フレア ツアーズの旅情報&オフィシャルブログ

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ツアーにはない体験ごと・海外での名物料理・最新情報などなど・・観光ブックには載っていないさまざまな旅プランやフレアツアーズスタッフの日々の出来事などなど。。。。おもしろ楽しい情報をご案内致します。


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★ イタリア 真夏の旅シーズン到来 ★

 

 

イタリアの夏はイベント盛り沢山!

6月末から8月末まではベローナで野外オペラが開催されます。

 

7月1日からの2か月間は南イタリアラヴェッロでのワーグナー野外コンサート

 

8月はトスカーナでプッチーニのコンサート

 

音楽だけでなく、ローマのヴァチカンやコロッセオ、サンタンジェロ城では夜の特別入場ができゆっくり鑑賞が楽しめます。

 

ということで・・・・今回はナポリの夜のグルメをご紹介します。

 

イタリアを旅するにあたり、観光ブックを手に自分たちでの観光もありですが、せっかくなのでより旅を楽しむには現地の日本語アシストと一緒に街を歩きませんか。。。。

 

メリットは沢山あります。

 

観光ブックに載っていない地元の人たちが行く、地元に人気のグルメスポット。これはさすがに自分たちで見つけて行くには難易度が高い!

 

では、どんなグルメかというと・・・・

ナポリは魚貝が美味しい街。

 

 

 

 

こういう地元に人気のお店は狭い路地の道端にあるテーブルで食べるのがナポリ風。

 

日本人にとっては、ほこりがする・・・煙たい・・・環境に悪い・・・などなど

ちょっと生活習慣が違うので好まれないスタイルですが、ナポリっ子は

陽気に道行く人たちとも気軽に話ししたり・・・・のんびり会話と食事を楽しみます。

 

 

イタリアの旅は日本語アシストを付けての旅をしませんか・・・・

 

日本語アシストの手配はフレア ツアーズ

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★ ナポリ夕暮れ散策 ~卵城周辺~ ★

 

ナポリは治安がいい地域と悪い地域とあり、このあたりは治安がいい地域で

夜の女性一人歩きも大丈夫!と言えるほど、夜歩くにもとても気持ちがよく

海岸から聞こえる穏やかな波の音、流れる路上音楽、行き交う人たちの会話、レストランの呼び込み・・・

メイン通りは夜になると宿泊客の散策に溢れています。

ナポリ観光

卵城までの1本道には2~3人が路上でナポリ民謡を演奏していたり、雑貨の路面屋台の姿があったり・・・陽気なイタリアを感じさせてくれます、

ナポリツアー

お腹が空いたのでどこかのレストランで・・・ここは観光客が多いのでちょっと高めですが

良心的なお店もあるので店選びは事前チェックしましょう。

ナポリツアー

やはり南イタリアなので・・・・タコのサラダ 

 

魚のグリルはやっぱり南イタリアは美味しいですね~

イタリアはトスカーナ地方になると肉料理なので、南イタリアではシーフード満喫!

 

この夏、南イタリアの旅にあまり知られていないプロチダ島の旅はいかがでしょうか。

 

新コースUPしました ⇒ フレア ツアーズ 南イタリアの旅

 

 

 

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★ アマルフィを専用車で旅しよう~★

 

個人旅行ではアマルフィへへはオプションバスに参加される方が多く

そうなると時間に制限もあり、見たいところに立ち寄ることあできませんが

専用車だと移動途中にドライバーさんが車を停めてくれます。

 

たとえば。。。ナポリからアマルフィへ移動する途中、高台から海がみえる道をドライブします。 

何やら女神のような姿が見えてきます。

ここはポジターノエリア

 

アマルフィドライブ

ここは素晴らしい展望エリアとなっています。

丁度喉が渇く頃。。。。しぼりたてのジュースやグラニータの屋台!

アマルフィドライブ

アマルフィといえばレモンの産地。

アマルフィドライブ

オレンジとレモンのグラニータの他、しぼりたてのオレンジジュースが1ユーロ!

アマルフィドライブ

そしてここから観えるポジターノの景色です。

アマルフィドライブ

素敵な景色にうっとり・・・・

 

時間に追われることがない自分時間で楽しむ旅でイタリアを旅しませんか。。。。

 

イタリア・アマルフィ旅行は ⇒新コースフレア ツアーズ プロチダ島&ラヴェッロコースへ

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★ ラヴェッロ 無限のテラスの絶景 ★

 

ヴィラ チンブローネは息をのむほど美しい庭園と見事な彫刻・・・そして無限のテラスは見どころのポイント。

 

そもそもヴィラ チンブローネは11世紀に8ヘクタールの広大な土地邸宅として建築され

、その後さまざまな方に売却され20世紀初頭に英国、グリムトルペ卿により邸宅を改築され

「世界で最も美しい場所」と称され人気の観光地となりました。

 

ラヴェッロ観光 ヴィッラチンブローネ

無限のテラスまでこのような素晴らしいガーデンを横切り歩いていきます。

ラヴェッロ観光 ヴィッラルーフォロ

ラヴェッロ広場から無限のテラスまでは徒歩約12~5分程でしょうか・

途中、坂もあるので真夏は朝一か夕暮れ時をお勧めします

ラヴェッロ観光 ヴィッラチンブローネ

いよいよ豊饒の神「ケレス=デメテルの神殿」がみえてきます。

ラヴェッロ観光 ヴィッラチンブローネ

神殿を過ぎると、そこには壮大なパノラマがご覧いただけます。

ラヴェッロ観光 ヴィッラチンブローネ

ラヴェッロ観光 ヴィッラチンブローネ

ティレニア海の大パノラマが広がる断崖上の展望台。

ここが無限のテラス。

ラヴェッロ観光 ヴィッラチンブローネ

7人の王の大理石でできた胸像

ラヴェッロ観光 ヴィッラチンブローネ

 

ラヴェッロ観光 ヴィッラチンブローネ

眼下に広がる海はアマルフィを行き交う観光船や漁師の船

そして、崖の下の街はレモン畑だったり、リゾートとして注目されているミノーリ市街を眺めることができます。

ラヴェッロ観光 ヴィッラチンブローネ

 

ラヴェッロ観光 ヴィッラチンブローネ

 

アマルフィに宿泊するのもいいけど、隣町のラヴェッロでの滞在は静かで

意外と穴場スポット!

 

ラヴェッロで真夏のワーグナーコンサート鑑賞はいかがでしょうか。

 

ラヴェッロの旅は ⇒ フレア ツアーズ

 

 

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★ ラヴェッロ街の中心街より無限のテラスへ~★

 

ラヴェッロの観光の見どころの1つである「無限のテラス」

この無限のテラスまではこのような狭い路地をしばらく歩きます。

 

この案内板にはどちらも無限のテラスへの矢印がありますが、どちらからも行くことができます。 どちらかというと向かって右側は少し遠回りの道のりなので時間がない方は左をお選び下さい。

ラヴェッロ観光 ヴィッラルーフォロ

右の遠回りの道のりではこのような路地からレモン畑の絶景をご覧いただくことができます。

ラヴェッロ観光 ヴィッラルーフォロ

しばらく歩くと小さなショップやホテルが見えてきます。

ラヴェッロ観光 ヴィッラルーフォロ

 

こちらは4つ★ホテル。

宿泊しなくてもレストランでの食事を楽しむことができます。

ラヴェッロ観光 ヴィッラルーフォロ

こちらのレストランからの景色も素晴らしいので思い出の食事にいかがでしょうか。

ラヴェッロ観光 ヴィッラルーフォロ

ホテルを後に進むと小さなワインショップがあります。

ラヴェッロ観光 ヴィッラルーフォロ

ここで扱っているワインがこのゆおうにタイルに表されています。

可愛らしいでしょう~

ラヴェッロ観光 ヴィッラルーフォロ

このような小さなショップに立ち寄りながら無限のテラスまで行くのはこちらの通りです。

ラヴェッロ観光 ヴィッラルーフォロ

 

ラヴェッロ観光 ヴィッラルーフォロ

細い路地を抜けるとガーデン路地へと抜けていきます。

ラヴェッロ観光 ヴィッラチンブローネ

緑の木々に囲まれた通路をしばらく歩いていきます・・・

 

この続きはまた次回・・

 

ラヴェッロに泊まる旅は ⇒ フレア ツアーズ

 

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★ ラヴェッロの観光ポイント ヴィラ ルーフォロ ★

 

前回ご紹介したヴィラ ルーフォロ。

ここは庭園だけでなく建物も素晴らしく、今回は特殊建築の建物をご紹介致します。

 

おさらいとして・・・ヴィラ ルーフォロとは・・・・

 

● ヴィッラ・ルーフォロは、1280年にラヴェッロの富豪ルーフォロが、アラブ・ノルマン・

シチリア様式で建設した邸宅。その後英国など多くの所有者を経て、スコットランド人の

ネヴィル・レイドが大規模な整備、修復を行ない現在の優雅な佇まいへと復元しました。

 

さて、建物ですが入口から入るとこのようなアーチがみえてきます。

 

19世紀のムーア様式の回廊(Chiostro Moresco)で、尖頭アーチと、2列の柱列が支えるアラビア風のモチーフのアーチ、一番下にある画像は小さなねじり円柱の装飾アーチが3階層になった構造は建築的に大変貴重なものです。

 

ラヴェッロ観光 ヴィッラルーフォロ

 

ラヴェッロ観光 ヴィッラルーフォロ

 

ラヴェッロ観光 ヴィッラルーフォロ

 

このアーチを抜けたところに前回ご紹介の庭園へと続いています。

 

ラヴェッロに泊まってアマルフィを旅する・・・・・意外と穴場なラヴェッロは

静かでのんびり滞在されたい方にお勧めです。

 

ラヴェッロの旅は ⇒ フレア ツアーズ

 

 

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★ ラヴェッロ 6月は満開の庭園が素晴らしいヴィッラ ルーフォロ ★

 

ラヴェッロの美しい海岸線を一望できるテラスに色とりどりの花が咲き乱れる。

この撮影は6月末。満開の花は素晴らしく、優雅な佇まいの庭園となっています。

 

● ヴィッラ・ルーフォロは、1280年にラヴェッロの富豪ルーフォロが、アラブ・ノルマン・

  シチリア様式で建設した邸宅。その後英国など多くの所有者を経て、スコットランド人の

  ネヴィル・レイドが大規模な整備、修復を行ない現在の優雅な佇まいへと復元しました。

ラヴェッロ ヴィラルーフォト 

ここテラスからの眺望は素晴らしく、青々とした海、太陽のエネルギーが

エネルギッシュにしてくれます。

ラヴェッロ ヴィラルーフォト 

 

ラヴェッロ ヴィラ ルーフォロ

 

ラヴェッロ ヴィラルーフォト 

ラヴェッロ観光 ヴィッラルーフォロ

 

ラヴェッロ観光 ヴィッラルーフォロ

毎年6月~8月 敷地内に仮設ステージが設けられ ワーグナーの野外コンサートが開催

されます。 夜20時から開催されますが20時と言っても夏の20時はまだ明るく、コンサートが始まりだんだんと暗くなっていきます。

リヒャルト・ワーグナーは、1880年5月にラヴェッロを訪れ、ヴィッラ・ルーフォロの庭園で、彼自身の最後のオペラ「パルジファル第2幕」が思いついた場所といわれています。

 

なんとも素晴らしいコンサートですので、ラヴェッロ野外コンサートに合わせてスケジュールを組んでみてはいかがでしょうか。

 

ラヴェッロの旅は → フレア ツアーズ

 

 

 

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★ 小店が楽しいラヴェッロの旅 ★

 

ラヴェッロの中心大聖堂がある広場から奥の小路に入っていくと

このような綺麗な陶器のお店があります。

 

絵皿だけでなく日用品として使用できる小物など店内はカラフルな陶器一色。

ラヴェッロ観光

ラヴェッロヤアマルフィの景色やレモンの絵皿など彩がよく華やか。

 

ラヴェッロ観光

こんなテーブルもありですね~

ラヴェッロ観光

そして数軒いくと雑貨のお店。

こんなピザ皿テーブルが楽しくなります。

 ラヴェッロ観光

 

 ニンニクやレモンの飾り

お土産にいかがでしょうか。

 

ラヴェッロの小路を歩くと途中に小さな工場があります。

そう ここはリモンチェッロンの工場です

家族経営の小さな工場ですが、工場直売のリモンチェッロが買えるのと、試飲もできるので

とっても安心です。

とっても可愛らしい看板でしょう~

リモンチェッロのボトルのラベルにもなっています。

なによりも・・・リモンチェッロの種類の豊富さには驚きです。

量やお土産用のボトルなどお好みでチョイス。

リモンチェッロはリキュールなのでアルコール度数も40度前後で高いので

ソーダ水で割ったり、夏はかき氷にかけても美味しくいただけます。

 

ラヴェッロの旅は ⇒ フレア ツアーズ

 

 

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★ アマルフィ・ラヴェッロ街中歩き ★

 

先日ご紹介したホテルより街中への道中、こんな可愛らしいアートが壁にありました。

ここラヴェッロでは毎年7~8月夏の期間 夜にワーグナー野外コンサートが開催されます。

それにちなんだアートなんだと思います。

絶景ラヴェッロホテル

広場に到着すると・・・真正面に目立つ建物がラヴェッロのシンボル大聖堂

内部の装飾も素晴らしく2つの説教壇のほか博物館があります。

 

広場周囲にはカフェが並び観光客に憩いの場となっています。

 

 

海抜約350mから眺めるラヴェッロと地中海。

 

アマルフィに訪れたら必ずとも行って欲しいラヴェッロ。

まだまだ続きます。

 

フレア ツアーズ

 

 

 

 

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★ アマルフィの穴場 ラヴェッロに滞在 ★

 

アマルフィの意外な穴場ラヴェッロは高台にある街。

アマルフィ地区はポジターノ、ミノーリ、ラヴェッロ、アマルフィがアマルフィと呼ばれています。

 

ここラヴェッロは高台にあり、アマルフィの絶景を楽しむことができます。

 

今回は、ラヴェッロでの滞在をご案内致します。

車で、ホテル表の門から入るとエントランスまでお花とレモンの木が迎えてくれます。

絶景ラヴェッロホテル

坂が少々きついので・・・・旅行前にカラダを鍛えましょう~笑

絶景ラヴェッロホテル

イタリアのレモンの季節は日本と逆で5月~10月になります。

7月はこのように黄色ついたレモンの姿がご覧いただけます。(日本は冬)

絶景ラヴェッロホテル 

 

絶景ラヴェッロホテル

ラヴェッロの傾斜に建つこちらのホテル。白い建物はどことなくギリシャのサントリーニ島に似ています。今回の撮影は7月の景色です。ホテル敷地内は勿論、ラヴェッロの街にも沢山の花が満開でとっても綺麗です。      上からみたプール。

絶景ラヴェッロホテル

そして、プールサイドからのパノラマ。ここからの眺めはミノーリの街。

しかし、真っ青なアマルフィの海・・・・・美味しい空気に絶景。最高の休日です。

絶景ラヴェッロホテル

朝の目覚めに、この景色と美味しい朝食。1日の始まりが優雅に感じます。

絶景ラヴェッロホテル

朝食は室内とテラス席があります。

この眺望を眺めながらの朝食です。

ラヴェッロ オススメホテル

パンの種類というよりもデザートパンが多いイタリアの朝食。

朝にたっぷりのシュガーいわゆるガソリンのようなもので

エネルギーを蓄えます。

ラヴェッロ オススメホテル

これはナポリで有名な伝統菓子 スフォリアテッラ。

サクサクとしたパイ生地の中にリコッタチーズが入ったデザート。

元々はアマルフィの修道女が余った材料を焼いて作ったもの

スフォリアテッラの名前の由来は見た目通り「ひだを何枚も重ねた」という意味。

 

ラヴェッロ オススメホテル

大きなレモンは紅茶と一緒にどうぞ・・・・

ラヴェッロ オススメホテル

勿論ジュースも果汁100% ブラッドオレンジはシチリア名物ですが

100%なのでカラダにいいですよ・・・ 

ラヴェッロ オススメホテル

 

ラヴェッロ オススメホテル

10月まではラヴェッロは観光シーズンです。

まだ間に合いますよ!

 

ラヴェッロの旅は、⇒ フレア ツアーズ

 

 

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