アジアご飯、とくにマレーシアご飯、時々つぶやき

2005年から2009年までの4年間、常夏のマレーシアで暮らしていました。2年過ぎた今でも、日本食は「ハレ」の料理でちょっぴりよそよそしく、アジア飯のほうが「ケ=日常」のご飯で、ホッとします。私にとっての食とは、味わいながら、みんなとつながることです。


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幼い頃、はじめて「まりも」を見たとき。
水のなかに浮かんでいる緑の物体。なんじゃこりゃ?と思った。
母が教えてくれた。
「生きているのよ。つまり動物ってことね」
それを聞いたとたん、すごく怖くなった。
今まで見たことのない物体。
それが生きているなんて……!

植物が成長するのは怖くないのに、
透明な水のなかで大きくなる「まりも」は怖かった。
手でツンと触ると、パクリ!と噛み付かれそうな
そんな感じがして、見るたびにドキドキしていた。

葉も木も根っこも土ない。
水にフワフワ浮いているだけの緑の球体。
これが植物なんだって?
透明な水のなかで、餌をあげなくても、
生きていて、成長するんだって?

どうしても理解できなかった。
不思議だった。イメージに合わなかった。
その気持ちが高じて、今度は気味が悪くなった。
理解できないものには近づかない。
もしかしたら、ものすごく危険かもしれないもの。
たかが「まりも」、されど「まりも」。
今なら笑えるけど、そういう防御本能が働いていたように思う。

ロボットに囲まれた現代で、快適に暮らしているわたしだけど、
ときおりロボットに無性に反抗したくなるときがある。
とつぜんロボット社会に恐怖と違和感を感じることがある。
そんなことを思っていると今度は、
世のなかの時間軸に、わたしだけがズレているような気がしてくる。
ひとりだけ違う時間軸で生きている気がしてくる。
みんなの教科書には「あ」の次は「い」なのに、
わたしの教科書だけ「あ」の次は「びゅ」と書いてある気がする。
そしてずんずんと不安になる。

人間関係においてもそうで、
昔に比べてふところが狭くなったのか、疑い深くなったのか、
大人になったことなのか、理由はよく分からないけれども
ときおり、周りの人と時間軸がズレて生きているような気がする。

なんだろうなぁこの感覚。
うまくいえないのだけれども、
たとえてみれば、自分が「まりも」になったような感覚。
「こいつ、何者? 見た目と中身が違ってない?」
みたいに思われているだろうな、と自分が勝手に感じているような感覚。

なんとなく思うのは、
きっと今のわたしは周りの人にとっての
「まりも」のような気がする。
なんだかそんな気がする。

まりも……終わり。
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先日、最先端のロボット技術を研究している人と話をした。
「やっぱり未来は、お手伝いさんとかもロボットに
 なっちゃうんですかね」
冗談のように口にした。
でもよく考えたら、すでに今だってそうだった。

ネットカフェにいけば、
押せば自動的にとびだしてくるジュースやコーヒー。
勝手に読むことのできる雑誌やマンガ。
電源を入れれば、きちんと立ち上がるパソコンにDVD。
仕切りの向こうにいる人は、顔も姿も見えないし、
匂いもしないし、何をしているのかもまったく分からない。
「おタバコはお吸いになりますか」
「女性専用席にご案内してもよろしいでしょうか」
「フロント裏手になります」
「お会計は1260円です」
「またお越しください」
こちらがハイかイイエと意思表示すれば、
いや別に意思表示しなくても、
勝手に自動的にすすんでいく仕組みになっている。

気づけば、どこでも、あそこでも、同じ台詞がくり返され、
同じ応対をくり返し、そして意外と心地よく生活している自分がいる。

ネットカフェは静かだし、禁煙喫煙に分かれていてクリーンだし、
長くいても白い目で見られないし、隣の人に干渉されなくて好き。
スタバやエクシオールは、どこでも同じような店内で、
どんな応対されるか決まっていて、明るい雰囲気だし入りやすい。

はじめての店に行ったときの
「どこに座ればいのかな」とか
「長くいても嫌がられないかな」とか
「明るい席はどこかな」
とか、そういうことを考えることが億劫になっている。

「人はそれぞれだ」「人の生き方はいろいろだ」「それを認めたい」
なんて頭では思っているのに、
そういう、「いろいろ」を経験するのが面倒になっている。

だから昔に比べて、いろいろへの免疫がなくなっている気がする。
いろいろに対応できなくなっていると思う。

今のわたしがいろいろを受け入れているのは、
「そうしなければならない」という義務感、知識のなかだけだ。
なぜなら、明らかにいろいろを避けて生活しているもの。
いろいろと無関係でいたいと思っているもの。
だったら、ロボットでいい、と思っていることと同じだよね。

……続く。
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「店内でお召し上がりですか? お持ち帰りですか?」
「熱いのでお気をつけ下さい」
「ただいまスプーンを切らしておりますので
マドラーで失礼します」

同じ言葉が何度も何度もくり返される。
注文する人が「YES・NO」で答えられるような質問。
すべての対応がマニュアル化され、
それが効率をよくし、利益をうむとされている。

マニュアル化された台詞は、
聞かれる人の心地よさも考慮しているので、
こちらとしてもラクチンで、気持ちがいい。
「店内でお召し上がりたいかと思いますが、
 今混んできましたので、席を探すのが難しいかもしれませんけど、
 いかがしますか?」
と聞かれたら、どう答えていいのか分からないし、
「最近の学生さんはカフェで話すことが多いのですね」
と無駄話されても、だから何?と不審に思うだろう。

たぶんわたしは、カフェの受付の人に人間性を求めていない。
「あーイヤだなー」とプライベートで思うことがあっても、
ニコニコ笑顔でいてほしいし、
それが彼らの仕事だと思ってる。

組織のなかで仕事の効率をもとめたら、
きっと人間性なんてもんは、必要ない。
いや、必要なのは、
組織を円滑にするための、作られた人間性。
いつも笑顔で、気持ちよく、お客様にも上司にもウケのいい、
協調性のある、求められたいい人像――。

であれば、ロボットと何の変わりがあろうか。
気が利いて、感じのいいロボットがいれば、代用は可能ではないのか。
経済が発展し、組織化がすすみ、効率をもとめた社会のなかで
わたしはロボットになることを求められ、
そしてわたし自身も、周りがロボットであってほしいと求めている。

……続く。
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あっという間に金曜日が終わってしまった…。
どうしようぉぉぉー。

慣れるかと思っていたけど、フリーライターになって2年。
原稿を書くスピードは、まったく早くならず。
ものすーっごく遅い。

このブログでさえも午前中いっぱいかかるし、
200文字原稿で2~3時間はザラ。
それで書き直しを2回させられたら、涙ちょちょぎれるのよ…。
(お金のことは考えない、考えない…)

じゃぁ、ブログを書かずに時間を作るか、というと、そうもいかない。
このブログは心のおしゃべりみたいなもん。
わたしのリラックス、心の栄養タイムなのである。
なんてことを書いていたら、もう20分過ぎてる!ぎゃー!

原稿を書くのは嫌いじゃないし、取材は超大好きだし、
ライターという職業は向いているわ!と自分では思っているけど
なんせ、とにかく、もうヤバイってくらい、原稿を書くのが遅い…。

まず、心で感じたモヤモヤを言葉に吐き出すには、
ある程度、心のなかで熟成する時間が必要である。
表現する言葉を探していると、いつの間にか言葉の迷路に迷い込む。
すると、だんだん何を書きたいのかよく分からなくなって…、
というパターンを毎回くり返している。

昨日の門さんのアートライブは最高で、
ライブの様子や、感じた思いを伝えたいのだけれども、
伝えるためには、言葉にしなければいけない。
不便じゃ…。
手をつないでビビビと感じあえるような、
なんとなくフィーリングで伝わる、みたいな、そんな伝え方がほしい。

もしも、原稿を書くのが早い方がいらっしゃったら、
ぜひコツを教えてください。
毎日、毎朝、毎時間、焦っているだけの
わたしにアドバイスを!
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最近かなりボケている。
神谷町に行かなければならないのに、神保町に着いていたり、
「18時から銀座の取材」と思ってスケジュールを組んでいたら
本当は「14時から銀坐という名前の店の、竹芝の取材」だったり、
駅検索ソフトで電車の時刻を調べたのに、
最寄りの駅からではなく、乗り換えの駅から検索していたり……。

昨日は、出がけに傘が2本とも無くなっていることに気づき
いつ無くしたんだろう……とショックを受け、
打ち合わせ先の事務所に手袋を忘れた。

バタバタと忙しい毎日なわけでもなく、
きちんと調べてスケジュールを管理しているつもりなのに、
自分でも考えつかないような思わぬ失敗をする。

ネジが一本はずれてプラプラしているのかな。
気をつけよう、気をつけよう。
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先日「ブログで酒の話し多いっすね」といわれたので、
今日も書きます! 今、酔っぱらってます!

というのも、間違えたのよぉ!
焼酎のお湯割りにしようと思って、いつもは
お湯→焼酎の順番なのに、
焼酎→お湯にしてしまって、
いつものお湯の量を焼酎にしてしまったのです……。
おかげで、お湯割りなのに冷たかった。あぁあぁ。

話は変わるけど、昨日の梅酒はおいしかったな~。
うちは友人から教えてもらった作り方で
梅+氷砂糖(通常の半分)+泡盛
だけど、
昨日サークルのママからおすそわけしてもらったのは、
梅+氷砂糖+ブランデー(味のリキュール?)の4年熟成モノ!

とってもまろやかでした。
深い味でした。
ほんに、おいしかったです。

飲めば飲むほどまた飲んでしまうというのが
人間の性でして。
これから、もうちょっとワイン飲みます。
さっき畳でスベってこけそうになったので、
家のなかでも粗相しないよう、気をつけマース。
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やっと彼の風邪が回復してきたようで、
酒もおいしく飲めるようになったみたいだ。

病気になるとしみじみ思うのだけれども、
健康で、おいしいものをおいしいと感じることができて、
酒を飲めて、ときどき旅行に行ったりできることは
なんて幸せなことなんだろう。
その思いを感じるために、
神さまは「病気」を与えてくれるのかもしれない。

これに関連してふと思い出したのだけど、
わたしが結婚していちばん良かったな、と思うのは、
「笑顔の大切さ」を知ったことだ。

結婚するまでは、お互いいつも笑顔でいることは
当たり前だと思ってた。
出かける、遊ぶ、という非日常の笑顔が、
いつもの彼で、いつものわたしだと勘違いしていた。

結婚してみたら、当然違った。
日常に転がっているのは、
楽しいことや遊びだけではなくて、
わずらわしい皿洗いや、仕事のストレスや、腹痛や、
日曜の夜の憂鬱さや、テレビチャンネルの争い、だった。

24時間一緒にいたら、
24時間笑い合ってることは絶対にない。
そんなことが合ったら、逆にキモイ。

でも、日常の中で、ふと湧いてくる笑顔はたしかにある。
楽しい、と心が反応し、
おもしろいな、と感じ、ワハハと笑った瞬間。
テレビを見て、芸人のネタにニヤりとした瞬間。
その瞬間は、天使が頭のうえでステッキをくるりと回したように
宇宙がプレゼントしてくれた素敵な時間なんだ。

そのことを日常を彼と過ごすようになってから、
はじめて実感した。

当たり前のように手元にあると気づかない。
無くしたり、壊したり、手が届かなくなったりして、
やっと気づくのが、わたしという人間。

だから、無くしたり、壊したりすることは、病気になることは、
決してマイナスじゃない。
それは明日を大切に生きるための、大切なチャンス。

……とトラブルから、多少回復できるといつも思う。
もうすこし早めに実感できる、もっといいんだけどね~。
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自宅から徒歩7分の市民館で講演会があったので行ってみた。

安田さんは、フリーのジャーナリストとしてイラクを取材。
高遠さんら3人が人質となった数日後に拘束され、4日後に解放された。
一緒に拘束された市民運動家の渡辺さんが、
帰国後、成田空港でなだめる両親に向かって
「今言わなきゃダメなんだよ」
と叫んでいた様子が、今もまだ記憶に新しい。

安田さん。1974年生まれ。30歳。
今日の講演を聞いた感想は、正直にいうと、ちょっと驚いてしまった。
なんというか、すごく軽いのだ。ノリというか、口調が。

「つかまっちゃったわけですよね」
「言っちゃうわけですよ」
と、照れ隠しなのか、クセなのか、
シリアスさを感じさせない口調で語る。
時にはシュールな冗談をきかせ、世論をズバリと切り、
でも、僕には分かりませんとあっさりと断言。
また、難しいですね…と口ごもったりと、とても素直な感じ。

これは、まったくの私見だけれども、
使命感をずっしり背負ったジャーナリストの匂いがあまりしないのだ。
新人類というべきか、達観した精神状態というべきか……。

もちろん考え方はしっかりしてるし、
いろんな有益な情報もたくさん知っている。

たとえば、イラクが混乱しているほうが、
イラン、シリアにとっては都合がいいので、
自爆テロや武装勢力の攻撃などを行っているのは、
シリアなどの外部勢力ではないか、
という陰謀説が現地ではささやかれている。
とか、
ベトナム戦争と違って、
米軍への抵抗勢力が1つではないことが、
混乱をより大きくしているのではないか。
イスラム教の宗派の違い、パレスチナ問題、外国人勢力など、
さまざまな抵抗勢力が乱立し、
逆にいえば、そうさせている何らかの力が働いているということ。
また、
安田さんが拘束された頃は、
アメリカ軍のスパイではないかという容疑のもと
「地元の人」が誘拐をしていたが、
香田さんの頃は、地元の人ではなく「外国人集団」が事件を
ひき起こしていて、事情が異なってきたこと。

そういうことを分かりやすく語ってくれた。

でも最後は、
イラク人にとって日本の「空手」はとてもメジャーなスポーツで、
日本人というと「お前は空手をやるか」と必ずと言っていいほど
聞かれるのだそう。だから自衛隊も、音楽隊などのイベントではなく
空手の型を披露すれば、もっとウケたと思いますよ、
と笑いも交えて締めくくった。

***

テレビのなかで見るだけではなく
ちょっとでも同じ空間、同じ時間を過ごしてみると、
安田さんも橋田幸子さんも、
わたしたちとなんら変わりない人間であることを実感する。
マスコミの報道から勝手に作り上げていたイメージとは
明らか違っていて、
はじめはすこし違和感があるけれども、
時間が経てば、空気が馴染み、彼らの心を等しく受け取ることができる。

今日の講演会に参加して、
安田さんという人を、同じひとりの人間として感じることができたことが
良かったと思った。
好き、嫌いではなく、まずは同じ人間として感じることができれば
世界はずいぶん変わるような気がした。

情報化社会がどんなに進んでも、
ブラウン管のなかでいくら顔を見ても、
同じ人間として感じることはできない。
大事なのは、匂いであり、声であり、空気の流れであり、
心の電波であり、そういう体感することなんだなと思った。
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行けなかった……。
羽田空港8:15発の飛行機に乗り、9:30に秋田空港着。
そこから、エアポートタクシーに乗り込み、
“みちのくの小京都”といわれる角館(かくのだて)へ。
昼は稲庭うどん、夜はきりたんぽ鍋に舌鼓。

次の日は、秋田駅経由で男鹿半島へ。
日本海に突き出した男鹿半島は、
おいしい海鮮物もさることながら、
秋田の伝統行事、“なまはげの発祥の地”!
温泉リゾートホテルを17:30に出て、
1年に1度の観光イベント「なまはげ柴灯(せど)まつり」へ。
極寒の外、轟々と燃える火の側で、なまはげを見物。
それから、ホテルの人の好意で、
夜9時に変更していただいた料理を堪能。

帰る日は、秋田駅で郷土料理を食べまくるか、
八郎潟の干拓地帯を見る。そして帰路へ……

の予定だったのよぉぉぉ。

しかし、風邪という、悪質な嫌がらせに負け、
羽田空港に向かうことができませんでした…(涙)

飛行機、キャンセル代、すこし取られた。
予約していたタクシー代、全額取られた。
ホテルは、二軒とも「風邪ということなら…」と
やさしくOKしてくれた。
人のやさしさにも触れられた、旅の予定…でした…。

いつか、必ずいくぞーー!あきたー!

ちなみになまはげ。
囲炉裏にあたってばかりいると、手足に「火型」ができ、
その「火型」を「なもみ」といった。
「なもみ」を「剥ぐ」が語源で、なまはげ、となった
怠け者をこらしめる大みそかの伝統行事。
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音です。
熊本出身というと、「冬も温かいんでしょう」
と沖縄と混同されるとです。

音です。
「素朴でいいね」とごまかされるとです。

音です。
渋谷の交差点では、まっすぐ歩けんとです。

音です。
田舎では、横浜も、埼玉も、千葉も全部
「東京」というとです。

音です。
東京出身だったよね、と言ったら
「横浜です」と訂正されて、
どっちでも同じやん、と思ったことがあるとです。

音です。
方言のいくつかを標準語だと思っとったとです。

音です。
行列のできる店に並ぶのは、耐えられんことです。

音です。
お金を払って、わざわざ渋滞の高速道路に突入する
意味が分からんとです。

音です。
誰も歩いていない右側を空けて
エスカレータに一列で乗るのは必要ない気がするとです。

音です。
温泉で、洗い場で真っ裸で順番待ちをして、
東京はイヤだ、と心底思ったことがあるとです。

音です。
髪を結ぶを“髪をゆわく”、片付けるを“かたす”は、
絶対に東京の方言だと思っとるとです。

音です、音です、音です……。
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