魂の癒し

徳島県鳴門市で、スピリチュアルサロン 「ヒーリングサロンアリス」 を開いています。

             自然いっぱいの鳴門で、魂を癒していきたい!です。

ヒーリングサロンアリス


http://www.healing-alice.com 天使


徳島県鳴門市で スピリチュアルサロン を開いていますキラキラ


どうぞ、よろしくお願いいたしますしっぽフリフリしっぽフリフリ

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テーマ:

今月から、スピリチュアル透視スクールを始めます。


平日は水曜日(月2回)、そして、日曜日(月2回)のいずれかで、初日は、水曜日の場合は、12日スタート、日曜日の場合は、16日スタートです。


もし、参加ご希望の方がいらっしゃいましたら、お電話お待ちしております。

 080-3819-2678



《 内容 》

  グラウンディング

  セルフ・ヒーリング

  ハイアーセルフと繋がる

  チャクラリーディング&ヒーリング

  オーラリーディング&ヒーリング

  木のリーディング

  質問に対する透視リーディング&ヒーリング

  カラーヒーリング

  オーラ視

  セルフリーディング

  肉体の透視ヒーリング など


《 回数 》

  月2回、6ヵ月(計12回)

  午後1時から3~4時間程度


《 料金 》

  24万円(月々4万円払い×6ヵ月)、一括払い22万円


《 場所 》

  徳島県鳴門市鳴門町三ツ石字芙蓉山下302-6

  ヒーリングサロン アリス

  講師 三橋 純子



※上記以外の日時がご希望の方もお気軽にご相談くださいね。


透視は誰にでもできるものです。

第三の目を開花し、透視をする練習は、とても楽しいです。

日常生活やお仕事にも役立ちます。

また、自分の望む現実を創造することができるようになります。



スクールを通して、浄化、癒し、霊的成長が促されます。

自分らしさを取り戻し、自分の本質に目覚めます。



関西からでしたら、高速バスで約2時間で鳴門に着きます。

そこからタクシーで5分位のところがサロンです。

結構近いので、無理なく日帰りできます。

ご興味のおありの方は、ご連絡くださいね!



よろしくお願いいたします。


テーマ:

この間の日曜日に、私が尊敬するスピリチュアルの先生に質問する機会を得ました。


私  「チャクラはどうしたらきれいになるんですか?」


先生 「自信をもつこと」

    「不安にならない。心配しない。おびえない。」

    「人間らしく生きていたらいい。神にならなくていい。

    人間に生まれてきたんだから。犬やネコではなく、

    人間として生まれてきたんだから。自分らしくして

    いればいい。」

    「人間らしく生きていたら、神になるんだけどね。」



人間らしさって何だろう?人間の本質。

人間は神の一部。神様は愛と光。

人間の本質も愛と光。

人間らしく生きていたら、神になる。


愛と光をもって、生きていたらいい。



ちょうど今朝のニュースで、「人間には本来『愛他行動』があります。なので、とっさのときに、無我夢中で人を救う行動に出たりするのです。これは、人間の本質ですね。助け合いの精神。人を助けたいという気持ちが根本にあります。」とお話されていました。


ですが、ここで実験。

二人っきりのときに、相手に何か助けが必要な緊急事態が起こったとき、もう一人の人は、100%その人を助けます。


でも、3人、5人、10人・・・と人数が多くなるにつれ、自分が助けなくても誰かがやるだろうと傍観者になる人が多くなります。

都会ほどその傾向は強くなります。


以上のような結果が出ました。


私もまさしくそんな感じです。

そうではなくて、今、自分ができることを躊躇せずにする勇気をもつことが大切なのだと思いました。


話は戻って、「自信」について。

自信をもつことがいかに重要か、今回目が覚めた思いでした。

自信がないけど仕方ない、ですませてきましたが、とんでもないことでした。

自分を信頼するということは、自分を愛することでもあり、人生を信頼するということでもあるのだと思いました。


勇気をもって、自信をもって、愛と光をもって、自分の人生を自分らしく、後悔のないように、楽しく生きていこうと思いました。






テーマ:

私は、今、何を感じているのだろう?


私は、今、本当にやりたいことは何だろう?


私の本当の思いは?


私の今の振る舞いは、なぜ?


私の今の言葉は、なぜ?



恐れからきているものは、エゴの私。


「私らしい」としっくりくるのは、本当の私。


本当の私は、魂そのもの。


魂と繋がると、本当の自分がみえてくる。


ときどき、「私」じゃなく、魂の波動を感じるけど、それが「本当の私」。


耳を澄ませば、魂の声が聴こえてくる。


自分と繋がり、ハイアーセルフとともにいると、心穏やかに、本当の私の人生を生きることができる。



ハートが開くと、宇宙と一体化し、愛に満ち溢れ、自分は名もなく、「愛」そのものの存在だけになるのだそう。


それを「覚醒」と呼ぶのだそう。


アセンションを迎えるこの時代。


みな、霊的成長を目指し、覚醒していくのでしょう


宇宙からのサポートを受け、神様の恩寵のもと、私も愛と光に目覚めたい。




テーマ:

私たちは苦しみに耐える力だけではなく、幸せに耐える力も必要としています。


私たちはともすると、自分の幸せを当たり前のこととして忘れがちです。

新聞に「右手があります、左手があります。私は歩けます」という記事を書いてもだれも読みませんが、「片手がなくなった」という記事ならば、みんな興味をもって読むでしょう。


当たり前のことに対しては、それほど自覚することはなく、逆に、つらいこと、痛いことを人間は強く感じます。


だから、どうしても幸福よりも不幸に焦点を合わせがちです。


たとえば、幸運な状態がしばらく続くと、「こんな幸運が続くのはおかしい。そのうちにいやなことが起こるのではないだろうか」などと不安になります。


このように、自分で自分の心の中に、架空の危惧をもちこむことで、いま手にしている幸福を脅かし、破壊してしまいがちです。


けれども、いかにいいものをたくさんもらって生かされているかということを見る目や、うれしいこと、ありがたいことに気づきつづけ、幸せに耐える力を養っていくことも、とても大事なことではないでしょうか。



「臨死体験生命の響き」 鈴木秀子さん著 より抜粋


テーマ:

自分にとって都合のいいことが好ましいことであり、都合の悪いことはいやなことと考えれば、つねに利害がぶつかり、人生は矛盾だらけに見えてきます。


かつて私も、つらいこと、いやなことが起こったとき、それをただの偶然と考えたり、どうしてこんなつらいことが起こるのかと悩んだりしました。

そして、いいことが起こることだけが望ましいと思っていました。


けれども、奈良の修道院で臨死体験をして以来、どんなに小さな出来事にも、必ずその人にとって意味があるということを私は確信するようになりました。


私が翻訳したベティー・J・イーディー著『死んで私が体験したことー主の光に抱かれた至福の四時間』という本は、ネイティブ・アメリカンの平凡な一女性が、死線を越えたときの記録です。


この本は、強い説得力をもって、納得のいくかたちで、次のことを教えてくれます。


ー人はそれぞれ『人間らしく成長する』ためにこの世に生まれてくる。

自らの魂を磨くために、それが喜びであれ、苦しみであれ、必要な出来事を、自分で自分に引き寄せる。


つまり、自分に起こることはどんなことでも、自分の益になるように、自分で選択して、引き起こしているのであるー。


たしかに、つらいこと、いやなことは、私たちの生き方への神の「うながし」です。

そこは、「少し方向を変えなさい」「本質からずれていますよ」といったメッセージが含まれているのです。


そして、自分の行為が他人に影響を与え、自分も他者から影響を受けているのです。

それに気づいたなら、私たちはいつも自分の生きる意味を自覚し、問いなおす必要があることも思いいたるのではないでしょうか。


たとえば、現実の中でさまざまな刺激を受けています。

刺激を受けると感情が生じ、その感情は必ずマイナスかプラスに転じます。

快・不快の感情が起こるのは本能的で、自動的ですから、人間は選択できません。


けれども、そのあとで、その感情をプラスにしていくかマイナスにするかは、自分で選択することができます。



医師から「あなたはがんです」と宣告されれば、そのときはだれだって落ちこむでしょう。

けれども、その中にも意味を見いだし、「つらいけれども病気と共存していこう。残された時間をよくしていこう」というプラスの感情をもつことができるか、逆に「もうだめだ。自分なんかどうでもいい」と自滅的になっていくか。


快・不快をエゴで受け止めるか、普遍的な愛で受けとめられるか、それは本人の選択しだいなのです。


私たちが心しなければならないのは、エゴに動かされないで、愛を広げるような行動がとれるよう、自分を見つめなおし、育てなおしていくことだろうと思います。



「臨死体験生命の響き」 鈴木秀子さん著 より抜粋

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