藤林璃九の日々

SRチョウウンとRチョウリョウを募集しています。

詳しくは3月28日の記事まで。


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大会まであと2時間!

とりあえず、やれるだけの事はやったと思います。

ここで応援してくださった皆さんの為にも、一生懸命勝ちを狙いたいと思います。


それでは、行って来ます!

・・・・・・で、帰ってきました。

結果から言うと、一回戦敗退orz

しかも相手は6品の流星(?)デッキ。

まずはこの情けない結果に終わった事を、応援してくださった人にお詫びしたいと思います。

すみませんでした。

大会前に3品に上がったことで浮かれ、緊張している自分にプレイ中に気づき、プレイングがグダグダに。

ああ、ホント情けないです。

・・・・・・・だあああああああああああああああああああああああああ!!

よし、すっきり!(ぉ

済んだ事は仕方ありません。

これからのプレイの中、今日みたいな事が起こらないよう、引続き頑張っていきたいと思います。

ちなみに、プレイ内容は覚えていません。

緊張していたせいか、今思い出そうとしても何にも思い出せないw

とにかく、無様な一敗をしたので、今まで以上にこれから真剣に対戦に励みたいと思います。

次なる目標は2品!!

まずはこちらから、目指していこうと思います!

璃九の大会への挑戦は今日で潰えましたが、大戦に対する思いはよりいっそう強まったと思います。

応援してくださった皆さん、本当にどうもありがとうございましたm( _ _ )m

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昨日の殿さんとの試合で教わった事を思い出しながら、本日もやって参りました。

で!

怒涛の6連勝で3品に昇格しました♪

ついに、ついに中品から上品へ踏み出す事が出来たのです。

これも、色々と璃九にアドバイスを下さった皆様のおかげです。

ありがとうございます!

・・・・・・っとと、本番はまだなんですよね。

本番でもこの勢いを衰えさせる事なく、上を目指していこうと思います。

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朝から、「今日は殿さんとの店内大戦だな~」と楽しみにしていた璃九。

その割りに学校の7限目の時は、すっかり忘れて足り忘れてなかったり・・・・・・。

とまぁ、そんなわけでやってきました♪

前に殿さんと店内大戦したのは、だいぶ前だったように思えます。

あの頃は同じ位で、勝ちをいただきましたが、今回は3品にグレードアップされていました。

一体どんなデッキが来るのかと、半分ビクビク半分ワクワクしながらいざ開戦!


璃九: SRリュウビ Rコウチュウ SRホウトウ Rギエン Cチョウショウ

殿さん:SRバチョウ NRカンウ Rリュウビ Rホウトウ Cリュウヒョウ


桃園デッキ!? しかも馬鹿連環も可能だと!?

考えもしなかったデッキで、思わず配置時間ギリギリまで使って対策考えてましたw

序盤、バチョウを自城に入れて出さない殿さん。

柵を壊しに、ギエンとチョウショウが攻める。

カンウが迎撃を狙ってきますが、ここは避けて何度か柵にダメージを与えます。

しかし、ここまでの間でかなりの伏兵探しをしたのですが、なかなか見つからない。

おかげでコウチュウが踏み込めない(泣

ここで殿さん、カンウを端から攻め上げ、攻城へ。

ホウトウが間に合わなかったので、作戦変更。

「挑発」でバチョウを呼び、ホウトウを踏ませ撃破。

その間に、攻城が一発入れられる。

急いでホウトウがカンウへ向かい、ワイパー。

驚くほど減っていくが、さらにもう一発食らってしまってから撃破。

こちらはリュウビとギエンを攻城へ。

しかし、リュウビが張り付いた瞬間伏兵発動。

兵力が減っていたので、そのまま乱戦で撤退。

しかし、ギエンの攻城が2回入る。

ここで殿さん、兵法「再起の法」。

こちらはギエンを退き、兵法は使用せず。

こちらの武将が徐々に復活してきたところで、第2ラウンド開始。

「指鹿為馬の計」を警戒していたので、ホウトウ、リュウビ、チョウショウを離して戦線をあげる。

案の定、「指鹿為馬の計」を撃たれ、リュウビとチョウショウに。

ここでこちらは「連環のススメ」。

しかし、それも読まれていたのか、自城に控えていたバチョウが出てくると同時に「白銀の獅子」発動。

倒されるギエンとリュウビ。

ホウトウで突撃を防ぐが、今度はそのまま攻城へ行かれる。

させるかと、こちら「挑発」で引っ張る。

しかし、ミスってホウトウが迎撃できずに突撃され、撤退。

さらにバチョウがミリ兵力で帰っていく。

ここでこちらも兵法「再起の法」。

第3ラウンドではリュウビとコウチュウだけで「劉備の大徳」。

しかし、これも通らず、防がれてしまう。

逆サイドからギエンが攻めあがり、何とか一発入れるもまだ逆転には足りない。

第4ラウンドで、またもや殿さん「指鹿為馬の計」。

ホウトウを封じられ、「劉備の大徳」で迎え撃つも、「桃園の誓い」で返り討ちに。

そのまま時間切れで、敗北です。


その後、殿さんからアドバイスを貰ったのですが、気をつけるべきところは

①コウチュウが弓を打っているか確認。

②伏兵には十分に注意。

③士気計算は必須。

だいたいこんなところです。

特に、①と②を強く言われましたね。

序盤ではコウチュウが弓を打っていない場面が多々あったので、勿体無かったな~と。

今回の戦いでは伏兵の使い方も教わりました。

意表を突く伏兵こそ、最大限のダメージを与えられるわけです。

以後、この事に気をつけていきたいと思います。


私信(>殿さん)

今日は本当にありがとうございました♪

色々と教えてもらい、また一つ、上達したかと思います。

計略の使い方にも、「うまい!」と思えるところが多くありましたので、今日の負けは非常に価値のあるものだったと思います。

今度やる時は、今より精進していると思いますので、その時はまた、よろしくお願いします。

本当に、ありがとうございました!

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いよいよ大会まで、あと4日。

とりあえず、昨日練習してきたのですが、見事三連勝!

どちらかというと、大徳と挑発をメインに、反逆と零距離をそこそこ、ススメはロックなど、絶対に決め手に

なる時にしか使いませんでした。

どちらかと言うと、大徳は中央ライン周辺で使うことが多かったように思います。

・・・・・・ごり押し?w

まぁ、当たったのが全部呉単だったので、超絶強化に注意していれば何とかなっちゃったんですがねw


さて、璃九の苦手とするデッキの中にワラワラがあります。

とにかく数が多いと苦手です。

そこで、今日はこれについての対策を考えていこうかと思います。


とりあえず、相手が他単の場合を考えてみます。

大抵、この手のデッキは高武力低知力ですよね?

それ故、序盤が強いの何のw

おまけに兵法は「他軍の大攻勢」がほとんど。

璃九のデッキでは伏兵とコウチュウを上手く活かし、騎馬の連突で防ぐので手一杯ですね。

悪くて城を半分削られ、良ければ兵法を使わずに凌げる。

そして、凌げれば大抵、その後の攻防で勝つことが出来ます。

まぁ、教え天下無双を上手く止められればの話ですがw

璃九の場合、序盤の凌ぎ方は、コウチュウを城門前最後尾に配置。

ホウトウをその隣、ギエンとチョウショウを少し前に、リュウビは騎馬部隊よりもさらに前に。

リュウビで槍や突撃を牽制しつつ、こちらの連突で各個撃破していく。

なお、コウチュウには極力ダメージを負わせず、どうしても攻城が入れられそうになれば「挑発」で

引っ張りまわし、コウチュウの弓で撃破。

なお、リョフが暴れまわると大変なので、どうにかして瀕死、あるいは撃破してしまう。

・・・・・・出来ればですが(爆

中盤からは、例外的に大徳よりもススメを重視し、攻城を入れて大差をつける。

ここから終盤にかけて、ひたすら防御。

無双を発動させられたら、すかさずススメで足止め。

守りきって勝利を頂くという戦法です。


さて、↑の戦法では、士気のほとんどをススメに費やしてしまいます。

果たして、これで良いでしょうか?

実際、挑発で引っ張りまわす戦法というのがありますが、果たして効率的か?

とても悩むところです・・・・・・。

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やっちまったよ、おい!

あ、でも前回の大会は出場人数概要に少なかったので、勝てないこともないかと。

だいたい、奈良って覇王が二人しかいませんし(爆

1品、2品の方と戦った事はないですが、3品までなら互角に戦えるかな~って感じです。

・・・・・・楽観しすぎか?(再爆


ということで、これからしばらく、「藤林璃九の日々」は大会へ向けての研究所と化します。

出来れば皆さんのお力をお貸しください(何!?


さて、恐らく璃九は、最初にデッキを毎回ごとに変えることはしないです。

ずっと「ナガフェン・PIMA五虎将デッキ」でいくつもりです。

それを大前提に、これからマイ(?(w)デッキに対する考察&色んなデッキに対する対策を

練っていきたいと思います。

で、第1回目はとりあえず、


今のデッキが最大限に活躍できるするようにはどうすればいいか?


璃九のデッキは

SRリュウビ Rコウチュウ SRホウトウ Rギエン Cチョウショウ

という、大徳デッキだということは、ここに来てもらってる人はほとんど知っているかと。

このデッキ、俗に言う蜀バランスデッキですが、「劉備の大徳」と「連環のススメ」が主計略。

「挑発」で場を乱し、ピンチの時には「零距離戦法」や「反逆の狼煙」で凌ぐ。

・・・・・・・はずなのですが!

どうも最近、「連環のススメ」を多用している気がします。

恐らく原因は、相手の超絶強化、ダメージ計略に対して怯えてしまう、この一点。

実際、これらの計略を喰らうと壊滅させられる可能性もあるので、足止めしているわけですね。

そこで考えたのですが、実はこのデッキはカウンターデッキなのでしょうか?

序盤を無傷で凌ぎ、次の攻防では自陣で戦う。

その際、固まってくるようであれば「連環ススメ」。

足が遅くなっている相手をコウチュウ+αで足止めし、他を攻城へ。

広がってくるようであれば、「劉備の大徳」の広さを活かし、殲滅。

実際はこんなに簡単にいかないでしょうが、こんな感じで戦えればと思っています。

「挑発」は迎撃でしとめられる、あるいは相手が弓デッキだったときだけ使い、攻城を妨げる奴を

引き剥がすのはあまりしない。

何故なら、大抵攻城に行き着くまでに兵力が減っていて、引き剥がす前の乱戦で撤退してしまうから。

もし、兵力が無事なら強化系の計略を使おうと思っています。


・・・・・・こんな感じでどうでしょう?

もちろん、相手の計略を使ってきますし、それに対処しながら調整していかなくてはいけません。

しかし、主軸はこういった作戦でいきたいと思っています。


さて、これを読んでくれた方、他にもこういった戦法があるよ、とか、そこは違う!といった意見をお待ちしています。

璃九の戦法の型もあるかと思いますが、他にどんな戦略があるか、いろんな人に聞くだけで

勉強になると思うんです。

・・・・・・いや、と言うかむしろどんな意見でもいいですから、コメントしてくださいw

お願いしますm( _ _ )m

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テーマは「三国志大戦」のくせに、題名だけ見るとまるでRAGNAROKの話題をするかのようw

いやいや、ちゃんと三国志大戦の話題ですよ。


とりあえず、今回のロケテについての感想を纏めてみようかと思います。

ちなみに、ご意見、反論、同情は随時受け付けていますので、コメントよろですw


まずはシステム面から。

ラグなしになってくれたのは非常に嬉しいです。

流石に4品にもなると迎撃、突撃を考慮しての戦闘になってきますから、これが一方しか出来ないのは

相当に参っていました。

実際、ワイパーとか全く喰らわない時なんて、武将一人分損をしている事になりますからね。

しかし、自城乱戦&自城突撃については残念です。

あれはうまくやれば、非常に心強い技ですが、失敗するととんでもない事になります。

璃九の場合、残り武将が相手3人、こちら2人のとき、自城乱戦や自城突撃に持ち込んで「再起の法」を

叩くのを防いでますから。

これは覇王の人にも言えることで、あまり失敗しているところは見ませんが、

それでもリスクのある駆け引きです。

この緊張感がなくなってしまう(もしくは少なくなってしまう)のは残念です。


次に、各計略修正について。

今回一番痛手を受けたのは、なんと言っても「後方指揮」でしょう。

+3→+2は流石にやりすぎです。

「後方指揮」の強さの秘訣は、なんと言ってもその効果範囲、時間、重ね掛け可。

この三つのどれかの修正ならば、かなり納得していたと思います。

しかし、このゲームで最も大切な武力面の操作はいかがなものでしょうか?

VerUpでは、実現されない事を願います。

あとは「挑発」の弱体化について。

これは悩むところです。

麻痺矢デッキに対抗し辛い(むしろ勝てない?)状況に持ち込まれましたが、迎撃ダメージがあがった為、

5分5分になるかと思います。

ただ、残念なのが、テクニックでカバーし辛くなる所ですね。

今までなら、多少の不利有利があるにも、車輪デッキでも麻痺矢に勝つことが出来ますし、

神速も車輪に勝つことが出来ます。

しかし、今回で 槍>騎 騎>弓 弓>槍 が完全確立してしまったので、今まで以上にデッキ相性による

勝敗が決まるのではないかと、心配しております。

逆に強いな~、と思うのは「天下無双」でしょうかね?

知力1で5cは・・・・・・コスト3の成せる業でしょうか?

まぁ、それを言ってしまえば「白銀の獅子」なんて士気5で、場を殲滅させられるので、これは五分五分?

個人的には「連環の小計」や「弱体化の小計」なども強いと思います。

元祖連環、弱体化の広さに及ばないにしても、士気が1軽くなるだけであれはかなり強いです。

特に、「後方指揮」が弱体化した今、「弱体化の小計」は強いと思いますね。

「全軍突撃」や「暴虐なる覇道」については、璃九は納得しております。

確かに、威力は半端ないですが、迎撃ダメージが増加したため、相当なリスクを伴う事になります。

特に「全軍突撃」なんかは士気7なんですから、あれくらいされても当然かな、って感じです。


さて、最後に各兵種の特徴の変化(?)について。

槍兵はワイパーの威力減少との事ですが、車輪の拡大、迎撃ダメージの大幅な増大。

しかし、「挑発」の弱体化に伴い、迎撃をとりにくくなったのでこれは問題ないかと。

あ、いや、全てに納得というわけではないですが、プラスマイナス0に近いと思います。

続いて弓兵。

これも妥当。

ずいぶん前から璃九は友達に、弓兵の攻城力について文句言ってました。

あの速さで歩兵・槍兵の同じ攻城力はおかしいです。

特にRコウチュウなんて、「零距離戦法」を使えば普通に乱戦可能になるんですから。


結論から言って、戦略性に欠けるゲームになってしまうかな~って感じがします。

武力と能力、兵種関係が今まで以上に、戦闘での撤退、撃破が決まってしまいそうで、今まで磨いてきた

プレイングスキルが影響されにくいゲームになる、それだけはやめて欲しいです。

このままVerUpされれば、間違いなく「開幕終了デッキ」が強くなりますしね。

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とりあえず一言。

キョウイでリョモウが引っ張れないって本当ですか?

いや、知力7で知力9を引っ張れないって、問題外です。

想定の範囲外もいいところですね。

そんなわけで、VerUp情報を載せたいと思います。


【魏】

<上方修正>

SRソウソウ・・・・・・「覇者の求心」効果範囲拡大、効果時間延長(8.5c→10c)

SRシンコウゴウ・・・・・・「悲哀の舞」効果時間延長(7.5c→8.5c)

Cマンチョウ・・・・・・「連環の小計」効果範囲拡大

Cサイボウ・・・・・・「連環の小計」効果範囲拡大

<下方修正>

SRカンウ・・・・・・「鬼神降臨」武力上昇率(?)減少

※(戦場にいる相手数-撤退していない味方数)×6→(戦場にいる相手数-撤退していない味方数)×5

SRチョウシュンカ・・・・・・「雲散消沈」効果範囲縮小

SRカクカ・・・・・・「神算鬼謀」計略発動可能時間減少

Rキョチョ・・・・・・「挑発」効果範囲縮小、効果時間減少

Rカクカ・・・・・・「後方指揮」武力+3→+2

Rリテン・・・・・・「看破」計略発動可能時間減少

Rジュンイク・・・・・・「玄妙なる反計」効果範囲縮小、計略発動可能時間減少

Uテイイク・・・・・・「反計」計略発動可能時間減少

Cリュウヨウ・・・・・・「看破」計略発動可能時間減少


【蜀】

<上方修正>

Rチョウウン・・・・・・「精神統一」武力+4→+5

<下方修正>

SRバチョウ・・・・・「白銀の獅子」効果時間減少

NSRリュウビ・・・・・・「奮起の大号令」効果範囲縮小、回復量8割→4割

SRホウトウ・・・・・・「連環のススメ」効果範囲縮小、知力-10→-5

Rカンウ・・・・・・「車輪の大号令」効果範囲拡大、武力+5→+4

Rキョウイ・・・・・・「挑発」効果範囲縮小、効果時間減少

Rバショク・・・・・・「泣斬馬謖」士気+6→+5

Rホウトウ・・・・・・「連環の計」効果範囲縮小

UCホウセイ・・・・・・「後方指揮」武力+3→+2

Cチョウショウ・・・・・・「挑発」効果範囲縮小、効果時間減少


【呉】

<上方修正>

SRソンケン・・・・・・「我が屍を越えよ」武力+8→+10

SRソンサク・・・・・・「小覇王の進撃」武力+5→+6

SRタイシジ・・・・・・「乱れ打ち」武力+2→+4

Rリクソン・・・・・・「夷凌の炎」効果範囲拡大、威力大幅上昇

Rソンケン・・・・・・「天啓の幻」効果時間延長

Rソンケン・・・・・・「若き王の手腕」効果範囲拡大

Rロシュク・・・・・・「同盟締結」最大士気+2→+3

Cカントウ・・・・・・「精神統一」武力+4→+5

<下方修正>

SRソンケン・・・・・・「守成の名君」効果範囲縮小、効果時間減少

SRゴフジン・・・・・・「賢母の助け」武力+3→+2

NRシュウユ・・・・・・「火計」効果範囲縮小

Cシュカン・・・・・・「火計」効果範囲縮小

Cグホン・・・・・・「火計」効果範囲縮小

Cリョハン・・・・・・「火計」効果範囲縮小


【他】

<上方修正>

SRリョフ・・・・・・「天下無双」回復量上昇、効果時間延長(3c→5c)

UCコウホスウ・・・・・・「賊軍討伐令」武力+戦場にいる敵の武将の数→戦場にいる敵の武将の数+1

Cカタイゴウ・・・・・・「甘い色香」武力-10→-7

<下方修正>

Rウキツ・・・・・・「降雨」効果時間減少(34.5c→20c)

Cリュウヒョウ・・・・・・「指鹿為馬の計」効果範囲縮小


【西涼】

<上方修正>

SRリョキ・・・・・・「天下無双・改」回復量上昇、効果時間延長、武力+10→+13

SRトウタク・・・・・・「暴虐なる覇道」自城ダメージ減少

Rリョフ・・・・・・「飛将降臨」効果時間延長

Rバチョウ・・・・・・「全軍突撃」効果時間延長、移動速度+1段階→+2段階、武力+1→+2

Rチンキュウ・・・・・・「破滅的な献策」自城ダメージ減少

Rカユウ・・・・・・「悪鬼の暴剣」自城ダメージ減少

Rバタイ・・・・・・「不屈の忠義」回復量3割→5割

Cジョエイ・・・・・・「悪逆無道」武力+5→+6

Cゾウハ・・・・・・「悪逆無道」武力+5→+6

<下方修正>

Rカク・・・・・・「虚誘掩殺の計」武力上昇率(?)減少、効果時間減少

UCカンスイ・・・・・・「反逆の狼煙」効果時間減少

Cサイヨウ・・・・・・「封印の計」効果範囲縮小、効果時間延長


【袁紹】

<上方修正>

Rガンリョウ・・・・・・「先陣の誉れ」武力+4→+5

<下方修正>

Cカクト・・・・・・「責任転嫁」士気+5→+4


【その他諸々】

・槍ワイパー&手動車輪の威力減少

・弓兵の攻城力減少

・自城からの出撃までの時間延長(張り付かれてからでは遅い)

・「連環の法」効果時間減少

・「大車輪戦法」などの車輪系計略が、乱戦&攻城中でも迎撃可能に変更

・「大車輪戦法」などの車輪系計略の、無敵槍範囲が拡大

・ラグが大幅に改善


デマもあるかと思いますが、その時は報告お願いします。

しかし、さすがはSEGA。

相変わらず意図が分かりません。

使用率だけで判断しているのではないかというくらい、ハチャメチャな変更。

おかげで魏と蜀が死んでしまいますよ?w

蜀についてはNSRリュウビはともかく、他を修正する必要はあったのかと?

計略に対する計略が「連環のススメ」だけだったのに、知力-5はきついです。

魏については「後方指揮」が痛いですね。

そもそも、士気8つかって武力+4って・・・・・・。

呉はまた強くなりまして・・・・・・。

ただ、ゴフジンの修正は理由が全く分かりません。

他軍についてはリョフが壊れてます。

「師の教え」→「天下無双」が10c近くも続くなんて、ありえません。

西涼軍については、これでようやく実用可能になったといえるところでしょうか?

これについては唯一妥協できますね。

袁紹軍はこれまた修正をほとんど喰らっていない。

使用率は一番低いのに、納得いかないです。

ちなみに、璃九のナガフェン五虎将デッキは弱くなりそうですが、それでも変えないつもりです。

これがそのまま、VerUpに現れたら、SSQもいいところです。

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最近、「劉備の大徳」の使い方に気を配っています。

頂上対決などでも、特に同じデッキのPIMA五虎将やナガフェン五虎将に注目。

すると、どちらの方も絶妙なタイミングで号令をかけてるんですよね。

絶対に相手を逃がさない距離で号令は当たり前。

号令時間を無駄にしない動き。

調べれば調べるほど、覇王の人との格の差が窺えますw


印象に残った試合【VS奮起デッキ】


璃九:SRリュウビ Rコウチュウ SRホウトウ Rギエン Cチョウショウ

相手:SRバチョウ NSRリュウビ SRホウトウ Rギエン Cチョウショウ


出ました、奮起デッキ。

確か今までの戦績はちょうど5分5分だったと思います。

これは負けられない。

序盤、伏兵を後ろに配置し、掘られるのを阻止しながらの攻撃。

堀りに来たチョウショウをギエンとコウチュウで撃破。

ここからコウチュウの弓が炸裂し、リュウビ撃破、ギエン&バチョウを瀕死にさせる。

リュウビでホウトウも掘る事ができ、序盤からかなりいい立ち上がり。

次の攻防では、相手ホウトウに掘られたこちらのホウトウの「連環のススメ」が炸裂。

みごと全員をしとめることが出来たので、連突とコウチュウの弓で各個撃破。

ここで攻城開始。

相手はすぐさま兵法再起。

出てきたところで返り討ちだ!とか思っていると、相手「奮起の大号令」。

その手があったか!?

すぐさま出てきたのにもかかわらず、兵力MAXは反則ですw

4割ほど削ったところで全員撤退。

堪らずこちらも再起。

すると相手、「白銀の獅子」×2発動。

うん、強いw

しかし、こちらも「劉備の大徳」→槍で牽制。

何とか引き分けくらいの城ダメージで許してもらいました。

その後、もう一度攻めあがる。

相手は挑発で引き剥がそうとするも、逃げてきたチョウショウを逆に撃破。

ここで攻城が何度か入り、時間切れで逆転勝利!

奮起デッキに勝ち越しです。

ついでに4品降格戦から抜け出せました。

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風邪ひきましたorz

このブログ始めてから、これで2回目です。

覚えてる人はいるのか・・・・・・?

熱は微妙にあり、だるさも微妙にあり。

しかし、今回ひどいのは咳。

一度咳を始めると5、6回は止まらない。

そのあとに来る嘔吐感。

そんなわけで、今の今まで寝てました。

明日塾あるのになぁ・・・・・・。

昨日からちょっと怪しい傾向だったのに、無理してゲーセンに行ったのが仇となったのか。

とりあえず、明日には絶対に復帰しようと意気込む璃九ですた。


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どうも次のヴァージョンupの噂が流れているようで。

璃九的予想は、

【下方修正】

①SRバチョウ・・・・・・効果時間の短縮

②NSRリュウビ・・・・・・回復量の減少(5割)

③SRソンサク・・・・・・回復量の減少(5割)

【上方修正】

①Rバタイ・・・・・・回復量の増加(5割り)


といったところでしょうか?

とりあえず、NSRリュウビは間違いないかと。


冬休み明けしょっぱなから大戦してきました。

お年玉という強い味方もでき、意気揚々とプレイ開始。


印象に残った試合(VS袁単)


璃九:SRリュウビ Rコウチュウ SRホウトウ Rギエン Cチョウショウ

相手:Rガンリョウ Rエンショウ Uリュウビ Uチョウコウ Uキレイ(トウトン?)


以前にも袁単とやったことがあったのですが、その時は普通に勝ったんです。

しかし、今回相手にするのが初めてのRエンショウがいました。

序盤、流石に数が多いw

ホウトウはリュウビに当てて、何とか引き分けに持ち込みます。 

その後、こちらのターン。

全員復活後、コウチュウを中心に配置し、ほかで攻城開始。

ここで相手、全員を出して「栄光の大号令」・・・・・・・の前に「連環のススメ」。

しかし、相手は構わず打って・・・・・・何か武力10越えがウジャウジャなんですけど?w

しかもさすが英傑号令。

知力0でも長い長いw

まぁ、こちらも同じなんですけど。

逃げようとするが、ラグが激しく引っかかりまくりw

コウチュウ以外が全員撤退。

しかし、コウチュウががんばって5体撃破。

その後、復活したリュウビとともに戦い、一時体勢を立て直し。

今度は相手のターン。

復活してきた武将を次々に繰り出し、さらには「一番槍」を使ってくる。

しかし、ここはコウチュウの「零距離戦法」で返り討ち。

再びこちら攻めで、今度はギエン単騎を突っ込ませてからの「反逆の狼煙」。

刹那、ホウトウが撤退(乱戦で)。

運の良い事に、これが同時だった為にホウトウが計略対象になり、無事武力16に上がる。

さらに次の瞬間、ガンリョウとの一騎打ち発生。


激 無双 無双 激 激

× ○ ○ ○ △


相手はここで「栄光の大号令」。

するとまたもや一騎打ち発生(連続ですw)


激 激 無双 強 激

× △ △ ○ ○


ギエン大活躍です。

しかし、栄光の大号令あとの武将にやられ、ここで兵法再起発動。

攻め上がってチョウショウの挑発で引っ張るも、やはり数で負ける。

相手もガンリョウ単騎で突っ込み、「士気旺盛」を発動。

しかし、ここはチョウショウで引っ張り、あわや攻城というところで止められ、時間切れ。

確かに、袁将軍は癖が強いようですが、自分のデッキだと対抗しにくいですね。

挑発で一方に固め、連環で足止めくらいしかないような気がします。 


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