「手で練り、手でのし、手で切る」代々の技法と伝統を守り続けているそば処。馬刺しなどの郷土料理もありメニューは多い。本店のほか、支店が数軒ある。

 

もりそば(2枚重)¥1200

志っぽくそば ¥1200

 

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小諸蕎麦400年の伝統を守り続ける。

自家菜園を持ち、信濃1号を主体としたそばの栽培から手がけるこだわりの店。人気はタレにくるみをたっぷり使った『くるみそば』。ほど良いコクがそばの旨味をより引き立たせる。近くに「手打ち蕎麦切り体験道場」があり、伝統の手打ちの技に挑戦することもできる。

 

手前が「ざる大盛り」、向こうが「くるみそば」。この量の差に注目!

 

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'14.2.2訪問。並盛りでも普通の店の大盛りくらいの量がある蕎麦は、平打ちでかなりコシがあり食べ応えがあった。食前に「野沢菜漬け+α」、食後に「大根なます」の小皿サービスがあったのもポイント高い!

上田菅平ICからも近いので、ちょこっと立ち寄るのにいい店を発見した♪

 

野菜天ざるそば(並)¥1000

 

くるみそば(並)¥830

 

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2016.9.10訪問。住宅街の中にひっそりとある店。なんでこんな所に?といった感じ。

道路を挟んだ向かい側に10台以上は停められる広めの駐車場あり。かなりの有名店なので店頭のボードに名前を書いて待機。

有名人も数多く訪れているようで、店内の壁はサイン色紙で埋め尽くされていた。

 

五目やきそば(並)¥580 細めの麺で優しい味

 

山芋ねぎ天(並)¥780 その名の通り山芋の生地にネギを乗せて焼いた一品。醤油で食べる。外はパリッと中はふんわりしっとりした初めて食べた食感。大阪にある「やまもと」さんのねぎ焼と全くの別物だった。

店内にはオ-ル1個¥70で自分で皿に取る「静岡おでん」もありました。

 

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2016.6.4訪問。11時頃に到着したらすでに数組待ちだった。店の表のボードに名前を書いて順番待ち。

 

ホルモンやきそば(¥900) 麺が富士宮やきそば特有の太めもっちり麺ではなく、通常のやきそばの麺だった。ソースの味が濃いめなので酒飲みは好きかも(笑)。

 

お好み焼き(¥650) 外はカリっと、中味はしっとりしたキャベツが山盛り!

自宅近所のお気に入りのお蕎麦屋さん。

店内は国産木材をふんだんに使った山小屋のような雰囲気。

ちょっと趣向を凝らした創作蕎麦が多いのが特徴です。

 

鴨せいろ(¥1400+TAX)

 

越前おろし蕎麦(¥1050+TAX) たっぷりの花かつおと大根おろし

 

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2016.5.7訪問。まだ昼前なのにすでに駐車場は空き1台でギリギリ。以降の人は別の場所の駐車場を案内されていた。

待つことなく入店。あとからあとからドンドンお客さんがやってきていた。

富士宮やきそば(ミックス)¥756

お好み焼き(並)¥540

やきそばパン(¥100)も有名らしいですよ~♪

 

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新潟県魚沼地方発祥の、つなぎに布海苔(ふのり)という海藻を使った蕎麦をヘギといわれる器に盛り付けた切り蕎麦。コシのある歯ごたえが特徴。

この「へぎ」に冷やしたそば3~4人前を一口程度に丸めて盛りつける。

薬味には刻みネギと共に、昔は「からし」を用いるのが特徴だったが、最近はワサビが主流のよう。(元々魚沼地方ではワサビが採れる場所が無く、身近ではなかった為からしを用いたが、ワサビが広く流通するようになり入手が容易になったため)。

 

↑店舗外観。駐車場も広いし、店内も清潔で天井高く開放的な印象。

↑野菜天ざるそば(¥1080) 1人前で注文すると「へぎ」ではなく一般的なザルで提供される。これでも普通盛りの蕎麦の量。女性には多いくらい!!

食べログ内ページ → https://tabelog.com/niigata/A1504/A150402/15000513/

新潟B級グルメのひとつ『イタリアン』

実態は名前から想像されるスパゲティの類や、具にモヤシやキャベツを用いた焼きそば・焼きうどんの類ではなく、「洋風ソースかけ焼きそば」といった感じ。

見た目はちょっと悪いのだけど、たま~にむしょうに食べたくなる庶民の味。

写真の左側が一般的な「イタリアン」で、右側は季節限定メニューの「鶏そぼろイタリアン」。

 

「みかづき」公式サイト → http://www.mikazuki-italian.com/