台北ショー2016 ①

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今年も行ってまいりました台北ショー。年明けから店の定休日もなんやかんやあって休んでいなかった店長錦織ですので”いつもの脱出”ですw

 

会場入口

水曜日から開始しますが朝イチは混みます。

 

 

どこの国でもスマホやライトでハンドル周りは賑やかになりつつあるのでせうか。

 

 

3Dプリンターを活用する企業はみるみる増えています。

試作品用の形状サンプルを作るスピードとコストは大幅に変わったと言えます。

 

 

 

立体的な造形のチタンフレームです。

魅惑的な輝きでした。

 

 

 

AXMANというメーカーにあったセンスの良い山岳賞(的な?)バイク。

 

 

会場は広いです。

 

トライアスロン/TTバイクは正直に言って、展示本数は減りました。

が、さらに進化した新世代バイクを開発しているメーカーもあります。

 

 

ドヤ顔。ではなく愛想のいいCSTのキャラクター

 

 

マイクロシフトもそのうち無視できなくなるかもな~

(別に無視はしていないけどw毎年必ず見に行くし)

 

いろいろ言いたいことはあるけどサドルです。

 

 

ボトルありすぎ。でも綺麗ですね。

 

JAGWIREのブース

 

TRPのTTバイク用ブレーキキャリパー

内部構造はかなり造り込まれていて、制動力は安定していそうでした

 

 

フラットマウント対応のケーブル/油圧ディスク

来期とかから出番増えるかな。

 

オイルの量と変質具合が確認できる小窓

 

巨大カーボンハンドル

 

 

ツーリングバッグは流行というよりヨーロッパでは定番

 

未来的なインターフェース内蔵ステム

 

 

シートポストも新しい機構は生まれてくるものです

 

 

使いやすい? 使いにくい? ぱぱっとスプロケ掴むには良さそうだと思いました。

 

 

前後片持ちフォークで収納を一体化したフレーム形状

 

②に続く