1/700スケールで今まで製品化されていなかった「航空母艦 飛鷹」が発売された特シリーズ。

 

いよいよ次の新製品が発表されました。

 

 

意外ですよね?!伊勢ですよ。

 

戦艦伊勢・日向は、特シリーズで発売されていなかったんです(苦笑

 

 

 

現在のラインナップには「航空戦艦」の伊勢・日向であり、改装前の純然たる姿が

 

いよいよ模型化されます。

 

 

 

 

製品は今まで蓄積された金型技術を駆使しながら、細密な作りを今回も発揮する内容です。

 

 

これは、現在開発中の初期テストショットです。

 

一部彫刻がはいっておりませんので、雰囲気程度でご覧いただければです!

 

 

 

船体は左右分割構造で、艦幅固定支柱と船底板で構成された設計。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

主砲砲塔は、日向と装甲板の数が異なるので専用品となっており

 

(写真は伊勢ではなく・・・もう1艦の・・・・。伊勢より開発が先行してまして・・・苦笑)

 

伊勢は砲塔天蓋の装甲板が3枚、日向は4枚と再現しています。

 

 

 

 

 

 

 

モチーフとした年代は、開戦時の昭和16年からの姿で、ミッドウェイ海戦時の電探試験搭載前までのかたちとなっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

発売は3月予定で鋭意開発中です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お楽しみ、シュトルゲでした。 状況~終わり!!

 

 

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