそれを感じます。

 

話を戻します。

織田は早食い王10連覇を成し遂げるため、食べ合わせを利用して得川を殺そうとします。

・・・そんなことで殺そうとしちゃうんですねぇ。

粉の薬(実は漢方薬で、マグロと食べ合わせが悪い)をお湯で解いたのだが、熱いので冷めるまで待った。

で・・・湯呑が2個に増えたのはなぜでしたっけ?

とりあえず、織田の手前には普通の湯呑が、得川の手前には薬の入った湯呑が置かれた状態になります。

何の薬かはわからないけど得川に飲ませてはいけないと思った土岐が、物撮りをしようと流れを止め、湯呑を入れ替えます。

その結果、薬入りのお湯を飲んだ織田は、食べ合わせが悪くて死んでしまうのです。

 

結局、事故だとしても調書は必要ということで、土岐が警察に行くことになります。

その際、木下と近衛に「迷惑をかけてすみません」みたいなことを謝るのですが・・・そう?

織田が死んでしまったことに対して、案外クールだな、という感じ。

 

全員が撤収することになるのですが、得川が何か落とします。

気がついて明智が拾ったものは、漢方薬。

「最近風邪気味で」と言って受け取る得川。

というところで、幕となりました。

 

・・・木下も近衛も関係ないし(><)

むしろ近衛なんて撮影のシーンで全然絡んでこないし(><)

でもまぁあの本が元ネタだと、必要なのは3人だけですからねぇ。

 

最後の最後で先読みと同じ方向に収束した感じもありますが、途中の道筋が違いましたね。

というわけで、先読みは外れたという感じです。

 

 

その後の交流会でも、大人の事情が絡んできました。

しかも、それについては説明はなし。

公演時に説明したので省いたというのは通用しないと思います。

公演時、映ってマズい方はこちら側に移動してください、って言いましたよね?

それで実際移動した方がいらっしゃいましたよね?

それなのに交流会では説明せずカメラ回すって、おかしいでしょ。

だからテレビの撮影する側の人って嫌いなんですよ。

 

終わってから言うなみたいなのも通用しないと思っています。

私はあらかじめプロデューサーに確認しようとしましたので。

今回もCoRichでの予約だったのですが、そこには連絡先が書いてありません。

連絡先が書いていないのに「当日キャンセルは料金がかかり、無断キャンセルは出入り禁止にすることもあります」とか言っちゃうこともおかしいと思います。

で、連絡先が明記されていないので、プロデューサーにツイッターで質問を投げましたが、返事はありませんでした。

 

舞台を観るということと関係のない所でモヤモヤさせられました。

 

 

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久しぶりにブログっぽい事を。

別に私は編集さんでも演者さんでもないのですが、動画を観ていて思った事をちょっと書いてみました。

 

 

 

収録で打てる機種、打てない機種というのがあるというのは、有名な話ですよね。

いわゆる権利関係のお話から発展して、打っちゃダメというか打っても映せませんよっていうものがあるとかないとかあるとか。

モン〇〇とか、火〇〇とか、有名な話もちらほら。

 

ところが最近、そこにもうひとつ別の問題が絡んできてるみたいですね。

音を使えない問題。

結局はこれも権利関係の話なんでしょうね。

その結果どうなっているかというと・・・。

打っているけど、その機種の音を消して、クラシックとかを流しているんです。

なかなかシュールな絵面になっていることがあります。

 

 

なんかイマイチ盛り上がらないな、と感じるときがあって、その理由を考えてみました。

その理由の一つとして、別の音を被せていることで視聴者に伝わるものが変わってきているのではないでしょうか。

 

例えとして、昔の金エヴァをイメージしてみてください。

テンパイした後、ミサトさんが「発進」って言って、まずここで流れる音楽がありますよね。

この音楽を聴きながら、どのリーチに行くのかなとわくわくするわけです。

で、暗転からの「第六使徒」という表示が出て流れてくる音楽。

キター。

 

今、この文章を読んで、「キター」に共感した方。

頭の中で、何を思い浮かべましたか?

映像と共に、音楽もついてきたのではないでしょうか?

「タイトル」+「あのテーマ曲」がセットになってませんでしたか?

パチンコの体験は、五感の中の視覚と聴覚に入ってくる情報と、そのときの興奮によって記憶が形成されているのではないでしょうか。

(某ホラー系などで採用されている、触覚に訴えるものもありますが、ここでは省略します)

 

では次に、「第六使徒」のタイトルが出てのところで、全然関係のないクラシックが流れているのを想像してみてください。

どうですか?

違和感を感じるというか、先ほどのキターよりちょっとテンションが落ちませんでしたか?

 

このように、その機種(前作を含む)を打ったことがある方にとっては、観ていてもテンションが上がるはずの部分で、実際には上がりきらない状態になります。

自分の体験と重ね合わせる、いわば記憶の追体験があり、脳内で色々なものを補完しながら観ることで楽しさが増すわけです。

 

一方、その機種を打ったことがない方の楽しみ方は少し違います。

こちらは、補完するものがないので、入ってくる情報が全てであり、こうなってこうなってこうなるのね、というところを楽しむわけです。

 

前者であれば共有できる情報の欠落、後者であれば得られる情報の欠落。

このように、昔ならば伝わっていた情報の何割かが抜け落ちているのではないでしょうか。

 

 

こうなってくると、演者さん(ライターさんでもタレントさんでも)には、「しゃべれること」が今まで以上に求められるのではないでしょうか。

だって・・・ストーリーリーチに発展しても、通常時に流していたクラシックの曲がそのまま流れてるんですよ?

曲が変わらないということは、聴覚に訴えかけたテンションの上げ下げがないということです。

その状態で何もしゃべらずに黙って見守っちゃうと、昔だったら視聴者が勝手に一喜一憂してくれましたが、今はその度合いが低いわけです。

「これは熱い!」みたいなこととかを何かしらしゃべることで、視聴者のテンションを煽るみたいなことの必要性が増してきているのかな、と思うのです。

 

これは通常時にも同じようなことが言えるのではないでしょうか。

その機種の話でも、収録メンバーの話でも、全然関係ない話でも、とにかく話をしないとみたいな。

クラシックを聴かせるだけよりは、演者さんが話をしてる方がいいんじゃないか、という考え方になるのかな。

 

もちろん今までも「しゃべれること」が求められていたと思います。

動画ですからね。

それが今後は、しゃべる割合が増えるというか、さらに増やさざるを得なくなるのかな、と思いました。

そうなると、タレントさんとか芸人さんとか、話すことに慣れている人を動画に使うほうが編集も楽だから、より使い勝手が良い、ということになったりするのかもしれませんね。

 

 

時代の変化と共に求められるものも変わってくるということの縮図みたいな気がしてしまいました。

演者さんも大変なんだろうな、と。

 

どんなお仕事でも大変なんですよね。

知識とか技術とか経験だけではなく、色々なことを求められますよね。

 

 

 

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