• 22 Feb
    • イタリア ヴェローナから楽しむワイナリーツアー

      ★ 北イタリアのワインは意外と侮れない! ★イタリアワインというとほとんどの方が、トスカーナのキャンティワイン! とかピエモンテのバローロ、バルナレスコとか・・・・よく口にされますがここベローナからオーストリアに向かった北イタリアエリアには素晴らしいワイナリーが点在しています。まずはベローナの街から車でドライブ途中からは見渡す限りの葡萄畑ワイナリーに到着すると、まずは葡萄畑で品種など、これからどんな味のワインが出来上がるか・・・オーナーさんから説明があります。今年の出来はどうなんでしょうね~セラーにも見学します。 ワイナリーによって違います樽を入れ替えするワイナリーや洞窟のような地下にあるセラーもあったり。。。。様々です。さて! いよいよテイスティングです 数種類のワインをいただきますオーナーさんとゆったり会話を楽しみながらくつろぐ場面もあります。ワインを育てる・・・まるで子育てのように・・・と話すオーナーさんもいます。ワインって奥深いんですよね~あ!日本酒もそうですね・・・・ワイナリーツアーは2~3軒訪問します。コースも沢山あるので、チーズや生ハムに興味がある方はそちら方面がお勧め! ヴェローナで夏の野外オペラ鑑賞とワイナリーツアーの旅でこの夏イタリアへご旅行はいかがでしょうか。   →フレア ツアーズ イタリア旅行

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  • 18 Feb
    • フィレンツェ発 ザ モールのアウトレット グッチカフェでランチ!

      ★ フィレンツェ ザ・モール(The Mall)にあるグッチカフェ ★フィレンツェから行く大型アウトレット THE MALL。今回は、ショッピングに疲れたら! 敷地内でちょっぴり贅沢なグッチのカフェでランチ又はお茶タイム! は、いかがでしょうか。ここグッチの建物の3階にあるグッチカフェは食事からドルチェからアペリティーボができるエリアと3つに分かれています。今回は、ここでランチをいただくことに・・・・このように今日のメニューから選択できるコーナーと・・・メインや焼き野菜などが並ぶ総菜コーナーで指差しで選ぶコーナーがあります。で、今回はこちらの選択できるコーナーであれとあれとあれ・・・で選んでみました。こちらはチキンポーク料理こちらもポークの香草焼き。 皮がパリパリ!軽めのランチやドルチェなどのカフェタイムとしてはこちらのコーナーそして、バーカウンターがあるコーナーでスパークリングワインや赤白ワインなど多種類揃っているリキュール類など・・・・彼女のお買い物に退屈な男性はこちらで休憩するのもありですね。フィレンツェ旅行は、やること沢山!イタリア旅行のご依頼は、イタリア旅行専門のフレア ツアーズへ

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  • 16 Feb
    • イタリア フィレンツェ アウトレット THE MALL(ザ モール)

      ★ ブランド好きにはたまらない ブランドアウトレット ザ・モール ★イタリアはブランドの宝庫。プラダ、プッチ、グッチ、ベルサーチ、ブルガリ・・・・とにかくブランドが多いイタリア。でも、まともに買うとスカート1枚最低でも10万円からするほど高い!高級ブランド。でも! ここイタリアのアウトレットでは半額以下で買うことができるんです!一部半額ではありませんがお手頃価格でゲット できるんです是非、旅の途中に行ってみてはいかがでしょうか?このような黒塗りのバスがフィレンツェバスターミナルからでています。車内はとっても綺麗! おまけに無料wifiまで・・・素敵なサービスでしょう~バスに揺られ約40分、ザ・モールに到着です。こちらにズラリとブランドショップが並ぶほかに・・・プラダやグッチは各大型店舗になっています。グッチだけでこんなに種類が豊富に取り揃えています。人気のプラダも1店舗の建物。イタリアブランドだけでなく、フランスのランセル、モンクレーや英国のバーバリー、アメリカのコーチなどここにはタップリ!時間が必要ですね~フランスのダウンで有名なモンクレー私、個人的に大好きなプッチ スカートだけでも350ユーロ(約45,000円)でも通常だと8万円くらい。敷地も以前よりかなり拡張され、奥の建物にはメンズ用ブランドが揃っています。イタリア アウトレット ザ・モールへ専用車で行くとお荷物がとっても楽!専用車のオーダーは イタリア旅行 アウトレット ザ・モール フレア ツアーズへ

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  • 15 Feb
    • フィレンツェの高台にある 元修道院のレストランでディナー

      ★ 葡萄とオリーブ畑の眺望が素敵な元修道院レストラン★先日ご案内したフィレンツェが一望できるホテルでのアペリティーボから少し下がった場所にあるちょっと目立たない建物。 これがレストランです。元修道院だっただけに、レストランへ曲がる道にはマリア様の彫刻があったり、と修道女たちの物語が浮き上がってきそうな錯覚になります。レストランに入ると、まずはチーズやハムのショーケースやここ地元のワインやトスカーナ州のワインがありレストランでの食事だけでなく、地元のかたも買いに来るようです。そして! 勿論!忘れてはいけないここ自家製オリーブオイルもあります。この広い敷地内ではオリーブが主で、他ヤギなどの動物も飼っているので地元の小学生などが社会科見学としてファームビジットをされているそうです。天気がよかったのでテラス席でのディナーをいただくことに・・・・自家製オリーブオイルとトスカーナ州のオリーブオイル。お好みですが、まずはテイスティングをしないと・・・・そして・・・こちらはスターター 野菜のプティングセコンドのパスタこちらのパスタに見える緑の野菜は、ローマで有名なみみずのような野菜で、この時期(6月)だけいただける野菜です。メインとなるお肉。スライスした牛肉にマヨネーズ風ソースポークのスペアリブチキンの野菜ロールフィレンツェから一里離れたプチ田舎で、オリーブ畑を眺めながらのディナー旅の途中に都会から少し離れた静かな食事はいかがでしょうか。アペリティーボとこちらのディナーは専用車5時間チャーターにてご案内致します。最初にミケランジェロ広場で写真stop致します。インスタ映え間違いなし! お問い合わせは → イタリア旅行 フレアツアーズへ

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  • 13 Feb
    • イタリア フィレンツェの景色を一望しながらのアペリティーボ

      ★ フィレンツェが一望のヴィラで優雅な食前酒タイム ! ★15世紀のヒストリカルなホテル内レストランラ・ロッジャは、フィレンツェ有数の人気なレストランの1つ。窓がないアーチテラスでいただく食事はラグジュアリー気分!今回は食事ではなく香り高いレモンの木や色鮮やかなお花が素晴らしいガーデンテラスでアペリティーボ(食前酒)のご紹介です。食前酒を片手に丘の上からの眺めで乾杯でも、その前にやはりこの素晴らしいアーチテラスのレストランをご覧下さい。奥はガーデンとなっており、右はフィレンツェが一望できます。逆からの景色です。 ランチ&ディナーオープンしています。ディナーはキャンドルに火が灯りロマンチックなディナータイムになることでしょう。リキュールの種類も豊富です。さてさて・・・ここからがガーデンです。先程のレストランから出たところがガーデンと客室となっています。この白い建物の下に緑で生茂っていますが、ここが客室の一部になっています。パラソルの奥に扉があるの見えますでしょうか・・・そして! このガーデンとフィレンツェの景色を堪能しながらアペリティーボタイム!イタリアならではのアペロールドリンク1泊頼むと、これだけのおつまみが無料でついてきます。ちょっとオシャレなアペリティーボですが、イタリアの町中でもアペリティーボのお店があるので是非! 行ってみてはいかがでしょうか。でも、たまにはちょっぴり優雅に丘の上に佇む高級ホテルのアペもいいですよ・・・リッチな気分フィレンツェをまったり・・・そして世界遺産のチンクエテッレに行く旅をこの夏イチオシです!→ フレア ツアーズ イタリア旅行へ

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  • 12 Feb
    • イタリア フィレンツェで優雅なアペリティーボ

      ★ フィレンツェの豪華ホテルでアペリティーボと               絶景を楽しむ優雅な時間 ★フィレンツェから車で約20分の高台に建つ5つ星ホテル。ここでの宿泊は、1泊約10万円する高級ホテル。今回はこの5つ星ホテルで優雅にアペリティーボをご紹介ホテルは15世紀に建てられたこちらのヴィラ。 ここからはフィレンツェの街とワイナリーの景色が堪能できます。ホテルはミケランジェロの設計によるもの。入口には綺麗なお花がお出迎え。ルネサンス時代の修道院だっただけに正面にはその面影が今でも残っています。 右側にはレセプション。こちらは落ち着いた雰囲気のラウンジ今でも残るフレスコ画の壁画15世紀の修道院の様子がなんとかく想像してしまいます。きっと泊まるとよりタイムスリップしたような錯覚になることでしょう。

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  • 11 Feb
    • 南西フランス 中世の村 コルド・シュル・シエル

      ★ フランスの美しい村の1つ コルド・シュル・シエル ★中世の村 コルド・シュル・シエル。村は丘の上にあり、まずはプチトレインに乗ってゆったり上がっていきます。段々 中世の村 コルド・シュル・シェルへと近づいていきます。頂上でプチトレインから降りると、石畳の道を歩きながら散策です。村の中は石造りの建物と石畳、時折広場の姿がみみえてきてはそこからブドウ畑の絶景がご覧いただけます。コルド・シュル・シエル村の中は、このような石畳の道を歩き、両サイドには石造りの建物・・・・ほとんどはお土産ショップ、ツーリストオンフォメーション、地元のワインショップやB&Bなどが立ち並んでいます。フランスらしいカゴ製品や地元のワインショップ ここでもやはり黒ワインが売られています。そしてこの地域の伝統的なお菓子にチョコレートなど目白押し!コルド シュル・シェルの旅は → フレア ツアーズ 「旅エッセンス」へ

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  • 10 Feb
    • アルビでの景色が素晴らしいホテル

      ★ アルビでのお泊りは・・・・・ ★南西フランス アルビでのおすすめはこちらのホテル。ロートレック美術館の庭園から見える川沿いに立つレンガのホテル。タルン川にかかるこちらの橋は1050年に建てられたヨーロッパの橋のなかではもっとも古い橋のひとつ。こちらが4つ★ホテル。お部屋はリバービュールームは料金upしますが、夜はサント セシル大聖堂のライトアップを眺めることができます。夕方のホテルからの眺めはサント セシル大聖堂と旧市街がタルン川に映る光景、このホテルに泊まる優雅な時間そして、夕食はホテル内にあるレストラン。アルビなだけにロートレックの絵がラベルになったワインを味わうことができます。また、ミディピレネー地方のカオールは「黒ワイン」と称されるマルベック種の赤ワインを是非ご賞味あれ・・・トゥールーズ~アルビ~サン・シル・ラポピー~カオール ロット橋などなどオクシタニ地方の旅は専用車での移動がおすすめです。是非、南西フランスの旅は → フレア ツアーズ 「旅エッセンス」へ

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  • 09 Feb
    • 南西フランス アルビ ロートレック美術館

      ★ ミディ ピレネー アルビの街歩き ★ここアルビは、画家アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレックの生まれ故郷。そして2010年 旧市街の街は世界遺産に登録されています。この巨大なレンガ色のサント セシル大聖堂はアルビの街のシンボル。高さ40mもあるゴシック様式の建物で約200年物歳月を経て造られた大聖堂。外観のレンガの建物のイメージと違って、中にはいると華麗な装飾が施されています。「最後の審判」を描いたフレスコ画は15世紀末の傑作で必見です。また、天井のイタリアルネッサンスの画家たちが描いた色彩鮮やかなフレスコ画はフランス国内最大規模。サント セシル大聖堂を出ると、広場になっており、アルビの旧市街の街歩きが楽しめます。また、サント セシル大聖堂横にはロートレックの美術館があります。36歳の若さで死去したロートレック。アルビで生まれた人気の画家ロートレックは、落書きやデッサンから彼の代表作とされるパリの生活を描いたポスターなど、彼の母親がアルビ市に寄贈したもの。また、敷地にはフランス庭園があり、ここからの眺めも見逃せません。南西フランスのオクシタニ地方は見どころたっぷり!アルビの旅は → フレア ツアーズ 旅エッセンスへ

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    • フランスの美しい村 サン・シル・ラポピー 

      ★ 中世へタイムスリップ! フランスの美しい村 サン・シル・ラポピー ★先日からご紹介しているサン・シレ・ラポピー村の入り口から段々歩いていくうちに中世の時代にタイムスリップしたかのような錯覚を感じながら独特な建物が並ぶ小道をぐんぐんと奥へと歩いていきます。途中、少し広くなった絶景ポイントが見えてきます。ロット川と渓谷の絶景にうっとり~サン・シル・ラポピーの石造りや木組みの家々は13世紀~16世紀に建てられたもの。そして村をぐんぐん進んでいくとアンティークショップやカフェがみえてきます。石造りの建物にコントラストがマッチした可愛らしいですね・・・・ここでちょっとランチ休憩。村の高台にあるレストランのテラスでいただくことに・・・・10月初旬のちょっと寒さはありますが美味しい空気とロット川の景色を眺めながらいただきます。郷土料理といえばフォアグラ鶏のワイン煮込みとっても美味しいランチでしたランチのあとは、村の出口へと少し登坂を歩きます。村の一番トップの場所。ここで車が待ってくれるので、中世の時代から目が覚めて・・・・我に返ります。笑サン・シル・ラポピー村をでて数分すると・・・・こんな場面に遭遇なんとも素晴らしいミディ・ピレネーの旅。カオルーンを旅するには専用車でゆっくり旅するのがイチオシです。フランスの美しい村への旅は → フレア ツアーズ 「旅エッセンス」へ

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  • 08 Feb
    • 南西フランス フランスの最も美しい村 ”サン・シレ・ラポピー” 

      ★ フランス人にも人気のサン・シレ・ラポピー村散策 ★フランスの美しい村の1つ サン・シレ・ラポピー フランス人にも人気の村でもあります。村はとっても可愛らしく、先日ご紹介したロット川にかかるヴァラントレ橋からこの村の下あたりまで船で移動することができます。が、船着き場からサン・シレ・ラポピーの村へは徒歩では距離があるのでやはり車移動が必要になります。車で移動しても、このような景色を眺めながらのドライブなので決して車でも悪くはありません。よく見ると、高台に教会だったり、小さな家だったり・・・・ポツーンとある建物が目に入ります。そうこうしているうちにサン・シレ・ラポピーの村が見える場所に到着です。村から離れたスポットから・・・まずはインスタ撮影それでは、車で村の入口まで移動します。狭い路地ですが、サン・シレ・ラポピーの小さな村中世の村へと入っていきます・・・まるでタイムスリップした気分途中、途中 振り向いてみるとこのような景色がバックに・・・村の中心に近づくと、村の教会や建物が現われてきます10月初旬でも、村の片隅にはお花や草木が元気よく茂っています。中世の村 サン・シレ・ラポピーの村歩きはまだまだ続きます。次回もサン・シレ・ラポピーの村をご紹介いたします。サン・シレ・ラポピーへは専用車での旅がお勧めです。→ フレア ツアーズ「旅エッセンス」へ

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  • 04 Feb
    • フランス カオルーンの旧市街マルシェ

      ★ ロット川からカオルーンの旧市街へ・・・マルシェ散策 ★先日ご案内したロット川にかかるヴァレンタ橋から徒歩約10分ほどでカオルーンの旧市街へと行くことができます。カオールの旧市街では水曜日と土曜日にマルシェが開かれており,10月初旬に行った際は、すでに牡蠣のお店もありました。その場で食べたいここに牡蠣小屋でもあったらいいのに~残念食が大好きなものとして、マルシェはどの国に行っても楽しい~そして日本でいう産直特産市場のようなものでここフランスでも地元の食材や郷土料理もお目見え・・・こんな感じで魚介から野菜・果物、チーズ専門、地元のパン屋さんなどなど・・・・これぞ! 牡蠣です  ワインと一緒に食べたいもんですこちらは地元のパンやサラミ売り場色鮮やかなフルーツ。この時期ザクロやきのこ類が た~くさん!スパイス専門のお店も。。。。そして! フランスの方々はこのほうなカゴを持参してお買い物をされます。1つ欲しかったのですが、こらから先の旅にはちょっと持てないかと断念。マルシェを自由に時間が過ごせるのは個人旅行だからできる旅です。あまり知られていない、ミディピレネーのロット県ですが、見どころ沢山あります。是非! 南西フランス(ミディ・ピレネー)の旅は → フレア ツアーズ「旅エッセンス」へ

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  • 02 Feb
    • ミディ・ピレネー地方 ロット川遊覧と朝もや

      ★ ロット川にかかるヴァラントレ橋 ★14世紀に建てられた橋でサン・ティアゴ・デ・コンポステラ巡礼路として世界遺産に登録されたカオルーンのシンボルでもあります。午後から夜にかけてのヴァラントレ橋は見え方が違ってきます。ロット側にかかる橋では一番古い橋。橋を歩くと・・・・左右に門があります。このヴァラントレ橋には隠された悪魔くんがいます。残念ながら画像はありませんが、この橋を造るにあたって納期が遅れることに悪魔くんをだました・・・というストーリーがあり、橋の一部に悪魔くんの彫刻が残されています。夕暮れのロット川夏場の観光シーズンは遊覧船が運行されおり、フランスの最も美しい村サン・シラ・レポピーまで続くコースもあります。朝の靄がかかったロット川。寒くなるとこのような現象を見ることができます。これから夏に向けてこのロット川を遊覧する旅はいかがでしょうか。ロット川 ヴァラントレ橋の旅は → フレア ツアーズ「旅エッセンス」へ

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  • 30 Jan
    • フランス トゥールーズのマルシェ散策

      ★ 南西フランス トゥールーズのマルシェで食巡り ★ここ最近マルシェの内容が多く、食べ物ばかり~で思われがち?でも、やっぱりフランスといえばマルシェは欠かせない観光の1つ。活気溢れるフランスの台所。フランス料理が美味しい秘訣はマルシェにあり・・・食も楽しみの1つですよね~ということで、ここトゥールーズにあるマルシェは以前紹介したリヨンにあるポールボキューズマルシェと違って素朴でシンプルな建物。中に入ると人で溢れています。訪問した時期は10月初旬。美味しい魚介類がズラリ・・・この時期すでに牡蠣の姿もありました。  お肉屋さん フランスらしく・・・ウサギのお肉も普通に買うことができます。赤ワイン煮込みにする美味しそうな牛のほほ肉など量り売りで買うことができます。 そして!ここでもチーズチーズが大好きな私は、まずは試食を・・・・同行者の南米から来た旅行会社の人たちと一緒に試食を楽しみます。カマンベールチーズと思いきや、いろんな種類のチーズがあるので、試食をしてから購入です。ミディピレネーの名物チーズは特別な洞窟で熟成されるロックフォールチーズ! これも見逃せません お店の方にオーダーすると真空パックにしてくれます。柔らかいチーズは途中厳しいかもしれませんが、ハード系のチーズであれば日本へ持ち帰りも時期によっては大丈夫でしょうフランスのマルシェは楽しいですね~トゥールーズの旅は → フレア ツアーズ 「旅エッセンス」へ

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  • 28 Jan
    • フランス旅行 ミディ ピレネーの旅 トゥールズ

      ★ 南西フランス ミディ ピレネー地方の玄関 トゥールーズ ★バラ色の街 トゥールーズトゥールーズの中心部にある美しい広場がここキャピトル広場。市庁舎があり、周囲はレンガ作りの建物に囲まれています。建物の特徴はバラ色のレンガと白い石。夜になるとライトアップされ宮殿のような素晴らしい景観となるのも見どころの1つです。たまたま結婚式に遭遇です。市庁舎で挙式を挙げたのでしょうか。家族や友人に祝福されながら幸せそうなカップル市庁舎内には素晴らしい宮殿がありフレスコ画が描かれた天井キャピトル広場の中心部にはオクシタン・クロス(オクシタン地方独特の十字架)が描かれていますそしてトゥールーズで開催されるイベントのほとんどがこのキャピトル広場で行われています。野外コンサートなども開催されることがあるそうです。キャピトル広場を囲むレンガ色の建物はアーチになっており、アーチの下にはカフェやショップがずらり・・・ただのアーチではなく、天井には素晴らしい絵が描かれています。そしてキャピトル広場に面したとっても便利な場所にあるホテルキャピトル広場から奥の小道に入ると、ホテルがズラリ少し歩くとトゥールーズの観光には欠かせないジャコバン修道院やサン・セルナンバジリカ聖堂、オーギュスタン美術館などがあります。町中ではありませんが、ここトゥールーズはエアバス社の本社があります。エアバスといえば! 飛行機!エールフランスや中東系やさまざまな航空会社のエアバスはここトゥールーズにある工場で造られています。有料で見学が可能です。工業高校や工科大学の学生研修ツアーにもおすすめです。トゥールーズ旅行は→ フレア ツアーズ 「旅エッセンス」へ

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  • 23 Jan
    • フランス リヨン ポールボキューズマルシェ チーズ編

      ★ フランスの美食の巨匠 ポールボキューズマルシェを味わいつくそう! ★連載でリヨンにあるポールボキューズマルシェをご案内しておりますがまだまだ続く食の宝庫 マルシェの食食食。。。。今回はチーズです!マルシェの中には数件チーズショップがあります。フランスのチーズといえば、日本の方々に人気はカマンベールチーズが一般的ですよね~カマンベールチーズでもいろんな種類があり、ショップによってもいろんなカマンベールチーズを扱っているので味比べしてみてください。アルコールに浸して熟成したものもあり、値段もピンキリ!でも、とっても上質なものが多いのでどれも試したくなるチーズがほとんど。他にも、このようにショップで作っているお店もあります。ヤギのチーズだったり・・・・遊び心? フランスの国の形をしたチーズもありました。フランスのチーズは日本でいう味噌職人にあたるのかもしれませんね。。。。丹精こめて作るチーズ、中には熟成期間が必要なチーズ・・・味噌になんとなく似てますね。。。。あ~またチーズを食べに行きたくなりました。是非! リヨンのポールボキューズマルシェへ足を運んでみてはいかがでしょうか。パリからリヨン~アヌシー~スイスへと旅ができますよ!リヨンの旅は → フレア ツアーズ「旅エッセンス」へ

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  • 14 Jan
    • フランス旅行 リヨンのポールボキューズマルシェ

      ★ リヨン・ポールボキューズマルシェで美食散策 ★先日からご案内しているポルボキューズマルシェ。今回はお肉屋さん マルシェの中には数件お肉屋さんがあります。お店によって彩りの熟成肉などワインに合うハムがた~くさん。キッチン付きのアパートメントに宿泊すると、こちらのマルシェで食材調達!フランスに住んでる気分   お肉屋さんの壁の一角にはポールボキューズの写真など感謝を物語っている様子がわかります。お肉は日本に持ち込みできないので、ここで購入してマルシェの一角で食べるもヨシ!お部屋でワインと一緒に楽しむもヨシ! そんなフランスの旅もいいですよ!次回もマルシェをご案内いたします。リヨンの旅は → フレア ツアーズ「旅エッセンス」へ

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  • 08 Jan
    • フランス旅行 リヨンでポールボキューズマルシェへ

      ★ 食材の宝庫 ポールボキューズマルシェ散策 ★リヨンといえば! ポールボキューズ。フランスのみならず世界中にも有名なポールボキューズ。彼の名前がついたマルシェがこのリヨンにあります。また、彼の姿が壁面に描かれている光景も・・・・ここリヨンはポールボキューズの拠点でもあります。マルシェの外観はオシャレがとってもオシャレ。とてもマルシェとは思えない建物。中へ入ってみるとまずは見た目も鮮やかなスイーツ類ケーキとは思えない芸術的スイーツこちらはリヨンの伝統的なパンこちらのマルシェでは、イートンインスペースもあればお惣菜もあります。購入して近くの公園でランチもあり!お疲れの時はお部屋で夕食されるのもいいですね!まだまだマルシェ散策は続きます。リヨンの旅は →フレア ツアーズの「旅エッスン」へ

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  • 06 Jan
    • フランス リヨンの絹工房

      ★ リヨンで絹織物工房訪問 ★フランスのリヨンは古くから絹織物で栄えた町。毎年11月には絹の祭典が開催されるほど高技術、高デザインの絹、シルク製品がズラリ!11月の祭典では、リヨン近郊の絹織物業者が一堂に集まります。それほどリヨンの絹シルクは有名です。詳しくは コチラ【マルシェ・デ・ソワ】通常4日間開催されます。入場料は2017年 1日券5ユーロ4日間パス券は10ユーロ2018年のスケジュールは以下のリンクでご確認下さいMarché des Soies今回は、リヨン市内にある絹織物の工房をご案内いたします。彼は2代目・・・・お父さんはまだ現役のオーナーです。お父さんの技術を学びながら、日々作品を造り続けています。そんな彼は私たち観光客相手に熱心に行程を説明してくれます。いろんなデザインの型から1枚1枚丁寧に作り上げていきます。工房は1階にあり、造った商品は2回のショールームに展示また即売もしてくれます。フランス シルク100%のネクタイから大判スカーフなど種類も豊富です色鮮やかなスカーフ。私もついつい1枚ゲット!リヨンの記念に1枚いかがでしょうか。とってもクオリティ高いシルクのスカーフです。男性用にはネクタイがありますよ!リヨンの旅は → フランス旅行 「旅エッセンス」へ

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  • 19 Nov
    • フランス リヨン街歩き

      ★ リヨン観光 古代ローマ劇場跡~サン・ジャン大聖堂 ★前回のフルヴィエールの丘から徒歩5分ほど下ったところに古代ローマ劇場跡があります。紀元前15世紀に建てられたローマ劇場、現役こちらで夏は野外コンサートが開催されています。そしてフルヴィエールの丘の麓にあるサン・ジャン大聖堂サン・ジャン大聖堂は12世紀から16世紀にかけて建設。バラ窓がとっても可愛らしいですね・・・・サン・ジャン大聖堂内部はノートルダム大聖堂に比べるととてもシンプル。こちらの時計にも意味がありますが、ぜひリヨンの観光には日本語ガイドを最低3時間だけでもつけて観光することをお勧め致します。よりリヨンの旅が楽しめます。リヨンの旅はまだまだ続きます。日本語ガイド付きリヨンの旅は→フレア ツアーズへ ←クリック

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プロフィール

freya

性別:
女性
お住まいの地域:
福岡県
自己紹介:
フレア ツアーズがご紹介するイタリア&フランスの旅情報 最新情報や旅のプロが案内するお勧め情報...

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