藤林璃九の日々

SRチョウウンとRチョウリョウを募集しています。

詳しくは3月28日の記事まで。


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本日は火鼠さんと店内大戦をしてきました♪

まぁ、その戦いについては後日報告という事でw(何っ


以前話したと思いますが、璃九は根っからの劉備ファンです。

故に、蜀単を使っていると言っても過言ではありません。

しかし、桃園デッキ以来、劉備の能力を最大限に引き出せない状況となってしまい、

しばらくの間眠ってもらっていました。

しかし、それが最近変わりました。

SRバチョウの到来によって、璃九の蜀単デッキのバリエーションが一気に増えたのです。

以前から、SRバチョウを手に入れたときは大徳デッキにしようと考えていたので、早速デッキ変更。


SRバチョウ SRリュウビ Rコウチュウ Rジョショ


お久しぶりです、4枚デッキ。

桃園デッキ以来でしょうか?

とにかく、強力な計略が二つ、ダメ計、小出しがきく計略・・・・・・バランスは取れていると思います。

それでは、2日前のこのデッキの戦績を・・・・・。


1戦目

璃九:上のデッキ

相手:SRホウトク Uテンイ Rカクカ Uソウジン Uサイブンキ


飛天デッキですね。

璃九のデッキは蜀単のわりに、槍が一体なので、迎撃があまり臨めない。

果たしてどうなるか・・・・・。

序盤、お互いに伏兵探しに勤める。

相手はサイブンキで、こちらはリュウビで。

しかし、お互いなかなか見つけられないww

コウチュウでダメージを与えていきますが、すぐに戦線を下げられ、伏兵がいるため攻めきれない。

仕方なく、ここは全軍突撃。

相手もそれに対して構えますが、ここでやっとジョショがソウジンに当る。

意気揚々と攻めに入る璃九。

しかし、騎馬の操作が下手な璃九はバチョウに迎撃を喰らってしまいます。

壁突撃、練習しなきゃな・・・・・・orz

そんなわけで、お互い消耗戦となり、カクカがコウチュウに当ってしまったということもあって、

お互い一旦引く。

しかし、次の瞬間、相手が「飛天の舞」を発動。

なるほど、速い速いw

あっという間にテンイが城門に張り付き、一撃喰らってしまう。

しかし、ここで諦めたら漢じゃないっ!!(何

必殺「白銀の獅子」発動。

・・・・・・一騎打ちかよっ!?

発動した瞬間にホウトクと一騎打ち発生。

しかも負けという最悪の結果に。

慌てて防御に必死になる璃九。

劉備の迎撃で何とかやり過ごすも、逆転のチャンスを失ってしまう。

バチョウの復活後、再び攻めに出る璃九。

相手も全軍出撃。

今度は落雷でサイブンキを撃破してから、突っ込んでいきます。

実は、サイブンキだけでなく、ホウトクにも浴びせようとしたんですが、ずれてサイブンキだけに・・・・・・orz

すると相手は後方指揮。

しかし、なぜかテンイにしかかっていないw

チャンスと思い、玉砕覚悟で迎撃と連突で一気に蹴散らす。

案の定、お互い全滅。

互いに再起。

そしてまた攻める。

相手はまたもや「飛天の舞」。

そして後方指揮。

今度は「劉備の大徳」でごり押しに変更。

相手の連突を防ぐべく、極力離れないように接し、そしてさらに「白銀の獅子」。

するとまたもや後方指揮をかけてくる相手側。

リュウビが撤退しますが、おかげでサイブンキ以外を殲滅する事に成功。

しかし、残りカウントは6。

バチョウを城門、残り城壁という形で、急いで張り付く。

そして残り1カウントで一斉に攻城→逆転。

手に汗握る戦いでした。

・・・・・・しかし、白銀後のバチョウが激激くらいまくりだったので、反省点は沢山あります。


二戦目

相手:SRリュウビ Rバチョウ Rコウチュウ Rキョウイ 


蜀単大会以来の対蜀単戦ですね。

序盤、こちらの伏兵を探しにリュウビとキョウイが迫ってくる。

予想はしていたので、ジョショは後ろ目に配置でしたが、

それを看破されたか、バチョウまでもが戦闘に加わります。

伏兵発動が遅れたため、こちらのバチョウが乱れ突きで撤退。

ここでやっと伏兵解除。

しかし、当ったのはよりにもよってリュウビorz

撤退させますが、復活持ちじゃあ、攻城する時には復活しています。

さらにミスもあって、キョウイの城壁攻城を一発受けてしまいます。

ここでこちらのバチョウが復活。

白銀を使おうとも思いましたが、キョウイが怖くて出来ませんw

一旦ここはお互い回復へ。

その後、負けている分を取り返すべく、こちらは全軍突撃。

相手は恐らく劉備の大徳してくるので、ならばこちらは落雷か白銀のどちらかで対抗しなければいけない。

璃九は落雷を選んだのですが、運の悪い事にバチョウにピンポイントで当ってしまうorz

その後、劉備の大徳で殲滅させられ、たまらず再起。

相手は余裕なのか、攻城せずにあえて回復に。

逃げ切られるとまずいので、今度は白銀で対抗。

相手は二人で大徳してきましたが、その二人というのがキョウイとリュウビ。

無敵槍を消そうにも、相手は武力が上がっているので壁役が瞬殺させられ、

結局白銀で倒せたのはコウチュウのみ。

そのまま時間切れで負け。

その後、友達K(周銀)と語っていたのですが、対蜀単に白銀の獅子は止めておいた方が良いとのこと。

連環や挑発で無効化される可能性が高いからです。

故に、現璃九デッキは対魏・呉に特化されているようです。

・・・・・・まぁ、士気11溜めて、大徳&白銀で何とかならない事もなかったんですがw


緊急告知!!

またもや、公式動画が配信されました。

内容は、全武将が○○VS斗宿

・・・・・・覇王っていうのは化け物ですか?

落城勝ちですよ?

っていうか、全部Cであのプレイング。

尋常じゃありませんw

以前から注目はしていたのですが、まさかこれほどまでとはww

余談ですが、カクが計略使うときの科白って「慌てふためくがいい」って言うんですね。

公式動画音質イイ!!

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題名通りです。

安易な気持ちで、はたまた好奇心で、色々騒がれ、注意されているものに触れてはいけません。

しかし、どうやら璃九はそれに触れてしまったようです。

「ひぐらしのく頃に」というゲームを知っているのでしょうか?

自分も半年くらい前から知って、何となく興味があったのですが、ここ最近、手に入れてしまったのです。

推理ゲーム・・・・・・とでも呼べばいいのでしょうか?

このゲームは表示されていく文章を読んでいき、自由に推理していくゲームなのです。

一般的に他のゲームと違うのは、ゲーム要素と呼べるものが全くないこと。

しかし、これは紛れもなくゲームです。

と言うのも、まだ璃九も途中までしかやっていないのですが、1話でまず謎だらけのストーリーのまま終幕。

しかし、2話は1話とは違った行動を取る主人公のお話。

こんな感じで今のところ合計6話存在します。

1話1話にはふんだんに謎が散りばめられているのですが、全てを読んだとき、

それが解決するのだと思います。

しかし、恐らくその終わり方は、プレイヤーが真相に気づき、初めて終わり、みたいになると思います。


・・・・・・さて、何故こんな題名をつけたのか。

察しの良い人はもう気づいているかもしれませんが、このゲーム、ただの推理ゲームではありません。

驚くべきその最大点は、内容にあります。

半年前、このゲームの存在を知ったとき、璃九の元にはこんなコメントつきで届いたのです。




夜やったら眠れないだろうなぁ・・・・・・




薄々意味は分かりました。

しかし、実際にやってみればそれは違う。

前半のギャグストーリーに、何が眠れないんだか、見たいな小馬鹿にした気持ちが芽生えます。

が、それは、プレイヤーを油断させるためのとてつもなく巨大な落とし穴だったのです。

その後、プレイを重ねる内に、モニターに釘付けになり、声を上げそうになり、反泣き状態に陥る璃九。

断っておきますが、決して冗談でなど言っていません。

ならばそのゲームをやってやろう、とか思った方、やめておいたほうが無難だと思いますよ?

下手すれば、完璧にトラウマになりますから。

人は未知なる存在に怯えるといいます。

このゲームはその典型的な例といえるでしょう。

確かに面白い、しかし、その代償として払うものはあまりにも大きい。

いわば、このゲームの犠牲者となる可能性が、自分にはあるようです。

こんなゲーム、完全クリアするところまで謎を解いてしまったら、自分がどうなってしまうのか・・・・・・。

考えただけでぞっとします。

いいですか、見た目に騙されないで下さい。

その中に含まれている内容は、あまりに惨く、残酷で、恐怖のどん底に突き落とします。

ホラーゲームとかでも、怖いのは色々あります。

あまり自分はその類は知りませんが、おそらく何かが来ると知っていて、それが何か分からず、プレイ中、

ずっと内心怯えているといった状態・・・・・・。

そして、いざその局面を迎えたとき、緊張は爆発し、声を上げる・・・・・・。

一般的なホラーゲームとは、こんな感じでしょうか?

しかし、「ひぐらしのく頃に」は違います。

いざその局面を迎えた瞬間、緊張は頂点に達したと思われる。

しかし、なぜかその緊張は何時までたっても治まらない。

その緊張を保ったまま、進んでいくストーリーになお立ち向かい、そして更なる恐怖が襲いかかり、

張り詰めていた緊張は膨張し続けてしまうのです。

いつ爆発するか分からない、そして目の前にある恐怖。

この二つの恐怖は、実際物凄く強烈なものとなります。


ここまで読んで、なお立ち向かってやる! という勇気のある人は、こちら から体験版がDL出来るのでドウゾ。

そして実感してください。

・・・・・・知らない方が良かった、と。

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ついに今月所持金、というより三国志大戦様の金銭を使い果たしましたorz

この最近、ずっと友達のPLAYを見たり、モニター見たりしてます。

じゃあ、何でこれを書いているかと言うと、某友達に

某友達「お前、あんまり負け試合書いてなくない?」

と言われたからですw

そ、そういえばそうでしたっ!!(汗

最近は勝利回数>敗北回数だったので、どうも浮かれていて忘れていたようです。

と、いうことで、今回は負け試合を一つw


店内大戦(VS友達K)


またかよっ! って言わないで下さいw

いや、友達K以外にも三国志大戦仲間はいるんですよ?

でも、決まって店内大戦は友達Kと。

・・・・・・何故に?w


友達K:SRチョウリョウ SRホウトク Rカクカ Rガクシン Rジュンイク

璃九 :Rキョウイ Uチョウヒ Rギエン Uホウセイ Rホウトウ


Rコウチュウをちょうど友達Yに貸していたので、代わりにUチョウヒを入れてみました。

友達Kはデッキをコロコロ変えるんですが、今回は神速デッキ。

それでは大戦開始。

序盤、カクカを踏みにキョウイが少しずつラインを上げる。

と言うのも、迎撃喰らわせられる距離じゃないと、キョウイが瞬殺される勢いだったのでw

しかし、当ったのは護衛で後ろからつけていたギエン。

ギリギリ兵力が残りましたが、カクカが離してくれずに死亡。

それを機に、全軍突撃してくるK。

しかし、伏兵を気にしてか、積極的に攻めてこない。

近づいてきたジュンイクとチョウリョウは主導車輪を向けて威嚇し、伏兵を踏ませまいと努力する。

その内、カクカが壁になって連突体制にされる。

しかし、迎撃も喰らわせたおかげで、お互いボロボロ。

一旦退いて、伏兵だけをライン上げ。

ここでラインを上げなければと、今更ながら思います。

回復したチョウリョウはまず、ホウセイに当ります。

しかし、知力差はたった1。

ほとんど喰らわず、そのまま乱戦で死亡。

チョウリョウは再び回復に戻る。

ホウトウだけは見つからずに、ラインを上げていると、また出てくるチョウリョウw

すぐに当って、流石に全回復ではなかったので残り僅かになったチョウリョウを逃がしてしまう。

その瞬間、むこうに大量の土煙がっ!?

連環を潰されるのはヤバイと思い、すぐさまホウトウを退いて、こちらも全軍出撃。

そしてこちらが敵陣に入ると、相手はすぐさま「進めーっ!!(神速の大号令)」。

張り付く間もなく、ギエンが逝く。

残りは全て槍。

そう簡単には攻めて来られないだろう、と思っていたら、何とカクカがまたも壁になる。

そうして死んでいくホウトウ。城門にホウセイが張り付くが、錬と鼓の嵐が襲いに来る!!

「ハイ、そこまで♪(挑発)」→チョウリョウ・ホウトク・ガクシンが来る→激激→瞬殺w

挑発が反計されるかどうか心配でしたが、上手く決まって本当に瞬殺。

ここで自分が兵法、増援の法。

Kは兵法、再起の法で復活する。

ここで手数で圧倒され、一発入れるが、全滅。

Kはここで攻めずに、あえて回復に。

しかし、こちらにとっては好都合。

復活するのを待って、後は守ろうと考えていました。

そして中盤、出てきたKの軍団を迎え撃つべく、こちらも出す。

さぁ、連環だあああぁぁぁぁ・・・・・・・「ご苦労様です♪(反計)」・・・・・・ああああああああぁぁぁぁぁぁぁっ!!orz

さらに、「進めーっ!」。

エエっ!? 何それ!?

その頃ちょうど、ホウトウとチョウヒがやられ、

キョウイが乱戦に巻き込まれていたので、迎撃出来ずにキョウイ撤退。

そのまま一気に壊滅に追いやられ、攻城攻城攻城攻城・・・・・・。

普通に逆転される。

復活したホウトウとチョウヒであらかた片付け、

ここはもう連環しかないと、ジュンイクをチョウヒで追いかけながら連環発動!!

「ご苦労(以下略)」

ぎゃああぁぁぁっっ!!

この時点で敗北決定。

カウント切れで普通に負け。

あ~、反計されすぎだよ、自分・・・・・・orz

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今月は後店内大戦が一回だけしか出来ないくらいしか、お金が残っていませんw

まぁ、店内大戦って、強い人とやれば全国よりも得した気分になれますが。

あ、でもそれには勝たなくてはいけないのか(爆


久々に「本日の璃九」です。

と言っても、なんだか霧鐘に文章を書きたくなったという、無茶苦茶な理由で書いてますがw

しかし、最近はこの「藤林璃九の日々 」も、三国志大戦についてばかりになってきました。

いっそのこと、もう三国志大戦オンリーでいっちゃおうか、なんて考えてたり。

フタコイや、ガンダムSEED DESTINY のアニメの感想を書いていた頃が懐かしいです。


・・・・・・あれ、書くことが無くなってきたぞ(ぇ

↑の文章は、ほとんど勢いだけで書いちゃったものだから、実は何を書こうか考えてなかったり(何っ

と、とりあえず、三国志大戦でも語りますか?


三国志大戦といえば、公式HPで三国志大戦公式大会「覇業への道」の決勝動画が配信されています。

まだ一つしか配信されていませんが、その内容は必見です。

渋谷決勝戦 IRUK vs ♪王異♪ です。

・・・・・・っていうか、こんな人が覇王にはゴロゴロいるんですか!?

じ・・・・・・次元が違う・・・・・・・orz

そうそう、久しぶりに小説でもUPしたいと思います。

「君との約束 第2章」

毎度おなじみ、対象をファイルに保存、でお願いします。

久しぶりに自分で読み返してみたら、すっごく恥ずかしかったです。

っていうか、こんな駄目文書いてたのね・・・・・・・orz

ちなみに、現在、第2作目を執筆中です。

恐らく、ストーリーも文章表現も少しはマシ・・・・・・になると良いなぁ(爆

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行ってきましたよ、PLAYしてきましたよ、漢中王戦!!

いやー、蜀単VS蜀単って面白いですw

最後まで気が抜けない戦い、いわばギリギリの戦いばっかりw

一つのミスが、敗北に繋がる激しい戦いでした。

明日もあるようですが、金銭問題で僕は今日で止めます。

少し早いですが、お疲れ様でした~♪

ちなみに、最終玉時は14個(少っ

まぁ、5品に上がれたので良しとしましょう。


今回は印象に残っている戦いをご紹介。


璃九:Rキョウイ Rコウチュウ Rギエン Uホウセイ Rホウトウ

相手:SRバチョウ SRチョウウン Rキョウイ Rホウトウ


噂に聞く、ダブルライダーですよ。

序盤はチョウウンに踏まれないよう気をつけながらも、踏まれてしまうw

キョウイにも踏まれて、こちらもキョウイで踏み返すが、連突でギエンが逝く。

しかし、キョウイの迎撃とコウチュウの弓で何とか全滅に持ち込み、ホウセイの攻城が入るかな、と思ったら

SRチョウウンの復活早い!!

出てきてすぐに神速戦法→コウチュウ&ホウセイ昇天。

張り付くチョウウンを、なんとかキョウイとギエンで撤退させる。

ここでお互い回復待ち。

さぁ、ここからが本番。

相手は一度神速戦法を使っているので、士気はこちらが圧倒的有利。

真ん中まで誘き寄せ、連環の計発動!!

が、チョウウンが神速戦法発動。

まだ遅いながらも、こちらのコウチュウの弓を止めに来る。

しかし、逃げる→待って撃つ→逃げる・・・・・・の繰り返しでなんとか撃破。

バチョウとキョウイもコウチュウ任せで、後は一斉に攻城。

と思ったら、ここで相手は兵法連環の法発動。

ちょうどこちらも中央ラインにいたので、やられました。

しかーし、MASTERではなかったので、切れると即行で攻城に向かう。

すると、コウチュウで死んだチョウウン&バチョウ&キョウイが再起で復活。

出てきてすぐに攻城を止めに来ますが、ばらつかせていたのでホウセイだけ何とか攻城に成功。

その後全滅→再起で復活後、全力でリードを守るため防御に回る。

武力で勝とうとはせず、連環→コウチュウで倒すを繰り返し、時間切れで勝利。

ちなみに、実は、この戦いの前に一度ダブルライダーに当っていて、その時に負けたので、

対策はバッチリでした。


相手:Rギエン Uシュウソウ Rリュウビ SRコウメイ Rバショク

【一度目】

作戦は分かるが、総合武力の低さが目立つデッキだなぁ、と思いながら開始。

開幕時はコウチュウの弓任せで、伏兵を探すのは伏兵の役目。

ジリジリとラインを上げて、ようやくホウセイがバショクに当たる。

一気に倒そうと思ったら、即行で泣斬馬謖。

流石に桃園の誓いが怖くなって、連環の士気がたまるまで自城配置の作戦に切り替え。

・・・・・・さて、士気が6たまって、相手もラインを上げてきたのでそろそろか?と思っていた矢先でした。

なんと、出した武将5体の内4体が死ぬという最悪の事態。

原因は「破壊の豪雷」。

上手いこと分散して、一気に壊滅状態に。

これはヤバイと、即再起。

しかし、回復までに時間がかかって城門にリュウビの一撃が入る。

そしてやっとある程度回復したので出すと、またもや「泣斬馬謖」。

そして少しラインを下げたかと思うと、またもや「破壊の豪雷」orz

もうなんていっていいやら・・・・・・。

ここで落城させられて、かなりの精神的ダメージを受けました。

しかも配下にされてしまうというおまけまで付いて来ましたよ・・・・・・。


【2度目】

さて、↑の戦いで一応のため、対策を考えていたのが幸いして、なんともう一度同じ方と対戦する事に。

敗因はラインを下げて、連環でカウンターを狙った為。

ならば序盤から一気に攻めて、開幕終了を狙う。

しかし、キョウイが攻めていく間にバショクを踏んでしまう。

必死で瞬殺しようとがんばりましたが、泣斬馬謖には間に合いませんでした。

しかし、まだ式は6しか溜まっていない。

ならばまずは柳眉を潰すべきと、リュウビに向かって全軍攻撃開始。

キョウイを生贄に、なんと相手方を殲滅。

一気に攻城に入ろうとすると、相手、兵法連環の法。

しかし、殺したてほやほやだったので全然向上できるタイミング。

しかし、ここでギエンがコウメイを踏んでしまう。

ギエンが昇天し、落城は難しくなって来ましたが、それでも大幅にリードを取れる予感。

案の定、ホウセイの城門が2階、ホウトウの城壁が一回入り、大体7割削る。

すると相手は復活したリュウビで「桃園の誓い」。

瞬殺→こちらに攻城に向かう。

しかし、こちらは復活したキョウイがいたので、挑発で引っ張り、効果切れを待つ。

切れた瞬間、ギエンと協力して迎え撃つが、流石に手数で負ける。

たまらず再起。

するとまた「泣斬馬謖」。

そしてしばらくして復活したリュウビが「桃園の誓い」発動→城門に張り付く。

士気がまだ4くらいしか溜まっていなかったので、挑発で引っ張るが、流石に武力差で瞬殺される。

高武力隊に攻城され、なんと逆転される。

ヤバッと思って、効果が切れると必死で攻撃に転じる璃九。

すると、コウチュウが城門にまで到達。

しかし、そのあと土煙が見え始める。

間に合え、間に合えぇーーーーーっ!!

・・・・・・間に合ったーーーーーーーーーーーーっっ!!

ここで落城することができて、何とか勝つことが出来ました。

ちなみにこの戦いで独立する事が出来ました。


さて、この蜀単大会に出ると無茶苦茶引きが強くなりました。

僅か600円でRとか、300円でRとか・・・・・・。

しかし、一番良かったのは最終日。

開けてみると、なんとそこにはなんと、ひっさびさのSR!!

SRチョウリョウでした♪

運気も上昇して、さらには5品にも上がれて、大満足でした。

蜀単はギリギリの戦いが出来て、やはり面白かったです。

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うちの家族は毎週ゲーセンへ行くのが習慣になったようですw

いや、流石に毎週じゃないとは思いますが、恐らく月に2回くらい行く事になるかも。

もちろん、お金は親持ちなので何の心配もなく楽しめるわけですなw


さて、9月8日から蜀単大会が始まりますね。

五虎将の称号は無茶苦茶格好よくて、あわよくば手に入れたいものですが、いかんせん、お金が・・・・・・。

っていうか、恐らく蜀単覇王が取るんでしょうね。

NEI猫覇王さんとか、肘丸覇王さんとか・・・・・・。

僕は品をあげればそれだけで十分です。

で、最近その調整で蜀が増えているので、自分もいいトレーニングになりそうでした。


1戦目

璃九:Rキョウイ Rコウチュウ Rギエン Uホウセイ Rホウトウ

相手:SRバチョウ Rギエン Uホウセイ Uチントウ  Rホウトウ


いきなり蜀単だよ、うれしー!!

普段から使っているのか、それとも蜀単大会に向けてやっているのか・・・・・・・。

もし後者なら負けるわけには行かない!!

序盤・・・・・・ミスってホウセイが自城配置に!!

すぐさま出して、迎撃用に構える。

その間にも、コウチュウがバチョウに向かって矢を浴びせる。

突撃してくる騎馬二人。

しかし、その前にチントウにホウトウを当てる。

そのまま攻城に行き、突っ込んでくるコースにホウセイの無敵槍を配置。

バチョウは止まるも、ギエンが上手く突っ込んできて迎撃成功。

コウチュウの弓援護もあって、キョウイでバチョウを撃破。

ギエンはギエンとの交戦で傷ついたので帰る。

そしてキョウイとホウトウとホウセイで攻城。

コウチュウが後ろに構え、絶対有利なポジションに!!

これで8割削って、余裕かまして再起発動。

ちなみに、死んでいたのはいなかったりしますw

すると復活したチントウが出てきて、すぐさま大車輪戦法。

兵力が残り僅かだったので撤退し、コウチュウもギエンの突撃で昇天。

さてどうしようとか思っていると、バチョウまで出てくる。

まぁ、来るまでにキョウイくらい復活してるだろうとか思っていると、伏兵ホウセイが自城に張り付く。

慌ててギエンを出して、撃破。

しかし、反対側にチントウが張り付く。

すぐさま自城に戻して、もう一度出そうとするが一発食らってしまう。

ギエンを出すと、チントウがまたもや大車輪戦法。

その頃復活したホウセイを犠牲にして反逆の狼煙発動。

バチョウが城門に張り付くも、コウチュウの弓とホウトウの乱れ突きで撃破。

ギエンは相手のギエンも巻き添えにして撃破。

相手は連環の法発動。

そして相手の城に辿りつく頃には、相手も復活済み。

しかし、今度はこっちが連環の計発動。

全員無視して、攻城→落城。

対蜀単勝率100%維持です!!


二戦目

相手:SRチョウリョウ Rキョチョ Rカコウトン SRチョウシュンカ


実践で見るのは初めてです、チョウシュンカ。

武力9が二人もいるが、こっちにはコウチュウがいるので余裕と思いつつ開戦。

序盤、ギエンがチョウリョウの突撃に当たり、そのまま乱戦で死ぬ。

そして無謀にもキョチョとキョウイがタメをはり、なんと一騎打ち。

激 失敗 無双 激 激

× × △ △ ○

ええ、結果は分かっていましたよ・・・・・・。

しかし、コウチュウに向かって走ってくるチョウリョウにホウセイを当て、そのまま撃破。

キョチョもコウチュウの弓で撃破。

カコウトンに迎撃を与え、さらにホウトウの伏兵で撃破。

ホウセイを攻城に向かわせ、止めに来るチョウシュンカをコウチュウの弓でめったざし→撃破。

ここで2発入れ、ホウセイを退く。

ホウトウはその間、ずっと柵壊し。

柵が壊し終わったところで、ホウトウは城門へ。

コウチュウがその後ろで待っていたが、兵力差もあって、出て来たチョウリョウに二人とも殺される。

しかし、復活したギエンで反逆の狼煙。

斬られたのはホウセイで、チョウリョウ撃破。

そのまま攻城。

一発入れたところで、すかさず退く。
が、間に合わずにキョチョで削られ昇天。

ここで兵法再起発動。

全員復活して、相手も回復に戻る。

しばらく静かになり、全回復したところでお互い出陣。

ホウセイを少し離し、後方指揮の体勢に入る。

すると相手も固まって、じっとチョウシュンカの出番を待っているよう。

そこで裏をかいて連環の計発動。

きっちり全員入れさしてもらって、一気に攻城。

この時点で9割削る。

連関から脱出しようと、相手が神速の大号令をかけるが、それでも遅い騎馬二体w

キョチョに挑発されて、ギエンが撤退しますが、キョウイで落城。

これで5品昇格しました♪


3戦目

相手:SRカンネイ Rソンケン(パパ) Rシュウタイ Rタイシジ


純粋にダメ計欲しいと思いましたねw

序盤、いきなりギエンとソンケンの一騎打ち発生。

激 無双 無双 激 激 にもかかわらず、結果は × △ ○ △ × で撤退。

その後、ホウセイがパパに当たって 撤退に追い込む。

キョウイがシュウタイは伏兵を用心してなかなか攻めて来なかったので、カンネイを滅多刺し。

しかし、タイシジの弓でキョウイが先に逝く。

すぐにカンネイを倒すが、兵力差でタイシジが勝っている。

コウチュウはすぐさま退いて、ホウトウを当てようとする。

しかし、操作ミスで柵にあたってしまい、伏兵解除orz

すぐさま退いて、撤退は免れる。

その後、じりじり近づいてくるカンネイを無視して、全員で固まり、進軍。

連関を狙う作戦だったが、なぜかタイシジの弓が正確にホウトウに刺さり、使おうと思った瞬間に撤退orz

これが決めてとなり、相手、天啓の幻発動。

もちろん全員です。

なすすべなくやられていく武将達。

再起を慌てて使うが、出したところで瞬殺されるのは火を見るより明らか。

そのまま攻城され、一気に落城。

ホウトウの連環を使うタイミングが、もう少しはやければ・・・・・・。

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