クラウンジュエルブログトップへ
お願い:こちらの情報の再利用(他BLOG/Webへ掲載)は、再利用側で出典を明記して頂けると嬉しいです。 リンクはフリーで構いませんがご一報ください。但し本、雑誌への掲載は、無断使用をお断りいたします。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
June 22, 2009 20:26:22

Proud Galleries @ London

テーマ:FREDDIE MERCURY

ロンドンのプラウド・ギャラリーで写真展があります。

7月30日から9月13日まで。


写真は、クィーンのローディを勤めたPeter Hinceの写真。


Freddie Mercuryと共に
http://proud.co.uk/exhibition-Queen-The-Unseen-Archive_33.aspx?dm_i=6OO,1AC2,O8O0D,3RQ0,1

July 20, 2008 21:34:52

クィーン @モントリオール

テーマ:FREDDIE MERCURY

行ってきました。LIVE@モントリオール@バルト9!

イヤー! 最高!


皆さんも是非、時間を作っていってくださいね。

Freddieが若いし、もう可愛くって可愛くって。。。。。!

追っかけ仲間と一緒に行って、もう当時の話題で大盛り上がりでした。


何回見てもいいですが、大画面とこの音の良さは家では味わえません。

フィルムコンサートさながら、楽しめます。

終わったあと、早速別の友人に電話して、また金曜日に行く予定です。


http://queen-cinesoundver.net/

June 04, 2008 23:49:21

2008.05.29 Russell@NHKホール

テーマ:Russell Watson

■5月29日 NHKホール


皆さんBLOGに書いていらっしゃいますが、”回復オメデトウ! RUSSELL”。

金閣寺のコンーサートの後、急な知らせはイギリスから。 脳腫瘍で緊急入院。

そして公の場所での復帰第1弾は、東京。


1回のコンサートのためにわざわざ、極東まで。(涙)


ちょっと風邪気味?! 声が今ひとつ。

体はちょっと太め

でもイイの帰ってきてくれて。無事な姿を見られただけで感無量です。


これ、好きなんですよね。。。。

オペラ座の怪人から。。。

http://www.filebank.co.jp/guest/junmatsumoto/fp/russell

PW:Watson



セットリスト


第一部
*市民のためのファンファーレ
*オ・ソレ・ミオ
*天使のパン
*カルーソー
*フィガロの結婚
*ストレンジャー・イン・ザ・ナイト
*レット・ゼア・ビー・ラヴ
*ユー・メイク・ミー・フィール・ソー・ヤング
*ミュージック・オブ・ザ・ナイト

第二部
*ヴォラーレ
*フニクリ・フニクラ
*ファンタジー・フォー・ヴァイオリン&オーケストラ
*ユー・レイズ・ミー・アップ
*ラ・カリファ
*ネッスン・トルマ

アンコール
*帰れソレントへ
*星は光りぬ
*霧のサンフランシスコ
*ハグ・アイ・トールド・ユー・レイトリー


アンコール終了後は、ペンを持って舞台に登場。恒例のサイン会。但し今回は30人位にして終わり。

理由は、このコンサートの後に NHKホールの上の会場でパーティが入っていたからでしょう。

今度はパーティに参加したいなあ。。。→ポンテヴェッキオの堀田社長! 招待して!(笑)




帰国後のGMTVインタビューでは。日本に行ったとも答えています。(笑)




えっつい拝

March 06, 2008 16:03:04

モーリス・ベジャール バレー・フォー・ライフ 東京公演

テーマ:FREDDIE MERCURY

■モーリス・ベジャール バレー・フォー・ライフ 東京公演

公演日:6/13(金)~6/15(日) 

会場: 東京文化会館大ホール

振付:モーリス・ベジャール
音楽:クイーン/W.A.モーツァルト
衣裳:ジャンニ・ヴェルサーチ

February 19, 2008 01:51:52

行きますよ! 大阪(笑)

テーマ:FREDDIE MERCURY

■ 「バレエ・フォー・ライフ」

モーリス・ベジャール・バレエ団
フェスティバルホール

日時: 2008/06/20(金) 19:00開演


五反田での初演以来です。(笑)


えっつい拝

February 16, 2008 17:35:24

コメント

テーマ:閑話休題

お久しぶりです。

出張から帰ってきたところです。 友人から、コメントが大変なことになっているよと教えてもらい、フレディに関係ないものを削除しました。


また、コメントは承認後にUPするようにも変更しました。(笑)


来月もまた、京都に行く予定。(笑)

大忙しです。


えっつい拝

September 13, 2007 11:48:42

9月11日 ラッセル・ワトソン @大阪フェスティバル ホール

テーマ:Russell Watson

■9月11日 大阪フェスティバルホール


ラッセルのコンサートの為に、大阪へ。ラッセルの大阪公演は、一昨年に続いて、このフェスティバルホールで2回目。(去年、関西という事では、兵庫ではしているが)


コンディションは良さそうで、調子も良い。


只、今回は、ゲスト(和央ようかさん)への花束なし。

和央さん側から、花束辞退があったのか。

今まで、花束をもらわなかったゲストはいなかったけれど。。。。


ヴォラーレで、ステージに階段が付いているのも関わらず、客席に行かなかった。。。

アンコールもすぐ出てきたので、時間を気にしていたのか。。。

ということで、ちょっとせわしなかった。


ま、サインの時間を目一杯取りたかったのかもしれない。



1 (オーケストラ曲)

2 カルーソー

3  天使の糧

4 Ave Maria

5 フィガロの結婚~序曲

6 Without You (ゲスト)

7 Stranger in the night

8 You don't know me

9 I left my Heart in San Francisco

10 Music of the night

11 ヴォラーレ

12 フニクリ・フニクラ

13 行け、わが思いよ

14 The player

15 Go the distance (ゲスト)

16  born free

17 誰も寝てはならぬ

アンコールは、4曲したような気がする。


恒例の舞台でのサインは、大阪では初めて。 流石に多くの人がステージ前に群がっている。

50人位にサインをしたか。。。? 


今回の公演では、個人的に、やはり東京が一番良かったかな。


えっつい拝

September 09, 2007 22:07:22

9月8日(土) 金閣寺 音舞台

テーマ:Russell Watson

出演者:

ラッセル・ワトソン

和央ようか

加古隆(ピアノ)

古澤巌(ヴァイオリン)

カメラード


主催: 京都仏教会・鹿苑寺・毎日放送

特別協賛;JAL

協賛;大和証券グループ


9月8日(土)ラッセル・ワトソンの美声を聴くために、「金閣寺 音舞台」に参加。1000組が抽選で当選というチケットだったが、「1億人分の1」の確率と関係者がいう程、入手困難なチケットだったらしい。


招待枠も、「お寺関係」「大和証券関係」「JAL関係」となっていて、多分、普通に”抽選”で行けた人は、1000組もいないんじゃないかと勝手に想像している。 ポンテの堀田社長も招待席にいたので、殆どは、関係者と何か関係のある人が中心に招待されたんじゃないか私的見解。


JALの音舞台は、今回で20回目。

金閣寺で開催されたのは、初回、10回目そして今回の20回目。それ以外の開催場所は、京都、奈良の名だたるお寺を舞台に開催し、出演者も多岐に渡る。


第15回 法隆寺では、ホセ・カレーラス、東儀秀樹などを配し、国際TV賞を受賞し、その後第19回まで同賞を受賞している。 んー。今回はどうだろうか、能が中止になったので、厳しいかもしれない。


さて、私は2回あるパフォーマンスの内の1回目に参加した。

17:30会場の予定が、この頃から雨が降り出して、18:00過ぎに、小ぶりになったかというところで、開場。。。。雨の中、開場&開演を待つ羽目になった。カッパは、JALが提供してくれたが。。。。。(晴れ女なのに。。。。と愚痴る)


雨は止み、当初の予定から、1時間を押し、19:10に開演。

但し、予定されていた観世流家元の 観世清和さんの能は中止となり、音楽だけのパフォーマンスとなった。


舞台は、金閣寺正面より、若干左側に造られ、ピアノ等は、金閣寺1階に配置されていた。

コーラスは、金閣寺の右手に。


観客席は、池泉回遊式庭園の池の周りに、西、中央、東、南との4ヶ所に作られた。


・古澤巌

・カメラード

・加古隆

・和央ようか

がぞれぞれ、パフォーマンスを行い、


ラッセル・ワトソン&和央ようかのデュエットでラッセルは始まった。 「The Player」

これは「時事ニュース」に掲載された写真。 2人が小さくでている。(笑)


ラッセルは、かなり和央さんに合わせ、抑え気味に歌っているように聞こえた。  


次は、ラッセルが、小舟に乗り、舞台から 東側の客席の方に、進みながら、 葦原島と東側客席の間に小舟を止め、「オーソレ・ミオ」を歌い上げる。 個人的には、この日1番良かったのは、このオーソレ・ミオ。(ま、目の前で歌ってくれたし。。。。 私は東の席でした。)


舞台に小舟で戻り、パパロッティに捧げると一言告げ、「誰も寝てはならぬ」を熱唱。


ラッセルは、毎年夏に、イギリスで野外コンサートを行っているので、野外だから云々という事はないと思うけれど、イマイチだな。 自分の場所のせいかな。。? お客さんが盛り上がらないから、自分の感覚として盛り上がらないのかな。。。 「誰も寝てはならぬ」が期待しすぎだったか。。。


前に、ロンドン郊外のワイズレーというところでの、ラッセルのコンサートに行った事があるけれど、野外だからといって特に変化はなく、とても素晴らしいコンサートだったのを覚えている。


いずれにせよ、静寂の中、鈴虫の奏と音楽と、幻想的な空間で堪能した.

特に「金閣寺」が美しい。


なお、テレビ放送は、

10月7日(日)深夜0:30~1:24 TBS



■音舞台 リハーサル:

http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2007090700187&genre=J1&area=K1A

■時事

http://www.jiji.com/jc/p?id=20070908181136-5523439



えっつい拝


September 05, 2007 13:30:25

HAPPY BIRTHDAY, FREDDIE

テーマ:閑話休題

世界中で、フレディの誕生日の事を思い出している人は、きっと何百万人っているんでしょうね。

彼の人生を象徴しているかの曲。

既にご覧になった事があるかと思いますが、ドイツのTV番組での曲に合わせてのマイム。

最初、フレディのそっくりさんかと思いました。。(爆)


モザイクとか入っています? こちらでは何もしていないんですが。。。


普通のバージョン。


Lots of Love

えっつい拝 

September 05, 2007 01:36:20

1986 Magic Tour @Cologne

テーマ:in 1986

■7月18日


コンサートの前日にケルンに着いた。

ケルン駅を出ると目の前に、ケルン大聖堂が威風堂々と建っている。 オー、流石ヨーロッパ。


チェックインの後、ロビーでウロウロしていると、ファンらしき人もチラチラ。

良かったー、やっぱりこのホテルで良かったんだと胸をなでおろし、落ち着かないでいると、男の子数人がワサワサと入り口に移動。


おや、と見ると

懐かしいお顔が。。。

ジョン登場。






















続いてロジャー。この驚いた顔がナントもカワイイ。

そりゃあ、ドイツくんだりで、アジア人のファンを見たら驚くよね。。。

ブライアンも帰ってきたので、多分リハーサルからの帰り。

フレディは、残念ながら、この時会えなかった。

(多分買い物へ直行か?)(苦笑)


この男の子達は、ファンか?と思いきや、残念ながら、有名人好きな地元の子達。

いろんな有名人と一緒に映っている写真を見せてもらった。(苦笑)


そういえば、日本にも、こういう少年達がいたなあ。。。。。穴○君とか、ト○とか。。。紙袋少年隊。(その節はお世話になりました! 1982年!)


一方ロビーを見渡すと、クィーンファンの子達が談笑しているので、声をかけてみる。

イギリス人の団体だった。10名くらい。


この子達は、クィーンのメンバーが来ても、サインねだったりしなくて、ひたすら、ファン同士で実に愉しそうにしゃべっている。流石に、何回も会っていると、毎回毎回、ねだらなくても。。。っていう感じらしい。


実は、この子達がロイヤルファミリーの子達だったんだけれど、その時は、それがわからなかった。色々な写真を見せてもらった。(こっちも、念のため、色々写真を持っていたんで、結構話があって、愉しかった)


彼らと話した後、1人でポツンとしている、女の子がいたので、(同世代?)、ちょっと話してみた。オランダから来ていた。名前は、ドミニク。彼女はブライアンのファン。


オランダといえば、

”Hannieって知っている? 実は、Hannieとペンパル(古い響き!笑)で、ケルンで会おう!ていうことになっているんだけれど、何処に泊まっているか聞いている?!”


Hannieというのは、クィーンファンクラブ・オランダのドン。

文通を2年位だろうか、その時点でしていて、コンサートで会おうっていう事になっていたのだ。


彼女曰く、彼女は、Hannieと一緒に来るはずだったけれど、ちょっとした事情で、別に来ることになったため、Hannieを探していたところだった。それで、Hannieに会えるんじゃないかと思って、クィーンが泊まっているインターコンチに来てみたとの事。 なので、彼女と一緒に行動する事になった。


えっつい拝













1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>