不登校のママは1人じゃないよ!無条件の愛で本当の力を育てる

学校へ行かない不登校児を抱えて不安がいっぱい。中学生頃の思春期は反抗期も重なり精神的に不安定ですよね。親として出来ることは何か。本当の子育ては何だろう。そんな不安な気持ちに寄り添いママも子供も笑顔になれるカウンセリング。あなたへ生きる力になるお手伝い!

NEW !
テーマ:
こんばんは。


 「不登校のママは1人じゃないよ!」不登校児の経験カウンセラー山田久美です。


ご訪問ありがとうございます

 
  
 

 

 

 

今日もいいお天気でしたね~やっと私の街でも桜まつりが開催されているんです。

 

 

市の画像をお借りしました~↓

 


 

 

 

いつも真面目に書いているけど(笑)今日は硬い話ししちゃいますね~

 

 

 

日本には学校教育法っていう日本の法律がありますよね。

 

 

 

教育っていう定めによりその年齢になると「学校」という場所へ登校をするようになるんですね。

 

 

 

そして親は学校へ登校させる以外に選択技がないのが現実です。

 

 

 

だから子供たちは学校に行くことが当たり前、学校へ行くことを期待され、学校へ行けない子供たちを「不登校」と呼び学校教育から外れてしまった人材であるとか、理解できない方から批判や中傷されることもあります。

 

 

 

「不登校」

 

 

 

不登校に至った経緯や理由って人それぞれだし何がきっかけとか言えないことだってある。

 

 

 

私も次女が小学校で不登校になった時に子供が甘えているとか、忍耐が足りないとか、努力が足りないとか言われたこともありましたよ。

 

 

 

でもね、それって偏見なんだよね。

 

 

 

学校に行ける=人間として価値がある

 

 

 

 

そういう風に定義つけている基が日本の法律だと私は思っているんだ・・・

 

 

 

不登校の家族にもそれぞれ解決すべき問題や困難はあるのは分かっているよ。

 

 

 

でもそれを親の愛情が足りないとか、こどもの将来をないがしろにしたとか、甘やかして育てたとか、色々と言う方もいるし、思っている方もいると感じるんだよね~

 

 

 

それも全て「学校に行ける=人間として価値がある」に繋がっているんだろうって思うのよ。

 

 

 

そこを焦点に当ててしまうのも日本の独特な文化?かもしれないね。

 

 

 

どんな文化だっちゅうのビックリマーク

 

 

 

学校にいって皆と集団生活が出来て、勉強にもついて行かれて・・・

 

 

 

それが親としては理想なのかもしれない。

 

 

 

じゃあさ~理想はどこから来ているのかというと、やはり日本の学校教育じゃないかと。

 

 

 

だってさ、学校に行くっていう選択しかないんだもんねあせる

 

 

 

高校からは自由に学校へ通学するもよし、通信するもよし、行かなくてもよしでしょう。

 

 

でも義務教育は幼稚園から小学校卒業までは義務教育なので学校へ通うという選択だけなんだよね。

 

 

 

今、学校へ行けてない子供達の気持ちを理解してあげよう、理解するようにやってみよう!

 

 

 

そう考えている私は先日中学校の校長先生に「不登校を理解して欲しいし、そんな活動をしていきます」と宣言しちゃいました(笑)

 

 

 

やっぱり人間って人に興味を持つだろうし、興味を持つと質問したくなったり、批判みたいな対応をしたりするんですよね。

 

 

 

日本の評価っていうのがもう少し楽になるといいなって感じています。

 

 

 

私も微弱ながら不登校についての活動を頑張りますよ!!

 

 

 

 

今日も疲れてしまったママさんへ

 

今日も1日お疲れさまでした~^^

 


ベルあれ?これって不登校?7日間でママも不登校児も笑顔になれる!【無料メルマガ】ベル

4月19日より配信開始!

ダウン読者登録はこちらからダウン画像クリックで登録フォームに飛びますビックリマーク

 

最後までお読み頂きまして有難うございます音譜
 
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
こんばんは。


 「不登校のママは1人じゃないよ!」不登校児の経験カウンセラー山田久美です。


ご訪問ありがとうございます

 
  
 

 

 

※4月19日よりステップメルマガ配信始まりましたラブラブ

 

 

 

 

 学校へ行かなくなってくると家で子供が過ごす時間が多くなります。

 

 

今はお仕事をされているママさんも多くなりますが、もちろん専業主婦の方も多いでしょう。

 

 

仕事に行かれているママは子供を1人で置いていくことに罪悪感があったり、心配になったりしますよね。

 

 

私もずっと仕事をしていたので、小学校で不登校を経験した時に心配の1つは子供を1人で置いて仕事に出かけなければならないことが不安でもありました。

 

 

しかし仕事をしないと稼げないし、そのあたりの葛藤がたくさありました。

 

 

 

仕事をしているママさんの不安材料ベスト3
 

 

小学校でも高学年ぐらいになると1人でお留守番もできるようになります。

 

 

でも学校へ行けてない子供を置いて仕事に行くことに抵抗を感じるママも多いでしょう。

 

 

学校へ先生と話しをしなければいけないことが増えてくるので必然的に仕事を休んだり、遅れて行ったり、早退したりすることが多くなりませんか?

 

 

「仕事なかなか抜けられない」

「あまり休んでばかりもいられない」

 

 

色々な不安なことが現実として起きてきます。

 

 

そんな仕事をしてるママさんが不登校児が家で過ごす場合の不安材料ベスト3を上げてみました。

 

 

ベスト3・・・・・留守時の訪問者への対応が心配。

ベスト2・・・・・火の元など事故が起きないか心配。

ベスト1・・・・・ダラダラと1日中していて大丈夫なのか不安。

 

 

色々と不安材料はありますが、大まかにこの3つは一番現実的な不安かもしれません。

 

 

 

ベスト3・・・・・留守時の訪問者への対応が心配
 

 

 1人で家にいる時間が多くなる不登校児は学校へ行くための気力が失われています。

 

 

だから家から外に出ることはないと思うんです。

 

 

1人で家にいるとわかるのですが、電話で訪問販売の連絡があったり、訪ねてきたりと居ない時にさまざまな現実が起こってきます。

 

 

私も仕事で家を空けていたので、次女に毎日言っていたことがあるんです。

 

 

電話は基本でないようにさせていました。

 

 

学校や先生などから連絡がある時もあるので必ず先生に時間を指定してもらって電話を掛けるようにお願いしていてその時間の電話だけ出るように伝えていました。

 

 

そのほかに私からの連絡は私のガラ携帯を置いておき、そこで連絡をとるようにしていました。

 

 

知らない人の電話で親が不在とかがわかるといけないと思ってそのようにしていたんです。

 

 

ベスト2・・・・・火の元など事故が起きないか心配
 

 

 夜や昼間に家を空けてしまって親が不在時に火事になってしまったというニュースをよく聞きます。

 

 

子供が高学年でも火の取り扱いには本当に口うるさく言っていましたよ(笑)

 

 

どんな状況になるかなんてわからないので、ずっと注意していたです。

 

 

きっと次女にとっては当たり前すぎる当たり前を毎日伝え行きました。

 

 

 

火事にでもなったら大変!

 

 

台所で料理や何かをするときはきちんと火の元だけはするように言っていました。

 

 

 

 

 
ベスト・・・・・1人でダラダラと1日中していて大丈夫なのか不安
 

 

 

 これって親は凄く心配な部分ではありますよね。

 

 

不登校になり始めると今まで頑張ってきた力がぷっつりと切れる瞬間でもあります。

 

 

その反動で家で過ごすときはとにかくダラダラとなります。

 

 

1日中ゲームに明け暮れる。

1日中起きたり寝ていたりしている。

 

 

気力が全くなくなってきているので、少し休ませる状況を作り出していかないといけないけど、かなりダラダラになります。

 

 

いつまでとは言えない(その子その子で様子が違ってくるため)

 

 

気が済むまでやらせるということをさせました。

 

 

だから次女はずっとゲーム三昧、たまに読書、絵を描く、何もしない。

 

 

 

とにかく好きなだけやらせてみようと感じたんです。

 

 

そうするとある時自分で考えるようになります。

 

 

そこへくるまで親としては忍耐が必要ですが、様子を見守ってみましょう。

 

 

 

 

不安材料があって仕事に行かなければならい状態はママ一人ではなく先生や周りの人の力を借りることも必要だとおもうんです。

 

 

 

そうやって仕事とママ業との両立を負担なく過ごしていけるようにしたいですよね。

 

 

 

 

 

 


ベルあれ?これって不登校?7日間でママも不登校児も笑顔になれる!【無料メルマガ】ベル

4月19日より配信開始!

ダウン読者登録はこちらからダウン画像クリックで登録フォームに飛びますビックリマーク

 

最後までお読み頂きまして有難うございます音譜
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
こんばんは。


 「不登校のママは1人じゃないよ!」不登校児の経験カウンセラー山田久美です。


ご訪問ありがとうございます

 
  
 

 

※4月19日よりステップメルマガ配信始まりましたラブラブ

 

 ~ステップメールお手続きに関して~

ステップメールに登録すると自動返信メールが届きます。そのメールの中のURLをクリックすると本人確認ができて1日目のメールが届くようになっています。自動返信メールが届かない場合は、gmail.comからのメールを受信できる設定にして、再度ご登録くださいね^^
よろしくお願いいたします♪

 

 

私の次女は小学校4年生の終わりから不登校を経験。

 

 

私の葛藤の始まりでもありました。

 

 

親御さんは学校に行かれない、学校に行かないってなると今どんな風にクラスで娘の存在があるのか?って思うんです。

 

 

小学校だと学年にもよると思うのですが、6年間という長い時間の中で不登校になるというのは親にとっても未知のもの・・・・不安・・・・・どうなるのだろう?って感じ初めて親自身が凄く焦りだすこともあります。

 

 

 

 

不登校になった時、配布物などはどうしているんですか?

 

 

体調が悪くて学校を休んだ場合は次の日行かれることを先生も想定してクラスのお友達に配布物のプリントや連絡帳などが届けられますよね。

 

 

 

明日の授業内容が書かれた連絡帳が届けられたりします。

 

 

 

でも不登校の場合はどうなんでしょうか・・・

 

 

親としては「もしかして明日になれば学校行かれるかもしれない、そんな時に明日の授業の用意とかがわからないとせっかく子供が行く気になったのにテンション下げたくない・・・・」えーん

 

 

「学校へ行けるなら、ちゃんと忘れ物なく準備して学校へ行かせたい」

 

 

親御さんはそう思い、明日の授業とか気になると思います。

 

 

私もそうでした。

 

 

「もしかしたら行けそうな感じ!でも明日の時間割がわからない・・・持ち物は何だろう?」

 

 

そう思って友達に聞いたり先生に電話をして確認しました。

 

 

でもね、今学校では家庭と学校を結ぶ連絡帳という存在があります。

 

 

次女の時も連絡帳とプリントがある時は必ず、お友達または先生が家まで届けてくれましたよ。

 

 

 

 

学校へ行けなくなると子供も親御さんも毎日毎日明日へ繋げたい・・・明日へ繋げたい・・・・

 

 

 

 

そう思っています。

 

 

子供が行けそうな時に明日の時間割やどんなことをするのか、持ち物は何があるのだろう?って考えます。

 

 

だから行けても行けなくても明日へ繋ぐために毎日の日程が子供も親御さんもわかるとそれだけで安心できる。

 

 

その役割として連絡帳がありました。

 

 

 

学校へ行けなかった自分と学校を繋ぐ唯一のもの

 

 

連絡帳は不登校児にとってとても大事なものになるんです。

 

 

次女は毎日友達が放課後に家に寄ってくれて連絡帳と配布物のプリントを届けてもらってました。

 

 

その中には先生からのコメントが書いてあったり、友達からの励ましのコメントが書いてあったりするんです。

 

 

次女は何となく放課後になるとそれが唯一楽しみになってきたようで、私が仕事から帰宅すると「お母さん~今日は〇〇ちゃんが届けてくれたんだよ」とニコニコしていたことがありました。

 

 

 

・・・で私は無理を承知で「何が書いてあるか教えて~」

 

 

 

「ダメ~見せないよ」と笑いながら言われたことがありました。

 

 

だからあえて見せてもらってませんでしたが、そこはちょっと気になる・・・イヤ、気になる・・・(笑)

 

 

次女がお風呂に入っている間にこっそりと見てみますあせる

 

 

 

中を見ると涙が溢れだすほどの温かいクラスメートからのメッセージが書いてありました。

 

 

「いつでも待っているよ!!」

「早く一緒に給食食べようね!!」

「〇〇ちゃんがいないと寂しいよ~」

「皆待っているよ!!」

「おしゃべりしたいな~マンガの話し聞かせて~」

 

 

 

私はこれを見て目から涙が溢れて溢れて・・・汗

お風呂から出てくる前に普通の顔してないとあせる

 

 

焦って顔を拭いて何事もなかったかのように机に連絡帳を置いたんです。

 

 

連絡帳は次女にとっても自分の居場所があるという再確認でもあったし、学校の様子もわかるし、読んでいる時の顔は朝の起きない顔には見られない笑顔がありました。

 

 

 

 

子供の居場所や存在は必要だよね

 

 

不登校になる理由にもよりますが、友達との関係が良好だけど学校へは行かれない・・・

 

 

そんな場合は連絡帳の存在はとても大きなものになります。

 

 

それを見て「自分も休んでいたけど、学校戻れそうな気がする」「学校へ行ってもいいんだ・・・」と不登校児は居場所があることで学校へ少しずつ足を運べるようになることもあります。

 

 

 

私の次女はそんな友達の影響が一番大きくて友達の後押しがなければ学校へ行かれなかったと断言できるほど、その存在の大きさを知りましたよ。

 

 

 

 

そんな連絡帳にまつわる納得しちゃったブログを書いていらっしゃる方がいました。

 

 

 

「学校へ行けなかった自分と学校を繋ぐ唯一のもの」

 

 

この言葉に凄く凝縮した思いが詰まっていると感じました。

 

 

そして「あ、私も連絡帳の話しあったっけ!!」って思ってね。

 



青空のようにすがすがしく行きたいよね。

 

 

 


ベルあれ?これって不登校?7日間でママも不登校児も笑顔になれる!【無料メルマガ】ベル

4月19日より配信開始!

ダウン読者登録はこちらからダウン画像クリックで登録フォームに飛びますビックリマーク

 

最後までお読み頂きまして有難うございます音譜
いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)

テーマ:
こんばんは。


 「不登校のママは1人じゃないよ!」不登校児の経験カウンセラー山田久美です。


ご訪問ありがとうございます

 
 
 

 

 

※4月19日よりステップメルマガ配信始まりましたラブラブ

 

 

 ~ステップメールお手続きに関して~

ステップメールに登録すると自動返信メールが届きます。そのメールの中のURLをクリックすると本人確認ができて1日目のメールが届くようになっています。自動返信メールが届かない場合は、gmail.comからのメールを受信できる設定にして、再度ご登録くださいね^^
よろしくお願いいたします♪

 

 

 

今日から2泊3日、中学3年になった次女は修学旅行へ出発しました~

 

 

朝5時集合!もう少しで寝坊するところでしたあせる

 

 

奈良・京都を観光してくるようです。

 

 

私一人で見送り音譜いってらっしゃい~

 

 

 

 

そんな送りだして仕事へ向かっていると電話がなりました。

 

 

養父が住んでいる村の福祉センターからで養父を病院へ受診させた方がいいという電話だったんです。

 

 

でね、すご~く簡潔に言うとですね、病院を明日受診しようと思ったのですが命に危険がなければ明日は予約専用なので受付できませんという病院側の対応だったんです。

 

 

もちろん緊急ではないけど、「脳梗塞の疑い」と言われたのでね。

 

 

要は緊急以外は受け付けられませんって感じに驚きと戸惑いを感じたんです。

 

 

その対応を受けた時になぜかふと、当時次女が小学校4年生の終わりから不登校を経験したことを思いだしたんです。

 

 

 

緊急じゃないと話しも聞いてくれないの?

 

 

病院の対応がいまいちだった私は思ったんです。

 

 

 

 

確か次女が不登校になった時に当時の担任の先生の一言から不登校になってしまったんですが、その担任がまさか自分の言った一言で不登校になるとは思わなかったんでしょうね。

 

 

休みの電話を担任へ電話したときに「そのうち来るでしょう」みたいに私に始めは話ししてきたんです。

 

 

正直何その対応!って思っちゃったんです。

 

 

そしてこれって不登校なの?ただの体調不良?はっきりしない…って時って周りはそんなにしっかり不登校になるとは思いもつかないんでしょうね。

 

 

親も「イヤ、体調が悪いだけだ、明日は行かれる!」って自分に言い聞かせている時期だと思うんです。

 

 

その反面、「もしかしてこのまま学校に行かなかったら・・・どうしよう・・・」

 

 

不安が不安になってきてくる。

 

 

誰か話しだけでも聞いて~お願い、不登校になるなんて言わないで~ってとにかく誰かに「違うよ」って言ってもらいたい時だと思うんです。

 

 

緊急性がない!と言い聞かせている自分がいるからこそ、それを誰かに聞いてもらいたいって感じる時なんです。

 

 

ふとそれを思いだしたんです。

 

 

 

緊急性がなくても話しを聞いてもらいたいよね。

 

 

本当に体調が悪くて熱が出ていますとか、咳が出ていますとかいうならわかるけど、「不登校?イヤ違う」「今日はたまたま!」「明日は行かれる」って親自身が自分に言い聞かせていることに気付くと、無性にこの気持ちを聞いてもらい、違うと言って欲しいって感じることがあります。

 

 

私が実際そうでした。

 

 

「これは不登校です」って言われたくない、言われたらどうしよう・・・イヤ違う・・・

 

 

だから休み始めて不登校支援の先生に連絡をしたときもまだ、不登校っていう言葉が出てきませんでした。

 

 

「何で行かないんだろう?」それだけが疑問でした。

 

 

私は支援の先生に話し聞いてもらいたくて電話して、私ができることがあるんだろう、この不安は何だろう?先生聞いて~ってつもりで電話したんですね。

 

 

 

でも結局言われたのが「不登校になりかけですね」だった。

 

 

 

なりかけって何?

 

 

不登校って何?

 

 

私は何をすればいいの?

 

 

何が起きているの?

 

 

全く理解できない自分がいました。

 

 

先生にそのあと言われたのは「すぐに電話くれてよかったよ」

 

 

ん?よかった?何が?

 

 

先生はあれ?って親が変化に気付いて感じ始めたらすぐに親は動くことが重要だと教えてくれたんです。

 

 

どんな時も対応は大事です。


 

 

不登校っていうデリケートな問題は親にとっても敏感ですよね。

 

 

 

だからちょっとしたことをいつもは何とも思わないことも「ガーン」ってなると思います。

 

 

 

そんな時に聞いてくれる方がいたりすると心強いなって感じます。

 

 

 

こうやって私がブログを書き出して不登校をメインに書くようになったのには、そんなママの心の隙間を埋めたい、何かできるわけではないかもしれないけど楽になったり、どうやったら幸せに過ごすことができるかを考えるようになり、伝え始めたきっかけなんです。

 

 

 

多くの方にこの思いが届けばいいと綴らせてもらっている1人です。

 

 

 

ちっとでもあれ?って思いだしたり、話したくなったらすぐに声かけてくださいね。

 

 

 

 


ベルあれ?これって不登校?7日間でママも不登校児も笑顔になれる!【無料メルマガ】ベル

4月19日より配信開始!

ダウン読者登録はこちらからダウン画像クリックで登録フォームに飛びますビックリマーク

 

 

最後までお読み頂きまして有難うございます音譜
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
こんばんは。


 「不登校のママは1人じゃないよ!」不登校児の経験カウンセラー山田久美です。


ご訪問ありがとうございます

 
  
 

 

 

 

お待たせ致しました~!

 


「~あれ?これって不登校?~7日間でママも不登校児も笑顔になれる!」【無料メルマガ】

 

 

本日21時より配信開始致しました!!

 

 

 


我が子が突然学校へ行かなくなりました。

 

 

あれ?これって不登校?

 

 

私も経験しました。

 

 

不安ですよね。私もそうでしたよ。

 

 

 

 

「不登校」たった3文字を受け入れるのに、長い月日が必要でした。

 

 

でもね、子供の居場所を作ることも子供の傍に寄り添うことも親である私しか出来ない事だと思い始めたんです。

 

 

子供を理解したくて・・・子供を受け入れたくて・・・

 

 

 

たくさんの学びをしてきました。

 

 

その中で多くのことに気付かされ、自分中心の考え方になっていたことに気付きました。

 

 

「私の子育ては失敗ではない!」そう思えるようになってきたんです。

 

 

そして全く余裕がなかった自分が変わることで子供も変わってきました。

 

 

子供も明るくなり、前向きになってきたんです。

 

 

 

 

今、子供が不登校かも?って感じてしまっているママさん

登校渋りを始めているお子さんをお持ちのママさん

毎日が苦しくて辛くてどうしたらいいかわからない。

そんな苦しい毎日から解放されたいって感じているママさんへ私の思いが届きますように・・・・

 

 

 

そんな思いでこのステップメルマガを作りました。

 

 

 

そして自分の経験を通してそんな方の心に寄り添いたい。

 

たくさんのたくさんの思いを込めて作り上げました。

 

 

チェック(ボックス白)わが子が不登校になった時の親はどうする?

 

チェック(ボックス白)まさか!自分の子どもが学校行かないなんて・・・

 

チェック(ボックス白)不登校は治るのか不安になっている

 

チェック(ボックス白)不登校が続くと社会との関わりがなくなってしまうのかしら・・・

 

チェック(ボックス白)子どもとの距離感を感じてしまっている

 

チェック(ボックス白)将来自力で生きていけるのか心配

 


 

そんな方に是非読んでもらいたい!
 

 

 

今日から7日間お届けするステップメルマガを読んで「1人じゃない!」「これでいいんだ!」

私も子供も大丈夫!そんな気持ちになれることをお伝えしていきます。

 

 

 

 

これからお届けする【無料メルマガ】は下記のようになります。

 

◆7日間のメルマガ内容◆

【第1日目】「学校に行きたくない」と言われたら早めのアクションが大切

 

【第2日目】学校に行けない子供が感じている罪悪感

 

【第3日目】これって思春期と関係ある?意外な理由とは。

 

【第4日目】身内からの叱責。親の居場所はどこにある?

 

【第5日目】親として覚悟を決める瞬間     

      

【第6日目】勉強と将来。この子の未来どうなるの?

 

【第7日目】不登校児を無条件の愛で本当の力を育てる。

 


と、私なりに一生懸命考えて作り上げたのが、この7ステップメルマガです。

 

 

ステップメルマガは7日間毎日届きます。
 

 

 

この7日間のステップメルマガを読んで誰にも話せなかった自分、どうしていいかわからなかった自分の気持ちが「あ、これでいいんだ」って思えるような内容をお届けします。

 

 


ぜひ、読者登録してくださいねラブラブ

 

 

 


ベルあれ?これって不登校?7日間でママも不登校児も笑顔になれる!【無料メルマガ】ベル

4月19日より配信開始!

ダウン読者登録はこちらからダウン画像クリックで登録フォームに飛びますビックリマーク

 

 

 

最後までお読み頂きまして有難うございます音譜
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)