1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2018-01-17 14:23:53

●「フードコンサルのノウハウが学べる講座」のご案内

テーマ:フードコンサルのノウハウが学べる講座

●「フードコンサルのノウハウが学べる講座」のご案内
~1日で”飲食店経営の原則”が、分かりやすく学べる講座~

 

 
 
当社のコンサルティングのテーマとしているのは、「永続経営のための支援」。
 
・”今だけ”売れるのではなく、永きに渡って地域の方に愛される飲食店であ
 り続けるためにどうすべきか?
 
・「小手先」の販促や「値引き」「安売り」に頼るのではなく、店・会社の
 「価値」をお客様にいかに伝え、お客様の「満足度」をどう増やしていくの
 か?
 
・そして、この2つを実現するのは、やはり、そこで働く「人」が重要であり、
 自発的に、やる気の高い、行動力ある人をどう育成していくのか?
 
これらをテーマにコンサルティングを行っています。
特に、「永きに渡って店を経営する」には、いかに「本質を捉えた店つくり」
を行うかが重要となります。
 
 
そのためにも、「コンセプトメイク」が今とても大切であり、「モノ」を起点
とした店つくりではなく、「コンセプト」をもとにした店つくり・運営をしな
ければ、いかに美味しい料理を提供しても「売れる店」を作ることはできない
と言えるでしょう。
 

この「コンセプトメイク」の考え方はこの10年で大きく変わってきたと考えて
います。

今は、
 ・マーケティング3.0を主眼に置いたコンセプトメイク
 ・ペルソナマーケティングを取り入れたターゲット設定
 ・プロダクトアウトではなく、マーケットインでの消費形態の設定
 ・利用動機(衝動と目的を明確にする)をもとにしたメニューつくり
 ・同質化をいかに避けるか?
といった考えに基づいて「コンセプトメイク」「店つくり」を行うことが、
「売れる店」「地域に愛され続ける店」に繋がると日頃のコンサルティングで
は訴えています。
 
 
また、「人つくり」に関しても、この10年でマネージメントの考え方も大きく
変化してきており、昔と同じやり方(指示命令中心)では、どんどん「人が集
まらない」「人が定着しない」会社・店になってしまいます。
 
今は、スタッフ個々の「自発的行動力」をいかに高めるか、「仕事のやりがい」
をいかに感じてもらえるか、が重要であり、これらを実現するための教育方法、
仕組み化が「人つくり」においてとても重要です。
 
 
来月2月28日(水)に実施する「フードコンサルのノウハウが学べる講座」お
いて、上記に記載した僕のコンサルティングノウハウを”1日”に凝縮してお
伝えいたします。

 ・これから「永続的な店つくり」を主眼に置いた多店舗化を推進したい方
 ・今、自社の方向性に迷いを感じている方
 ・今の飲食店経営のあり方を学びたい方
 ・フードコンサルタントを目指している方
などなどの人にはきっとお役に立てることと思います。
 
フードコンサルの「ノウハウ」にご興味のある方は、ぜひ、この講座を受講く
ださい!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
--------------------------------------------------------------------
★2018年2月28日(水) 9:30~18:00にて開催!
●フードコンサルの”ノウハウ”が学べる講座」
 たった1日で、フードコンサル20年で構築した、
  ・今の時代にふさわしい「コンセプトメイク」の考え方
  ・飲食店の「あるべき計数管理」のあり方
  ・「地位密着型」「人を生かす」飲食企業作りのための取り組み
 など”今の時代を勝ち残る”ための、飲食店経営、ノウハウが学べる講座!
  http://www.food-business.jp/foodconsul/
--------------------------------------------------------------------
★今回の講座で学べる内容
  
「マーケティング」編
●今の時代に求められる「店舗コンセプト」の構築法
1)「利用動機」を深める!
 ・「目的来店」と「衝動来店」
 ・「目的来店型タイプ」と「衝動来店型タイプ」の経営法の違い
 ・「目的来店型タイプ」の販促
  →「認知」から「再来店」までのフローを意識する
  →店外での「つながり」をSNSで作る
・「目的来店」と「衝動来店」の価値を高める方法

2)「基本コンセプト」はマーケティング3.0を意識する!
 ・コーヒー業態に見る「価値提供」の違い
 ・マーケティング3.0の考えを踏まえて、基本コンセプトを作り上げよう!
 ・顧客視点でコンセプトを作り上げることの重要性

3)「メニュー構成」が飲食店の売上の90%作り上げる!
 ~ラーメン店業界を考察することで、メニュー戦略を深める~
 ・タイプ別経営の違い
  ターゲットとメニュー構成の関連性
  立地とメニュー構成の関連性
 ・メニューの幅の考え方(メニューの品数はどの程度揃えるべきか?)
 ・メニュー戦略のセオリー
   メニュー構成に必要な4つの要素
   ペルソナマーケティング
   マーケットインとプロダクトアウト
   商品の付加価値を高めるための原価率の考え方

4)「競争優位性」の作り出し方
 ・居酒屋業界におけるポジショニングの変遷
 ・「同質化」とは?
 ・「差別化」を図るための3つのポイント
 ・「一点集中主義」による売上改善手法

「マネージメント」編
●飲食店の「あるべき計数管理」のあり方
1)ケースタディ(1)
・チェーン店の2店舗の店舗実績数値からの問題発見と改善方法を考える
・計数管理のゴールは、「いかに行動するか?」
・改善行動につなげ方(「違い」→「なぜ×5回」→「行動」)
・数値からの問題発見のコツは、「分解」と「比較」

2)ケーススタディ(2)
・ABC分析の盲点
・メニュー分析は「どんな客層が集客できているか」を読み取ること
・メニュー分析からの売上対策
・メニューカテゴリ分析からの原価管理

3)F/L管理
・原価率上昇の原因と対策
・あるべき「人件費管理」
~コツは、「金額」を「時間」に変更すること

●「地位密着型」「人を生かす」飲食企業作りのための取り組み
1)「価値観」の明確化と共有化
 ・店舗、人が増えるとともに出てくる課題
 ・今求められるのは「考動力」ある人材の育成
 ・「マニュアルサービス」と「考えるサービス」の違い
 ・価値観の共有のために・・・
  72の視点からの経営マトリクスの作り方
  経営理念とクレドの考え方
  理念、クレドを浸透させる具体的手法

2)人を生かす「仕組み」つくり
 ・人を生かすための「マニュアル」つくりの手法
 ・考動力を促せる計数管理のあり方
 ・努力の方向性が分かり、モチベーションがUPする評価制度とは?

【講座開催概要】
  ●開催日:2018年2月28日(水)
       
  ●時間 :9:30~18:00 
  
  ●開催場所:東京都千代田区内神田3-4-11 サニー南神田ビル
        http://s-kaigi.jp/access/index.html
  
  ●費用:39,800円
 
  ●詳細、お申し込みはこちら↓
    http://www.food-business.jp/foodconsul/

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2018-01-16 14:12:21

●ペルソナマーケティング

テーマ:マーケティング

●ペルソナマーケティング
 
 
コンセプトを作り上げるときに、最も大切なのが、「ターゲット」設定。
「誰に店を利用してもらうのか」を決め、その人が「どんな時に」「いくらぐ
らいで」というように考えていくにあたって、コンセプトをつくっていく基盤
となるのがこのターゲット。
 
ただ、このターゲットに対する考え方。最近は変えていく必要があると思って
います。
 
以前は、ターゲットを設定する際に、「20代前半の女性」という具合に、比較
的幅広く設定したものでした。しかし、今はよく考えてみると、「20代前半の
女性」と言っても、20歳の女性と25歳の女性では今では、ニーズが全く違いま
すよね。
 
ということは、「20代前半の女性」とターゲット設定してしまうと、これだけ
飲食店の数が多い現在では、ターゲット(この場合、20代前半の女性)にとっ
ては、“ぼやけたお店”になってしまうということです。
 
そのため、僕はご支援先には、「ターゲット像」をより限定し、詳細に、具体
化した方が、「より差別化された店つくりができるよ」と話しています。
 
この方法が「ペルソナマーケティング」です。
 
「ペルソナマーケティング」とは、架空の人物像を作り上げ、架空の人物のニ
ーズによりマッチするメニュー構成、接客、販促を展開するというものです。

この「ペルソナ」を明確にすることによって、”より”自店のターゲットにダ
イレクトにメッセージが届くようになったり、”より”ターゲットが好む商品
作り、接客を行うことができ、競合店が多い中でも「とがった店」を作れるよ
うになります。つまり、より差別化された店つくりをすることにつながるとい
うことです。
 
 
実際に、僕のご支援先にはこの「ペルソナマーケティング」に基づき、架空の
人物像を作り上げ、このペルソナを皆で共有していただくようにしています。

すると、今まではお店の中で「ターゲット」という意識が弱かったものが、皆
で「●●(ペルソナ)はこれを好まないよ」といった話ができるようになり、
商品や接客が今まで以上に「コンセプトに合致した」ものが提供できるような
りました。
 
 
僕がこの「ペルソナマーケティング」をご支援先にお勧めしているのは、これ
まで店のスタッフと様々なことで「もめていた」ことが要因としてあります。
 
店に行くと、キッチンスタッフが「これ試食していただけませんか?」と言わ
れるのですが、「味はいいけど、この商品ダメ」といった指摘をすることが多
々ありました。
 
「味はいいけど、この商品ダメ」
 
この話をすると、通常多くのキッチンスタッフが怒り出します!
そりゃそうですよね(笑)。
料理として最も大切な「味」はOKをだしているのに、「でも違う」と言われれ
ば、訳が分からず怒り出すのも無理はありません。
 
 
しかし、事実として「味はいいけど、この商品ダメ」なのです。
 
なぜかといえば、こういった指摘をするときには、必ず、作り手側に「ターゲ
ット意識」が欠けているからです。
 
例えば、お店のターゲット層が、「30代後半の男性」(ここでは敢えてペルソ
ナマーケティングを使用しませんね)であるにも関わらず、提案した料理が
「20代の女性が好みそうな創作料理的なもの」であれば、いくらその商品が、
盛り付けがきれいでも、驚きがあっても、味がとてもおいしくても、その店の
「ターゲット層」にはきっと「満足いただける商品ではない」可能性が高いか
らです。
 
意外にこういったことはどこのお店にも多く起こっていて、その原因は、「作
り手側」のターゲット意識が弱いことが一番の原因です。ターゲットニーズに
合わないものであれば、いくら味がよくてもダメなものはダメだということは
分かりますよね!。
 
これまでのコンサルタント活動の中で、こういった場面がよくあり、何か対処
方法がないかと長い間私の中での懸案事項になっていました。
 
そんなときに、この「ペルソナマーケティング」のことを知り、皆で「架空」
のターゲット像を作り上げ、このターゲット像を皆で共有し、このターゲット
像が好むものを提供しよう、と皆でこのターゲット像を共有できれば、今まで
の問題は解消できるのではないかと思い、今は、僕のご支援先では、「ペルソ
ナ像」を作りあげ、店つくり、商品開発に活かしていただいています。


★受講生募集中!
 メニューつくり、マネージメント等、飲食店経営の「原理原則」が学べる講
 座です!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
--------------------------------------------------------------------
★2018年2月28日(水) 9:30~18:00にて開催!
●フードコンサルの”ノウハウ”が学べる講座」
 たった1日で、フードコンサル20年で構築した、
  ・今の時代にふさわしい「コンセプトメイク」の考え方
  ・飲食店の「あるべき計数管理」のあり方
  ・「地位密着型」「人を生かす」飲食企業作りのための取り組み
 など”今の時代を勝ち残る”ための、飲食店経営、ノウハウが学べる講座!
  http://www.food-business.jp/foodconsul/
--------------------------------------------------------------------

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2018-01-15 13:24:05

●飲食店への指導力を高めいたい方へ

テーマ:フードコンサルタント養成講座

●飲食店への指導力を高めいたい方へ
 ~メニュー構成の基本的な考え方、メニュー分析の具体的手法とは?~
 
 
「飲食店の売上は、メニュー構成によって90%決定される」

と、僕は考えています。
だからこそ、メニューの「成功セオリー」、「メニュー構成の基本的な考え方」
を知っておくことがとても大切であり、基本が分かっていなければ、フードコ
ンサルタントとして様々なお店に訪問して、その店のメニューの問題点を指摘
することができません。
 
 
ちなみに、メニューの「成功セオリー」というのは、、
 
・幅広い客層を集客する必要性がある立地なら、幅広い客層が集客できるメニ
 ューにすること
・衝動来店型の業態なら、メニューを絞り込み、クイックに提供できるオペレ
 ーションにすること
・目的来店型で、お客様に選ばれるお店にしなければならない場合、メニュー
 を絞り込み、より尖ったメニューにすること
  
などなど。
 
これを知らなければ、飲食店の方に問題点と改善内容を指摘することができま
せんし、反対に、これを指摘することができれば、飲食店の方の信頼性も高ま
るでしょうし、指導力を発揮することもできるでしょう。
 
 
また、「メニューを分析し、今、どんな状態になっているのか」を指摘し、対
策をアドバイスすることも、フードコンサルタントとして大切な仕事。

 

{0026C0B0-6B6E-4D74-A811-596DE4715B06}


通常、一般的にメニュー分析と言えば、「ABC分析」が思い浮かびますね。 
メニューをABCの3つの階層分け、C群に属するメニューを削除するのかどうか、
また、B群にあるメニューでも粗利が高いものやもう少し売っていきたい商品
をどうするのかを分析したりするのがABC分析です。
 
ただ、これは1品1品の商品の出数はわかるのですが、”どういったカテゴリー
の商品がよく出るのか、反対にどういったカテゴリーが出ないのか”など、自
店の”メニューの傾向”が掴みにくいのです。
 
つまり、ABC分析では、どの商品が出た、出ないは分かりますが、お客様の傾
向、すなわち、お客様のニーズが若干掴みにくいのが弱点です。

現状のニーズや傾向がわからないと、対策を立てることができませんからね。
 
 
そのため、僕のご支援先では、「カテゴリー別メニュー分析」を行っていただ
いています。
カテゴリー別の商品の出数、売上を集計してもらい、どのカテゴリーの商品の
売上が高いのか、またよく出ているのかの「傾向」を捉えるようにしています。
 

このメニュー分析を僕のご支援先では定期的に行い、お客様ニーズの把握や店
舗オペレーションの問題等の「仮説立て」等を行い、どんなメニューを投入す
べきなのかのアドバイスを行います。
 
また、「カテゴリー別メニュー分析」はお店の理論原価率も把握することもで
きます。この理論原価率と日々管理している実際原価率とを比較しながら、原
価率対策の指導も行います。
 
 
つまり、「売れる」店つくりのための指導とともに、お店を「儲かるように改
善」するのも、僕達フードコンサルタントの大きな仕事。
逆に言えば、「儲かるように」改善できなければ、フードコンサルタントとし
ての役割を果たすことはできないということです。
 
 
来月28日(水)に開催する「フードコンサルの”ノウハウ”が学べる講座」で
は、メニュー構成の考え方、分析方法、原価率コントロールだけでなく、
 ・今の時代のコンセプトの考え方
 ・売上不振店の指導方法、
 ・F/L改善指導
 ・スタッフ指導
などを、「マーケティング編」と「マネージメント編」の2つのテーマにて1日
で学んでいただけます。
 
 
飲食店に関わるお仕事をされている方、飲食店に指導・アドバイスをする仕事
をしている方は、ぜひ、この機会に「飲食店経営の原理原則」を学んでみませ
んか?
 
詳しい案内はこちら↓
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
--------------------------------------------------------------------
★2018年2月28日(水) 9:30~18:00にて開催!
●フードコンサルの”ノウハウ”が学べる講座」
 たった1日で、フードコンサル20年で構築した、
  ・今の時代にふさわしい「コンセプトメイク」の考え方
  ・飲食店の「あるべき計数管理」のあり方
  ・「地位密着型」「人を生かす」飲食企業作りのための取り組み
 など”今の時代を勝ち残る”ための、飲食店経営、ノウハウが学べる講座!
  http://www.food-business.jp/foodconsul/
--------------------------------------------------------------------
★今回の講座で学べる内容
  
「マーケティング」編
●今の時代に求められる「店舗コンセプト」の構築法
1)「利用動機」を深める!
 ・「目的来店」と「衝動来店」
 ・「目的来店型タイプ」と「衝動来店型タイプ」の経営法の違い
 ・「目的来店型タイプ」の販促
  →「認知」から「再来店」までのフローを意識する
  →店外での「つながり」をSNSで作る
・「目的来店」と「衝動来店」の価値を高める方法

2)「基本コンセプト」はマーケティング3.0を意識する!
 ・コーヒー業態に見る「価値提供」の違い
 ・マーケティング3.0の考えを踏まえて、基本コンセプトを作り上げよう!
 ・顧客視点でコンセプトを作り上げることの重要性

3)「メニュー構成」が飲食店の売上の90%作り上げる!
 ~ラーメン店業界を考察することで、メニュー戦略を深める~
 ・タイプ別経営の違い
  ターゲットとメニュー構成の関連性
  立地とメニュー構成の関連性
 ・メニューの幅の考え方(メニューの品数はどの程度揃えるべきか?)
 ・メニュー戦略のセオリー
   メニュー構成に必要な4つの要素
   ペルソナマーケティング
   マーケットインとプロダクトアウト
   商品の付加価値を高めるための原価率の考え方

4)「競争優位性」の作り出し方
 ・居酒屋業界におけるポジショニングの変遷
 ・「同質化」とは?
 ・「差別化」を図るための3つのポイント
 ・「一点集中主義」による売上改善手法

「マネージメント」編
●飲食店の「あるべき計数管理」のあり方
1)ケースタディ(1)
・チェーン店の2店舗の店舗実績数値からの問題発見と改善方法を考える
・計数管理のゴールは、「いかに行動するか?」
・改善行動につなげ方(「違い」→「なぜ×5回」→「行動」)
・数値からの問題発見のコツは、「分解」と「比較」

2)ケーススタディ(2)
・ABC分析の盲点
・メニュー分析は「どんな客層が集客できているか」を読み取ること
・メニュー分析からの売上対策
・メニューカテゴリ分析からの原価管理

3)F/L管理
・原価率上昇の原因と対策
・あるべき「人件費管理」
~コツは、「金額」を「時間」に変更すること

●「地位密着型」「人を生かす」飲食企業作りのための取り組み
1)「価値観」の明確化と共有化
 ・店舗、人が増えるとともに出てくる課題
 ・今求められるのは「考動力」ある人材の育成
 ・「マニュアルサービス」と「考えるサービス」の違い
 ・価値観の共有のために・・・
  72の視点からの経営マトリクスの作り方
  経営理念とクレドの考え方
  理念、クレドを浸透させる具体的手法

2)人を生かす「仕組み」つくり
 ・人を生かすための「マニュアル」つくりの手法
 ・考動力を促せる計数管理のあり方
 ・努力の方向性が分かり、モチベーションがUPする評価制度とは?

【講座開催概要】
  ●開催日:2018年2月28日(水)
       
  ●時間 :9:30~18:00 
  
  ●開催場所:東京都千代田区内神田3-4-11 サニー南神田ビル
        http://s-kaigi.jp/access/index.html
  
  ●費用:39,800円
 
  ●詳細、お申し込みはこちら↓
    http://www.food-business.jp/foodconsul/

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。