株と私とお金と涙

初心者が株取引に挑戦!

日々の出来事を綴ります。


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昨年から始めたスクラップブック

「こんな医者にはドロップキック!!」

医療従事者への不満をスクッラップしようというものなんですが、

なんと、累計の訪問者が00人を突破をしました

訪問していただいてる方、ありがとうございます

最近、スクラップの更新があまり成されていませんが、

これからも、ブログともども、よろしくお願いします

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内科の I 医師は、とても勉強家です。

わからないことがあると、すぐに専門書を開き、

調べています。

そんな I 医師が、入院中に、

ある合併症を併発した患者さんの下へ診察にやってきました。

脇には、本を抱えています。

口頭で患者さんに話しを聞いた後に、

聴診をするため、I 医師は脇に抱えていた本を

患者さんのテーブルの上に置きました。

その本の表紙には、こう書かれていました。



「わかりやすい○○疾患」



それを見てしまった患者さん、

不安になったのか、I 医師が病室を出た後、

ナースに、

「主治医を変えて欲しい」

と懇願してきました。

自分がわからないことを調べるのは大事だと思いますが、

患者さんにしてみれば、とても不安になったのでしょう。

I 医師はその後も、本を脇に抱え、院内をうろついています。


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私の勤務する病院には、30名弱の医師がいるのですが、

病床数から考えると、明らかに医師数は不足しています。

かといって、少数精鋭というわけではなく、

中には、あり得ない医師も何人かいます。

今日は、その中の一人をご紹介します。

残念ながら実話です(笑)。



内科の医師、T先生は30秒診察で有名です。

多くの患者さんを、限られた時間の中で診察しなければ

ならないので、一概に批判は出来ない面もあるのですが、

ある時、T医師は診察を終えた患者さんから指摘を受けました。

「先生、聴診器、私の胸に当ててたけど、耳につけるとこ、首にかかったままだったよ!」

T医師、急ぐあまりか、聴診器を耳につけずに、

胸の音を聞いたフリをしていたわけです。

その場は、笑ってごまかしたようです。

数ヶ月後、T医師は、病院を去りました。



誠に遺憾ですが実話です。
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