• 27 Dec
    • ヴェローナの街歩き

      ★ イタリア旅行・べローナの路地裏歩き ★ヴェローナはアリーナ(野外オペラ)がある広場から小路に入っていくと両サイドにはイタリアファッションのお店がズラリ・・・・平らな街なので歩いてショッピングや観光が楽しめる街。ヴェローナの路地裏にはイタリアブランドのショップからバールに老舗のお菓子店などずらり・・・ちょっと歩いていると、カフェとお店の中央にひょっこり柵があり、何かと観るてみるとここには突然遺跡が! イタリアにはこのような光景が街のあちこちにあり、それはヴェローナだけでなくトリノやクレモナなどいろんな場所にこのような遺跡が突然現れます。古代ローマの遺跡・・・多分、ここヴェローナも掘っていたら遺跡がでてきたのでは?ないでしょうか。こちらはヴェローナの伝統お菓子。ちょっと甘そうなので買えませんでしたがヴェローナの伝統菓子は今でもヴェローナの人々には愛されているお菓子です。ヴェローナの旅は時間をかけてゆっくり散策しながらの観光がお勧めです!ヴェローナ個人旅行やオーダーメイドの旅は ⇒ フレア ツアーズへ

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  • 24 Dec
    • イタリア・ヴェローナのアリーナの野外オペラコンサート後のディナー

      ★ ヴェローナの夜はアリーナを眺めながらのディナー ★ヴェローナ・野外オペラコンサートは21時頃から開演します。終わるのは23時頃でしょうか・・・イタリアの人たちの夕食は家庭では20時頃なので、オペラコンサート鑑賞の場合コンサート後に夕食をとる方が多く、今回、私はアリーナでのコンサート後にアリーナ前に連なるレストランのなかの1軒で食事をすることにしました。ここヴェローナはニョッキが名物ですが、魚介のパスタにしてみました。観光地の食事はあまり期待していませんでしたがなかなかのお味エビも意外とぷりぷりだし、魚介のソースが美味しくパスタと丁度いい絡み!そして、目の前にはアリーナ・・・・最高のポジション。優雅なベローナの夜! て、感じで1日が終わりました。イタリア音楽の旅は ⇒ フレア ツアーズへ

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    • ヴェローナ アリーナで野外オペラコンサート

      ★ ヴェローナのアリーナで真夏の野外オペラコンサート ★さて・・・・ヴェローナの夜といえば・・・・アリーナでのオペラコンサート。6月~10月まで夜21時頃からオペラコンサートが開催されます。屋根がないアリーナ・・・・小雨が降っていても続行されます。遺跡の上に座るので通の人は薄い座布団を持参されます。また、雨が降った場合はレインコートを皆さま持参されます。傘だと周りの方々に迷惑がかかるのでほとんどの方がレインコートを着ます。さて、いよいよ入場が始まりました。こちらは舞台前の1階中央席の入口です。いわゆるVIP席。 さすがに敷居が高いですね~レッドカーペットにドレスアップした女性やタキシードを着た男性たちが入場されています。さて、いよいよ開演までもう間もなく・・・・今回の演目はNabucco ナブッコ。あっという間に1階VIPシートがうまっていきます。やはり! 日本と同じ?ドリンクやアイスクリームの販売です。よく球場で見かける光景。 ここイタリアにも同じような売り子さんたちがいるんですね~ということで、舞台はこのような感じですが、写真撮影はOKです。オペラの後は、外にある売店でCDやDVDなどが売られていますのでせっかくなので1枚記念にいかがでしょうか。ヴェローナの夜は治安もよく、アリーナの夜景を楽しみながら夕食をとる方もいます。イタリアへ野外オペラコンサートを鑑賞する音楽の旅はいかがでしょうか。イタリア・ヴェローナのアリーナで楽しむ野外オペラコンサートの旅は・・・   ⇒ フレア ツアーズへ

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  • 18 Dec
    • シェイクスピアの戯曲「ロミオとジュリエット」

      ★ ロミオとジュリエット・・・ジュリエッタに触れてみよう ★ここヴェローナはシェイクスピアの戯曲「ロミオとジュリエット」の舞台の街。ヴェローナの対立する名家”キャピュレット家”と”モンタギュー家”に生まれたロミオとジュリエットの恋物語を描いた悲劇。オペラをはじめ、舞台や映画など多くの作品になっています。 その「ロミオとジュリエット」の舞台となったのが、イタリア北部の町「ヴェローナ」。ここヴェローナには、ジュリエットの家が残っています。● ジュリエッタの家の庭にあるジュリエットの像この像、右の胸に触ると恋愛成就、結婚できる、という伝説があり、訪れる観光客みなさん胸に触ります。いつも長蛇の列ですが、観光客が少ない冬場は並ぶ時間が短いので冬のイタリアはそういう面では旅行の行き時ですよ!家の門にはカップルや夫婦が残していった鍵がたくさん ジュリエットのモデルとなったのが、ヴェローナにあるカプレーティ家の娘。彼女が住んでいた家は現在も残されており、イタリア語読みで「ジュリエッタの家」と呼ばれています。 ジュリエッタの像がある庭の横にはお土産ショップがあります。覗いてみると・・・・ここには沢山の恋愛グッズが・・・幸せになるおまじないグッズやカップル向けのペアグッズなど・・・・楽しくなりますね。独身カップルはここでプロポーズはいかがでしょうか・・・すっごいサプライズでしょう~さすがヴェローナ!街を歩いているとウェディングドレスショップを数軒見かけます。ヴェローナでウェディングドレスを購入するなんて・・・なかなかないことです。これから結婚予定の皆さま! 1着いかがでしょうか・・・・「ロミオとジュリエット」の街ヴェローナ観光は ⇒フレアツアーズへ 

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    • ヴェローナのランチ&街のお散歩

      ★ ヴェローナの名物料理のあとは・・・名所めぐり ★ここヴェローナの名物料理と言えば! ニョッキ。じゃがいもと小麦粉で作りイタリアの代表的な料理の1つ。ホワイトソースやゴルゴンゾーラなどさまざまなソースであえるニョッキはここべローナの伝統料理です。まずはアぺロールで食前酒を楽しみます。お待ちかねのニョッキ。シンプルですが、たっぷりのチーズをふりかけていただきます。お腹いっぱいになったところで、ベローナの街歩きへ出発です。有名な「ロミオとジュリエット」の家意外にも・・・エルベ広場、シニョーリ広場、 スカラ家の霊廟、円形闘技場などみどころたっぷりあります。ベローナの中心部のアリーナからは路地裏散策が楽しめて、両サイドにはショップが連なりショッピングも飽きないほどいろんなお店が並んでいます。広場では青空マーケットが開催されています。ヴェローナは「ロミオとジュリエット」だけでなく、遺跡・お城そしてアリーナでも音楽などなど見どころたっぷりしますよ!アリタリア航空・ルフトハンザ航空などはヴェローナ空港到着から初日をスタートすることができます。ヴェローナからパドヴァ~ヴェニス~ボローニャ~フィレンツェなど北イタリア中心にイタリアを旅することもできます。お好みに合わせてイタリアを旅しませんか・・・・  お問合せは ⇒ フレア ツアーズへ

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  • 14 Dec
    • イタリア ロミオとジュリエットの街ヴェローナの旅

      ★ ヴェローナは徒歩で町歩きが楽しめる街 ★ベローナの街の中心部は広場となっており、この門を入ると目の前に広場とアリーナがど~~ん と、見えてきます。アリーナの周辺を囲みようにあるレストラン。レストランでアペリティーボや食事を楽しみながらアリーナが目の前に見えるなんて・・・・すごく贅沢な時間でしょう~写真ではこの素晴らしさがわかりにくいかもしれませんが、このアリーナ・・・1周するだけでもかなりの距離あります。夏は21時頃より野外オペラコンサートが開催されます。前後にこちらのレストランで食事をする人達が多く観光客で賑わっています。ヴェローナの街はなんとなく落ち着くいい感じの街です。。。是非、今度のイタリア旅行は野外オペラを鑑賞されてみてはいかがでしょうか。 ⇒ フレア ツアーズ イタリア・音楽の旅

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  • 14 Feb
    • クレモナでバイオリン工房を訪ねて・・・

      ★ バイオリンで有名なクレモナでバイオリン工房を訪ねてみる ★クレモナには約80のバイオリン工房があります。クレモナの街をあるいているとバイオリン工房の看板をところどころに見かけます。正にバイオリンの街とも言えますが・・・もともとはバイオリンの製造者アントニオ・ストラディヴァりなどの有名バイオリン製造者を生み出したことからバイオリンの街とも言われています1軒の工房にお邪魔させていただくことに・・・・気軽に受け入れてくれたこちらの工房では、8名程の人が働いていました。そのなかには驚くことにひとりの日本人男性が! 20代の若い男性でしたがバイオリン製造の勉強にきているそうです。運よく彼に工房内を案内していただきました。ニスの原型から塗り方や乾燥の様子などなど・・・・バイオリンが完成するまでの行程をざっくり説明いただき・・・奥深さを感じることができました2012年にはクレモナのバイオリン制作技術がユネスコの無形文化遺産に指定されました。クレモナでは年間通してさまざまなコンサートやイベントが開催されています。日本からもバイオリンコンサート開催のために企画される企業やグループも多いのでクレモナへはイベント開催に合わせて旅しませんか?クレモナの旅は ⇒ フレア ツアーズへ

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  • 11 Feb
    • クレモナのグルメ

      ★ クレモナの特産メニュー ★日本でいう産直グルメ・・・というように、イタリア各地独特のメニューがあります。ここクレモナでもクレモナならではの料理があります。料理というよりソース。その名は「モスタルダ」フルーツのシロップ漬けはコッテリとした甘さ、でもクレモナのフルーツシロップ漬けには中辛や激辛という表示が。。。。そう! この辛さはマスタードなんです。メーカーによってはクレモナではなくベルガモ産のものもあるのでそのあたりはお好みで。。。クレモナはかぼちゃのニョッキも美味しいで評判です。ブイヨンで柔らかく煮込んだお肉そう! このお肉にモスタルダソースとしていただきます。甘辛いソースがなんとも言えない美味しさでした。クレモナの旅は ⇒ フレア ツアーズへ

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    • クレモナのもう1つのグルメ 

                 ★ クレモナの甘~~い お菓子 ★イタリア各地のお土産屋やショップにはヌガーのようなお菓子が売られています。このヌガーのお菓子・・・オリジナルはクレモナです。クレモナでは年に1回11月末にヌガー祭りが開催されています。町の広場に露店が出展され、いろんなショップのヌガーが売られています。こちらのお店は町中になるお菓子のお店。ヌガーにはピスタチオ入りだったり、アーモンドなどのナッツ類だったりいろんなフレーバーが勢ぞろい。そしてクレモナの地ビール。バイオリンの街なだけに、ラベルはバイオリン。お土産にもいいかも。。。。クレモナの旅は ⇒ フレア ツアーズへ

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  • 10 Feb
    • バイオリンの街 ”クレモナ”は魅力たっぷり!

      ★ 世界で有名なバイオリンの街クレモナを訪ねて・・・★クレモナってご存じですか?ミラノから列車で約1時間で行くことができる穴場の街。街のシンボルとも言えるクレモナ大聖堂(トゥオモ)右横は洗礼堂です。裏にまわってみると修復工事が行われていましたが、観光シーズンには綺麗になって復活することでしょう~大聖堂の夜は素晴らしく・・・このような夜景を楽しむことができるのでクレモナは是非1泊していただきたい街です。クレモナ大聖堂には無料で入ることができます。大聖堂の中は素晴らしく、ここでしばらく心を落ち着かせ清めたい・・・そんな気分にさせてくれます。ここはイタリアを代表するロマネスク様式の建物。古い歴史が刻まれた跡が心に響く大聖堂です。クレモナの旅は ⇒ フレア ツアーズへ

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  • 07 Feb
    • イタリア ベルガモの街散策

           ★ ベルガモでランチ休憩~★ベルガモの旧市街を散策すると・・・・小高い丘になっているのもあって少々お疲れモード!そんなときはランチ休憩!ちょっと可愛らしいお店で口コミでも評判がよかったので入ってみることに・・・ここでのランチは・・・バニャカウダー(オリジナルはトリノです)カリフラワーのスープラビオリボロネーゼどれもボーノベルガモの旧市街は丘の上にあるので、歩く方もいますが便利なミニ鉄道を利用します。3つのゴンドラが連なるミニ列車ですが、約5分程で到着します。世界から沢山の観光客が訪れるベルガモ。いろんな言語が交じり合いゴンドラは下へと下っていきます。イタリア鉄道でミラノへと帰りますが、この路線はちょっぴり綺麗な列車で運行されています。あまり知られていないベルガモの街・・・5月から始まるミラノEXPOの観光とベルガモ観光今年はミラノで数泊する旅しませんか?お問合せは ⇒ フレア ツアーズへ

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  • 03 Feb
    • ベルガモ大聖堂

      ★ イタリア・ベルガモの観光名所・・・サンタマジョーレ教会 ★ベルガモの旧市街を歩いていくと広場に到着します。旧市街の中心にあたり。。。ここから数分でベルガモの観光名所であるサンタマジョーレ教会がみえてきます。サンタ・マリア・マッジョーレ教会(イタリア語: Basilica di Santa Maria Maggiore)はイタリアのベルガモ(ミラノから列車で1時間)にあるカトリック教会の教会です。教会内部に入ってい見ると・・・以下、wikipediaから転記です。教会堂内は建設当初のロマネスク様式のギリシャ十字型(集中式)を維持しており、身廊とその両側に側廊があり、交差部の正面仕切りで内陣と区切られている形状である。ただし、内装は17世紀の改装時にバロック様式のものに置き換えられている[1]。壁面に飾られた聖母マリアの生涯を描いたタペストリーは、1583年から1586年に掛けてアレッサンドロ・アローリ(英語版)がフィレンツェで製作したものや、フランドル地方で作られたものがある。1698年にLudwig van Schoorがアントワープで製作したキリスト磔のタペストリーの上には、1691年にルカ・ジョルダーノが描いた紅海渡渉(海を渡るモーセ)の絵が架けられている。身廊のいわゆる入口部分にはUgo da Campioneが1313年~1320年に掛けて製作したGuglielmo Longhi枢機卿の彫像や、Vincenzo Velaが1855年に製作した作曲家ガエターノ・ドニゼッティの墓所がある。左側の側廊の始まり部分にはアンドレア・ファントーニが1704年に製作したバロック様式の告解聴聞席が置かれている。クワイヤの手すり子(バラスター)には、14世紀に作られたキリスト磔の姿がデザインされたものがある。また、クワイヤの木製座席はBernardo ZenaleとAndrea Previtaliによってデザインされたもので、そこに取り付けられている6基のブロンズ製燭台は1597年に作られたものだ。クワイヤの聖書の話をデザインした木彫はロレンツォ・ロットによって製作されたものである。右側の翼廊には聖アエギディウスの生涯や、最後の晩餐、生命の樹を描いたフレスコ画があるが、一部は17世紀の改修時に描かれたフレスコ画で上書きされてしまっている。コレッオ―二礼拝堂。霊廟である建物以下、ウィキペディアからの抜粋です。ベルガモ領主バルトロメーオ・コッレオーニによって、彼自身と娘メデアの霊廟とするため1472年(又は1471年)から1476年に掛けて建設された[1]もので、聖バルトロマイおよび聖マルコ、洗礼者ヨハネに捧げられた礼拝堂である。この礼拝堂は隣接するサンタ・マリア・マッジョーレ教会の聖具室を取り壊して建てられた。礼拝堂の基本設計は15世紀の著名な建築家ジョヴァンニ・アントニオ・アマデーオによって行われ、ベルガモにある全てのモニュメントの中で最も美しく豪華であるべきであるというコッレオーニの願望を叶えるものとされ[1]、八角柱を絞って太鼓を逆にしたような形のドームや、ドームの先端に燭台のような尖塔が乗せられているところに特徴がある。当礼拝堂はロンバルディア・ルネサンスの傑作の一つと言われているミラノから片道1時間で行くベルガモ・・・是非、5月から始まるミラノEXPOとベルガモ観光をミラノ拠点に旅してみませんか?日本語アシストと一緒だと安心ですよ!お問合せは ⇒ フレア ツアーズへ

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  • 22 Jan
    • ベルガモ散策

          ★ ベルガモの旧市街散策 ★中心となる広場から西側にあるゴンビト通り100mくらいがお店の入った華やかな通りはカフェアパレル・レストラン・ワインショップなどなど歩いているだけでも楽しくなります。キッチン雑貨のお店や靴専門店など・・・観光地ながらもイタリアショップがあるのでこじんまりとエリアでお買い物が楽しめます。ちょっと休憩にバールで一休み。イタリアのバールはご存知?のとおりカウンターで立ち飲みです。勿論、座ることもできますが有料になってしまうのでイタリア人たちはカウンターで立ち飲みしながら会話にはずんでいます。ベルガモの旅は ⇒ フレア ツアーズへ

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  • 20 Jan
    • ミラノから小旅行 ベルガモの旅

      ★ ミラノに近いベルガモの旧市街を歩いてみよう・・★丘の上の旧市街チッタ・アルタ(上の町)と、丘の下の新市街チッタ・バッサ(下の町)からなる。城壁に囲まれたチッタ・アルタには、中世の面影を残す景観や多くの文化財があり、観光地となっている。整然と作られたチッタ・バッサは、19世紀以降商工業の中心として発展したお菓子屋さんに必ずおいてあるのが、この黄色いスポンジの上に鳥の形のチョコが乗ったお菓子。ベルガモの郷土料理にポレンタ(とうもろこしの粉を練ったもの)の上に野鳥のローストを乗せた料理があるそうで、それを模したお菓子もまた有名なんだって。ベルガモはなかなかグルメな町なのかもしれない。ベルガモの旧市街(アルタと呼ばれている)は斜面に並行しているメインロードが500mほどあり、その真ん中に中心となる広場へがあります。広場まではこのように両サイドお店がズラリ。のんびり楽しみながら広場へと向かっていきます。次回は広場から大聖堂をご案内致します。ベルガモの旅は ⇒ フレア ツアーズ 北イタリアの旅へ

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プロフィール

freya

性別:
女性
お住まいの地域:
福岡県
自己紹介:
フレア ツアーズがご紹介するイタリア&フランスの旅情報 最新情報や旅のプロが案内するお勧め情報...

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