2006-12-16
号外 小嶺社長 自民党候補に久間氏より推される。
テーマ:政治部師走のあわただしい中 ビッグニュース
サッカーと政治は分けて考えないといけないと昔から言われている。
しかしながらサッカーと政治は時として結びつく。
Vファーレン長崎の場合 社長があまりに偉大だったため
ある意味 当然の流れとなった。
それと同時に急きょ 政治部の立ち上げとなった。
来年夏の参議院選挙で自民党の候補として長崎 2区
久間 防衛庁長官の推薦で自民党長崎県連の公募の一人となっていた。
今までの功績はあえて言う必要はないが改めて挙げてみよう。
高校選手権で島原商業・国見高校を全国優勝に導き
県民初の県民栄誉賞を受賞
もちろん サッカーの指導だけではありません。
県教育委員会参与として
青少年の健全育成のため頑張っていました。
ココロねっこ運動や校内では清掃活動をしっかりと支援しておりました。
もちろん その知名度や実績を考慮すると
首を縦に振った時点でダントツの当選は確実であります。
しかしながら横に振り続けていた場合
この手の話はずっと続くでしょう。
Vファーレンのことを考えると複雑な気持ちになります。






