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2016-09-25 05:00:00

気まま・自由旅行の決算

テーマ:旅行・サイクリング

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イナカへの帰省に次いで、帰京しますが、ちょっと変わったやり方、できるだけ変化を付けるやり方で行くことにしました。松山⇒東京なら、格安航空券か、新幹線を使うのが定番です。

 

しかし今回は、バスから始まって、夜行フェリー、ニュートラム、地下鉄、渡船、JR大阪環状線、近鉄特急、名鉄特急、新幹線こだま、小田急、JR南武線等を使って帰ろうというのです。その具体的な変化と、収支を調べました。

 

 

まずは夕方19時過ぎ、家を出て路線バスで道後温泉へ。ヒト風呂浴びて、東予港行きの連絡バスに乗りました。まだ夏休みのせいか、学生グループが多いです。フェリーは22:30出港。2等大部屋は余裕があり、40人ほど入る部屋に10数人。

 

松山発の関西方面フェリーは、ここ数年で大ナタが振るわれ、松山港からの関西・九州便は全滅で、バスで峠を越えてほかの港に行かなくてはなりません。東予港は道後温泉からバスで1時間です。

 

台風の余波で大雨。しかし1万トン弱の大船は、波をかき分けて大阪に向かいます。瀬戸内海なので島の灯りに、すれ違う貨物船の航行灯がチラチラ。トイレに行ったり茶を飲んだり、薄暗いロビーで読書したり、環境はイイのですがワクワクして眠れないのです。

 

 

翌朝は6:10定刻で大阪南港着。8時まで滞在可能ですが、6:30過ぎ、下船して、直結するフェリーターミナル駅から、大阪港駅に向けて、ニュートラムと大阪市営地下鉄を乗り継ぎます。大阪港で降りたのは、天保山を見るため。朝食後、徒歩で目指します。

 

天保山は「日本一低い山」。明治初年、初の海軍観艦式が行われたところですが、海辺の立札に海抜4.53mとあります。てっきり手前のこんもりしたすり鉢状の姿の山が「天保山」かと思いました。

 

 (姿の天保山)(表札の天保山)

 

天保山からは桜島へ向けて淀川を渡る、大阪市営の無料の渡船があります。1時間に2~4本あります。5分前くらいになると、人や自転車が集まってきて、職員がゲートを開け、ベンチも何もないガランドウの船内に入ります。道路代わりなので、ピアノまであった東予―大阪フェリーと違って、立ち乗り、詰込みのフネです。

 

 

渡船を降りて歩いて10分ほど、桜島駅をJRで出ます。近所の工場は通勤ラッシュ。しかしUSJからも勤め人がけっこう乗ります。西九条で環状線内回りに乗り換え、今宮からJRなんばへ。雨が繁くなってきました。

 

 

ここでは通天閣とか、あべのハルカスの展望台など、行こうとも思ったのですが、大雨で時間の節約を考え、名古屋行きの近鉄特急の券を買って乗り込みます。

 

アーバンライナーは快適です。名古屋までの間、大和高田や名張、四日市や桑名などの主要都市にも止まらず、2時間ほどでひたすら名古屋を目指します。この辺りは典型的な「里山」。よく手入れされた田園と森林のイメージです。特急で飛ばしてしまうのが惜しい感じもします。

 

 

雨を追う形で名古屋。ここからは名鉄特急の「特別車」に乗ります。東京近郊の私鉄もそうですが、特急と言っても特別な車両を使うわけではありません。その中に、2人掛けの、リクライニング可能なロマンスシートを付けた車両をつなぐのです。グリーン車みたいなものですね。

 

 

これも快適で、あっという間に豊橋へ。ここから新幹線のこだまで小田原へ。16両編成の端はガラガラで、電源端子の付いた席を確保し、パソコンを広げます。浜松、静岡と先行する「のぞみ」に抜かれるため5分ほど停車しつつ、のんびり行くのですが、パソコン環境さえ整えば、仕事は十分可能です。

 

 

小田原で下車。小田急線の急行で登戸へ。特急を使うことも考えましたが、停まらない駅が多いのです。町田や本厚木など、ビジネスの客か、箱根と新宿を直結する観光客のために特急はあります。乗り換えの便を考えると、通勤と拠点間移動の急行が能率がイイのです。結構日常親しんだエリアなので、車窓を気にしないというのもあります。

 

 

読書しながら登戸へ。ホームグラウンドの南武線。何だか四国から、どこかに潜って迷いつつ、いつの間に違う自宅に帰ってきたような、そんな気分になります。観光はほとんどやらず、11時間で着きました。

 

 

ここまでで、食事代など除いた交通費は20,000円強。サンライズ瀬戸の特急乗り継ぎなら24,000円弱、所要時間12時間、新幹線なら20,000円弱、6時間半、格安航空券なら10,000円強、2時間強です。こだまとはいえ、時間も値段も、新幹線の速さが効いています。

 

以前、今は亡き鉄道ルポライター、宮脇俊三が、昭和末期に、国鉄(JR)を使わないで1日で東京から大阪まで行くという記事を書きました。その時も新幹線より、バスと私鉄の方が安かったのです。しかし今や大量輸送路線はどんどん安くなり、ローカルは高い料金か廃止になる、そんな時代のようです。

 

しかし当時の感想は、「人目を離れて潜行しているうちに別な大阪に着いてしまった」だそうです。時代は過ぎても、こういう異次元に触れる感覚は変わらないですね。それが楽しくて、旅はやめられないのです。

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2016-09-18 05:00:00

サンライズ瀬戸、B寝台個室の"旅"

テーマ:旅行・サイクリング

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9月になってお盆休みを取りました。思い立って当日だったのですが、寝台特急「サンライズ瀬戸」の寝台券が取れました。「サンライズ出雲」と合わせてこの日本でただ一本の定期寝台特急で、一番多い「B寝台シングル」個室です。

 

故郷が四国なので、これまでノビノビ座席には5~6回乗ったことがあるのですが、個室は初めてです。寝台特急あけぼのの個室には乗ったことがあるのですが、サンライズでは初めてなのです。

 

 

雨の東京駅は、乗るヒトの他に、「サンライズ」目当ての撮影のヒトもけっこういます。いつも編成中ほどの「ノビノビ座席」なのですが、今回は一番先頭車両。天井と直結した26号室です。暗証番号のロックもあり、長手方向に寝ることになり、小さいデスクもあります。

 

 

車内販売はなく、備品は浴衣の他はアクリル製のコップ1つ。洗面所の水は飲料に適さず、うがい用でしょう。水は欲しければあらかじめ買っておくか、3号車の自販機まで行くしかありません。コーラと水、リアルゴールド、缶コーヒーがあります。酒も持ち込みのみです。

 

また、コンセントでパソコンにもつなげます。ノビノビ座席はザコ寝イメージですが、個室を見ると、瀬戸や出雲に行く観光用の特急というよりは、「ビジネス列車」です。単純な設備ですが、ハンガーもあり、背も立つので、着替えることも可能です。簡単な仕事もできるでしょう。

 

 

もう片方の側を見ると、空調や灯りの他に、ラジオもあります。イヤホンがないと聞けないですが、くつろぐ最小限のサービスという感じです。こういう装備でないと、というか、ビジネス客を取り込めないと、新幹線でもローカル線でも、寝台特急でも生き残れないのです。シャワーもB寝台の客でも、券を買えば使えます。

 

ですが、このムードはどうだ!ノビノビ座席では同じトーンですが、慌ただしくいかに効率的に寝るかどうかしか思いが至らなかったものの、ここでは気持ちの余裕ができます。

 

 

この「気持ちの余裕」が旅の本質ですね。これができなければ旅も苦行か、単なる移動になります。これあってこそ気持ちが高まる感じがします。西行も芭蕉も、子規も山頭火も、旅はそれなりの苦行でしたが、そういう解放感から余裕を見出し、楽しみに転化したものでしょう。

 

この「サンライズ瀬戸」個室寝台はそういう気持ちにさせてくれるところです。かといって、A寝台や、至れり尽くせりのサービス満点の豪華列車では、余裕から外れていくような気がします。却って日常の「苦行」「行事」が絡んでくるからです。これは「ノビノビ座席」でも同じ気がしますね。

 

シンプルで、最低限のサービス、しかし余裕を持てるシステム、これが旅としては最高です。

旅が「日常からの脱出と新鮮なものの観察」ならばです。それがあれば酒も飲めないのに一杯飲んでしまうのものです(笑)

 

 

ゴトンゴトンとわだちの音、さらに窓外に流れる日常の灯と、「遠く」を感じさせる風物、これがイイのです。また、思い立って仕事からすぐ着替えて「旅」に放り込まれる非日常感覚。それだけで乗った甲斐があります。

 

ただし乗車券の他に、寝台料金やら、特急料金、乗り継ぎの列車込みで東京―松山は2万4千円超。飛行機なら空港へのアプローチで、1万円かからない場合もあります。時間も12時間ほど。駅の出札も、「本州―四国の乗り継ぎ割引」などもピンとこないようで、それだけ需要が少ないのです。

 

鉄道がぜいたくで、飛行機が格安なんて時代が来るとは、20年ほど前はだれが想像したでしょう。沖縄に行くにしても、先日航路が廃止されましたが、ノロい旅行は時間と共に、おカネでもぜいたくになりつつあります。

 

23時ころの熱海停車後就寝。午前3時過ぎ、近江の能登川通過、さらに4時ころの京都で目が覚めましたが、後は6時過ぎの岡山到着まで眠っていました。3号車の自販機とロビーにフラフラ行ってみましたが、23時は満席、3時はさすがに1人しかいませんでした。

 

「あけぼの」の時もそうでしたが、窓外にはオリオン座がまたたいています。後ろにぶっ飛んでいく通過駅や家々の灯りとの、不変と無常のコントラストが、何とも面白くて、個室を真っ暗にして眺めているのです。うつらうつらして目が覚め、起き上がると駅が見えたりを繰り返しました。

 

 

夜が明けて起きてみると、岡山の手前。青々とした田んぼが、窓外に流れて行きます。岡山で「サンライズ出雲」を置いて、瀬戸の方は瀬戸大橋へ。台風が来ようかという雲と、青空、高い位置からの海面のコントラストです。

 

 

この後は、坂出で、特急「いしづち1号」に乗り換え。うらみはこの日、「サンライズ瀬戸」は琴平行きだったことです。多度津あたりで乗り換えれば、1時間寝台を長く楽しめたのに、また、高松で27分止まってまた琴平に行くので、高松駅の讃岐うどんという手もあったと・・・

 

 

何十回もこの本州―四国連絡は、やりましたが、個室寝台でリラックスするというのは、新しい発見でした。個別化・多様化の時代で主になった個室寝台。旅行で居合わせたヒトと語るというのも醍醐味ですが、ホームシアター同然の環境で、窓の景色の映画を観るというのもまた悪くないのです。

 

現在はゆっくりした旅が、むしろぜいたくになりつつあります。しかし交通機関を採算に乗せるビジネス需要以外の、こういう新鮮な夜行列車の「感覚」は、少しでも長く保ってほしいものです。人間、効率だけでは人生、何か余ってしまうのですから。旅ではなおさらです。

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2016-09-11 05:00:00

新宿⇒国立 バスだけで行くぞ!作戦の失敗

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ある日思い立って、仕事の帰り、都バスマニアなら知る人ぞ知る、小田急バス「宿44系統」で、事務所のある新宿から、自宅のある国立までの帰途につきました。

 

こんな作戦は、キッチリ計画を立てていくべきかどうか?という"旅行作戦"です。東日本大震災の時に徒歩で6時間で行ったことを筆頭に、自転車では毎週往復してますし、電車もしょっちゅう乗っています。タクシーは論外として、バスだけが未体験です。直通便などないからです。知恵を使う必要があります。

 

途中までこのバスで行って、首都圏の喧騒を乗り切り、府中まで、路線バスの微妙な乗り換えでたどり着き、頻発する国立便を目指そうというハラです。ネットのナビで計画を立てました。

 

 

44系統はなぜか、高知行きやら、秋田行バスと同じところから発進する路線バスです。都内最長でしょう。JRなら310円(現金)かかるところを、220円で行けてしまうので、時間がかかりますが、全線通すお客さんもいるくらいのバスです。しかしバス会社としては効率が悪く、1日2往復と、往年の国鉄蒸機特急並みです。

 

17:15、武蔵境行き"最終"バスは出発しました。西に行くおなじみの道、甲州街道から、右に折れて井の頭通りを吉祥寺に向います。郊外に出れば出るほど、道はそれほど混んでおらず、杉並区内の道も広いのですが、乗り換えの三鷹市八幡前というバス停には18:25着でした。予定では18:09です。甲州街道の渋滞が響いたのでしょう。

 

ネットでは、18:23発の武蔵小金井駅南口行きに乗り換え、前原町で降りて府中行きにまた乗り換え、府中にたどり着いて、頻発する国立行きに乗り換えて、920円というのが、計画でしたが、これは崩れざるをえません。

 

 

武蔵小金井駅南口行きは行ってしまったらしく、その便が終バス。他の方法に切り替える必要があります。八幡前のバス停からは、下画像のようにアチコチの方面にバスが出ています。長いこと考えて、「車返団地行き」を選びました。ここから府中市の100円バス「ちゅうバス」が出ていることを知っていたからです。

 

三鷹駅からの乗客で車内は満員。途中まで立ちましたが、途中の多磨駅で大部分が降り、終点の車返団地まで行ったのは私1人でした。自転車で往来した道路など見覚えのある道もありましたが、地図なしだと、どこを行っているのか暗がりでなにも分かりません。

 

後で調べて、多磨駅からちゅうバスが出ていることを知りました。しかしここも終バスが早いので、間に合ったかどうか。

 

 

車返団地。夜も暮れた19:30、初めて来ました。5階建ての団地の気配以外は、樹木と多少人通りがあるくらいです。ここからの100円バスはもう終了。反対側の便も、2つ先の武蔵野台駅までです。ドラッグストアで買い物などして、19:50それに乗って京王線の武蔵野台駅へ。これでちゅうバスは終了。郊外バスというのは早寝なのです。

 

行き止まりになり、ここにはちゅうバス以外バスはありません。仕方なく京王線で分倍河原まで行って、それから夕食を摂り、40分歩いて帰ってきました。時に21:15。

 

インターバルしたり歩いたり、夕食を摂ったりしましたが、中央線では1時間のところ4時間かかりました。中央線では388円ですが、3本のバス、1本の電車で、665円。

 

 

この「新宿⇒国立 バスだけで行くぞ!」は失敗でした。電車に乗ってしまったからです。敗因は・・・

 

・夕方、微妙な乗継を、渋滞などの影響で時間の読めないバスで、退勤ラッシュの夕方行うのはムリ。最終便の危険をかぶる可能性が大きい。計画が狂うと、後は地元の地理情報とカンで行くしかない。今回はそれが外れた。

 

ということです。バス乗継のテレビ番組も、夕方以降は温泉や宿泊など楽しむ企画があるものの、昼間でないとバスがないという事情もあるのです。

 

しかし以下のような要件を満たせばイケる可能性もあります。

 

・三鷹、小金井近辺のバス便を、思わぬところで乗り換えて、近道する。武蔵境、武蔵小金井、多磨駅など、エスケープできるバスの拠点駅を、うまく利用する。

 

上画像、八幡前のバス停でも、どれに乗るのか迷うくらい、路線は錯綜しています。地元の利便を考えてですが、鉄道よりはるかに複雑なバス路線のこと、思わぬ乗り換え方法があるはずです。またチャレンジしようと思います。

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