アジアご飯、とくにマレーシアご飯、時々つぶやき

2005年から2009年までの4年間、常夏のマレーシアで暮らしていました。2年過ぎた今でも、日本食は「ハレ」の料理でちょっぴりよそよそしく、アジア飯のほうが「ケ=日常」のご飯で、ホッとします。私にとっての食とは、味わいながら、みんなとつながることです。


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Cooking★魚と海老のぷりっぷりすり身のヨントウフ(醸豆腐)。あたまるマレーシア風おでん

2013年1月12日(土)と19(土)のマレーシア料理教室は、ほっこりあたたまる屋台料理、ヨントウフ。“マレーシア風おでん”とも言われるこの料理、野菜や豆腐の中にぷりっぷりの魚と海老のすり身を仕込み、鶏スープでいただきます。注目は、写真中央に見える真っ赤な野菜。これは大きな唐辛子です!通常、このサイズの唐辛子はあまり辛くないのですが、中にはとびっきり辛いのもあって食べてみるまで分かりません。当日もゲーム感覚で楽しみましょうね~。さらに、包み方に技あり!の揚げワンタンと、特製あえ麺ワンタンミーの合計3メニュー。新春にふさわしい豪華版でお届けします。

$アジアご飯、とくにマレーシアご飯、時々つぶやき


■日時:2013年1月12日(土) 11:00~14:00
     2013年1月19日(土) 11:00~14:00
※どちらも同じ内容です。

■場所:マレーカンポン 
日比谷線八丁堀駅より徒歩5分、茅場町より徒歩8分
http://www.malaykampung.com/
※12月の「大地の木」とは別のレストランになりますので、ご注意下さい。

■教室内容
基本的にデモンストレーション形式

■参加人数:10名

■レッスン料&メニュー:
5,000円(材料費、レシピ代、ドリンク1杯)
ヨントウフ(5種。厚揚げ、茄子、オクラ、椎茸、唐辛子)
揚げワンタン
ドライ・ワンタンミー

■記念プレゼント 
マレーシアごはんの会特製 消しゴムはんこ
☆毎回参加して集めるのも楽しいよ~

■申し込み
まことに恐縮ですが、先着順の予約受付、定員10名となります。受講ご希望の方は、参加希望日を明記のうえ、12日の申し込みは1月9日(水)まで、19日の申し込み1月16日(水)までに下記メールにご連絡ください。締切日前に定員に達することもございますので、なるべく早めにご連絡をいただけますと幸いです。なお、材料の準備の関係で、レッスン日3日前よりキャンセル料が発生しますので、ご了承ください。

マレーカンポンの3人シェフ、チャーさん、ムスキさん。3人が心をこめて故郷の味を伝えます!料理教室のご参加、お待ちしてま~す。

☆Malaysia food net☆
↓こちらのWebより、メールにてご予約をお願いいたします。
http://www.malaysiafoodnet.com/event.html
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『マイナビ・ニュース』でマレーシアのマクドナルドをレポートしました!

Part.1は「マクドナルドの存在意義」。イスラム教徒のルールにのっとったハラル肉で提供するマクドナルドは、子供も大人も彼氏も彼女も民族問わず、みんなが集まれる社交場なのです。

http://news.mynavi.jp/articles/2012/12/18/malaysia/

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Part.2は、ご当地バーガーならぬ、ご当地お粥。チリソースとケチャップをたっぷりつけなきゃ、ポテトが食べられないよ、の巻。

http://news.mynavi.jp/articles/2012/12/19/malaysia2/index.html

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マクドナルドひとつをとっても、世界によって存在意義はいろいろ。そして、ハラル肉をフツーに提供し、そして当たり前のように国民みんなに浸透しているマクドナルドって、本当にすごいと思う。心をこめて書いたレポートです。ぜひ読んでみてください。
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ツイッターで流したこと、まとめておきます。

手話の文には、気持ちを表した言葉が必ずあります。たとえば「明日は雨です」には、「困るねー」とか「久しぶりにうれしいねー」など。それが無いと、「明日は雨です」「……で何?」となるそうです。あらためて感じたのは、感情の無い言葉なんてない、ってこと。言葉には必ず伝えたい気持ちがある。

たとえば「お母さん、鉄棒で逆上がりができたよ」には、うれしいなー、が入ってるし、「満員電車で足踏まれた」には、嫌だなー、が入ってる。たぶん、話していてちょっぴり違和感を感じる人は、感情が伝わってこない人のような気がする。

私もそうだけど、言葉に感情を表すのためらう時はたしかにあります。周りを意識したり、恥ずかしかったり、見栄があったり。でも、そんなことはもうよそう。感情の無い言葉なんてないんだから、話し始めた時点で、相手に気持ちが伝わらなきゃ意味がない。

うれしかった、とか、好きだ、とか、困ったとか、ちょっと嫌だった、とか、いっぱい言おう。堂々と言おう。そしてもし、気持ちが伝わってこない人がいたら、全力で聞こう。どこまで出来るか分からないけど、とにかく、全力で気持ちを聞こう。そんなことを思った昨日の手話教室でした。
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マレーシア料理教室でアスリシェフに習った「クイテオあんかけ」を作りました。

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クイテオとは米の麺のこと。水で戻したクイテオは、料理前にサッと湯通しして生麺に近い食感に。野菜たっぷりの餡をとろりんとかけて、にんにくチリ醤油を添えます。チリは恵比寿のマルシェで購入したマレーシア産の生唐辛子です。2本でかなり辛い!唇がちょっとヒリヒリしたけど、でもおいしい!
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日本で初めて、マレーシアの伝統工芸であるクバヤ刺繍を学べる講座が、東急セミナーBEの二子玉川校で行なわれています!

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東急セミナーBEの二子玉川校にて10月より開講。実は、東急セミナーBEの社員さんの中にはマレーシア好きがいて、オフィスでニョニャ・クバヤを颯爽と着こなす女性もいらっしゃるとか!

先生は、ニョニャ・クバヤのテーラー、コイ・ブン・イエン(漢字では郭文燕)さん。マレーシアのペナン出身でプラナカン。プラナカンとは、15世紀ごろより中国からマレー半島に渡ってきた中国人たちの子孫のこと。彼らはやがて地元のマレー人などと所帯を持ち、その子供たちは衣装や食べ物などにおいて独自の文化を持つようになります。彼らのことを総称してプラナカンと呼ぶのですが、そのうち女性のことを“ニョニャ”(奥さまという敬称だそう)と言い、ニョニャたちの正装をニョニャ・クバヤ(クバヤとは、ブラウスととスカートの組み合わせのスタイルのこと)といい、マレーシアの伝統工芸なのです。


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美しい刺繍が施されたブラウス、ニョニャ・クバヤ。巻きスカートのサロンに合わせて着る。イエンさんの展示会にて撮影

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イエンさん。彼女のお母さんはクバヤ職人としてマレーシア政府から認められたリム・スウィーキムさん。※関連記事、イエンさんのインタビューは、このWebページの下に掲載しています。

ニョニャ・クバヤの特徴は、自然をモチーフにしたカラフルな刺繍。ミシンを意のままに動かして縫ったもので、細やかなデザインになると、1枚を仕上げるのに200~300時間もかかります。職人として一人前になるには4~5年。職人の数が少なく、後継者不足の声も聞かれるクバヤの刺繍は、本国マレーシアでも学ぶ機会がほとんどないのです。そんなクバヤの刺繍が日本で習えるなんて!あんなに難しい刺繍をどのように習うの?本当にできるの?という疑問を解決すべく、教室を見学してきました。

「ミシンを自由自在に使って、カーブやジャンプを縫う」

10月より開催しているクバヤ教室。伺ったのは4回目のレッスン。

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クバヤの刺繍はミシンを使う。専用のミシンの必要は無く、家庭用の普通のミシンでOK。カーブなどの曲線を縫うため、抑え金を外した状態で使う

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木製のリングに布をはさみ、手でリングを動かしながら刺繍をする。慣れないうちは、コットンよりも、オーガンジーなどの薄い布のほうがやり易いそう

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キムファッション(イエンさんの実家のお店)製作のテキストに添って、ひとつずつ刺繍のモチーフを練習していく

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先ほど紹介したテキストの左ページのモチーフ。ゆっくり針を動かすことがコツで、できれば足ぶみミシンのほうが速度の調整がしやすい

まだ4回目のレッスンにも関わらず、生徒さんのミシン使いが上手なこと!「15分やったら休憩して下さいね~。窓の外の緑を見てリラックス、リラックス」とイエン先生から声がかかります。今日は難易度の高い“サークルホール”という刺繍に挑戦しているので、休憩しつつ、集中して練習します。サークルホールとは、■まずミシンで小さな輪を縫います。■次に、その輪をまたぐようにジグザグに細かく縫い、輪を補強。■そして輪の真ん中をハサミでプチッと穴を開けます。

$アジアご飯、とくにマレーシアご飯、時々つぶやき
手芸用のハサミで輪の中央に小さく穴(ホール)をあけているところ。思いっきりよく、でも慎重に布を切る

■次に穴が開いた箇所の縁にそって、針を細かくジグザグで動かし、穴の枠を補強。これでサークルホールの完成!

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ジグザグに細かく布を動かすのがとても難しい。イエン先生が横でサポートしながら学ぶ

「クバヤ刺繍はアート。縫う人の感性を大切にする」

生徒さんは「難しいわ~」と口々に嘆いていましたが、私から見れば驚異のうまさ!よく見れば、糸の配列がそろっていない部分もあるけど、パッと見ただけでは分からないですし、とっても素敵!クバヤ刺繍って、意外にできるもんなんですね~。

印象的だったのは、このイエン先生の言葉。
「It’s like art! クバヤ刺繍はアート。あなたの感性で仕上げて欲しい」。

そして生徒のKさんも「クバヤ刺繍は、細かい作業だけどあまり堅苦しくないんです。こうしなきゃダメというルールがあまり無い気がする」と。この言葉で、ハッと気づいたんです。南国のマレーシアで育まれたクバヤ刺繍。その生き生きとした自然のモチーフには、南国で生きる人々の大らかでのびやかない思いが込められているだなぁ、って。商業化の道を歩まず、大量生産されることなく、ひとつひとつ手作りで受け継がれてきたクバヤ刺繍。多少下手でも、心をこめて縫ったクバヤ刺繍が美しく輝くのは、そこにちゃんと先人たちの心が宿っているから。クバヤを縫っていたニョニャたちの心がそこにあるのです。

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故郷マレーシアの文化や、世界を駆けまわるお母さんついて語るイエンさん。イエンさんの話しを聞いて、生徒さんみな笑ったり、感心したり

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自分で刺繍をやってみると、この刺繍がどれだけ素晴らしい技で、どれだけ膨大な時間をかけたものかが分かる。値段は10万円以上だけど納得!

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イエン先生と生徒さん。イエン先生のニョニャ・クバヤを羽織って、はいチーズ!

最後に、3人の生徒さんの感想を紹介します。

「ミシンでよく裁縫をしていたのですが、いつものミシンの使い方と違うので、初めは体が慣れなくて。針のスピードも自分の好きな速度があってゆるめられないんです。今回、やっと慣れてきたところで、うまくできると達成感がありますね」(50代 Oさん)

「目と指先と神経の衰えを感じますね…(笑)。すごく神経を使うので、頭の体操にもよさそうです。あまり細かいことは気にせずに楽しんでます」(60代 Nさん)

「洋裁は苦手意識でミシンもほとんど使ったことがありませんでした。でもマレーシアが大好きで、マレーシアというキーワードがあるなら挑戦してみよう、と。やってみたらおもしろくて、自分でミシンを買いたいぐらい。デザインに自分の味を出せるのがいいですね」(20代 Kさん)

教室は、イエン先生を中心にみんながつながっていて、まるでマレーシアにいるみたいな、あったかな空気が流れていました。クバヤ刺繍を通して体験するマレーシアという国。イエンさんのような職人さんは、あれこれ言葉で説明しなくても、自分の技を見せればぜんぶ通じるからうらやましい!

クバヤ刺繍を通して、マレーシアとつながる。イエンさんのクバヤ技術を間近で見れば、外国とか、言語とか、そういう壁をあっという間に超えて、マレーシアが目の前に現れる。このエキサイティングな体験をぜひ多くの人に味わって欲しいです。(音)

【情報】月に2回、水曜日の15:30~17:30にて開催中。見学無料(30分以内)、トライアル受講2900円(教材費別途)、途中からのレッスン参加(日割り計算)も可能です。詳細の情報はこちらまで。東急セミナーBE 二子玉川校「ミシンで作る 麗しのマレーシア伝統刺繍 クバヤ」
https://www.tokyu-be.jp/seminar/2012100005MU06001.html

関連記事 マレーシアごはんの会 Webサイトのインタビューページはこちらです。
http://www.malaysiafoodnet.com/interview.html


☆参考文献 『マレー半島 美しきプラナカンの世界』(産業編集センター)
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先週の土曜日、マレーシア料理教室12月のラムリーバーガーを開催。

アスリさんのこだわり、最高!!ハラルチキンパテを手作りしてくれて、ご家庭では必要ないかと思われる(笑)技まで、現地のラムリーバーガーを徹底的に再現して下さいました!

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こちらは現地のラムリーバーガー、在マレーシアのレポーター、ぽちちゃんが提供。もちろんこれもおいしそう~!

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ダダグルンもアスリさんに教えていただきました。ちなみにアスリさんのお母さんは、ダダおばちゃんという愛称で呼ばれるほど、このお菓子が上手だったんですって。

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テタレもやってみました。みんな慎重に。でもこぼしてもいんですよー。現地でも実際にこぼしまくりですから。

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アスリさんの妙技。小さなコンデンスミルクの缶を使ってテタレ。コンデンスミルクを使い切るとき、このようにして缶と直接エアブレンドをするそうです。

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実はこのとき、テタレの個数が1個足りなくて、慌ててアスリさんにお願いしたんです。そしたらアスリさんが、こんな技を見せて、みんなを盛り上げてくれました。

このとき、そうだ!って思ったんです。
マレーシア人の失敗を挽回する力はすごいって。
というか、マレーシア人には失敗がないんです。

たとえば「貸切にしたいけど人数が足りないなぁ」と悩んでいたら、「あ、じゃぁ、僕たちの忘年会も一緒にしてもいい?」とマレーカンポンのチャーさん。

こんなふうに「残ったコンデンスミルクをキレイにできるし、缶のままテタレをするのもありだよ~」と教えてくれるアスリさん。

マレーシア人のフレキシブルな対応力、応用力はすばらくて、だから、いつもマレーシア人と仕事するとワクワクするし、安心だし、想像を超える。

それは彼らののびやかな発想力で、何か思わぬことが起こっても、それをマルにしてくれる。

ときにそれは、2アウトランナー無しからホームランを打って逆転勝利ぐらいにすごくって、最後まで何が起こるか本当に分からない。

きっとね。たぶんね。
人生に失敗なんて、無いんです。

失敗と認識するのはじぶん自身で、じぶんがそう思わなければ失敗じゃないし、それに失敗にするかどうかは、そのあとどうするかで決まるから。だからよくよく考えれば、人生に失敗なんてないんです。

そのことを目の前で体現してくれるのがマレーシア人。
マレーシア人のおかげで、いつもいつも気づきがあるな~。本当にありがとう。
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4つの記事をオールアバウトにアップしました。

1つ目は、マレーシアの世界遺産。
http://allabout.co.jp/gm/gc/403268/

マレーシアには3つの世界遺産があります。自然遺産として、ボルネオ島のキナバル公園、ムル国立公園。文化遺産として、マレー半島のマラッカとジョージタウン(ペナン)です。マラッカとジョージタウンは、2008年に「マラッカ海峡の歴史都市群」として一緒に登録されています。

2つ目は、世界自然遺産に登録されたグヌン・ムル国立公園。
http://allabout.co.jp/gm/gc/403305/

首都クアラルンプールがあるマレー半島部に対して、「東マレーシア」と称されるボルネオ島。そこに、世界自然遺産に登録されたグヌン・ムル国立公園があります。世界最大の洞窟群、絶滅の恐れがある希少な動植物。地球の鼓動が聞こえてくるような圧倒的な自然を体感!

3つ目は、キナバル公園。
http://allabout.co.jp/gm/gc/403288/

その北西部にあるキナバル公園は、東南アジア最高峰のキナバル山(標高4095.2m)を中心に広がる自然公園です。キナバル山は、祖先の魂が眠る場所として、地元の民族から崇められている聖なる土地でもあります。

4つ目は、ペナンのジョージタウン。
http://allabout.co.jp/gm/gc/403237/

2008年、ユネスコの世界文化遺産に登録されたジョージタウン。ローカル屋台でのんびりとコピをすすっていると、この地に生きた古の人々の息づかいが聞こえてきそうです。

マレーシアの魅力はほんっと多種多様。ジャングル、古都、リゾート、大自然、大都会。記事を書いていたら、すぐにでもマレーシアに飛んで行きたくなりました!何度行っても新しい出会いと新しい驚きがある。マレーシアはそんな国です。
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12月9日、23日に開催します、2012年ラストを締めくくるマレーシア料理教室。

クリスマススペシャルですので、当初予定していたパンをバージョンアップ!パン料理教室の先生に特別オーダーをしました!

アジアご飯、とくにマレーシアご飯、時々つぶやき


今、サンプルを頂いておりますが、めちゃおいしい~です!もっちりしていて、香りが良くて、食べ始めたらとまりません。

これはもしかすると。
マレーシアで食べるラムリーバーよりもおいしいものができる可能性大です☆

9日はあと2名、23日はあと1名空いておりますので、ご検討下さいね。
詳細はこちらまで。

http://www.malaysiafoodnet.com/event.html

皆さまに会えること、楽しみにしております!
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