岩手県一関市における集団ストーカー被害

もし、今もなお自分自身がこの経験をしていなかったならば…「集団ストーカーなんて妄想の産物だろう!?」…程度の認識に過ぎなかったことでしょう…。


テーマ:
コインテルプロ(COINTELPRO)……カウンター・インテリジェンス・プログラム(Counter Intellgence Program)の略。アメリカFBIが開発したテクニックで、“本来は”アメリカ国内における共産主義者などといった反対分子(個人・団体)を監視、または圧力をかけることがその目的。1956年~1971年の15年にわたって公的に採用、実行されてきた極秘作戦。


長い沈黙を破って、ここに再びブログを更新したのには訳がある。実はこのブログを立ち上げてすぐの段階で集団ストーカーによる嫌がらせは劇的に少なくなっていた。さらに記事が集団ストーカーの核心部分に迫るに到っては、私の周辺における集団ストーカーの気配は夢、幻だったかの様に雲散霧消してしまっていたのだ。そう……まるであの頃のことは、私の被害妄想が作り出した虚構であったかの様に……。
しかし私のブログにアクセスしてくる検索ワードを見てみると『岩手 集団ストーカー』で、あったり『一関 集スト 創価学会』といった言葉がおどっていて、これはすなわち私以外にも同じ一関市内において集団ストーカー被害に苦しんでいる方が事実存在することを意味していた。そこで私が集団ストーカーに悩み、苦しんでいた時に被害者仲間のブログを読んで救われた様に、私も集団ストーカーの被害を知る1人として、まさに今現在集団ストーカー被害に悩み、苦しんでいる被害者の皆さんを励まし、勇気づける責任を再び担おうという闘志の再燃を経て、ここに更新となった次第である。

闘うにあたっては、やはりこの言葉から再び始め様と思う………。

今から私が書く内容を信じて欲しいとは言わない。しかし、この事件があなたにも起こったとしたら、あなたならどうするのか…それを考えながら読んで欲しい。


それでは前回、4段階あると言われるコインテルプロの手法のうち、戦略1【浸透】について説明をしたが、今回は次の段階、戦略2の【心理戦争】から書き始めることにする。


コインテルプロ戦略2心理戦争】

戦略1の【浸透】を完了させた後、工作員は対象者が普段親しくしている人たちとの接触を深めながら、その人たちに対象者の良からぬ噂を言い含めていく。これによって対象者は社会的にマイナスの印象を持たれる様になり、その結果、対象者のコミュニティーは壊され、地域から孤立させられるにいたる。作戦の中でも一番執拗で、長い時間をかけて行う作戦である。
周囲の人たちの挨拶や目線、態度等が徐々に変化していくため、対象者は何が起こっているのかを理解出来ぬままにジワジワと水面下で進行する。
具体的には「彼は前科があるらしいょ」や「警察からあの人のことをしつこく尋ねられたけど、何か悪いことをやっているらしいょ」といった具合で、さらにそれを仲介する役としての協力者がいた場合「◯◯さんも言ってたけど、私も前からおかしいと思っていたのょ」などと言って噂に真実味を脚色したりする。

・『孤立』

私の場合、人付き合いがもともと“狭く深く”という付き合い方で、友人などは常に私の味方でいてくれたのでたいへん助けられたが職場はそうはいかなかった。
職場に浸透している工作員は、私のある事、ない事を様々なルートを用いて同僚たちに吹き込み、職場における私の孤立を謀ったことは事実であり、その片棒を担いだのが組合系の人間たちであった。
もともと組合系には旧社会党系、共産党系、そして創価学会員がスパイとして紛れ込んでおり、この創価学会員が煽動の工作を行っていた。特にエグい工作を行うのが日教組内に蔓延っている創価学会員で、彼らは保護者を抱き込んで対象教員の噂を流しては、学級自体が成り立たないくらいにまで叩いて対象者を精神的に追い込む。


コインテルプロ戦略3【法のシステムや政府機関を使った対象者へのハラスメント】

この作戦を行える前提として、警察官や行政における公務員の中にも工作員と精通している人間がいるということが残念ながら事実なのである。
以前の記事でもお話しした様に、創価学会は『総体革命』という誇大妄想な野望を持った危険極まりないカルト宗教であり、フランスではその危険性から宗教団体としての認可を与えていないほどである。彼ら創価学会はその野望に忠実で、官僚組織や警察組織、地方の行政組織、組合、教員組織、暴力団などに創価学会員を意図的に紛れ込ませている。特に警視庁などは東京都議会員の多数を創価学会員が占めているために予算を握られ、創価学会に逆らえない実態がある。そこにメスを入れ様とした猪瀬知事は皆さんがご存知の結果となった。
この様に国家の中枢を創価学会員が占めて、最後はこの日本を支配しようというのが総体革命なのであるが、彼らは末端の公務員を使って対象者に公的圧力を加える工作も行い、それがこの戦略3なのである。
具体的には、対象者の周辺をパトカーがやたらと通ったり、市町村の補助金を対象者だけが受けることが出来ない様に段取りされたりといった具合で、特に工作員は嫌がらせを仕掛けたあげくにその仕返しを逆手にとって訴えるといった手法を用いる。

・『嫌がらせ』

『騒音おばさん』を覚えているだろうか。「引っ越せ、引っ越せ」と叫び声を上げながら布団を叩いていたあのおばさんである。
実はあの一件にも、創価学会が深く絡んでいたのである。
あの“騒音おばさん”、実は元々近所でも評判の良い方で、ご近所付き合いに問題などいっさいなかったのだ。
しかし、それが一変したのは近所にある老夫婦が引っ越して来てからのことだった。
子どもさんを亡くした“騒音おばさん”は、心身ともに疲れ果てていたところに、なぜか新しく移り住んで来た老夫婦は車のライトでおばさんの家をずっと照らし続けるなど、おばさんに対する嫌がらせをする様になっていった。そこでおばさんは、その嫌がらせで旦那さんも疲労困憊しているから止めてくれる様にと頼んだが止め様ともせず、頭に来たおばさんがやった仕返しを動画で撮してあの事件がクローズアップされるにいたったのだ。そして、その際に被害者面して動画をマスゴミに提供した老夫婦こそ、創価学会員だったのである。


コインテルプロ戦略4【暴力やその他の法外の圧力の行使】

最後に戦略の4であるが、これはコインテルプロの最終段階であり、オフィサーと呼ばれる刺客を使った暗殺まで行い得る戦略である。
しかし現実的には現在はここまで行うには工作員にとっても非常にリスキーであるため、社会的抹殺を持って対象者を葬りさる戦略2までが常套手段である。
しかしかつてアメリカでは戦略4まで実行しており、その代表的なケースがケネディー暗殺事件である。


以上、集団ストーカーの手法は上記してきたコインテルプロと非常に似通っており、いずれ創価学会“など”が組織的かつ意図的に行っている犯罪であるとみて良いだろう。
これでもまだ、創価学会が集団ストーカーを行っているということに懐疑的な方々もいることだろう。
であるならば、次回は悲しくも自殺に追い込まれてしまったある有名な芸能人の方が残した肉声が何を語っているのかを知れば良い。彼女は自殺する前、ある人権団体に助けを求めに訪れて、某宗教からの執拗な勧誘とそれを断って以降に周囲で起こる異変について語っている。その某宗教こそ、創価学会なのである!
清水由起子さん。欽ちゃんの番組や様々なトーク番組に出演してはその朗らかな優しい笑顔でお茶の間を癒した素敵なタレントさん…。
彼女の最後の声を聴いてもらおう。いかに創価学会が卑劣なカルト宗教であるかがよくわかるはずである。

私は集団ストーカーと徹底的に闘う意志を強く持ったことで、彼らへの恐怖を克服したのだ。恐怖から逃げ続けても、いずれ死の淵に追いやられる。であれば、私は尊厳ある1人の男として愛する心優しき人たちのために命を賭す覚悟だ。
ささやかな幸せを求め、慎ましく暮らす善良な1人1人の人生を守ることに男として何の躊躇があろうか!
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