ちょっ、ちょい待ち!

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   …勤務場所がお引越しです。

   歩くには遠い…全ての最寄り駅から微妙に離れてる。


   なんだよ。なんでよ。


   しかも、噂の彼も移動。

   たばこを吸う女が嫌いなんだと。

   新しくでたピンクの箱のタバコでも吸ってみるかな。  タバコを吸わない私だが。

   彼は私に関して大きな勘違いをしている。気の強い女も嫌いだって言ってたけど、


   あたし、めちゃくちゃ気が強いよ。まして、わがまま三昧。

   男の一歩後ろなんて歩きませんよ。前、前。どいてどいて。


   明日からきついなぁ。

   これからの季節、雪が積もるって言うのに、、、

   テンション下がってきた。今日札幌駅で買ったばかりのウィズユーカード落とした。

   

   そういえば、小・中学生の時友達へ書いた手紙や交換日記の最後を

   『アデュー』 

   という言葉で締めくくるのが流行っていた。マーク矢崎の影響だったっけ?


   甘美じゃのう。

   では、今日はうなだれているのでこのへんで。

                                        アデュー。

   


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午前0時をすぎたら…

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Happy Birthday ・.。・.。*゚,。ヾ(´∀`@ノワァィ

おかげさまで、30歳を迎えました。

今まで私に良くして下さったみなさん、これからもよくしてね。


土曜日に一日早いお誕生日を、ダンナ&息子にお祝いしてもらいました。

主役の意見を通していただき、「焼肉」屋へ行く。

ちなみに上の「いく」を変換したら、先に「胃く」と出てきた。

ある意味間違ってないね。


image.jpg


お久ね、お肉。

おいしくモグモグいただきましたが、隣で息子がしきりに

「ママ!食べ放題だねっ!!」

と、何度も言ってたのがちょっと。食べ放題じゃないもん、よく見てみー、いいお肉さんでしょ!!

焦げたけど。はは。ダンナさんは黙々と焼き、黙々と肉を分配してくれている。

でもさぁ、うれしいけどぉ…三十路になった私になんか一言ないの?って思ってたら

「おれ…」

  おう!なになに???


「いくらでも食えるな」


うん、そうね。食って下さい。 (´_` )ハハッ

image.jpg


でも、ちゃんと

帰りにケーキを買ってくれたよ。

もちろん一番おいしいとこどり。

ほんとは違うのが食べたかったけど、息子が

「今日はおれの誕生日!!」っと言ってケーキもなにもかも譲らないので

息子が好きなイチゴたっぷりになりました。

でも、おいしかった。


今日から30代。

「自分に素直に生きる」

を、どこまでできるのか試してみたい。

私のしあわせを、同じようにしあわせだと思ってくれる人を


しあわせにしたいしょ、だって好きなんだから。


年齢的には充分大人だけど

私も眠るまでそばにいて欲しいな。

あーぁ、やっぱり花屋の買ってもらえばよかった。


P・S

誕生日メ-ルをくれたお友達、どうもありがとうね。



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最後の日

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今日が20代最後の日。


いろんなことがあったなぁ。

月並みだけど、ほんとに駆け足だった。


私の目は、涙を流すためのものだった。

嬉しい時も、悲しい時も。

一生分を20代で流した気がするくらい。


明日からは、もっといろんなものをちゃんと見れる

目になりたい。


眼鏡を作り直すことからはじめようかな。あはは。


たくさんの人を幸せにすることはできないけど、

そばにいてくれるあなたを、幸せにしてあげたい。


そんなふうに想える、私の人生でありたい。 


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知る喜び

 色々ありますよね。

 勉強やら恋愛やら食であったり趣味であったり。

 今日から3日間、大人の事情により(なに?)お休みです。せっかくの平日休暇なので、

 平日しか済ますことのできない用事を(それもなに?)
 朝からあっちこっちでやっつけてきました。

 

 で、本日最後の用事が『生命保険』の見直しでした。

 この生活感いいねぇ。30歳の香りがプンプンしますねぇ。
 まぁ、大切なことだからね。
 
 40種類の生保を扱う中立なプランナーさんに、2時間半、わかるまで説明や他社比較 

 実際の給付状況などなど、様々な話を聞いてみた。


 …いやぁ、すごいね保険業界。多種多様すぎ。

 これは資料請求だけで決めるなんて無理。知らないこと多すぎるもん。

 掛け捨てってなに?給付対象外って?外資系が熱い?死亡保険はいくらいるの?

 終期?定期?女性疾病?子供保険より貸付定期制度?


 まだまだまだ、「おおおおおぉぉぉっ!!」「えぇぇぇぇぇっっ?」

 て、ことばっかり。


 今までは掛け捨ての家族保険と夫の死亡保険と私の死亡保険の三つ。学資はなし。

 保険内容をみたプランナーさんは「あらら…」。

 しかしながら保険代は高い!とのこと。 こちらからいくつかの条件や付けたい保障をあげて

 それにあったプランニングを、しっかり提案してもらいました。すごいなぁ。


 結果、

 家族型医療保険・定期死亡保険・女性特約保険・ガン保険

 そして掛け捨てじゃない、払い戻し金型定期保険(学資代わり)

 これだけ加入して、今までの保険にちょっとプラスするだけでフル装備。

 子供の成長や状況にあわせて変更もできるので、かなり納得しました。


 すげぇー、って感じでひたすら説明を聞いてました。

 保険選びのポイントは、「一社に決めない」だそうです。

 組み合わせをうまくして、いざと言う時に安心しましょうとのことでした。


 プランナーさんの話だと、ファミリーも独身の方も自動車保険で有名な「チュー○ッヒ」がお勧めでした。

 ここ、他社比較の際同じ保障内容・もしくは良いのに…かなりお安いです。

 こっそりお勧め。


 そんなこんなで、来年はどんとこいって感じよ。

 


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私  「はぁ。 それは大変でしたね。」

男  「いや、けじめだから」

私  「浮気ですか?女の人を泣かせちゃだめですよ」

男  「そう思う。でも浮気じゃなくてね」

私  「本気ですか?男のそのラインの引き方がいまいちわかりませんね」

男  「わからないか…○○さんは天然?それとも計算高いの?」

私  「なんですかその質問。失礼ですね」

   

  思わず、私は笑う。

男  「誤解がないように説明するけど…」



要するに、私のことが好きらしい。

こっちがダメならあっちがある、ということができない性分らしく

6年付き合っていた彼女と別れたと言う。


恋と愛の出会いには色々な形がある。

好きで好きで好きで、どうしようもない想い。

まわりなんか、全く関係が無かった恋。

願っても、祈っても、悲観にしかならない愛

もうあの人に二度と逢えないんだと泣いた傷。

笑うしかないくらい、愛してる。

あと少しで三十路を迎える私も、いくつかの恋愛をしてきたが

わかったことが1つある。


何を差し置いても、「縁」 なんだと。

どんなに過ごした時間が長くとも、どんなに分かり合えてても

「縁」がなければ終わってしまう。

この人のここが好きここが嫌い、から少し大人になって

「この人とは縁がある」

と、思った自分の右脳を信じる。 ことにしている。


今の所、私は結婚している。

はじめましてに近い男の人を好きになったり、受け入れる余裕もスペースも残っていない。

正直、人に好意を持ってもらって迷惑に思ったのは初めてだ。


「めんどくさい…」 

その人の話を聞きながら、素直に思った。


男は話をやめない。

 

「あなたがタイプかと言われれば、それはちょっと違うんだけど、 最初に交わした会話で                   

 たぶん自分は○○さんを好きになるんじゃないかって不安になったんだよ、実はさぁ。 

 結婚しようと思ってたからねぇ、付き合っていた彼女とは」


  

憶えていない。最初の会話?


通勤は何?と、私に聞いたらしい。


「電車です。今日あらためて乗ってみたら、昔好きだった人が住んでいたマンションが

ちょうどある駅から見えるんですよ。そこの前を通ると、もう何年も昔のことなのに胸がチクチクするんですよねぇ…」


  初対面で確かにそんなことを言った気がする。

  で、それが何か。


彼は聞く。

なんでチクチクするの?


「人生ではじめて、愛してるって私に言ってくれた人だったからです」

 

 …どうなんだろう。確かに言ったけど、その時はホントに胸がきゅんとなっていて

誰かにそのことを言いたかっただけなのに。

そして、その会話でどうして彼女と別れるまでに至ったのか。


それから、私の顔を見るたびに「今日は何を考えてるのだろう」と、

気になりだしたらしい。



「らしい」ばっかり。



「…そんな感じで、あぁ、君を好きなんだな、と、

 思いました。○○さんの状況や立場を考えずにこういうことを言うのは

 どうかと自分でも思うけれど、人生の選択肢に入れてもらえるのなら

 早いほうがいいと思った。申し訳ない。」


なるほどねぇ…なんて言ってる場合じゃない。

どうやらめんどくさいことになっているらしい。


私はその人に言いました。


「人生の選択肢は二つでいいんです。しかも私、なかなか選びませんから」


「今の返事も、なかなかいいね」


その人は笑うでもない表情でそう言った。

よくわからない。

どうなのこれ?

どうなるんだ、どうしたいんだ。


その日から私の胃はキリキリ痛み出した。もうかれこれ、この出来事から1ヶ月が過ぎる。

その人は「返事は先でいいんだ」と、毎日言っている。

私は、その人を好きにはならない。かっこいいのかもしれない。

ちょっと前なら喜んで付き合っていたかも。絶対に。


ただ、

「縁」があるとは思えない。


  つづく。

  …かしら。



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絶句。

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久々の更新。

気合い入れて長々と書いていたのに

なんかポチッと押したら、全部消えた。

夢だ。悪夢だ。


もう同じこと書き直す気力がない。

明日あらためて更新しよう…


ものすごい脱力感。

おやすみん。