どの世界にも、
「レジェンド」な人材はいるものです。


今日は、最高齢のオリンピック選手を紹介します。
今まで開催されたオリンピックの中で最高齢者の選手は
1920年第7回大会の射撃に出場した
オスカー・スパーン選手の72歳。


なんと、
結果は銀メダル。



「いつまでも現役の最前線で活躍したい!」
という思いも、もしかしたら実現できることなのかもしれませんね。
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