山形発!シンプルマネープランで1000万円を貯める!

元銀行員FPが語る!シンプルマネープラン!キーワードは【資産運用】と【保険】!

NEW !
テーマ:

ファイナンシャルサポーターの大場です!



「家計を改善したいけどどこを改善したら良いかわからない」

「お金を貯めたいけど、貯まらない。どうやったらいいのか」

「家計簿をつけているけど、なかなかうまくいかない」

「保険を見直したいけど、どこを見直したら良いかわからない」

「必要な保険がわからない」


などなど。様々な問い合わせをいただきます。

そんなお悩みを解決するためにフリーダウンロードでお役立ちツールを公開します!


各種ツールを使っていただく事で、家計簿をつける必要はありません。まずは前月の会計を精査してみましょう。

そうすれば、どこから改善するか、どこを改善できるか、未来が見えてきます。

何よりもまずは現在地を知ることがたいせつです。




※イメージ

<カンタン!家計チェックシート>
3分でできる家計診断です。当てはまるところにチェックをして下さい。チェック項目が多いほど、今の家計を見直す効果が高いですよ!!


<現在値チェック!家計把握シート>

・1円単位でできる限り細かく記載して下さい。

1つ1つ洗い出して記入するという少しめんどうな作業ですが、この作業を疎かにすると、現在地が把握できません。ということは、いくら対策を講じても、お金は貯まりませんし、育ちません。

・家計簿をつけているけど、なかなかお金が貯まらない・殖えない方

・節約をしているけど、思うようにお金が貯まらない方

・家計簿をつけるのに挫折した方


そんな方は、是非このシートを活用下さい。めんどうかもしれませんが、この作業があってこそ、現在地を把握し、これからお金を貯めることができます。


ダウンロードはこちら。


※ダウンロードができない方はセブンネットプリントでも印刷できます。

<セブンネットプリント手順>
セブンイレブンのマルチコピー機を操作して下さい。

プリント→ネットプリント→予約番号【LXCS2PA3】を入力、印刷して下さい。料金は40円となります。(A4白黒の場合、カラーの場合は120円です)

手順の詳細はこちら。


気になる点、不明な点、改善したいという点がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

まずはLINEや電話、対面で無料ヒアリングをして、個別相談を利用されるか、有料相談に進まれるか、無料相談に進まれるかをいっしょに考えていきましょう!

お問い合わせやヒアリングは【現在地】を知るためです。

現在地を知らないと、行き先もわからなくなります。現在地を決めるのは、ちょっとした勇気かもしれません。

でも、その勇気はあとで必ず大きな成果となって還ってきます!



シンプル・イズ・ザ・ベスト!-お金もシンプルに^^


☆LINE@で気軽に無料相談!☆
LINE@無料相談はこちらからをご覧下さい!



ファイナンシャルサポーターは【投資(資産運用)】【保険】でシンプルマネープランを提案します!

ファイナンシャルプランナーとは何か?


大場流【保険】の考え方


大場流【資産運用】の考え方


個別相談(保険)


個別相談(投資・資産運用)


個別相談(退職金運用)


<自己紹介>
ファイナンシャルサポーター 大場 脩
1988年山形市生まれ、日大山形高、日本大学商学部を卒業後、荘内銀行に入行。銀行では主に保険や資産運用に携わる。「銀行のやり方はお客さんとの距離がある」と感じ、退職。その後、ファイナンシャルサポーターとして独立、現在に至る。

<メディア掲載実績>
・週刊SPA!
・日刊SPA!
・さくらんぼテレビ県内ニュース
・山形放送県内ニュース



山形県内をベースに、対面、オンラインで相談をいただいております。自営業の方、公務員の方、会社員の方、学生の方など様々な方がいらっしゃいます。
保険の見直し、資産運用、投資信託、確定拠出年金、退職金運用が得意分野です。お気軽にご相談下さい。また、講演やセミナーも承ります!
いいね!(4)  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:

ファイナンシャルサポーターの大場です!

25日の山形新聞です。




【個人型確定拠出年金】の対象者が広がり、主婦、公務員など「誰でもOK」になる法律が賛成多数で可決されました。今後、目減りしていく公的年金を補完する制度を充実させ、老後の備えを促すのが狙いです。


確定拠出年金はよく知られている公的年金とは別で、「自分で資産運用」をしていく制度です。


カテゴリ「確定拠出年金」を参考に。


この制度をしっかりと活用するためには、ある程度の資産運用知識が必要となってきます。

国が「公的年金は目減りする」と自ら認めていて、国民一人一人に「自分で運用して、自分で年金を確保してくれ」と言っているようなものです。


自分が変わらなくても、周りが変わっていきます。

今まで資産運用や投資になじみがなかった、しなくて良かった人も「やらざるを得ない」環境になっていきます。逃げられない。資産運用にはリスクが付きモノですが、リスクがイヤな人も、リスクを受け入れる人も関係なしに、リスクを負わないといけない時代の到来です。

他人任せの時代から、自己責任の時代へ。


しかし、自己責任時代の最大のデメリットがあります。


「世の中の多数の方が運用知識を持っていない、なじみがないことです」

それは学校でも会社でも、どこでも誰でも教えてこなかったし、ある意味避けられていた部分もあります。

投資とか資産運用はどうしてもギャンブル的なイメージがあります。実際にそうではないのですが、「投資=ギャンブル」と思っている方にとっては、自分の年金までギャンブル的にされてしまっては困りますよね。

確定拠出年金を考えるにあたり、この考えは是非頭に入れておいていただけると役立つと思います。


投資と投機の違い


国の制度は自分一人では変えることはできません。世の中が、国が「自助努力」を迫っているので、自分でも自助努力をしていかないといけない時代になっているわけです。


FPの仕事は世の中を変える仕事ではありません。エコノミストや経済学者のように政策や制度を分析して批判や持論を展開する事はしません。(もちろん個人の意見はありますが)

世の中の変化や流れを掴み、お客さんにその流れに乗ってもらう。そして世の中の変化に合わせて対応策や場合によっては商品を提案して、お客さんに満足していただくのが仕事です。


ますます自助努力が必要な時代がやってきています。

ファイナンシャルサポーターでは、確定拠出年金制度をしっかりと活用していただけるように、ブログでの情報配信や個別相談にチカラを入れていきます。


そして、確定拠出年金の中身は投資信託と言っても過言ではありません。


投資信託はこちらの動画がわかりやすかったです。


投資信託は今からでも始められ、500円とか1000円から始めることができます。来年には確定拠出年金制度が公務員や主婦の方など、対象が広まるのは確定です。その時に焦るより、


今のうちから先手を打って小さい金額で投資信託をはじめてみてはどうですか?


投資信託は銀行や郵便局でもできますが、むやみにお金を減らしたくないなら、絶対に銀行や郵便局、証券会社等を避けた方が無難です。それは僕の前職での経験に基づきます。

銀行や郵便局、証券会社は避けた方が無難な理由。ダメ、絶対。

その理由はこちら

銀行の裏側その1

銀行の裏側その2

銀行の裏側その3


資産運用の知識や情報がないままだと、銀行の魔の手にかかります。銀行は本当に手強いです。まず勝てません。勝ち目のない戦は避けるのが無難です。そして、銀行の本業は金貸しです。投資信託は【片手間】なんです。




会社や職場、周りで、「確定拠出年金」というワードが話題になったり、触れる機会があれば少し意識してみて下さい。

でも、世の中の変化をネガティブに捉えるより、ポジティブに考えることってたいせつだと思います。

未来が自分次第で決まるなら、それって決められたレールを歩くよりも絶対に楽しいと思います。

変わっていくことは楽しいこと。もちろん、自分は自分だけど。


シンプル・イズ・ザ・ベスト!-お金もシンプルに^^


☆LINE@で気軽に無料相談!☆
LINE@無料相談はこちらからをご覧下さい!



ファイナンシャルサポーターは【投資(資産運用)】【保険】でシンプルマネープランを提案します!

ファイナンシャルプランナーとは何か?


大場流【保険】の考え方


大場流【資産運用】の考え方


個別相談(保険)


個別相談(投資・資産運用)


個別相談(退職金運用)


<自己紹介>
ファイナンシャルサポーター 大場 脩
1988年山形市生まれ、日大山形高、日本大学商学部を卒業後、荘内銀行に入行。銀行では主に保険や資産運用に携わる。「銀行のやり方はお客さんとの距離がある」と感じ、退職。その後、ファイナンシャルサポーターとして独立、現在に至る。

<メディア掲載実績>
・週刊SPA!
・日刊SPA!
・さくらんぼテレビ県内ニュース
・山形放送県内ニュース



山形県内をベースに、対面、オンラインで相談をいただいております。自営業の方、公務員の方、会社員の方、学生の方など様々な方がいらっしゃいます。
保険の見直し、資産運用、投資信託、確定拠出年金、退職金運用が得意分野です。お気軽にご相談下さい。また、講演やセミナーも承ります!
いいね!(6)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

ファイナンシャルサポーターの大場です!

【預金って実は高コスト?】



世の中で、特に日本で一番メジャーな金融商品は銀行預金です。

僕も利用していますが、最低限度の貯金以外は銀行でお金を貯めていません。銀行預金は、

各種決済手段

とし活用しています。

お客さんからの個別相談料の振り込みや、保険会社からの代理店手数料の振り込み、各種税金の決済、クレジットカード代金の決済など、お金を貯めると言うより、お金を動かすという意味で活用しています。


「銀行にお金を貯めている」

という方も多いと思います。

預金、貯金は<元本保証>ということで、まず間違いがない方法だと思いますが、ちょっと視点を変えて考えてみましょう。


僕は、

「預金ってかなり高コストな商品」だと思うんですよね。


高コストの割にリターンは皆無。ちょっと検証してみましょう。

毎月2万円ずつ20年間(240ヶ月)積立貯金していきます。トータルで480万円になります。かかったコストは480万円です。


それでは毎月2万円ずつ同じく20年間(240ヶ月)積立投資をしていきます。リターンは5%ととすると、トータルで820万円になります。かかったコストは480万円です。


同じコストでも、ゴールが全く違います。預金はコストをかけた割に達成感はないですね。


もちろん預金はリスクがありません。

リスクというのは上がる可能性も、下がる可能性も含めた振れ幅のことを指します。

「リスクは絶対にイヤ」

リスクの考え方は人それぞれですが、リスクを排除するということは元本を守ることになりますが、それ以上に元本を育てる、殖やすと言う可能性も手放していることにもなります。

リスクという言葉も、損とか危険とかの意味で独り歩きしています。

うまくリスクと付き合うこと、それが人生においてはスパイスとなって、より人生を楽しくしてくれるはずです!

シンプル・イズ・ザ・ベスト!-お金もシンプルに^^


☆LINE@で気軽に無料相談!☆
LINE@無料相談はこちらからをご覧下さい!



ファイナンシャルサポーターは【投資(資産運用)】【保険】でシンプルマネープランを提案します!

ファイナンシャルプランナーとは何か?


大場流【保険】の考え方


大場流【資産運用】の考え方


個別相談(保険)


個別相談(投資・資産運用)


個別相談(退職金運用)


<自己紹介>
ファイナンシャルサポーター 大場 脩
1988年山形市生まれ、日大山形高、日本大学商学部を卒業後、荘内銀行に入行。銀行では主に保険や資産運用に携わる。「銀行のやり方はお客さんとの距離がある」と感じ、退職。その後、ファイナンシャルサポーターとして独立、現在に至る。

<メディア掲載実績>
・週刊SPA!
・日刊SPA!
・さくらんぼテレビ県内ニュース
・山形放送県内ニュース



山形県内をベースに、対面、オンラインで相談をいただいております。自営業の方、公務員の方、会社員の方、学生の方など様々な方がいらっしゃいます。
保険の見直し、資産運用、投資信託、確定拠出年金、退職金運用が得意分野です。お気軽にご相談下さい。また、講演やセミナーも承ります!
いいね!(3)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

ファイナンシャルサポーターの大場です!


今日はその中でも貯蓄性が高い保険について。

主に終身保険(死亡保険)、学資保険、個人年金保険などについて。




まずは保険の第一の目標はなんと言っても【保障の確保】です。

保障を確保することが第一で、貯蓄性というのは第二の目標になります。


貯蓄性が高い保険商品は保険料さえ払い込んでいれば、確実に決まった金額を受け取る事ができます。死亡保険なら死亡時、もしくは解約時。学資保険は15年後とか、18年後とか。個人年金も老後にお金を受け取る事ができます。。

保険商品が根強い人気があるのは、

その確実性です。


しかし、その確実性には裏の面も潜んでいます。ここは保険会社とか、保険に精通している人は言わないことです。


それは【確実性があるが故に、融通が利かない】ということです。


教育資金に例を絞ると、

学資保険という王道の手段がありますが、これは確実性がありますが、融通が利きません。

万が一、途中で保険料を払えない状況に陥れば、決まった金額を受け取ることはできません。

確実性という言葉だけが独り歩きして、「決まった金額を受け取れないリスク」を見逃してしまうこともあります。


僕は教育資金を貯めたいという場合は投資信託を利用した「ジュニアニーサ制度」を利用することをオススメしています。


ジュニアニーサについてはこちら


もちろん、投資信託ですので元本保証はありません。

しかし、途中で払込ができなくなっても、任意で止めることができます。そしていつでも再開することができます。

ということは…

確実性がない故に、融通が利く。

ということになります。


確実性がないということは、利益を出す可能性もあれば、損失を出す可能性もある、その振れ幅のことです。


保険は確実性があるが故に、スタートを決める商品です。

資産運用は確実性がない故に、ゴールを見据える商品です。




どちらもメリットがあり、デメリットがあります。


うまく付き合っていきたいものですね。

どちらがいい、どちらが悪いというのはお客さんが決めることです。でも、選択肢は多い方が良い、そして選択肢の中から選べるようになれば良い。

FPというのは選択肢を提示して、その中から選べるようにするのが仕事です。



シンプル・イズ・ザ・ベスト!-お金もシンプルに^^


☆LINE@で気軽に無料相談!☆
LINE@無料相談はこちらからをご覧下さい!



ファイナンシャルサポーターは【投資(資産運用)】【保険】でシンプルマネープランを提案します!

ファイナンシャルプランナーとは何か?


大場流【保険】の考え方


大場流【資産運用】の考え方


個別相談(保険)


個別相談(投資・資産運用)


個別相談(退職金運用)


<自己紹介>
ファイナンシャルサポーター 大場 脩
1988年山形市生まれ、日大山形高、日本大学商学部を卒業後、荘内銀行に入行。銀行では主に保険や資産運用に携わる。「銀行のやり方はお客さんとの距離がある」と感じ、退職。その後、ファイナンシャルサポーターとして独立、現在に至る。

<メディア掲載実績>
・週刊SPA!
・日刊SPA!
・さくらんぼテレビ県内ニュース
・山形放送県内ニュース



山形県内をベースに、対面、オンラインで相談をいただいております。自営業の方、公務員の方、会社員の方、学生の方など様々な方がいらっしゃいます。
保険の見直し、資産運用、投資信託、確定拠出年金、退職金運用が得意分野です。お気軽にご相談下さい。また、講演やセミナーも承ります!
いいね!(4)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

ファイナンシャルサポーターの大場です!

貯蓄150万円あれば医療保険はいらない?

の記事が思わぬ大反響でした。





元ネタ

このコラムの論点は、


・医療保険にお金をかけるなら、貯蓄に回した方が合理的。

・150万円を医療費として準備できるなら、医療保険は不要。



といっています。確かに合理的でしょう。


現実として、損得勘定で医療保険でトクをする人はほとんどいません。

保険の本質は保障です。万一の事象に対して、金銭的な保障(補償)を提供するのが保険商品の本質です。何もない人ほど、保険に対しては関心が薄いです。しかし、何もない人しか保険を活用することができないのも現実…。


しかし、このコラムには「どうやって150万円を貯めるのか?」という具体的な方法が書いていません。


さてさて、話を戻します。

・今、貯金ゼロの人が医療費のために必要とされる150万円を貯めることができるだろうか。

・一人の人間が150万円という大きなお金を【医療費】という漠然とした、しかもネガティブな目標に向かって貯めることができるだろうか。


僕は無理です。医療費という漠然とした目標に向かって貯蓄はできません。

ここで、「150万円貯めるには?」ということで主に2種類の方法を提示します。

1ヶ月2万円ずつお金を動かしていくことにします。


①2万円ずつ貯金していく方法
6年3ヶ月かかります。必要なお金はもちろん150万円。

②2万円ずつ資産運用をしてお金を育てる方法
5年5ヶ月かかります。必要なお金は130万円。(お金を育てるために5%のリターンを適用しているので、必要なお金は少なくていいのです。)



この間に、

保険料2000円の医療保険に加入したとしましょう。

この医療保険の加入目的は【貯金を守るため】です。お金を貯めている時に病気やケガで入院や治療をした場合は、貯金を取り崩すことになります。それを防ぐための手段です。


6年間でのトータル保険料は14万4000円です。この間に何もなければムダですが、それは誰にもわかりません。貯金を守るガードマンの人件費と思えば高くはないと思います。


「保険はまだ早い」

と思っている方、特に若い方ですね。若い方は将来の時間が長いため、そしてやりたいことが多いためお金が必要です。そうするとお金を貯めるだけではなく、育てて、守る必要が出てきます。

「保険はまだ早い」

というのは、保険単品で考えるからです。投資、資産運用でお金を育てる、それを守っていくことをセットで考えると「保険はまだ早い」という結論にはならず、むしろ育てるのも、守るのも早い方がいいということになります。


150万円を貯めてしまい、あとは保険を卒業してしまう。

そういう考えも一理アリですね。

お金についての知識があるなしに関わらず、病気になる人はなりますし、病気になれば貯金の取り崩しや、治療にお金がかかるのは皆平等です。


保険と投資、資産運用でお金を育てていくことは両輪です。この二つをうまく取り入れて、お金を育てて守っていきましょう!



でも、

150万円あれば医療保険は不要って…ちょっと無責任すぎないかな?


シンプル・イズ・ザ・ベスト!-お金もシンプルに^^


☆LINE@で気軽に無料相談!☆
LINE@無料相談はこちらからをご覧下さい!



ファイナンシャルサポーターは【投資(資産運用)】【保険】でシンプルマネープランを提案します!

ファイナンシャルプランナーとは何か?


大場流【保険】の考え方


大場流【資産運用】の考え方


個別相談(保険)


個別相談(投資・資産運用)


個別相談(退職金運用)


<自己紹介>
ファイナンシャルサポーター 大場 脩
1988年山形市生まれ、日大山形高、日本大学商学部を卒業後、荘内銀行に入行。銀行では主に保険や資産運用に携わる。「銀行のやり方はお客さんとの距離がある」と感じ、退職。その後、ファイナンシャルサポーターとして独立、現在に至る。

<メディア掲載実績>
・週刊SPA!
・日刊SPA!
・さくらんぼテレビ県内ニュース
・山形放送県内ニュース



山形県内をベースに、対面、オンラインで相談をいただいております。自営業の方、公務員の方、会社員の方、学生の方など様々な方がいらっしゃいます。
保険の見直し、資産運用、投資信託、確定拠出年金、退職金運用が得意分野です。お気軽にご相談下さい。また、講演やセミナーも承ります!
いいね!(7)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)