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夫婦同姓のみを、
憲法によって強制し

慣れ親しんだ
姓を

悪しきことを
してもないのに
強制的に捨てさせる
法律は、、、

 
 

現在、
日本を除く
世界中すべての国が
選択制夫婦別姓
になっている。


夫婦別姓 各国の状況↓↓↓
http://www.hirokom.org/minpo/siryo01.html


なぜか?


姓を大切にし
残しておきたい気持ちは、
ひょっとして日本人だけのものと
思い違いをしていないでしょうか?

5000年、7000年、
何千年の昔より
エジプト、中東、
ヨーロッパ、中国、インドなど
日本の歴史より遥か昔より
特権を維持したい権力者たちからの
欲望の一つでした。

 

※その裏側では、
非常に残酷な世界があったことが、
1900年代前半まで
世界で、日本で、
激しくあった歴史の事実を
確認しておきましょう。


近年、
権力者たちの欲求を、

平和に
人類すべての
幸せの追求を、
欲求とし

平和に、
公正に、
平等性と可能性を
追求し考えた時に

選択制の夫婦別姓は、
非常に合理的だったわけです。

****************
 

選択制の夫婦別姓は、

以下の
1、夫婦同姓、2、夫婦別姓を
どちらでも選択できます。

プラス面とマイナス面

1、夫婦が同姓

 

※一方の姓に入り、
一方が姓を捨てることになる方法です。
(現在の日本の憲法上の制度です。)

〇結婚する時、
一方が、家の姓の
名誉、自由、権利を保て、
これまでの家督の継承権を持てます。

ただし
お相手が継承者がいない場合は、
姓・苗字を失う事になり、
家の歴史・名誉・権利(家督継承権)に
ダメージを与え崩壊させてしまう事になります。

すべてを守れた側と
すべてを失う側を作ってしまう、

が、

その両家の
歴史的、劇的な運命を
経験できる満足感を得られる。

また、

どちらかがお相手を
支配する権利を
誇示できる満足感を
持つことができる。

しかし、
双方が、
十分な理解と覚悟のもとに、
行わなければ、

名誉、自由、権利に目覚めた時

 

姓を捨てた立場は、
奴隷的立場に気付き

絶望感や喪失感、
後悔の念に
さいなまれる事になる。


2、夫婦が別姓

 

※双方が姓を持ち、結婚時に、
双方の姓を失わずに済む。
双方が子供へ継承できる権利を持つ。

次の世代(子供たち)が結婚時に
両親どちらかの姓を選択できる。

だから、継承もしやすい。
(だから、消えるか、残せるかの、
可能性を平等に先延ばしできる。)

これまでと同じように、
それぞれが慣れ親しんだ姓の
名誉、自由、権利をそのまま
受け継ぐことができる。

結婚したからと言って
憲法によって失う事はない。

それぞれの姓が持つ
名誉、権利、自由が平等に守られる。

***************

現在、日本では、少子化により、
次々と、姓が消えています

※戸籍上の代々の先祖を知りたい方は、
残念ながら、明治以前は、
特定の家系しか残っていません。

なぜなら、明治から始まった制度ですから、
たいていの家系はここまでです。

(それ以前は、夫婦は別々の名前でした。
それが原因で愛情や家族に問題が
あったわけではなかったわけです。)

それでも自身のルーツを知りたい方は、
アメリカにDNAをもとに
先祖のルーツを世界を舞台に
探してくれる会社もあります。
ネアンデルタール人系か、
クロマニヨン人系の傾向が強いか
この時代のDNAまでわかるそうです。

ネアンデルタール人



さて本題に戻りましよう。


現在の世界の
基準から見ると、

選択ができない
夫婦同姓のみを
憲法によって
強制する事は

結婚時に
男女、一方の

先祖から
大切にしてきた名誉、
受け継ぐ権利、
受け継ぐ自由、
財産権(家督権)など,
人権上


罪もない人から
姓・苗字を
国家が取り上げるという
犯罪にあたります。

wikipediaより
(※奴隷とは、人間としての
名誉、権利・自由を
認められず、他人の所有物として
取り扱われる人。)


※豆知識
姓と苗字の違い
 -姓(せい)、苗字(みょうじ)は、現在ではともにその家を表す名前であるが、本来は異なるものであった。もともと姓は「かばね」と呼ばれ、古代日本で天皇から氏族に与えられた称号である。その氏族の出自や職業によって異なり、世襲された。
氏(うじ)という同じ祖先を持つ集団をランクづけし、秩序づけるために姓を用いた大和政権の体制を氏姓制度という。姓には朝臣(あそみ)、宿禰(すくね)などがある。平安時代以降は「源」「平」「藤原」「菅原」などの特定の姓を持つ氏族のみが朝廷の役職に就くようになり、姓本来の意味が薄れていった。

一方、苗字(みょうじ)は名字とも書き、同じ氏族から出た家々が、その住所や個人の所有地である名田(みょうでん)の名前などによってそれぞれに名乗った。また藤原姓などは非常に多くなり区別ができなくなったので、加賀に住む藤原は加藤、近江の藤原は近藤、伊賀の藤原は伊藤、という新しい名前も使われるようになった。


現在、

日本を除き

世界のすべての国が、

(同姓も別姓も選択できる)

選択制夫婦別姓により

 

双方が
姓の継承権(財産)を持てる

平等に、自由があります。

すべてです。

日本以外の国は、
すべてです。


日本以外
すべての国が
憲法によって、

夫婦の同姓を
国家が、
強制する事は、

犯罪になります。

と、いうことは、
この状況を考えれば、


現在、日本は、
世界で唯一

夫婦同姓を
国家が憲法で強制する

人権上の犯罪国家
と、なるわけです。


「人権上の犯罪国家、日本」
と、言われて、

よい気持ちでしょうか?

誇りは保てるでしょうか?

意固地になりませんか?

人として自信を持てるでしょうか?

恥ずかしさや罪悪感はどうでしょう?

もやもやと心に残るものは、

ないのでしょうか?

自由や人権の立場から
子供たち子孫には、
どう説明するのでしょう?


ただ従っておけと?
世界で唯一日本だけ
我慢してろと?

それはなぜ?
習慣だから?
今までこうだったから
奴隷的であれと?

いつから習慣になったのでしょう?
明治時代あたりから、、、

それは、
あなたの先祖が
決めることができた
選択だったのでしょうか?

それは、
先祖が真に子孫の為に
願ったことだったのでしょうか?

それは、
子孫の幸せの為に
なっているのでしょうか?

ほとんどの方が、
世界が支持する
自由や人権の立場から

恥ずかしさも知らず、
罪悪感もなく、
人としての誇りを持てず、

考えることが
めんどくさいとして
あいまいにしている間に、

戦中まで日本を
独裁的に支配していた

特権階級の一派が
扱いやすい国民を
維持するために
好き放題し

正義のない
卑怯で、弱虫の
意固地な
子供の国、
日本を作られました。

この憲法は

 

これから、
結婚しようとしている方にも、
子孫に対しても
先祖に対しても
未来の日本国としても


また、
世界から
非人間的と
孤立を招き
禍根を残す
大変な罪を犯すことになります。

テレビ報道
(ニュース、各種番組、アンケート結果など)
くされ学者、
芸能人たちの
戯言(たわごと)に

だまされないようにしましょう。
(※特権階級や裏世界の力に左右されています。)

〇この憲法が続けば、
世界からは、
さらに、
日本人の誇りは汚され、

〇子孫に対しては、

夫婦、双方の
大切にしたい姓を
子供たちの世代で、

子供たちが選択する
権利を奪い、

どちらかが、
無条件で
姓を失う事に
承知させられる
奴隷的習慣を
洗脳し、

wikipediaより
(※奴隷とは
人間としての
名誉、権利・自由を
認められず、
他人の所有物として
取り扱われる人。)



この習慣を
引き継がせる事に
重罪を持ちます。


現在は、
知らず知らずのうちに
洗脳され、

この奴隷的選択に、
慣れさせ、
受け継がせ、


子孫より
自由権を奪い
罪を上乗せしている、
残酷な状態です。


〇先祖に対しては、

先祖から大切に、
受け継いできた姓は、

少子化で、
受け継ぐチャンスが少なくなり
姓が絶えていっています。



夫婦別姓は、姓の継承が高まる。
結婚した後も、
双方が、
それぞれの姓を持続できるため、
次の世代(子供)まで
持ち越すことができ
受け継ぎやすくなることを
サポートになります。

(※しかも、現在までの
夫婦同姓制度は、
日本の独自の文化ではありません。
ドイツ(プロイセン)の文化です。
明治に導入されたものです。
(それまでは、夫婦別姓でした。)

ドイツは、その後、
第1次、第2次世界大戦を起こし
ヨーロッパ各国を
戦争に巻き込み
平和と自由を奪い
ユダヤ人をホロコースト
大量の集団虐殺
(ドイツは永久謝罪しています。)

西部ロシア、ヨーロッパ全土を廃墟とさせ
世界を驚愕させた
悪魔の国になったことも
過度な民族主義
ヒトラーに利用され
起こした過ちだったのです。

同じ時期、アジアでは、
明治時代、ドイツを真似た
日本が共通した
歴史の過ちを持つことを
確認しておきましょう。

日本の夫婦同姓の法は、

この時のドイツと
同じ家族制度を

現在も持ち

何をしでかすかわからない

民族主義的カラーが強い
日本の恐ろしさでもあります。

そのドイツも1990年代に
夫婦同姓は撤廃しました。


日本での夫婦同姓は
明治以降、
一般市民の国民の意思は
まったく無視され

欧米列強や
特権階級だけの
利害の為に作られ
文化にした?または、された?
真似た文化?です。

わずか、140数年の文化?です。

ユダヤのように、聖書をもとに
5000年以上あるような
中国のように7000年
あるような国でも民族でもありません。
5千年を超える独自の文化では、
まったくありません。

(※人類の祖先は、DNAを調べると、
すべて、違いはなく、
アフリカから生まれた同一の人類だそうです。
長い年月、住んだ土地によって
姿かたちが少しづつ変わっていった。
と仮説されています。)

「何を日本とするのか?」は、
別の重大なテーマとして
民主主義となった
日本の国民自身が
日本国民の責任として

これからの
日本の子々孫々が
世界に誇れる
日本を考え直さ
なければなりません。

特に、
戦後、
世界から見た時
歴史教育において
良し悪しの学びをさせず

良くも悪くも
受け入れていき
自由や人権を守れる
世界で受け入れられる
大人を育てない

歴史の教育の仕方により、

先祖の命に対する
尊厳の持ち方

その命に関係する
すべての、
世界中の命に
関連する皆様の尊厳

を歴史から学び
現在の世界で生かせる
良し悪しの知恵が得られる
教育になってこそ

真に
世界と共通の意思を持ち
世界に誇れる
人格の礎になります。

史実も
あいまいな歴史教育に
洗脳された
人格は最大級の問題を
引き起す可能性を持つため、

世界の見識ある人格者の中に
受け入れていただけません。

現在は、そんな教育を堂々と
この一味のおかげでさせられております。

(※しかし、
理想の日本を
作っていける権利を
国民一人一人が
持てる時代に生まれ
人生を送れることができることも
喜ばしくもあり、ありがたいことです。)

これだけ、
子孫の為にも
現在の人の為にも
先祖の為にも
世界のすべての人の為にも


夫婦同姓の法の強制は、
財産権と人権を奪う
独裁的で、
かつ、奴隷的な、
習慣であり、
憲法です。


もし、
この制度を

あえて、
国民が選び、
守る。
と、いう事になれば、

現在の世界情勢では

とても、
世界に受け入れられず
孤立する
危険な
憲法と習慣です。


それを支持し
誤った勇気を、
このまま続ければ、

日本人1億人とすれば、

72億人の世界を敵に回し、

日本を

この点において

世界から孤立へ導く、
恐ろしい一味となります。

と、いうことを
覚悟しておきましょう。


(※特筆、また、
幕末より明治時代、
第二次大戦中までの
この限られた
特権階級の一味は、
第二次大戦後、
彼らの特権が失われていくことを
恐れ、アメリカが、
アメリカ国民同様の自由権を
日本国民に得られる憲法の制定を、
あの手この手で
徹底的に反対や妨害をしてきました。

われわれ
日本人の
一般市民が

人権や自由の意味を深く
学校教育で学び
自由を得て

国民の自由権利を
高い誇りを
高い誇りを持てる知恵を
学び得ることを
妨害してきたのです。
(現在も続いています。)

そんな中

ようやく今年4月から
社会正義・公正・公平を含む
自由と責任の教育が
小中学校の
義務教育に教科として
加わるようになりましたことは
大変、おめでたいことです。

 

 

 

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