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2012-02-17 19:03:56

雲丹と海苔のコラボ♪

テーマ:ブログ


久しぶりに
食べ物ブログです♪




かなり美味しいらしいよ♪
と、巷の噂に反応しない主人が珍しく買って来た食べ物がコレです♪

























桜 京子フォーチュネートカラー女は花であれ-120216_2207~01.jpg
珍味佃煮
『うに海苔』



海苔の佃煮を囲むように練り雲丹が入っています。























桜 京子フォーチュネートカラー女は花であれ-120216_2212~01.jpg
蓋を開けると綺麗なオレンジ色の練り雲丹




オレンジ色は…
食欲中枢がググ~ッと刺激されますのよー!




牛丼で有名な吉○家さん、ファミレスのロ○ヤルホ○トさん等の看板にもオレンジ色が使われていますね~♪






このオレンジ色の練り雲丹と海苔の佃煮を混ぜ混ぜして~♪




















桜 京子フォーチュネートカラー女は花であれ-120216_2324~01.jpg
炊きたて御飯に
のっけて~♪




ホ~ント♪
美味しいです!!


ご飯おかわり~♪
(*⌒~⌒)v


酒の肴にも
チビリチビリと美味しいんです!!





しかし。。。





お正月で太ってしまった
体重3.8キログラムが元に戻ったと言うのに…




今度は2月太り?!…って


どげんしようか~
( ̄∀ ̄;)












〈女性限定〉
フォーチュネートカラー講座


☆2月24日(金)
あと3名様です。


☆2月26日(日)
定員になりました。※お申込み締切ました。
m(_ _)m





女は花であれ。



食べ過ぎ~
飲み過ぎ~
ほどほどな~



優しく強い花になれ~♪


ヾ(≧∇≦)シ♪♪♪



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2012-02-15 13:32:39

天国の神様へ②

テーマ:ブログ


つづきです。




『親愛なるメレディス。アビーは天国に着きました。写真が入っていたので、すぐにアビーと分かりましたよ。
もうアビーは病気ではありません。
アビーは
あなたと居るのが好きでした。
天国では体を必要としないので写真を入れておくポケットがありません。
だから、あなたがアビーを思い出せるように
この本と一緒に写真を返します。
素晴らしい手紙をありがとう。
それから
この手紙を書くのを手伝ってくれたお母さんにお礼を言ってください。』







ニュースバインの記事の最後は


『誰が答えたかは分かっていません。でも米国郵便公社の配達できない手紙を扱う部署には美しい魂があります』と結んでいます。







この記事を読んだ私の頭の中には



装丁の美しい
だけどシンプルな
一冊の絵本が出てきました。




メレディスちゃんが生まれた時のこと




おっとりとしたアビーは小さな小さなメレディスちゃんを優しく見つめた




よちよちと歩くメレディスちゃんがアビーに抱きつく




アビーはメレディスちゃんの成長を毎日毎日見守った…




私の頭の中の絵本はゆっくりとページを開いてゆく…アビーの最期のときも




でもページは終わらない




ページは更なる深い愛へと
ゆっくりと開いてゆくのでした…










愛と言うものは



相手を思いやることから生まれてくるのではないでしょうか




その愛はメレディスちゃんとアビーだけに留まらず




お母さんと





郵便公社の配達できない手紙を扱う部署の誰かの心を動かした





愛は不可能を可能にする素晴らしいエネルギーですね。




また愛とは求めることから始まるものではなく





思いやりの心を与えることから始まるものかも知れません















〈女性限定〉
フォーチュネートカラー講座


2月24日(金)
2月26日(日)

講座の後のフォーチュネートカラー診断は両日ともにご予約満杯となりました。


※受付を終了させて頂きます
m(_ _)m




なお、講座の方は若干名まだ空きがございます。


〈女性限定〉
フォーチュネートカラー講座の詳細は


2月10日のブログ
『女性限定』にて御覧くださいませ。







女は花であれ



優しく強い花となれ



2012-02-15 12:22:12

天国の神様へ

テーマ:ブログ


朝から引き出しの中の整理をしたくなり



不要なものはないかと見ていると




昨年使っていた思い立ったらメモ♪のノートをつい手に取り見ていると




その中に
米ニュースサイトのニュースバインで紹介された記事をメモっていたページをまた読んでしまい




またまた心が温かくなり嬉しい涙がポロポロとこぼれました。









アメリカの4才の女の子が愛犬の死を受けて


神様に手紙を送ったと言うお話しです。





その家では
アビーと言う14才になるメス犬を飼っていましたが病気で亡くなってしまいました…。



ずっと一緒に生活を送っていた4才の娘メレディスちゃんは涙を流し、どんなに寂しいかを母親に訴えていました。
アビーへの愛を忘れられないメレディスちゃんは母親にこんなことを言いました。




『神様に手紙を書いたらアビーが天国へ着いたとき神様は、ちゃんと「アビー」だってわかってくれるかな』




母親はメレディスちゃんが話す言葉を書き留め手紙をしたためました。




その中身は

『神様、アビーがいなくなり、とても寂しいです。どうか天国でアビーと遊んであげてください。アビーはボール遊びと泳ぐのが好きです。神様がアビーを見つけたとき、すぐにアビーと分かるように写真を送ります。』





という内容でした。



幼いメレディスちゃんの精一杯の愛が込められた手紙…。




手紙と写真を入れた封筒には


『天国の神様』と宛名が書かれポストに投函されました。




手紙が届いたか心配する娘に
母親は『きっと届いたよ』と励ましていたと言う。




すると

10月27日家の玄関先に金の紙に包まれた
『メレディスへ』と言う小包が置かれていました。




中には
『ペットが死んだ時』と言う本。



そして

そこには
“神様からの手紙”が添えられていました。






『親愛なるメレディス。アビーは天国に着きました。写真が入っていたので、すぐにアビーと分かりましたよ。もうアビーは病気ではありません。アビーはあなたと居るのが好きでした』



②へ つづく



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