1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2012-01-23 09:00:00

恭喜發財!ゴンシーファッチョイ!

テーマ:マレーシア文化
中国正月、おめでとう~。日本でも盛り上がっているオトです。

現在マレーシアの友人たちは、こんな料理を食べたり、

$アジアご飯、とくにマレーシアご飯、時々つぶやき


$アジアご飯、とくにマレーシアご飯、時々つぶやき


$アジアご飯、とくにマレーシアご飯、時々つぶやき


縁起のいい果物、みかん三昧のようです。

$アジアご飯、とくにマレーシアご飯、時々つぶやき


人口の25%を占める中国系マレーシア人のために、今日(1月23日)と明日(1月24日)は国民の祝日。元旦の今日は、日本のお正月のように、街はいつもより人気がなく、お休みをしているお店も多くあります。みんな田舎に帰って、家族と過ごすんです。

そしてアンパオとよばれるお年玉をもらったり、送ったり。1年の運をかけて、ゲーム(かけ事ともいう)をしたりします。縁起のいい色は、赤。みんな赤色をまとってお出かけ。

というわけで、日本でも赤色をどこかにポイントにして、お出かけしましょ。横浜中華街もお正月モードかな~。
2012-01-11 09:00:51

マレーシアの中国正月の飾り・サンウェイピラミッド

テーマ:マレーシア文化
マレーシアより、ぽちさんから中国正月の風景写真が届きました。
こちらマレーシアの巨大ショッピングセンター(プール、スケートリンクあり)サンウェイピラミッドの現在の様子。

アジアご飯、とくにマレーシアご飯、時々つぶやき

中央に見えるのは金の辰。干支はもともと中国の文化ですので、今年、辰年を祝うのは、中国系マレーシア人も同じなのです。

$アジアご飯、とくにマレーシアご飯、時々つぶやき

きれいですね~。幻想的、官能的にも見えます。中国正月といえば、赤!赤色は縁起がいいとされていて、中国正月に中国系マレーシア人の家にお呼ばれをしたときは、どこかに赤色のある洋服を着ていくといいのです。

$アジアご飯、とくにマレーシアご飯、時々つぶやき

美しい飾りをのんびり見つめる、Tシャツ、短パンのラフな格好のふたり。もちろん足元はサンダル。この緩いファッションがとってもマレーシア~ン。暑い国のお正月は、こんな光景です。

2012-01-10 09:00:00

マレーシアは中国正月の飾りがいっぱい!

テーマ:マレーシア文化
今、マレーシアは1月23日、24日の中国正月一色に染まっています。人口の25%を占める中国系マレーシア人の最大のイベント。彼らのために、街には赤いランタンが吊られ、パイナップルの紙飾りが風で揺れ、ショッピングセンターでは中国から招いたパフォーマーによる演技や、ライオンダンス(獅子舞の曲芸)が披露されています。

アジアご飯、とくにマレーシアご飯、時々つぶやき


中国正月は、15日間続きます。中国正月に欠かせないのは、みかん。「柑」と「金」が同じ発音(ガム)なので、演技のいい果物とされているのです。この時期、スーパーにはみかんがたくさん売られていて、自分で買って食べたり、お歳暮のようにお世話になって人に送りあうのです。

こちらがスーパーに売られていたみかん。なんと!剥き剥きされています。どのように剥いたのでしょうかねぇ~。想像をかきたてられます。

$アジアご飯、とくにマレーシアご飯、時々つぶやき


明日にもマレーシアごはんレポーターより写真が届きますので、またご報告します!
2011-12-06 22:13:37

マレーシアの新聞「星州日報」に掲載されました!

テーマ:マレーシア文化
先日、銀座で開催したマレーシアごはんの会イベントの記事が、本​日付けのマレーシアの新聞『星州日報』に掲載されています!

記事​を書いてくれたのは、日本を旅行中で、今回のイベントに参加し​てくれたタンさん(ヤムセーンの音頭を取ってくれた彼です ☆詳細は、マレーシアごはんの会Webにて☆)。「​日本に、こんなにマレーシア好きの人がいるなんて!」と感激し、​記事にしてくれました。

中国系マレーシア人向けのための新聞で、すべて中国語の記事。中国系マレーシア人のタンさんが、日本でマレーシア料理を味わい、マレーシア好きの日本人に出会って、感じたこと、考えたことがエッセイ風につづられています。
$アジアご飯、とくにマレーシアご飯、時々つぶやき


外から見てわかること。外の人の視点から学ぶこと。
ジャーナリストとしてのタンさんの鋭くも、あたたかい気持ちがあふれていて、感激ばかり。

タンさん、ありがとう

マレーシアごはんの会・Vol4 のレポートの様子(タンさん登場)はこちらです。
http://www.malaysiafoodnet.com/event.html
2011-03-01 16:15:33

世界ふしぎ発見でマレーシア特集。

テーマ:マレーシア文化
先週土曜に放映された「世界ふしぎ発見」で、マレーシアが特集されました。

ずっとテンションあがりっぱなし。この不景気の時代で、よくお金をかけて、よく情報収集し、よく取材されてるなぁと感じました。たった1時間の番組で、マラッカ王族、ニョニャ文化、燕の巣、マレー系結婚式、ランカウイリゾート、ナマコ石鹸、ヒンドゥー教徒のお祭り、リタイア後のセカンドホーム、エアアジアの格安航空まで、うまくつなげて編集してるんですもの。すごい。

さて、ふしぎ発見で特集されていた、ヒンドゥー教徒のお祭りタイプーサム。マレーシア滞在中に見に行ったので、ご紹介。このお祭り、本国であるインドでは危険すぎると中止されているのですが、マレーシアではクアラルンプールとペナンの2か所で公然と行われています。

舞台はバトゥケイブ。クアラルンプール市内から車で30分ほどのヒンドゥー教徒の聖地です。黄金に輝いている像は、シバ神の息子でガネーシャの弟である、ムルガイ神。
$アジアご飯、とくにマレーシアご飯、時々つぶやき

神さまが飾られている洞窟に続く階段は272段(左奥に見える場所)。急だし、1段1段の高さがまちまちで、かなり疲れます。

これがカバディとよばれる山車。
$アジアご飯、とくにマレーシアご飯、時々つぶやき

チェーンのフックが生身の背中にひっかけられています。

頭の上に運んでいるのは、ミルクの壺。
$アジアご飯、とくにマレーシアご飯、時々つぶやき
このミルクは階段を上り、ヒンドゥー教の神にささげるもの。みんな裸足。

背中にひっかけているのはライム。
$アジアご飯、とくにマレーシアご飯、時々つぶやき


赤ちゃんの頭が黄色なのはターメリックの粉。
$アジアご飯、とくにマレーシアご飯、時々つぶやき


普段口にしているミルク、ライム、ターメリックは、神さまと深いつながりがあるんですね。

このタイプーサム、写真やテレビで見ると猛烈に痛そうで怖いのだけど、実際にこの場にじぶんがいるとすごく自然なんです。これ、ほんと不思議。背中に針が突き刺さっていたり、唇に巨大ピアスのようなものがついていたり、頬を鉄の小さな棒が貫通していたりするのだけど、それが痛そうにみえない。

あきらかに普段とは違う空気なんです。
磁場が違う、というような感じ。

濃厚に漂うお香の匂い、噛みタバコのようにくちゃくちゃされる葉っぱ。これらに人々をトリップさせたり、空気を変えたりする効能があるみたいで、見てる方も、歩いている方も、平然と、淡々としています。

ここからは聞いた話しなのですが、
洞窟で神に捧げものをした時点で、ヒンドゥーのお坊さんが人々のトリップを解くらしいんです。たいてい手をたたいたり、背中をたたいたり、名前を呼んだりすれば我にかえるのに、ある男性が、なかなか返ってこない。名前を呼んでも、背中をたたいても、ゆらゆらといつまでも揺れている。

するとひとりの人がこう叫んだ。「おい、あいつの携帯に誰か電話をしてくれ!」「おっ、分かった!オレがやる!」。

そして、彼の携帯電話のメロディが鳴った。
ピロピロリン。
すると、彼はハッと我に返って、携帯電話の通話ボタンを押して「ハロー!」と答えたとか。

携帯の電波が現世にもどるため信号になったというのが、なんとも不思議な逸話でありました。

さて、このバトルケイブ、階段を上らなくていいように2012年にロープウェイを開設する予定があるらしい。そうなったら、タイプーサムのお祭りはどうなっちゃうんだろう。すこし心配。
2009-07-27 16:59:18

人生一寸先はわからん。

テーマ:マレーシア文化

今日は朝からヨガに行って、昼に鍼灸に。この鍼灸の先生、中国の墨絵に出てくるような姿のおじいちゃんで、長く白いおひげが机の上に垂れている。最初見たとき、めちゃ怖そうで、ものすごくビビったけど、話してみれば日本の医学をよく勉強している日本好きな中医さんだった。


今日は、今週末帰るということもあって、わたしの体調について自分の意見を言ってくれた。もう6年くらい子供にトライしても授からないのは、きっと何か原因があるわけで、日本に帰ったらもう一度調べてみたほうがいい、ということだった。そうだね、確かにそのとおりかもしんない。今週の木曜日に最後の受診になるので、「ラストタイムね!」と言ったら、「ドント セイ ラストタイム。キャン シー サムデイ」なぞいうから、泣けた。なんだかめちゃ泣けた。仙人みたいな顔して、にくいこと言うな~と思った。


わたしの人生、自分で選んでるのは十分に分かってるつもりなんだけど、ときどき自信がなくなることがある。これでよかったのか…。なんて、ほかに選択はないわけで、後戻りはできないわけで、よかったとしか言いようがないのだけど、この自信喪失感というか、不安定感とかって、ときどき大きな黒い影のように頭のうえから覆いかぶさってきて、怖い。


さて本日、彼(夫)より連絡あり。帰国後の部署は“西アフリカ担当”だそう。西アフリカでの仕事なんて想像もしてなくて、2人でびつくり。次の赴任先が西アフリカだったら……、って単なる想像ですが…。人生どう転ぶか、まだまだ分かりません。




2009-03-15 18:34:54

中国語の1時間

テーマ:マレーシア文化
久々にブキビンタンに足もみマッサージに行った。
担当してくれた若い兄ちゃんが、「なにじん?」と聞くので「ジャパニーズ」と答えたのだけど通じない。「オランジャプン」とマレー語で言っても「は?」。そこで中国語で「ルーベン(日本)」と言ったら、ようやく通じた!!

その兄ちゃんは3年マレーシアに住んでいるけど、ほとんど英語が話せなかった。なぜならマレーシアには中国語(北京語)を話せる人が多くいるので、日常会話は事足りているわけだ。

兄ちゃんは1人っ子だ。27歳。中国に父さん、母さんがいる。マレーシアの中国系ご飯よりも、中国のご飯のほうがやっぱりうまいそうだ。アロー通りの中国屋台には、たくさんのネズミがいて、とくにご飯を食べているときに足元をネズミがちゅちゅちゅっと走ったりするのには、「おえっ」となるそうな。実家は北京の近くで、今はまだ寒い。冬。でも中国は広いので、春になっている土地もある。今年11月には、中国に帰国して、もう戻ってこないらしい。今日の朝ごはんは11時に起きて、ご飯を野菜を食べた。11時という遅い時間に起きたのは、前の日の朝4時までマッサージの仕事をして(お店は3時まで営業している)、仕事後ネットを1時間チェックして、5時に寝たからだ。

ってな会話を北京語と身ぶり手ぶりで1時間かけて行った。これってすごくなーい!!北京語で通じたよ!初めての経験だった。

北京語で会話をしていたら、今まで習った言葉が教科書から飛び出して、踊りだしたみたいな気がした。教科書のなかでしか、授業の中でしか見たことのなかった文字が、ようやく生きた、実態のある言葉になって見えてきた。すごい、これってすごい。

北京語の会話にものすごく集中していたので、足もみはちっとも気持ちよくなっかったけど、とても濃い1時間でした。
2009-01-31 10:55:13

笑って許せます。

テーマ:マレーシア文化
中国正月の3日目にクリニックに行った。開いてなかった。ドアの張り紙には「月~木(中国正月4日目)までお休みよん。金曜日からオープンするね」と書いてあった。

なんてこと!1週間前にクリニックに行ったとき、確かに「中国正月2日目までお休みよ。3日目からは通常通りの営業だから」と言っていたのに!

きっとドクターが「2日目までにするつもりだったけど、ま、いいっか、4日目まで休むたい!」と当日に決めたに違ない。そうに違いない。あのドクターならあり得る。

そう思って自分のなかで納得し、わざわざ休みの日に車で駆け付けたのにも関わらず、張り紙を見たときに、ぜーんぜん全然腹が立たなかった。きっと日本だったらムキーっ!言っていたことと違う!とプンプンになったはず。でもまったく腹が立たず、逆にヤラレターと笑ってしまった。

マレーシアでは、こういうことがしょっちゅうあるので腹が立たなくなった。それに実際、クリニックがその日に空いていなかったとしても、大した問題にはならないことを実体験として分かるようになった。次の機会に行けばいいし、おかげでイセタンで買い物する時間ができたし。

電車が遅れて就業時間に間に合わなかったり、道路がものすごく混んでいて会議の時間に遅れたりする。もちろん良いことではない、悪いことだ。ルーズだし、誰かに迷惑をかけてもいる。でも、ヒステリックに否定したり、それで胃が痛くなったり、商談の結果がどうにかなってしまうほど、大きな問題でも、実際はない(もちろん程度にもよるけど)。

遅れることを許していたら、どんどん癖になり遅れることに慣れてしまったり、イザというときに困ったことになったり、緊急なときに大変なことになったりする。

それは本当のことだと思う。そして、今まではそういうことばかり考えてきた気がする。“最悪な事態に備えるべき対応”のことをいつでも考えるように育てられたと思う。

でも実はちょっと違うのかも。
最悪な事態、というのは、そうそう起こらないし、たいていの場合、ちょっと遅れただけでどうこうなるほどシビアな状況でもない。

あえて強烈なたとえ方をしてしまえば、1%の備えのために、毎日をピリピリ生きるか、99%のためにのんびり生きるか。前者は1%で救われるために、99%を緊張の連続で過ごし、後者は1%で大失敗するけど、99%ではのびのび生きる。

マレーシアは社会全体が後者だ。だからある意味とっても生きやすく、そしてある意味とっても怖い。そういう生き方があることを知ったことは、私にとって貴重なことだと思う。この生き方は意外に気持ちよく、穏やかに過ごせるから。
日本に帰ったら、そうは言ってられないんだろうけどね。
2008-09-13 12:36:03

『ニッポンの評判』出版中

テーマ:マレーシア文化
先月半ばに新潮新書から出版された、『ニッポンの評判』~世界17カ国最新レポート~に寄稿しました!“クールジャパンへのまなざし、マレーシア編”を書いています。

3年ほど前、マレーシアに移り住んだばかりのときにこの企画の話しがあり、おもしろそう!と第一企画案を提出したのがきっかけです。ネットでの原稿のやりとりで、フランス在住の佐緒里さんが編集としてまとめあげ、出版社に持ち込み。3年の長い時を経て、改訂に改訂を重ねて出版されたのです!

わたしも、ほかの著者の方の原稿は本になって初めて読んだのですが、世界17カ国の人のさまざまな日本人観が描かれていて、これがとてもおもしろい!アジアとヨーロッパでは日本人へのイメージがえらく違うんだなぁと感じたり、でもある共通な日本文化に驚いたり感心していたりして、地球で暮らす人間の価値の普遍性が見えたり。

また世界に住んでいるライターの生の声を集めた本がネットの関係のなかでできあがるなんて、世界がぎゅっと小さくなっているのも感じました。

毎日のいろいろに押しつぶされそうに
なっている方に読んでもらいたいです。
世界ってなんだろうな、
ってふと感じた人に手にとってほしいです。

世界は多様ですぞよ。
価値観がいっぱいあるから、
今のあなたは決して間違いじゃないですよ。

2008-09-01 11:30:13

タクシー伝説

テーマ:マレーシア文化
マレーシアに住んで3年が過ぎ、いちばん慣れたなぁと思うのは「タクシーに乗る」こと。

 

天然ガスを使用しているため関係ないくせに、「石油が上がったので、タクシー代も上がった」と言い切り、「このために新しくなった運賃メーターは恐ろしく上がるのが早いので、お客さんからの文句が激しく、今止めてるんだ」と訳の分からない理由で、言い値で通そうとしたりする運転手さんもときにいるけど、大多数の人はみないい人だ。

 

この前は、乗っていたタクシーが何気な~く我が家を通り過ぎたので、「おいおい、遠回りしてお金を稼ごうとしてるな」と思い、「運転手さん、私の家通り過ぎたよ」というと、本当にボーッとしていただけらしく、運転手さん激しく狼狽。「うわっ!まじで!ごめん!!さっきのお客さんが変な人でさぁ…」と人生相談がスタート。家に着いたとき、「さっき、家の近くを通ったときのメーターはこの値段だったから、これでいい?」と、表示されているメーターの値段より多少安く渡すと、「ぜーんぜん構わないよ!!ほんと、間違っちゃってごめんね!!」とのこと。ほんまに、この人、いい人やったんや。

 

マレー語をすこし話せるとみんな大感激してくれるので、いつもタクシーの運転手さんとは適当なマレー語をくっつけて話す。いつも会話は大盛り上がりで、先日なぞは、15リンギと言われ、その値段に了承して乗ったのに、実際に降りる段階になると細かいお金が見つからず、「ごめん、10リンギでいい?」と交渉(命名*後だし値切り)してみると、苦笑いしながらもあっさりOK。ごめんよ。

 

そして先日、ホテルの入り口でタクシーをつかまえようとしていたところ、なかなか交渉がまとまらない。10リンギは高いなぁと思い、「5リンギね」とホテルの人に伝えていたので、その金額で交渉してくれているのだけど、4台のタクシーがすべて「ノー!」。10リンギ(約330円)でもいいか…と思い始めるものの、ホテルの人があまりにも一生懸命交渉してくれていて、なかなか言い出せない。「10リンギなんて、あり得ない金額だよー。高すぎる!」と一緒に憤慨してくれるので、そうそう、と頷いてタクシーを探すこと30分。そして、とうとう業を煮やしたホテルの人が、「おれが送ってあげる!近いよね!」と言ってくれることに。いやいや、それは申し訳ないから大丈夫と断るものの、「イッツスモールマター!」と断言。お言葉に甘えて送ってもらい、せめてもタクシー代の5リンギを払おうとしたけど、断固として拒否。ありがとう。ただで家に帰ってきたのは初めてです。

Amebaおすすめキーワード

    1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
    アメーバに会員登録して、ブログをつくろう! powered by Ameba (アメーバ)|ブログを中心とした登録無料サイト