フットボールchacha! オフィシャルブログ

TGAStudio.com(http://tga-studio.com/)で配信中の国内サッカー情報ラジオ番組
『フットボールchacha!』のオフィシャルブログです。
番組情報はもちろん、日常生活にひそむサッカーな話題などを、番組MCのnaos&ちゃーさんが書き込みます。


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最新回はこちらです(´ー`)次回収録はこの調子だとJ1J2第1節終わってからですかね…決まりましたらTGA公式サイト他でお知らせします。

CHA フットボールchacha! #47 移籍市場も落ち着きましたので、山雅話含めて長めに(※情報は1/21現在)
http://tga.jpn.org/2016/02/03/cha_47/

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あと、今季から山雅話はnaos個人名義で「note」というサイトで展開しますので併せてお知らせします。
先程1発目を書きましたのでよろしければお読み下さいませ。

【2016松本山雅】プレビュー(簡単な自己紹介を添えて)|naos@TGA|note(ノート)
https://note.mu/naosfootball/n/n835bcd319597

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第1節はどれ見ましょうかね(´ー`)J2は町田vsセレッソとか注目かな。徹夜明けのnaosでした。

猫の日っ(ΦωΦ)
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前田大然くん@清水J-STEP
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・・・お元気でしょうか。
いやぁ、すいません。すっかり書けませんでした。

ちなみに最新回のラジオはこちらです。
フットボールchacha! #46(fix) 今季総決算のふつおた!勿論山雅話も総決算
http://tga.jpn.org/2015/12/31/cha_46fix/

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厳しい2015シーズンが終わりました。
結果は残念でしたが、ラジオ本編でも申し上げました通りで、山雅のチームや運営会社は勿論、色んな意味で広く関わる皆さんがJ1の強さや凄さ、レベルの高さを感じ、この先を考えるきっかけになればと思っています。

敗因はあれこれありますが、9月の湘南→ガンバ→山形の3戦を、いずれも終了間際の失点で勝ちを落として勝つ流れを作れなかったことが響いたかなという印象です。

あと、ソリさんも工夫はされてましたが、8月の柏戦の項で書いたDMFのビルドアップの問題は、結局有効な解決策もなく、頼みのボギョンもケガ…で終わってしまいました。
(それを踏まえての宮阪・武井獲得なのでしょう)

まだ契約未更改の選手もおりますので確かなことは書けませんが、来季はどうやらちょっと違う顔を見れそうなので、期待しております。
舞台はJ2ですが、「何が何でも1年で昇格」という空気はほぼない山雅ですから、しっかりと「J1も見据えて今季とは一味違う戦いができるチームの基礎」をつくって欲しいです。岩上も塩沢もいないということは、そういうことになると思っています。


さて、先日こちらに行って参りました。

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あまりネットには書きにくいネタが豊富なソリさんのトークショーw

ただ、(正解は微妙にずれていましたがw)浦和戦のマンツーマンとか、このブログで書いたネタも出てきて面白かったです。
あと、詳しくは書きませんが、某チームのGKはFK守備がアレとかw、鹿島は何故アルウィンで負けたのかとか、最終節の「中村俊輔対策」のヒントが3月の対戦のサンフレの森崎浩司とか(意味深)、いろいろ興味深かったです。

ええ、ネットには詳細は書けませんw

…さて、もう一部の方にはバレてますが、浦和戦のクイズ当てたのは私ですwこれ頂きました!

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2014年末の福袋か何かにしか入ってなかったソリさんロングT(通称蝉Tシャツww)

ありがとうございました。今度かりがねでソリさんにお会いしたらサイン頂こうかしらw

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来季に向けての編成も始まってますが、最後に今回の締めとして、僕的に山雅に中長期的に期待したいことを並べて締めとさせて頂きます。

1:予算(=年間売上)25億で人件費10億
(※Jリーグ開示資料の人件費はスタッフや社員さんの分も含まれるので注意)

2014年ベースでは人件費4億、地元紙等々の報道や噂では今季6億(売上見込は20億超)って話です。
25億で人件費10億だと予算の4割でまあ適正値かつ、J1で最低限安定してやっていける可能性があるし、上位も「あわよくば」期待はできる数字(但し確実に上位を狙うなら12億以上はマストになるのでそこは注意)ですから、今後3年とかで達成できれば。
但し広告費や入場券収入はこのあたりの予算規模で必ず頭打ちになるはず。工夫と仕掛けは必要と思います。

2:アカデミー(特にU18)の強化

サッカー版「地産地消」と思って頂ければ。
若手をU18(高校3年間)でしっかり育ててトップチームに供給するだけでなく、都会のJクラブのU18に負けない魅力をつけて欲しいです。
「山雅に我が子を預ければ、たとえプロになれなくても人材育成の流れに乗れる」と思って頂けるのが大事。
アカデミーからプロに上がれる子は他クラブ見てても年間にひとりふたり、多くて3~4人ですから、上がれる子を育ててつつ、上がれない子も、いざ卒業で社会に出すときに、企業や大学が信頼して頂ける人材を輩出することが大事。
他クラブはその辺しっかり育成してるから、例えば最近では広島の茶島雄介のような「ユースっ子が大学を経て成長してトップチームに里帰りする」ケースも出るわけです。
山雅もそういう育成しなくては。
トップチームに上がれる有能な若手選手育成、そして、地域社会に信頼される人材育成。
そういう育成が、トップチームだけではなく、地域社会は勿論、有力大学とのコネやいろんなものを育てますし。

3:新スタ

既にドリームサミットでも出ている話題ですが。
東京五輪で資材や人件費も高騰しますしtoto助成も厳しくなりますので、この話は2020年代の課題ともいえます。
但し、単にサッカースタジアム建てる!では共感は得にくく、税金の使いみちという見地からも厳しい目や意見も出る昨今ですから、資金調達(いろいろ方法はありますが)、土地の取得とそれに伴う環境問題、どういう複合施設にしていくか等々、しっかり進めて欲しいです。
東京や広島がもたもたしてるうちに(恐らくあと数年は無理でしょうね…)、吹田のガンバ新スタや京都亀岡の新スタとはまた違う方法論を示すぐらいまでいきたいですね。

*****

ということで、来季も「OneSou1」でよろしくお願いします!
皆様よいお年を。
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ラジオですが、週明けには次回収録予定のお知らせもできるかと思います。
今しばらくお待ちください。

天皇杯1回戦前に録った最新回はこちら!

フットボールchacha! #44 天皇杯がはじまーるーよー 山雅は29日だよー
http://tga-studio.com/2015/08/27/cha_44/


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リーグ再開日に天皇杯金沢戦の記事という体たらくで申し訳ないです(´・ω・`)。

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さて、2回戦金沢戦。行って参りました。
1回戦を踏まえた布陣を期待したが、そうとはいかず…。

期待された「オビナ・ウィリアンの2トップ」はなし。
インサイドハーフも期待された田中隼磨は右サイドに戻す。
後藤のリベロ復帰による、安藤淳の左ワイドは継続。
岩間雄大を最終ラインに落として、DFを誰か1枚上げてビルドアップに使う「岩間落とし」の継続。

そして、湘南戦以降キムボギョンをインサイドハーフとして使うことを想定した場合の、岩上・喜山の生き残り競争。


個人的にはオビナとウィリアンの2トップ、工藤キムボギョンのインサイドハーフで先取点を取り、60分過ぎたあたりから岩上なり喜山なりを交代で投入して、守備に重心を置くのが良いとは思うのですが、ソリさんはウィリアンについてはそこまでは…なのか。


試合自体はあっさり語りますが、前半は意図的に崩せてたし、良い面が散見できた印象。
後半は金沢がいろいろ組み替えてきたので、苦労はしながらも終盤の1点でしのいだ印象。

というか、もっと早く3点目を取って試合を決めないとマズい展開ではあった。
勝ってよかった反面、攻撃面の迫力、守備のバタバタ感等々、心配は残った。
勝ったからといって湘南戦以降を楽観視できる状態には全くない…少なくとも僕はそう考えている。

キムボギョン投入でベンチスタートになるのは…金沢戦を見る限りはなんとも言いがたい。
岩上はフリーランは素晴らしいし、喜山の守備や前線からの顔出しもいい。
でも、どちらも90分の何処かで「J1なら致命傷」になるプレイが出てしまう。後半、金沢の清原くんにあっさり交された喜山康平(失点にはならなかった)…これが例えばラファエルシルバなら、大前元紀なら、宇佐美貴史なら、アデミウソンなら…。

*****

但し、既にキムボギョンのクオリティの高さは、練習見学されてる方の度肝を抜いてる印象。
彼の起用はインサイドハーフが有力だが、工藤浩平との縦のポジションチェンジ等々は試合中もしていくのではないかと。
場合によっては3-3-3-1にこだわらず柔軟な起用も増えよう。
アタッカーのひとりとしても期待したいところ。


フリーの選手の登録期限もまもなく終わり、新規登録は一切できなくなる。
あと9試合(山雅と山形は未消化1を含む9、他チームは8)、1戦1戦、心を込めて。


平塚、行ってきます。勝って欲しいが、まずは内容が欲しい。
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ラジオの最新回はこちらから。宜しければ是非。

フットボールchacha! #44 天皇杯がはじまーるーよー 山雅は29日だよー
http://tga-studio.com/2015/08/27/cha_44/


次の収録はまだ未定です。流れ的には早くても湘南戦後かなぁと。

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さて、2回戦金沢戦前日に1回戦福井戦のお話をw
相変わらず前日とかで申し訳ないです。


福井戦。思い切った布陣を期待したが、さすがにソリさんはいろいろ試してきた。

①オビナ・ウィリアンの2トップによる3-5-2。

②田中隼磨のインサイドハーフ(主に右でしたがときには左)。

③石原の左ワイド、時間帯によっては安藤淳の左ワイド。

④岩間雄大を最終ラインに落として安藤淳を押し上げビルドアップに使う。
(同様のやり方は浦和の阿部勇樹、広島の森崎和幸もやるが、ビルドアップの促進という意味では、柏が大谷秀和でやる方法(俗にいう「大谷落とし」)が近いのでは)

⑤CB3人の配置を随時替える。


まだあちこちギクシャクしていて(特に前半)スムーズとはいかないものの、全体的には前向きな印象は持った。

①はかつて組んでいたコンビという実績の通りに非常に距離感が良く、今後いいパスが供給されれば期待できる。
ウィリアンはミドルシュートも1本バーに当ててるし、山形戦までの天皇杯1試合リーグ3試合でノッていきたいところ。

②は山雅3センターの難点(前記事に書いたように喜山の攻守の切り替えや岩上の守備に難点が)の解消には妙手で、右ワイドの飯尾竜太朗との組み合わせも良く、役割分担の整理が進めばいいオプションになるのでは。
運動量を考えるとまさに「box to boxタイプ」のDMFができるし(経験もある)、リーグ戦で合流するキム・ボギョンとの組み合わせも含めて期待できる。

③の、特に安藤の左ワイドは以前も試され良かったし、今回も一時的なシフトとはいえ期待できる内容。後藤の復帰でCBのコマも増えるし、ポリバレント性のある大久保裕樹(怪我が治れば那須川も)を含めて起用法は広がる。

④は、ビルドアップに難点のある岩間を「守備専」として最終ラインに落とし、ビルドアップができる安藤、場合によっては酒井にビルドアップ参加を促すという妙手。岩間の負担も減るのでは。

⑤は、飯田を中央、酒井を右、安藤を左に起用するなどして、岩間落としを含めて「どうビルドアップするか」を模索していた印象。


ゴールは少ないと見る向きもあるとは思うが、これだけいろいろ試している中なのでやむを得ない部分はある。

しかし、福井の守備の隙は結構突けてたし、守備も決定機を簡単には与えていなかった。
1点目のウィリアンは抜け目なく、2点目は敵陣バイタルでの素晴らしいボール奪取で福井守備がずれたところからのオビナミドル。
3点目は安藤のフットボールセンスが活きるロング。これがリーグなら月間ベストもの。

点にはならなかったが、ウィリアンのミドル、終了間際の柔らかい身体の使い方からのオビナボレーも素晴らしかった。

石原もハツラツとしており、久しぶりの池元も、周囲との距離感は春先とは違ってかなり改善している。
特に今後オビナとウィリアンの2トップは多用すると思われるので、ウィリアンの控えとしても、オプションとしても、もともと2トップのアタッカーである池元、そして石原には期待したい。


ということで金沢戦。
SAGAWA SHIGA同期の清原vs村山という注目点もあるが、システマチックな金沢の攻守をどういなしてどうブレイクするか。
楽しみに見ようと思う。


今週もまたアルウィンに行ってきます。


参考
http://ameblo.jp/motocafein/entry-12067340450.html
https://www.youtube.com/watch?v=EEK2QWM87qQ


付記
J2昇格前の山雅を支えた現福井の今井昌太の姿に感慨深いサポさんも多く、ソリさんに尻を押されてw山雅ゴール裏に向かい挨拶する今井に山雅サポがチャントで応えるシーンは良かったですね。
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まず最初に。ラジオの最新回はこちらから。
この柏戦の後に録りました。宜しければ是非。

フットボールchacha! #44 天皇杯がはじまーるーよー 山雅は29日だよー
http://tga-studio.com/2015/08/27/cha_44/


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日立台、行ってまいりました。
久しぶりのゴル裏。
しかし、冷静な目を持ちつつもバモるというのは難しいですな('A`)

ということで。

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1:負けは負けなのだがいろいろ惜しい

地力の違いはあったかなと。
レアンドロ不在でも「相手の良さを消す」柏のサッカーは健在。
大きいクロスのファーの対応、CKやロングスローの「ニア戻し」「ニアそらし」もかなりケアされた。
この辺はさすが吉田レイソルとしか言い様がなく、前半は打てる手も少ない状態。

ただ、後半になって3-3-3-1から3-5-2(前田オビナのツートップで喜山を左ワイド)に切り替え、前田直輝が相手守備のプレッシャーをいなすことで起点が増え、柏守備を遅らせてミスマッチやショートカウンターが生まれた。

大きなクロスがカバーされても、それを前田直輝や工藤浩平が拾いまくるから柏守備もバタバタ。
あの後半入りの15分で同点にできたらゲームは確実に動いただけに、惜しい試合ではあった。

今後3-3-3-1をやるのか、2トップをやるのか。
最後に触れるが、まさかのキム・ボギョン加入で彼をどう使うのか。
興味は尽きない。

*****

2:守備の強さを思い出して

守備で気になったのは守備の消極性。

1失点目は武富ゴラッソだが、もっと1m2m前にMFが位置して積極的な守備ができたら…。
他の球技の守備でも同じだが、ロックオン(マーク)だけではプレッシャーはかからない。
バスケやアメフットの守備だと確実にコーチにダメを出される。
「何故行かない?」と。

チャージ(積極的なプレスやアタック)しないとボールホルダーへのプレッシャーにはならず、ゴラッソは生まれてしまう。
要は「行けるかいけないか」。
行って欲しいし、例えばこの場面の岩間雄大は本来行ける選手のはず。実際失点の後はよく行ってたし。

抜かれるのを怖がらずに積極的に行って欲しい。
抜かれても後ろが一生懸命カバーするのが山雅守備だったはず。

実際後半開始早々、スカパー実況の秋田豊さんも「ボールを取ろうとするプレイの少なさ」を指摘されてたし、試合後の山雅サポの口々からも、もっとボールに行かないと!的な話が相次いだ。

(秋田豊さんの解説のうち、対人守備についての話は非常にいい話が多いので、守備論に興味のある方は是非スカパーオンデマンドで見て欲しい。)

うまくいかない時の守備は、山雅に限らず消極的ではあるが、インテンシティが売りのチームがビビったら良くない。
皆が「連動性を持って」「強く行く」ことを忘れずに。
ソリさんは多分練習で「連動性」と「強い対人守備」は再三言ってるはず。
天皇杯では強く行く守備を取り戻して、愚直にプレイして欲しい。

*****

3:インサイドハーフが厳しい件

攻守の切り替えを含めたDMF(ボランチ)とその周辺のプレイも気になった。

序盤は中盤でDMFがカットしてショートカウンターという場面もある。
でも、いざマイボールになった時のパスコースの作り方、要はDMF周囲のオフザボールの動きが、柏のいい守備が消してたことを差し引いても、噛み合わない。
要求したコースに来ない、精度がない。
パスコースがない。
持つと潰される。

でも、山雅に精度がないのはわかっているから、前にも書いたように繰り返して欲しい。
パスコースは諦めずに二度三度と動き直して作り続けたい。
個人の突破が難しい以上、パスコースは生命線。

守備は、最後列を頻繁に4枚にして(ボールサイドのワイドを1列上げるいつもの5-3-2基調)中盤をしっかりコンパクトにできてはいる。
でもときどきバラつくし、インサイドハーフふたり(岩上喜山)の、最後尾の守備との連動性が良くない。
下がり過ぎることも多いし、DFが行けてる守備機会に行って重複してしまう。
DFからしたら埋めて欲しいゾーンが度々開く。

うーん。

3センターのインサイドハーフの習得は、その習慣が皆無な日本人には難しいのだろうか。
それとも、安藤淳を1列上げてDMFを2枚に再構築すべきなのか。

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4:余談

ちなみに。
飯田ハンド?のシーン。
主審の村上さんはしっかり近くで見てた。
近くで見ないでうっかり取る主審が多い中で、しっかり「偶然かつ至近距離のハンドは取らない」基本に忠実。

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5:天皇杯

さて、天皇杯はサウルコス福井。今井昌太らかつての山雅戦士との再会。
控えメンバーがどれだけアピールできるか。
頑張って欲しい選手はたくさんいる。
期待したい。
勿論勝たないと。

というか、明日負けると…

「J1が地域リーグに負けた(多分)3事例目(09年山雅vs浦和、12年広島vs今治に次ぐ)」
「J1vs地域で、「ジャイキリ」と「ジャイキられ」を両方体験した初の事例」


…非常にカッコワルイww

*****

6:まさかのキム・ボギョン

最後に。
キム・ボギョン獲得はまさに驚き。
しかし、海外でも国家代表でもくすぶってた彼にとって、いい転機になれば…。

ソリさんは同じ国家代表のハン・グギョンの師匠(湘南時代)。トップ下で伸び悩んでいた彼に守備の重要性を教え、DMFとして出色の選手になったのは御存知の通り。
是非この先のサッカー人生の中で「松本時代が転機だった」と思ってもらえるようにと願う。
そして、状態が上がらないというエリックへの刺激になれば。
勿論、ウィリアン(良いアタッカー見つけてきましたねぇ…役割分担がはっきりしたらやってくれる感じがします)にも期待。

アルウィン行ってきます。
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