フォニコさんの居場所&スバルアウトバックユーザーリポート

Amebaブログ開設時からの古参ユーザー!
いかにしてSEOで這い上がるか!
ローカルネタを書きます・・・・
ムービー撮影が大好きです。
HPサイトの勝手リフォームや勝手意見をしています。


テーマ:
Yahooニュースより

小惑星イトカワから微粒子を持ち帰った探査機「はやぶさ」の後継機「はやぶさ2」について、文部科学省宇宙開発委員会は25日、本格的な開発段階に進むことを妥当とした専門部会の報告を了承した。

2014年の打ち上げに向け、宇宙航空研究開発機構が機体の製造などを進める。

との事です。

素晴らしいです。

日本全国の科学少年・科学少女達はもちろんのこと、全国のオタクオヤジも喜んでいる事でしょう。

良い話題です。


$フォニコさんの居場所&スバルアウトバックユーザーリポート-はやぶさ2号
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
ここのところ、米国からの圧力がけたたましいせいか?

東大まで入学時期を操作される気配!

いや~

そんなに困るほどなのかしら、勝手に考えると

誰も困らない。

知能的に「東大」とは異質文化な熊谷に住んでいるからか?

秋とか困る人なら

とっくに米国へ行っているはず。

まあ、小市民が何を言っても始まらないだろうが・・・

どうにかならないだろうか?

それよりも「はやぶさ2号」の実現を進めた方が

余程、日本の実力のアピールになると思うのは私だけか?
AD
いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:
フォニコさんの居場所&スバルアウトバックユーザーリポート-mini_120109_13380001.jpg

家族で連休最後のイベントであるお買い物です。
まぁ、女性群優先の事になるのですが…
昨日腰を痛めて
中々辛い状態でしたが歩ける様になりました。
それにしても、凄い人出ですよ。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
麺を作る上で大切なのは、粉に水分を入れていく

水回しだと思います。

○ 粉の温度

○ 水の温度

○ 入れる量とタイミング

○ 加水時の季節変動指数管理

○ 製麺時の工場内温度

○ 水分に含まれる、塩分やアミノ酸等々の添加剤濃度です。

結構、添加剤の内容は知られていない存在ですが重要です。

ある意味、添加剤だけで

梅級(D級)の粉が松級(S級)の粉に変化するかのごとく似たものになります。

まあ、入れないで済む松級(S級)の粉ばかり利用できれば良いのですが?

なかなか、そんな安定して売上げられる店も無いので

添加剤のご厄介になるわけです。

さて、粉関係や水関係が良くて、しかも手打ち出来る環境があれば

機器の導入は、必要ないのですが

大量生産をしなければならない時に

必要になってくるのがロール麺機です。

ロール麺機のプロに作ってもらうと

素人さんでは見分けが付きにくい完成度の高い

麺が出来ます。

安定度を考えれば、下手な手打ち師なんか遠くおよびません。

手打ちは、良いです。しっかりした禅僧の様な考えをお持ちの方なら

数百人前でも安定して製造で出切るでしょう。

しかしながら、永く安定して作り続けられないと思います。

始めと終わりで品質の差が生まれます。(恐らく絶対に・・・)

店舗で商売する上で、従業員を雇い

ロスタイムを減らしていきたいなら

やはり製麺機が重要になります。

一日、数十杯で売り切れ御免なんて、格好は良いかもしれませんが、
そうゆうお店は家族経営でやって欲しいです。

数多くの製麺機を見てきましたが、入門編としてはロール麺機がお奨めです。

讃岐うどんタイプの包丁で切抜けるタイプもありますが、
なかなか量をこなそうとすると台数が必要になってきます。

その点、ロール麺機だと圧倒的な量が製造出来ます。

大盛り無料なんて事も可能になってくるのです。

知識の引き出しの一つとして検討してみてください。


-------------------------------------------------

良く行く手打ちそばの店舗には、水回しだけ石臼タイプの練り機があり、

のす作業や麺切は、手作業なんですがやはり売り切れ御免タイプの家族経営です。

経営的に売り上げアップさせたい時には、機械化の様ですよ。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
オーランチオキトリウム(学名:Aurantiochytrium)

日本が、産出国になる可能性がある藻の事です。

TBSの番組で複数回放送されていますが、今回はマツダのCX-5ディーゼルを

7割混合燃料で成功させてしまいました。

USAでは、まだ数パーセントの混合比ですが・・・

日本では、実験とはいえ70%です。

驚異的な能力を秘めています。

実験場は、トップシークレットですが、是非とも

多くの場所で技術開発して欲しいですね。

-------------------------------------

琵琶湖の中の一部で、2万平方という広さで培養すると
日本国内全体の石油が賄える事になります。

休耕地おも利用すれば、輸出が可能になります。

素晴らしい技術です。


追記
2012-04-10
YahooJAPAN!ニュースより転載


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120410-00000541-san-soci

---- 転載開始 ----
「藻」がエネルギーをつくる 原油輸入量を賄う試算も


 東日本大震災の被災地、仙台市で石油を生み出す藻が、復興計画のシンボルになっている。環境浄化のコスト削減とエネルギー生産を同時に実現する全国にないプロジェクトだからだ。

 仙台市の東部沿岸にある下水処理場の南蒲生浄化センターは昨年3月11日、10メートルを超す津波に襲われ、施設が壊滅的な打撃をうけた。市の生活排水の7割に当たる日量約39万トンを処理する大規模施設で、完全復興には4~5年、900億円もの費用がかかるとされる。

 その復興計画で浮上したのが、「オーランチオキトリウム」という藻類を使うアイデアだ。平成22年に筑波大大学院生命科学研究科の渡辺信教授が沖縄の海でマングローブの林の中から発見した。光合成を行う葉緑素を持たない種類で、廃水などに含まれる有機物を吸収して、活発に増殖する。体内にため込む物質は、サメの肝油で知られる「スクワレン」という炭化水素で、石油などと同じ成分の燃料になる。

 この藻を使って、廃水に含まれる有機物を除く一方でエネルギーを得るという一挙両得のプランなのだ。

 渡辺教授は宮城県の出身で、実用化に向けて同様のプランを練っていたこともあり、仙台市の申し出に即座に応じた。昨年11月には、仙台市と筑波大、東北大の3者で研究協力協定を結んだ。試験プラントを建設し、筑波大が藻の培養、東北大が油分の抽出について実証実験する。

 渡辺教授は「藻を培養する栄養源に廃水の有機物を使うので産業化のネックだった製造コストが下げられます。復興のためにもさきがけのプラントとして成功させたい」と意欲を語る。

---- 転載終了 ----

おお、素晴らしい。

オーランチオキトリウムを開発出来れば、日本は一大産油国です。

大きな国に文句を言われる筋合いは、無くなりますね。

プラントつぶされないように頑張って欲しいモノです。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。