エコ・ブログトップへ スマイル・エコ・プログラム


1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

テーマ:ブログ
2014-04-21 09:57:59

ここ1週間、お別れする人と、結ばれる人がいた。


RUNUP SPORTSカート部のエース?ドライバーの自称アイルトン・シューの結婚式。長く続いた冬の時代から、一気に春へ・・






まぁ~とりあえず、おめでとうございます。とうとう禁断の世界へ足を踏み入れたということで・・・。


しかし、幸せそうで・・





彼女をゲットする為に、昨年はレースよりも彼女を優先していたらしい・・


手に入れてしまえば・・と・・・言ったとか言わなかったとか・・


で、何故か本人達より喜んでいるのが↓







アイルトン・シューの親友 しげる君(左) しきりに深田恭子をバスに乗せた事を自慢していた。


まぁ、何にしても、おめでとうございます。とても思い出深い披露宴となりました。




同じテーマ 「ブログ」 の記事
最近の画像つき記事
 もっと見る >>
PR

安らかに・・

テーマ:ブログ
2014-04-18 19:38:32

2014年スーパーGT参戦にジョイントしていた OKINAWA IMPの田澤一也氏が4月16日永眠されました。


斎場に眠る田澤氏を見ていると

「冗談でんがな!びっくりしたろ!」

と言って起き上がってきそうな気がしています。



昔、どっかの偉いお坊さんが

「人は人から忘れられた時に死ぬ」と言っておられたことを思い出す。


あれだけ熱い情熱をもっていた田澤氏、永遠に忘れられる事はないだろう。


数か月前に、あまりにも事を急ぐ田澤氏に

「急いては事を仕損じる」

という諺があるから、落ち着いて、周りをみて進んでいきましょうと言ったら

「そやな!わし急ぎすぎているんやな!足元みらんとあかんね!」

と言っていたことを思い出す。


せっかちな性格上、人より先に眠りたかったのでしょう。


安らかにお眠りください。


一人になって

テーマ:ブログ
2014-04-15 10:27:58

ふと一人になって、孤独感を感じた。で、孤独って何だ?と思い調べてみたら


孤独には、それに近しい・もしくは含まれる概念が多数存在する。

  • 他人から強いられた場合には「隔離」
  • 社会的に周囲から避けられているのであれば「疎外」
  • 単に一人になっているのであれば「孤立」

という言い方もする。一人でいて、それがただ寂しい(他人との交流を求めているのに、その欲求が満たされない状態)という場合もある。英語では、この単なる人恋しくて寂しいという場合は、loneliness として、solitude とは区別される。

他には

  • 他を寄せ付けず気高い様子は孤高があるが、こちらは当人の主観はどうあれ、その優れた性質にも拠り他が近づき難い状況を指す。単に珍奇だとか不快とかで近づき難い存在を指して孤高とは呼ばず、他の追従を許さない優れた性質を表す場合に使われる。用法としては「孤高の天才」など。


ん~~難しいけど、天才とは・・・。


孤独は必ずしもネガティブなものという訳ではない。ドイツ哲学者マックス・シュティルナー

が「孤独は、知恵の最善の乳母である。」という格言を残しているように、孤独状態において人間は自分の存在などについて考えること(→哲学)を強いられ、その結果創造性、想像力などにつながると多くの哲人は結論付けた。

                            (ウィキペディアより)


で、結果俺は孤独ではなく、




               



何だろうな・・・・って暇人って・・・・?また調べてみます・・。


成長

テーマ:ブログ
2014-04-12 11:11:47







  環境はどうであれ、成長した。

スーパーGT岡山 回想編

テーマ:ブログ
2014-04-10 10:26:30

4月6日 13位からの決勝スタート。 GT復帰の吉田がスタートドライバー。

決勝スタートをして、順位を上げたり下げたり・・。途中雨も降って、大変だったろうな。そんな中42周目、無事にピットインし、交代。


ドライバーチェンジは、まぁ上手くいった。あとは無事にゴールを目指すだけ!

心配なのはスーパーハードのタイヤ・・・。


それでも行かなければいけないので、コースイン。タイヤを温めようと思うが、

次から次にGT500がくるから、温める前にタイヤカスを拾い、滑るマシンをコントロールしながら走ると、


「後ろからマッハが来ます」

「玉中さんです」


という無線が入ったらすぐにマッハの玉ちゃんが追いついてきた。



玉ちゃん・・俺まだタイヤカス付いてるからあまり来ないで・・という願いも虚しく




見事に抜かれました・・

エンジニアの小関さんが

「ここからは体力勝負です!」と激をいれてくれたけど、

このままチェッカーまで、ランデブー走行・・・


結果 マッハ玉ちゃん15位、俺 16位・・負けました・・・

というより、レース中、不思議と昔を思い出し、懐かしくなり、このままで走ろうと

マッハのピットもうちのピットも負けるなと思っていたと思うが、


20数年前、まだハナタレ小僧だった俺と玉ちゃん。同じ九州出身で、当時はオートポリスのワンメークフォーミュラーFC45というカテゴリーでやりあっていた。(玉ちゃんがチャンピォンとったけど涙)


それが20年経って同じカテゴリーで、同じマシンで、お互いチームを持って参戦している事に、玉ちゃんも俺も頑張ってきたんだな~と、何とも言えない感情で周回を重ねていた。


今のモータースポーツを取り巻く環境は決して良いとは言えないが、昨年の白坂、今年の吉田、20数年後に俺達みたいにレースをやっているのだろうか?

その時、初めて、今回俺が感じた感情を分るのだろうな。


玉ちゃん、今度は俺に前を走らせてよ!




お互い老けたね!

[PR]気になるキーワード

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

あなたもエコ・ブログでブログをつくりませんか?