Future [未来] ・ Real estate [不動産] ・ Creation [創造する]

株式会社FRCは、ニセコ・洞爺・大沼エリアを中心とした物件を扱っている、不動産会社です。


株式会社FRC

〒060-0061 北海道札幌市中央区南1条西10丁目4-156 第2海洋ビル7階

TEL : 011-280-3650 FAX : 011-280-3651

北海道知事 石狩(1) 第7675号

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2017-12-15 16:35:34

「微信」ペイ導入

テーマ:北海道のこと

「微信」ペイ導入

新千歳ほぼ全店で「微信」ペイ導入 中国人向けスマホ決済

新千歳空港を運営する新千歳空港ターミナルビルディング(千歳)は14日、中国最大級の会員制交流サイト(SNS)「微信(ウィーチャット)」を使った決済サービス「ウィーチャットペイ」を同空港内のほぼ全店に当たる171店舗で導入したと発表した。世界の空港で初めてウィーチャットペイの「旗艦空港」として位置づけられたことも明らかにした。

 ウィーチャットペイは、買い物の際にスマートフォンに表示されたQRコードを端末で読み取ると、利用者の銀行口座から代金が引き落とされる仕組みで、8億人の中国人が利用しているとされる。現在、世界25カ国で利用可能で、道内では700店ほどが導入しているという。新千歳空港では今年9月から順次、導入店舗を増やしてきた。

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2017-12-14 15:35:07

からくさホテル札幌

テーマ:札幌のこと

からくさホテル札幌

「からくさホテル」道内進出 札幌・狸小路に来年1月

不動産業大手ザイマックス(東京)傘下のからくさホテルズ(同)は来年1月22日、外国人観光客向けのサービスを充実させた「からくさホテル札幌」を札幌市中央区の狸小路商店街5丁目に開業する。からくさホテルブランドを展開する同社の道内進出は初めて。2020年までに道内でもう1軒オープンする。ホテルでは外国人客向けの飲食店を展開するグラフィックホールディングス(HD)=札幌=がレストランを同時開業し、相乗効果を狙う。

 からくさホテルズは、道内での外国人客の伸びを見込み、札幌進出を決めた。

 ホテルは13階建てで客室177室。外国人客の需要が高い、ツイン2室を連結して最大6人で使える「コネクティングルーム」が6割の110室を占める。外国人スタッフが日英中韓の4言語に対応し、他の言語を使う東南アジアなどの旅行者も、プロの通訳がテレビ電話で会話を支援する。

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2017-12-13 16:59:30

ロバヲのマフィン

テーマ:ニセコのこと

ロバヲのマフィン

マフィン専門店が人気 真狩・石川牧場に併設 「村の新しい土産に」

村内の石川牧場(社258の2)に、牧場で採れる新鮮な牛乳を使うマフィンの専門店「ロバヲのマフィン」が開業し、観光客の人気を集めている。

 夫婦で牧場を経営する石川あかねさん(46)が趣味で作るマフィンが近所で評判となり、子ども4人の独立を機に今年10月、広さ約20平方メートルの店舗を自宅横に建てた。開業資金400万円は村商工会から紹介された村の創業支援補助金を活用。「ロバヲ」は店舗横でペットとして飼っているロバの名前から付けた。

 営業時間は午前11時半~午後3時(売り切れ次第終了)。火曜、水曜、木曜定休。

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2017-12-12 16:37:11

東京―新函館北斗 3時間台へ

テーマ:北海道活性化

東京―新函館北斗 3時間台へ

東京―新函館北斗 3時間台へ来年度試験 青函トンネルで160キロ超走行

国土交通省とJR北海道は11日、北海道新幹線の最高速度が140キロに制限されている青函トンネル(約53キロ)で来年度、時速160キロ以上での走行試験を行うことを明らかにした。東京―新函館北斗の所要時間は最短4時間2分だが、高速走行が実現すれば、2019年3月にも4時間を切ることが可能になる。

 青函トンネル内の区間は、在来線の貨物列車と線路を共用しており、新幹線とすれ違う際に荷崩れを起こす懸念などから速度を制限している。国交省などは貨物列車とすれ違う場合と、すれ違わない場合の走行試験を行い、それぞれで実現可能な最高速度を検証する。時速200キロ超での試験も想定している。

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2017-12-11 16:30:16

戸別宅配事業「トドック」

テーマ:北海道のこと

別宅配事業「トドック」

トドック再配達ゼロ11年 コープさっぽろ、指定場所に荷物

宅配業界で再配達の増加が深刻化する中、生活協同組合コープさっぽろ(札幌)は戸別宅配事業「トドック」で、2006年の事業開始から「再配達ゼロ」を続けている。留守でも事前に決めた場所に商品を置いていく手法で、配達員の負担軽減につながっている。日本郵便も来年度から同様の仕組みを導入予定。一方、宅配大手は「手渡しが原則」と慎重で対応が分かれている。

 「ここのお宅は夕方まで留守です」。11月上旬、トドックの配達員は札幌市西区の組合員宅で、あらかじめ指定された玄関の隅に商品が入った箱を置いた。帰宅時間まで冷蔵食品の鮮度を保つため、箱には保冷剤やドライアイスも入れた。盗難などの防止のため、「希望宅には、トドックの商品だと分からないように、箱にカバーをかぶせます」と配達員。鍵付きのバンドを巻くこともある。

 食品や日用品を週1回トラックで届けるトドックの利用者は、全道で約34万世帯。このうち45%は「配達時間帯は家にいる」前提の利用者だが、残る55%は「配達時間に家にいない」か「いない場合がある」とし、不在時に風除室や物置など商品を置いてもらう場所を指定している。コープは「共働き家庭が増え、不在を想定した配達を求める利用者は年々増えている」。

 配達員のなり手も不足する中、コープは再配達ゼロの徹底により、「配達員の労働負担を抑えながら、商品をすみずみまで届けられる」と強調する。トドックを始めて以降、異物混入、紛失といったクレームはないという。

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