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2014-03-15 21:00:00

日本軍は支那軍には負けない実力あり 日本軍が尖閣沖縄を護る

テーマ:日本を中共の侵略から防御せよ
皇紀2674年3月15日初版
【日本は尖閣沖縄を侵略する支那中共軍を叩き潰す実力がある】
講演会:第22回勝兵塾 
講師:田母神俊雄閣下 第29代航空幕僚長
日本は支那の尖閣侵略をさせない。装備 戦意 気力。




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2014-01-23 22:00:00

田母神俊雄東京都知事を誕生させよう!強く優しく日本を護る守護紳に神風が吹く!

テーマ:もっと日本を強くしよう
皇紀2764年1月23日 22:00
【田母神俊雄東京都知事候補を勝利させよう!】
侵略国支那と南北朝鮮の利益代表をする舛添要一・細川護煕・宇都宮健児は日本を破壊しつくす



Twittweのたかすぎしんさくさんがyoutubeにupしたものです。コメントも含む。一部は編集しました。
公開日: 2014/01/23
東京都知事選挙が今日、1月23日告示され、選挙戦が開始しました。この選挙は単なる都支持選挙ではなく、大きな意味のある選挙です。
実質上は、田母神俊雄(たもがみ としお)氏と他3人の候補の争いです。田母神氏は政党の支持もなく、大きな組織の支援もありませんが、日本全国の愛国保守と私達「ネット民」の圧倒的な支持があります。
保守政党であるはずの、自由民主党は独自候補も立てず、公明党が推薦する「外国人参政権」賛成の「舛添要一」氏の支援を決定推薦を決定した、自民党・東京都連の掲示板は抗議の声で大炎上中です!
日本は、現在、様々なところで、韓国政府や朝鮮人に侵略支配されています。そこに、近年、中国共産党が本性を現して、日本侵略を公然と宣言しました。
日本の治安はこの朝鮮人と中国人による犯罪が20年以上続き、毎年2万件近く発生しています。日本の治安と日本国民の生活を脅かしています。
韓国朝鮮人と中国人の留学生は2カ国で76%を占め約11万人も日本に滞在し、日本政府から多額の支援を受けています。中国共産党は留学生を使い、様々なスパイ活動や工作活動をしています。
東京都内も外国人犯罪で危ない状況です。
田母神氏には、地震など大災害の危機管理体制や強靭化対策とともに「治安対策」に力を入れ、安心です。安全な東京、そして、安心して外国からの観光客やオリンピックを迎えられる様にして頂きたいのです。
対立候補の有力3人舛添要一・細川護煕・宇都宮健児は、すべて「外国人参政権」に賛成です。
外国籍の「外国人」に賛成権を付与すちなど、頭がおかしいと思います頭がおかしい人に都知事を任せる訳にはいきません。
「反日マスごみ」は、舛添候補と細川候補の2強対決のイメージ作りで田母神氏の報道をしない様にスルーしています。田母神氏が当選すると「都合が悪い」のだと思います
日本を貶める「番組作り」や報道ばかりしています。反日マスコミに対抗出来るのは、真実を知る、私達「愛国ネット民」だけです。
今ネット上では、「田母神」候補の支持が他候補を圧倒的しています。相手候補は全て「巨大組織」NHK・朝日新聞・毎日新聞等反日メディアが支援しています。
この戦いは、反日勢力、売国勢力と、愛国・保守勢力との戦いです。情報戦においては、「反日マスごみ」と「愛国・ネット民」の戦いです。今「田母神」候補支持の大旋風が吹き始めています。
この勢いを油断することなく、さらに、東京都の有権者に「たもがみ」氏を宣伝し、11票でも多く、票固めに、ご協力下さい。
私達「愛国・ネット民」が、歴史を動かすことになると思います


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2014-01-01 12:50:56

新年のご挨拶 交声曲「海道東征」が日本全国で演奏されるべき時代

テーマ:日本の文化伝統護持継承と防衛強化
皇紀2674年1月元旦

新春のお喜び申し上げます。
本年もよろしくお願い致します。
昨年は Facebook とTwitter ばかりに力を入れました。おかげさまで海外で多くの読者がいます。
産経ニュースに共感する論文があったので紹介したいと思います。その理由は、
アルザスの風はウィーンのベートーベンが散策したところを訪れた。1974年4月末ドイツ研究所の研究旅行は東ドイツ政府の招きでライプチッヒを訪問した。フンボルト大学の教授で美人のマルグリットさんが私専属でフランス語に通訳していただいた。ゲーテとシラーとシュバィツァーが大事にされていた。サントマス教会の前にヨハン・セバスチャン・バッハの銅像がたっていた。数日後ベルリンに行ったが急病でベルリンの病院に入院した。鼻の手術をした。お世話になった。お礼を言いたいと思う。無料であった。3人の医師が診断書に署名した。ときどき見て思いだす。私は国際ロータリー財団の大学院過程の親善大使奨学生であった。元JAICA理事長の緒方貞子さんは先輩。私は日本の文化をフランスのロータリアンに紹介する任務があった。ストラスブールの多くのロータリクラブに招待された。アルザス地方のコルマールのシュバィツァー博士の自宅も訪問した。そこには内村鑑三の自筆の掛け軸があった。「神は愛なり」と。私の背中には日本の伝統があった。夜のパーティでは「黒田節」を即興でフランス語で歌った。1971年には明治100年皇太子(天皇陛下)ご成婚20周年記念の青年の船の日本代表の親善使節の団員であった。
第九より、海ゆかばを歌おう!

【信時潔の交声曲「海道東征」が日本全国で演奏されるべき時代になってきた。信時潔は、「海ゆかば」の作曲家。「海道東征」は、神武東征を題材にして北原白秋が歌詞を作り、信時潔が作曲した大作。】
昭和15年に皇紀2600年奉祝行事のために書かれた。

【年頭にあたり 「日本人に返れ」の声が聞こえる】
2014.1.1 02:25 産経ニュースより全文転載。[正論]より
〖文芸批評家 都留文科大学教授・新保祐司〗の意見。
①第2次安倍晋三政権の「日本を取り戻す」というスローガンは、実現に向けて着々と政策が打ち出されているが、年頭にあたり、今年こそ国民が日本人の精神の芯を「取り戻す」ための活動に取り組む時代が始まることを強く願う。
②昨年、執り行われた出雲大社の大遷宮や伊勢神宮の式年遷宮は、日本人に心の拠(よ)り所の大さを改めて感じさせたが、今後グローバリズムが進展する中で、日本とは何かという問題が真剣に問われることになるからである。
 ≪精神の芯を大方失った日本人≫
③出光興産の創業者、出光佐三が昨今話題になっている。40歳過ぎまでこの会社で働いた私としては感慨深いが、出光佐三に『日本人にかえれ』と題した著作がある。この40年ほど前の呼びかけは、今日一層の重みを持って日本人の心に響いてくるのではないか。
④今や、日本人は精神の芯を大方(おおかた)失ってしまったからである。文明開化以降150年ほど経過して、特に「戦後民主主義」の下で日本人であることからあまりにも離れてしまった現在の日本人は、改めて「日本人にかえ」らなければならなくなったのである。
⑤出光佐三の言葉に「僕は青年に呼びかける。政治家をあてにするな、教育に迷わされるな、祖先の伝統の血のささやきを聞き、自らを頼って言論界を引きずれ、この覚悟をもって自ら鍛錬し、修養せよ、そして、その目標を明治時代の日本人たることに置け」という呼びかけがあるが、
⑥この「祖先の血のささやきを聞」くことによって日本人は「日本人にかえ」ることができるのであり、戦後の風習や世上を覆う通念から「脱却」しなければならない。
⑦明治の文人、斎藤緑雨は「音楽は即(すなわ)ち国のささやき也(なり)」といったが、日本人が精神の芯を「取り戻す」一例を音楽からとってみよう。昨年12月も、年末恒例となったベートーヴェンの第9の演奏会が全国各地で開催されたが、本国ドイツでも見られないわが日本国におけるこの異様な光景は、もうそろそろ止めにしたらどうか。
 ≪歳末の「第9騒ぎ」卒業せよ≫
⑧この「植民地」的慣習がいつ頃から始まったのかはよく知らないが、恐らくバブル時代にはずみがついたのであろう。一時よりは回数が減ったとはいえ、まだ100回くらいは開かれるようである。この他に「市民第9演奏会」とか「みんなで歌おう第9」といったものまで含めれば、数はもっと増えるであろう。第9のカラオケのCDまで売っている国である。
⑨私は、この現象を一概に軽蔑すべきものとは思っていない。今日の日本のように、世俗化が行くところまで進み、「聖なるもの」が消失してしまった社会に生きていれば、やはりどうしても、特に歳末という或(あ)る雰囲気を持った時期には、何か「聖なるもの」の切れ端でも欲しくなるのが人間の本性だからである。
⑩しかし、以前テレビで、ドイツの或る指揮者が、日本で年末に第9が夥(おびただ)しく演奏されるという事実を聞いて変な顔をしたのを見たことがある。彼はドイツでもそんなことはないし、そもそも第9という音楽は、歳末の行事のように演奏されるべき性格のものではないという意味のことを言った。
⑪第9は、実に畏るべき音楽であり、「みんなで歌おう」などといった安易な扱いを拒絶するということである。第9は、第4楽章の「合唱」によって特に有名であるが、この歌詞の元になっているシラーの「歓喜に寄す」にしたところで、生易しい思想ではない。そもそも、この「歓喜」は普通の意味の「喜び」ではないのである。
 ≪信時潔の「海道東征」演奏を≫
⑫このような上滑りな受容であっては、年末に何回、第9が演奏されようと、日本人の精神の深まりに何の作用ももたらすものではない。こういう漠然とした「文化主義」、それも文明開化以来の西洋かぶれ的な現象から、日本人は、もう脱皮するときに来ている。
⑬そろそろ第9ではなくて、信時潔の交声曲「海道東征」が日本全国で演奏されるべき時代になってきたのではないか。信時潔は、いうまでもなく「海ゆかば」の作曲家である。「海道東征」は、神武東征を題材にして北原白秋が歌詞を作り、信時が作曲した大作である。昭和15年に皇紀2600年奉祝行事のために書かれた。
⑭このことが、この傑作を戦後の長きにわたって封印することとなり、戦後58年の2003年に1回演奏されただけのようである。一昨年は『古事記』編纂(へんさん)1300年ということで、古代の歴史に思いを馳(は)せる機縁になったことは喜ばしいことであるが、そういう意味でもこの神武天皇の東征を題材にした音楽は、日本人に、歴史を回想することにより「占領下」の心性を超克して「日本人にかえ」る機会を与えるであろう。
⑮今や「日本人にかえれ」という力強い呼び声が聞こえるではないか。今年は、それに応え光栄ある帰還の歩みを開始する年である。(しんぽ ゆうじ)

信時潔:交声曲《海道東征》 第一章〈高千穗〉 (ノイズ低減版)


【安倍晋三首相靖国神社参拝】日本国民は安心した。


【新春の御挨拶】チャンネル桜からの御挨拶


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