モモン・PART2

私の本当の価値観を取り戻すまでの道のり。

※しかし、未成年者 NG 。


  • 14 Jan
    • 昔、友達に言われたこと。

      『あんたは、昔から、孤高の人やった。』と友達に言われたことがあった。私は孤高の人ではない。清廉潔白ではないのですから。チンピラみたいに陰に隠れてコソコソと嘘八百の誹謗中傷しまくって行儀のよい弱者を陥れたりはしないだけ。私は自分から喧嘩は売らない。ガキ大将たちの天辺に据えられていたのですから、自分から喧嘩を売ったら、勝ったにしても恥ずかしい話です。そうは思いませんか?喧嘩を売ってきたら買うだけ。その時は喧嘩の鉄則にのっとって受けて立ちます。喧嘩の鉄則。それは、売った。買った。に関わらず、一旦始めたら、何方かが倒れるまで止めてはならない。もし、「疲れた。」「相手が可哀そうになってきた。」などと情けを掛けた瞬間、自分が遣られるからね。一旦喧嘩を始めたならケリが付くまで止めてはならない。たとい、それが一生続いたとしても止めてはならない。それが喧嘩の鉄則。なので私が動くときは正面切って堂々と受けて立ちます。私は陰に隠れてコソコソとはやらないよ。正面切って堂々と動きます。何故、友達は私のことを孤高の人だと言ったのか?は不明のままです。

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  • 08 Jan
    • ある夫婦が娘を嫁に出す前に最後の家族旅行で遭遇した話。

      私は温泉が好き。大好きです。ヾ(@^(∞)^@)ノ呉駅周辺で昼ご飯を食べてから温泉に行ったり、夕方、温泉の帰りに晩御飯を食べて帰ったりします。その日も昼ご飯を食べようと呉駅付近の食堂に入ると、結構、込んでいて、私は『すみません。隣に座ってもいいですか?』と、カウンターに腰掛けて注文して待っていた老婦人に声を掛けて、その隣に腰掛けて待つことにしました。私は何気なく老婦人の話を聞いていたのですが、その話の内容に、エエェェ(;゚Д゚)ェェエエ と思ったので記事にすることにしました。話の切っ掛けは「鹿」でした。宮島にも「鹿」がたくさんいます。が、、、奈良にも、たくさんいたのです。「鹿」が。私が昔見た、鹿の角切りのイベントの話から、老婦人は一生忘れられない奈良で遭遇した災難を思い出したのでした。あまりに殺生な話だよ。と思ったので記事にしました。******************************************老婦人の話は、今から約40年前の出来事だそうです。その出来事の前日は、娘さんがお嫁に行くまでの最後の家族旅行で京都の観光タクシーを頼んで京都の名所を見学したそうです。五重塔。三十三間堂。東福寺。清水寺。銀閣寺。平安神宮。二条城。新撰組屯所跡地。池田屋跡地。などなど。いろいろな名所旧跡を見学したそうです。思い出に残る楽しい家族旅行だったそうです。その日はね。で・・・・・・翌日、せっかく京都に来たのだから、『古都、奈良へも行って見たいね。』と思いたち近鉄電車に乗り奈良へと向かったそうです。そして奈良に到着。終点の奈良駅で下車して改札を抜け、駅前に出てみると・・・・鹿がたくさんいたそうです。前日の京都観光タクシーでの見学が、とても楽しかったので、ワクワクした気持ちで奈良の町を観光しようと近鉄奈良駅近くのタクシー乗り場で、『昨日、京都見学をして奈良の観光もしたいので、奈良の名所を案内して欲しいんですが。』とタクシーの運転手さんに頼んだそうです。タクシーの運転手さんは、『僕が良い所に連れていってあげます。』と言ってくれたので夫婦と娘さんはタクシーに乗ったそうです。タクシーに乗り込んで走り出したのはいいのだけれど・・・・・・・タクシーの運転手さんは行き先の説明をするでもなく、ただタクシーを走らせていただけだったそうです。やがて山の中に入り、更に山深い道をひた走り・・・・だんだん不安になってきたのだけど、今更、タクシーから降りることも出来ず・・・・・不安は募るばかり・・・・・・・・・・・・山へと分け入り・・・・・・・・・・・・・・・・・・更に鬱蒼とした山奥へと分け入り・・・・・・・《何処へ連れて行かれるのだろうか?》と不安で顔面蒼白になったそうです。奈良駅をタクシーで出発して、40~50分くらい走った頃、タクシーの運転手さんは、『着きました。此処です。』と言って鬱蒼とした山奥に停車させたそうです。で、、、、タクシーを降りて直ぐ近くに、石をくり抜いただけの大昔の防火水槽みたいなモノが、ポツンと置いてあるだけで、少し離れたところに小さな祠みたいなのがあっただけだったそうです。それを見て、思いっきり脱力したそうです。それから、また、40~50分かけて奈良駅まで戻ったのはいいけれど・・・・・日も暮れかかり、予約してある旅館を探すのに偉いことだったそうです。日が暮れた頃、なんとか、かんとか、旅館にたどり着けたそうですが、、、、思い出に残る楽しい京都観光。と、散々な目に遭った奈良の散策。老婦人の忘れられない思い出の旅だったそうです。

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  • 05 Jan
  • 04 Jan
    • 忙しかったけど、

      普通に元旦を迎えました。二日目から風邪でダウンしましたけど。(;^_^A今は、だいぶよくなりました。明日から動けそうです。独身の頃に比べると今は幸せですね。独身の頃は、努力すれど、努力すれど、どれほどに努力すれど、全てが無駄な空回りばかり。私が努力するほどに “楽ちん” していたのは、統一協会(現:家庭連合)と創価学会を掛け持ち信仰していた、母と兄、だけでした。独身の頃、私は12月15日を過ぎると休みは正月に入るまで「無し」なので、元旦と2日は普通に正月をして、3日から出勤準備のため、溜まった洗濯物。仕事用のエプロンを洗濯していると・・・・惚け茄子の兄貴が『正月三が日は何にもしたらアカンのが昔からの仕来りや! 正月早々、洗濯なんかするな!』と、さも俺様はは物知りだろ?!と言いたげに、“どや顔” で言うておりました。だから、私も、『正月早々、仕事をしたらアカンねんやったら、朝から晩まで己が飲んだ後のコーヒー茶碗を私に洗わすなや! 己の世話は己で焼かんかい!』と言い返しました。すると、兄は、『それが女の仕事やろが-!』と言ってきたから。私も、『男いうのは結構やのぅ。女にぶら下がって何にもせんと食うちゃぁ寝-。食うちゃぁ寝-。しとったらええねんからなぁ。』兄:『俺が、何時、お前にぶら下がって食うちゃぁ寝-。食うちゃぁ寝-。したんや?! 親父が買うてきたモノを食うとぅだけらろ!』私:『買うてきたんは父ちゃんやけど、それを買う「¥」は何処から出とるか知って言うとんのんかー?! 己の財布から「¥」を出して買うて来てもろうたモノが、1つ、でも有るんか?! 有るねんやったら、言うみんかい!』と喧嘩になったことがありました。母は私に、『あんたは、女の子のくせに、お兄ちゃんに、なに口答えするのや! お兄ちゃんは男やねんから、もっと優しくしたらんとアカンやろ!』と言ったのよ。三人のやり取りを聞いていた、親父は、『お前は、今、何を言うた?』と母に言っていた。母は、『○つ子が、お兄ちゃんに偉そうに口答えをしよるから怒っただけやない。お兄ちゃんは男やねんから優しく大事にしたらんと可哀想やないの。』親父:『お前(母)は、○つ子に家を継がして、まさ○しを嫁にだすんか?』母:『家を継ぐのは、お兄ちゃんやないの。』親父:『軟弱者に家を背負うてなんか行かれへんど。』この後、親父は、母と兄が事の有り様を理解できるまで説得しておりました。延々と。で、私は、兄が食った、カニ、干し柿、アワビ、の請求書を作成し、親父に渡した。親父も、シマアジ、ブリ、の請求書を作成した後、母が買った、車エビ、の請求書を作成し、それらを兄に渡して、親父は、『家族みんなで出し合うて買うてきた正月の料理の請求書や。お前(兄)も家の家族やったら「¥」を出せ。』と兄に言って請求書を渡していた。兄:『無い。』親父:『何が「無い」のや?』兄:『俺、「¥」がない。』親父:『「¥」がないねんやったら働かんかいや。』兄:『働きたくても何処にも働くとこが無いねんからしょうがないやろ。どこの会社も俺の履歴書を見ただけで「どうぞ、お引き取り下さい。」と言うて追い返されるんや。』親父:『嘘を吐くねんやったら、もっと上手な嘘を吐かんかい! 重犯罪でもやってない限り、そんなこと有るわけないやろ!』と怒っておりました。結局、兄への請求代金は母が立て替える形となりました。この正月以来、兄は、神戸市内の春日野道という所にあった統一協会(現:家庭連合)のホームに入り浸っておりました。一年の殆どを神戸市内の春日野道という所にあった統一協会(現:家庭連合)のホームに入り浸って過ごしていたのですけれど。母と兄が、もっと真面な人間だったなら私の子ども時代も、もっと楽しかったはずです。

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  • 28 Dec
    • 同マンションの、8階と、10階にお住まいの

      Kさん、  とKさんへ。10階にお住まいのKさんへ。は、生前の家の旦那からのメッセージです。 2017年12月27日。今日の夕方。同マンションに住む友達のHさん経由で、同マンションの8階にお住まいの 呉海上自衛隊の潜水艦乗りの 現在は、江○島の学校にいらっしゃる、ご亭主をお持ちのKさんから私を小馬鹿にしたメッセージを頂きましてね。Hさんは私のことを心配して気遣ってくれての事ですから。読む人は勘違いしないでくださいね。これは、ネットに大公開で、同マンションの8階にお住まいのKさんから、私へ、下さった人を小馬鹿にしたメッセージへの返信です。    or    家の旦那が、元同僚の今も王○製紙呉工場に勤めている、同マンションの10階に住んでいる、Kさん、に伝えたかったメッセージですから。先週の12月20日の夕方、私とHさん、それと、たまに、いらっしゃる同マンションの8階にお住まいのKさんは、G・コープに加入しておりまして、その日、荷物を分けて、それぞれの家に帰るためエレベーターに乗りました。Hさんは下の階で下り、Kさんと、私は、そのままエレベーターで上の階へと上がって行く途中、Kさんが私に話しかけて来ましてね。私は適当に返事を返しました。どんな話だったかは覚えていません。話をしたくなかったので。私は話をしたくない人とは、『おはようございます。』『こんにちわ。』『こんばんは。』『はい。』『いいえ』『そうですか。』『そうですねぇ。』だけで会話をします。理由:出来るだけ少ない会話で終わらせたいから。何故、話をしたくないか。その理由:王○製紙呉工場でも屈指の非の打ち所も無いほどに清廉潔白な家の旦那を陥れて、それを口実に「王○製紙倒産計画」をor「戦艦大和の元乗組員の娘(私)を追い詰めて二河川公園の一番枝ぶりの良い桜の木で、夫婦(家の旦那と私)を心中させる計画」を企てて実行に移した。主犯:呉市役所の元職員K○SAI(旧姓:T○KUNAGA) KIMIK○ と、その夫の呉市役所の現役職員KAS○I 。共犯:EGUS○の夫婦。実行犯:大多数。同マンションの8階にお住まいの 呉海上自衛隊の潜水艦乗りの 現在は、江○島の学校にいらっしゃる、ご亭主をお持ちのKさんは、実行犯の、お一人でございます。呉海上自衛隊の潜水艦乗りの 現在は、江○島の学校にいらっしゃる、ご亭主と一緒に、嘘、800を吹聴しまくってくださいました。Kさん夫婦は、どのような事を吹聴しまくったのか?・『1203号室の旦那は仕事をするのが嫌だから仮病を使って会社を休んでいる。』家の旦那は重大疾患でございましたのよ。嘘つきは、あなた方でしょう。知らないとは言わせませんよ。・『1203号室の旦那は夜勤の時は仕事をせんと寝てるんだって。ちゃんと証人もおるけんね。』と言っておりました。その証人というのが、同マンション10階に今もお暮らしの、当時、王○製紙の社員であった人。一家を挙げて暴言を吐きまくってくださいました。当時、中学生と高校生の息子達も参加させて。たいそう楽しそうでございましたよ。同マンション10階にお住まいの君、「王○製紙呉工場」の看板をキッチリと拭き、その名誉を直ぐに回復するように努めなさい。家の旦那が尤も腹を立てていたのは、同マンション10階にお住まいの君になのですよ。君が、これほどに底抜けのお馬鹿でなかったなら、主犯と共犯の破落戸どもに意図も簡単に乗せられる事もなく、「王○製紙倒産計画」が実行に移されることもなかったのですからね。自分の、オケツは、自分で拭いてくださいね。追申。家の旦那の持ち場は、王○製紙呉工場の5号カッターで、24時間フル稼働していた機械でしたから、仮眠すら取れない部署でございましたのよ。同マンション10階にお住まいの君、全てを承知の上で、嘘、800を吹聴するための証人におなりでしたか?      ↑家の旦那から、同マンション10階にお住まいの君へ宛てたメッセージです。・『1203号室の嫁は国立病院の精神科に通っている気違いなんよ。だから早くマンションから引っ越して欲しいよね-。』と仰っておいででしたわ。毎月、一回ある、マンションの掃除の時にも大勢が寄り集まった中で仰っていらしたでしょう?・家の旦那が、1直、早朝、AM.600:00 出勤の時に、呉海上自衛隊の潜水艦乗りの 現在は、江○島の学校にいらっしゃる、ご亭主とエレベーターで一緒になることが度々ありましてね。その時、言われました。『仕事をせん者がおる。』って。その時、私も、その場におりましたからね。確り、拝聴させていただきました。だから穏やかに暮らすために最小限の会話で終わらせたいのですよ。友達のHさん経由で、同マンションの8階にお住まいのKさんから、どんなメッセージを頂いたかと言いますと、先週の12月20日の夕方、Kさんと、私が、エレベーターに一緒に乗ったときのこと、・Kさんが話しかけても、私が無視をした。・Kさんと、Hさんは、パート先が同じで、普段は勤務時間が違うけれど、その日は、たまたま一緒だったらしい。で、、、Kさんと、Hさんが同じ職場で働いているから、私が《焼き餅を焼いてるのね。》と言ったそうですわ。Hさんは、『先週(12月20日の夕方)、エレベーターの中で何かあったん?』と心配してくれての事でした。先週の12月20日の夕方、Kさんに話しかけられた時、ちゃんと返事は返しましたよ。最小限の言葉で。木で鼻を括った様な言い方をしたかも知れないが、無視などしていませんよ。人間社会の最低限の礼儀は守っておりますよ。私も。それと、Kさんと、Hさんが同じ職場で働いているからといって焼き餅など焼いていませんよ。Hさんは、Hさんのライフスタイルで働いている。私には、私の仕事が有りますから。それぞれが自分のライフスタイルに応じた生活をしております。それなのに、何故、私が、Kさんに焼く餅を焼かないといけませんの?私はHさんと一緒に、お買い物に行ったりしてますのに、私が、Kさんに、焼き餅を焼く必要など何処にもございませんよ。主犯と共犯の破落戸どもと、実行犯大多数が、また動きはじめましたのかい?※ 一部、訂正しました。確かな筋から得た情報です。2017/12/28 21:30

  • 27 Dec
    • 無神論者とクリスチャンの共同作業 21

      クリスチャンBさん:『疑問やねんけど、なんで戦艦大和に乗る前に学校に入ることになったん?』親父:『新兵教育の時に、「出来損ないの兵隊ばっかりが寄り集まった班の教範係になって、班長を助けて、よう一人で纏め上げてくれた。ご苦労やった。褒美に、お前の希望する所があったら言え。俺が責任を持って、お前を、そこへ入れてやる。」と班長が言うてくれたさかい。』クリスチャンBさん:『うん。』親父:『それで「自分は戦艦大和に乗りたいです。」と言うたら。班長は、「分かった。お前を必ず戦艦大和に乗せてやる。」と約束してくれたんや。』クリスチャンBさん:『なんで戦艦大和に乗らんと学校に入ったん?』親父:『戦艦大和に特注で《二五ミリ対空機銃》を設置したから、その打ち手を至急、しかも秘密裏に養成する必要が生じた。と言うのが理由らしいのや。せやから俺が配属された所は、“呉鎮守府所属、海軍零(れい)部隊” という名称やったんや。』クリスチャンBさん:『ええー! 零部隊? 「零(れい)」いうたら「0(ゼロ)」いうことでしょう? 秘密部隊に配属されたん?』クリスチャンCさん:『なんや、「007」みたいやなぁ。鳥肌が立ったわぁ。E牧師は若いから分からへんやろなぁ。』E牧師:『よく分りませんけど、鳥肌が立ちました。』クリスチャンDさん:『“海軍零部隊”というのは何をするとこやったんやろ?』親父:『“海軍零部隊”というのは呉の三峯にあった砲術学校で、戦艦大和に急遽設置する二五ミリ対空機銃の打ち手を秘密裏に養成する部隊のことやったんや。』クリスチャンDさん:『なんで秘密にせんとあかんかったん?』親父:『俺に聞かれても分らん。なんで、それが必要やったんんか?俺も知りたい。俺の方が知りたいわなぁ。それが分ったら傷痍軍人の申請が出来るかも知れへんさかいなぁ。』クリスチャンDさん:『え? 元気そうに見えるねんけど、どっか悪いのん?』親父:『砲術学校で飯も、ろくすっぽ食わんと過酷な訓練でしごかれ続けた事が原因で衰弱して肺をやらてとんねん。せやから何処にも就職が出来へんのや。何処へ勤めてもレントゲンを撮ったら、「病気(結核)をしてるから雇うことはできん。」と暇を出されてきたんや。せやさかい、食うていくために、しょうことなしに起業したんやがな。』クリスチャンDさん:『病気の証明書を海軍で書いてもろたん?』親父:『別府海軍病院で正式な病名を書いてもろうた。』クリスチャンDさん:『どういう病名なん?』親父:『「 不馴化性全身衰弱症 」、という病名が付けられた。』クリスチャンDさん:『衰弱は分るけど、不馴化性てなに?』親父:『何のことか分らん病名やろ?』クリスチャンDさん:『うん。』親父:『“栄養失調”のことなんや。』クリスチャンDさん:『なんで ‟栄養失調” て書かへんのや? ややこしい病名を付けて。』親父:『人数分の飯が確保されてないとアカンはずの海軍の中で、それも砲術学校の中で複数名が ‟栄養失調” になって 、しかも毎晩、就寝中に、一人ずつ、衰弱しきって死んでいくまで気が付かんかった。なんか言われへんやろ? キチット管理されとらんとあかんねんからな。』クリスチャンCさん:『ほな山を下りた時も、病気や。と言うのは隠されとったんかいな?』親父:『仮の病名はついとった。』クリスチャンCさん:『なんて病名が付けられとったん?』親父:『「流行性脳膜炎の疑いあり」という仮の病名を付けられとった。』クリスチャン、A、B、C、Dさん、と、牧師さんは、『え? 季節は冬やと思うとってんけど夏やったん?』と言っていた。親父:『冬やった。2月の終わり頃やった。』クリスチャンCさん:『冬でも、ほんまに脳膜炎が流行したん?』親父:『寒ぅて虫なんか一匹も飛んでへんのに流行性脳膜炎に罹るわけないやんけぇ。』クリスチャンCさん:『ほな海軍は嘘の立て札をしたん?』親父:『そら海軍は隠したいやろ。海軍が管理しとったはずの砲術学校の中で新兵だけが真面に飯を食わしてもらえんかって栄養失調になった。てな事は有ってはならん事やさかいなぁ。しかも死人まで出とるんやさかいなぁ。』クリスチャンBさん:『隠蔽かいな-!』親父:『早、言うたら、そういう事やなぁ。』クリスチャンCさん:『その後、病院に入院してからどないなったん?』親父:『病院の一角に縄を張って【流行性脳膜炎の疑いあり、立ち入り禁止】という札をぶら下げられて、「砲術学校から来た入院患者は病室内や廊下ではでは自由にしてよし。ただし、窓には近づくな。」と言われてんけどやなぁ。栄養失調で弱り切ってるねんさかい、ベッドから起き上がる元気もなかったで。』クリスチャンCさん:『病院の中でどないしとったん?』親父:『食っちゃ寝ーぇ。食っちゃ寝ーぇ。しとってんけど、約3ヶ月、殆ど飯を食うてなかったから、胃が小さぁなってしもうて、配膳されてきた飯を半分も食えんかった。』クリスチャンCさん:『3ヶ月も食うてなかったんかいな! よう生きとったなぁ。』親父:『ほんで、一週間ほどが過ぎた頃、四人部屋で同室やった一人が体が、痒い、痒い、と言い出して、ほしたら順番に、痒い、痒い、と言い出して、痒い、痒い、と聞いとったら、俺まで、痒いなってきて、「何で、こないに痒いんや?」と言うとったら、隣のベッドで寝とった、一人が、「居るぞ-。居るぞ-。」と言うから、俺が、「何が居るのや?」と聞いたらその男は、「虱が居るぞー。」と言うたんやがな。ほんで、他の二人と「汚いな-ぁ。」と言うたら、その男は「お前等も痒いんやったら、毛布を、よく見てみぃ。」と言うたから、よーぉ、毛布を見たら、ビッシリ、と虱がおった。その時、知った。《虱は湧くもんや》て。』クリスチャンCさん:『虱を湧かして怒られへんかったん?』親父:『怒られへんで。自分の体から発祥した病気と違うさかい。海軍の管理ミスでなった病気やさかいな。』クリスチャンCさん:『すぐに毛布を取り替えに来てくれたん?』親父:『直ぐに衛生兵が毛布を取り替えに来て、寝間着を脱がせて体を拭いてくれて、新しい寝間着を着せてくれた。』クリスチャンCさん:『それは、よかったなぁ。』親父:『入院して一週間ほど経ったら、どんだけ衰弱しとっても退屈してくるもんやってなぁ。一寸、病院の中を散策したろ。と思うてベッドから下りたら、立たれんようになっとんねんがな。他の三人にも、「おーい、立たれんようになっとんどー。」と言うたら、他の三人も立たれんようになっとった。』クリスチャンCさん:『そんで、どないなったん?』親父:『何時までも、へたばっとってもしょうがないから、壁やら手すりに添うて伝い歩きをして病院の廊下だけを歩いた。階段を下りたろかいなぁ・・・と、思うてんけど、落ちたらアカンさかいなぁ。廊下だけを、一寸、窓から外の様子を見ながら伝い歩きをしとった。』クリスチャンCさん:『窓から何か見えたん?』親父:『しごかれとう患者も居った。』クリスチャンCさん:『なんで病人をしごくのん?!』親父:『戦時中やからな、体に病原菌が入って発症した病人は、「たるんでいるから病気にかかるんだ!」と言うて、しごかれとった。』クリスチャンCさん:『理不尽な話やなぁ。私は納得がいかん!』親父:『「納得がいかん。」と言うたかて、病気についての知識やら認識が古いままの人間が多かってんからしょうがないのんと違うか。今でも(約49年前)、「流感(インフルエンザ)は人に移したら治る。」と思い込んで、わざと人に流感(インフルエンザ)を移しに行く阿呆が居るねんさかいな。』クリスチャンCさん:『そらそうやけど、、、、、人間の認識が低いんかなぁ。。。。納得がいかんねんけど。』

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  • 17 Dec
    • 無神論者とクリスチャンの共同作業 20

      親父:『受け止め方によっては人類最大の罪かも知れへんわなぁ。』E牧師:『イシマ○さんも、そう思うのですか? ◎_◎』親父:『そら、アダムとエバが知恵の木の実を取って食うたために、知恵が付いて、その後の人間が文明の利器の恩恵に与って生活を豊かにしていったまでは、ええんやけど、人間は際限なく欲をかく生き物やさかい、さらなる豊かさを求めて戦争をはじめた結果、槍、刀、弓矢から、鉄砲、大砲、その後、ダイナマイト、果てには原爆まで作ったさかいなぁ。最大の罪を生み出した。と言えん事もないわなぁ。』クリスチャンCさん:『だけど人間には理性というモノがあるでしょう?』親父:『今は戦争も終わって生活が落ち着いてるさかい、それが言えるんと違うか?』クリスチャンCさん:『それでも私は人間に理性があることを信じたい。』親父:『あんた、戦争に行ったことがありますのんか?』クリスチャンCさん:『歳が多いという理由で行かんですみましてんけどな。イシマ○さんは行きましたんか?』親父:『徴兵のハガキが来たから行かんとしょうがないやん。』クリスチャンCさん:『え?ハガキ。赤紙と違うのん?』親父:『赤紙が送られてたんは戦争の初めの時だけで、戦争も終盤になった頃には“徴兵のハガキ”に変わっとった。新兵教育のときにハッキリと、「貴様らの代わりは一銭五厘のハガキを出せば直ぐに集まる!」言われたさかいな。』クリスチャンCさん:『しごかれたん?』親父:『新兵は、みんな、しごかれるで。起床ラッパが鳴ったら、直ぐに起きて、ハンモックを素早く畳んで、確りと括って、素早く集合せんとあんねん。10番以内に入らんかったら樫の棒で思いっきりケツを、どつかれるんやから、痛いでー。』クリスチャンCさん:『イシマ○さんは10番以内に入られんかったん?』親父:『ベタにはなったことないけど、真ん中へんかなぁ。』クリスチャンCさん:『なんで?』親父:『班の教範係やったから、班の新兵の面倒を見たらんとアカンがな。自分で全部、出来る新兵やったらええけど、俺の班だけ出来損ないの新兵ばっかりが寄り集まってきたんやがな。』クリスチャンCさん:『なんでーぇ?』親父:『何でか、俺にも分からん。あいうえお順に順番に、より分けて行ったら、出来損ないばっかりが寄り集まって、そいつ等の面倒を俺が一人で見なあかんようになってしもうたんやがな。』クリスチャンCさん:『なんでーーえ━━━(゚o゚〃)━━━!!!?』親父:『そんな事、知るかいな。ただ、最後に残ったんが俺と同じ苗字の男やって、その男の方が締まりのある顔をしとったさかい、別の班長が、「うちはこっちを貰うわ。」と言うて、もう一人の、やま○と、を連れて行ったんや。それで、俺が一人で出来損ないの新兵の面倒を見んとあかんようになってしもうたんやがな。面倒を見るというても、一から十まで、全部、見たらんとアカン様な人等やったからな。テンカン持ちに、寝小便こきに、ぜんそく持ちやら、真面な新兵は一人も居らんかったんやがな。』クリスチャンCさん:『真面な新兵はイシマ○さんだけやったんやな。』親父:『出来損ないの新兵ばっかりやと言うても、海軍は、そんなこと容赦ないからな、班の人間がトロクサイ奴ばっかりやから、毎日、必要以上に、しごかれとったがな。新兵の中でも俺が、一番、ようしごかれとったんと違うか?』クリスチャンCさん:『イシマ○さんは海軍やったんかいな。舞鶴におったん?』親父:『広島県にあった大竹海兵団で新兵教育を受けた後、呉に配属されましたんや。』クリスチャンCさん:『どんな艦船に乗ってましたんや?』親父:『艦には乗ってないねん。』クリスチャンCさん:『丘勤務やったん?』親父:『学校を卒業したら戦艦大和に乗るはずやったんや。』クリスチャンCさん:『イシ○ツさんは海軍兵学校に行ってたん?!』親父:『俺が海軍兵学校に入れるわけないやんけーぇ。呉鎮守府から「成績優秀につき 呉海 陸軍砲術学校に入学を命ず」という辞令がきたから学校に入ってんけどな。そこで死にかけた。』クリスチャンCさん:『なんで学校に入って死にかけたん?Σ(゚д゚;)』親父:『砲術学校に入学してきたんは全員が一等兵やってんけど、全員が新兵というのではなかったんや。』クリスチャンCさん:『一寸、聞くねんけど、二等兵と一等兵は、どない違うのん?』親父:『兵隊になるための教育を受けてるときは二等兵で、いうたら、二等兵というのは兵隊の見習い期間中で本当の兵隊ではないねん。本当の兵隊は一等兵からやねん。』クリスチャンCさん:『左様か-。私らは兵隊に行ったことがないさかいなぁ。知らんかった。話の腰を折ってそもうてすんまへん。』親父:『砲術学校に入学してきた一等兵の中には古参の一等兵も若干名おったんや。その古参の一等兵が新兵が食べるはずの飯を横取りしてしまいよったんや。せやさかい、俺等、新兵は飯も食わんと、毎日、過酷な訓練と勉強の日々やった。』クリスチャンCさん:『「新兵の飯を削る。」て、どないして削るのん?』親父:『アルミ製の皿に少々の飯をよそうて、スプーンで、その飯を皿の上に均等に極限まで薄ーく、ならすように広げたら、もう一枚のアルミ製の皿を重ねて、体重を掛けて、飯を押し固めたら、次に、アルミ製の飯を盛る器を確りと押さえつけて、アルミ製の器の縁に飯を張り付けたら、皿と茶碗を正位置に戻して、上手に茶碗から皿を外したら、上手いこと茶碗の縁に飯の幕を張ることが出来る。その上に、パラパラっと飯粒が撒かれてあったら、ちゃんと一人分、飯が盛られてると思うやん。口で説明しても理解しづらいやろうから実演さしてもろうても宜しおまっか?』クリスチャンAさん:『何と何を持ってきたら宜しいかいな?』親父:『皿を2枚と、茶碗を一つ、と、握り飯を、一寸、もうろうたら実簡単に演できるさかい。』クリスチャンCさん:『ほんまに?』親父が実演をはじめた。《お茶で1枚目の皿の表を濡らし、その皿の上に少々の飯を出来るだけ平らに広げて、二枚目の皿は裏面を濡らし、飯を平らに広げた皿の上に重ねて、体重を掛けて押さえつけた後、二枚目の皿を取ると、飯粒を潰すことなく、ご飯同士が “炭酸せんべい” のように薄くくっついていた。次ぎに、“炭酸せんべい”のように伸ばし固めた飯の上に茶碗を置き、型抜きをするように力を入れて押さえてけて、捻るように、茶碗を皿から外すと、見た目だけは、如何にも茶碗に普通に飯が盛り付けられているかのように見えた。》クリスチャンCさん:『へぇーーー! 見た目は確かに飯が盛られてるように見えてるわなぁ。』クリスチャンBさん:『そやけど、給食当番は輪番制やろ?』親父:『一応、規則では、そうなっとったんやけど、訓練が、あまりにも過酷やったから、古参の一等兵が、平等な飯では辛いもんやから、新兵の飯を横取りしたんやがな。新兵の飯を横取りするために、古参の一等兵だけで給食当番の順番を作って、新兵には絶対に給食当番をやらさんかった。』クリスチャンCさん:『それで、どうなったん?』親父:『真面に飯も食わんと、朝も暗い内から過酷な訓練と勉強の毎日やったから、しばらく経った辺りから、毎晩、寝てる間に一人ずつ死んでいったんや。しかも、みんな新兵ばっかりなんや。「次は俺の番かも知れへんなぁ。」と思うてたら、次の日に、呉海軍病院から軍医が来て、「全員、衣服を脱いで整列せよ。」と言うたから、裸になって整列して自分の体を見たら骨と皮になっとった。痩せてる顔ぶれを見たら、みんな、新兵だけがガリガリに痩せとった。』クリスチャンC『それから、どうなったん?』親父:『軍医が、ガリガリに痩せた兵隊の前に立って、「入隊時の体重は何貫目あったか?」と質問しとった。軍医が俺の前に立って、「入隊時の体重は何貫目あったか?」と聞いたから、入隊時の体重を申告したら、軍医は「向こうの列に並べ。」と言うたから、その列に並んだら全員がガリガリに痩せこけた新兵ばっかりやったんや。』クリスチャンCさん:『その後、どないなったん?』親父:『その後は軍医に付いてきとった衛生兵に、認識番号と、入隊時の体重を申告して、今現在の体重を計るために体重計に乗ったあと、列に戻って整列して待っとったら、軍医から、「衣服を着用し、速やかに下山せよ、途中、絶対に人に見られてはならん。」という命令があったから、人、一人がやっと通れるような山道を急いで下りたんや。』クリスチャンCさん:『山を下りて何処へ連れて行かれたん?』親父:『山を下りたら呉海軍病院の敷地内に出てきたんや。ほんで、一緒に下りてきた衛生兵が、「呼びに来るまで此処で待っているように。」と言うて病院の方に歩いて行って、病院の中に入ってから、暫く待っとったら別の衛生兵が呼びに来て付いていったら、病室に案内されて、直ぐに寝間着に着替えさせられて、「ベッドに寝とくように。起きてはならん。これは命令である。」と言われて、それから食っちゃ寝-。食っちゃ寝ー。しとった。』クリスチャンCさん:『取りあえず病院に入院することが出来てよかったなぁ。』※ 一部、訂正しました。2017/12/28. 23:30

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  • 04 Dec
  • 21 Nov
    • 無神論者とクリスチャンの共同作業 19

      クリスチャンDさん:『《干しガレイ》が、おかず、に、なるとは知らんかった・・・・』と、《おかいさん(お粥のこと)》を食べながら言っていました。親父:『旨いやろ?』クリスチャンDさん:『旨いなぁ。』親父:『焼くヤツが、まだまだ残ってるさかい、帰りに、ちぃと(一寸)持って帰りなはれ。』クリスチャンDさん:『ぎょうさん(たくさん)買うたんやなぁ。どうやって買うたん?』親父:『「どうやって買うた。」て、乾物屋に頼んどくんやないか。前もって頼んどいたら、なんぼでも仕入れてくれるがな。』クリスチャンDさん:『左様か。私も今度、頼んどこ。』親父:『クリスチャンBはん、あんた、牧師はんの奥さんを、どないして連れ戻すつもりやねん?』クリスチャンBさん:『E牧師に、もう一回、虎の穴に入ってもろうて、奥さんと、信徒達を連れて戻ってもらう計画やねんけどな。』クリスチャンCさん:『そんなん事したら、またミイラ取りがミイラになってしまうやろ?』クリスチャンBさん:『せやさかい、《今後どないしたらええか。》について相談するために来てもろうたんやないか。』クリスチャンBさん、と、Cさんは、土壺に填まったみたいに、お互いの主張をぶつけ合い偉い言い合いになっていました。しばらく経って、親父が、『早い話が、誰が牧師はんの奥さんの首に鈴を付けに行くか? ということやろ?』と言った。クリスチャンCさん:『そうやねんけどな。E牧師が、こんな状態では、奥さんの首に鈴を付けに行ける者はおりませんのんやがな!』親父:『それやったら、牧師はんを虎の穴に一人で入らしても大丈夫なように免疫を付けたらええだけと違うんかいな?』クリスチャンBさん:『それが出来たら誰も苦労はせえへんがな!それが出来んようになったから、こないして頭を悩ましてるねんがな!』親父:『それやったら、今から牧師はんに免疫を付けたらええだけと違うんけー?』クリスチャンDさん:『話は違うねんけど、イシマ○さんは、なんで、そないにドッシリと構えてられますのんや?』親父:『ドッシリと構えてる訳やないけどな、あんた等よりは悪の道に免疫が有るというだけやろなぁ。』クリスチャンBさん:『それやったら、E牧師にどうやって免疫を付けたらええのや?』親父:『牧師はん。あんたは、あいつ等のどういうところに魅力を感じたんや?』E牧師さん:『何で、あの人達の仲間になったのか、自分でも、よく分からないんです。』親父:『何で、あいつ等の所に行くようになったんや?』E牧師さん:『最初は、家内に付いていったんです。』クリスチャンCさん:『何しに? 何の為に?』E牧師さん:『家内が、あんまり、「素晴らしい。」「こんな素晴らしい教会に出会ったのは生まれて初めてです。」「あなたも一度、一緒に行って欲しいの。」と言うものですから、家内について行って見たんです。』親父:『それでミイラになってしもうたんやな。』クリスチャンBさん:『なんで、あんな妖の仲間に入ってそもうたんや?』親父:『あいつ等は、あんた等より、講釈が上手なんやろ。』クリスチャンBさん:『なんぼ講釈が上手やと言うたかて、口が上手いだけやろ? こないに簡単に嵌るかぁ?』親父:『あんた(脱線していた牧師さん)は、あの人等の、何に、そないに魅了されましたんや?』E牧師さん:『何なんかなぁ・・・・』親父:『あの人等の、どういう話が気に入りましたんや? 一番、心が打たれた話は、どういう話でしたんや?』クリスチャンBさん:『「何なんかなぁ。」てなんやのん?!本物を捨てて偽物に走っといて、なんやのん! 』親父:『そんな、やいやい、言うたるなや。あんた等が、やいやい言うから、嫌になって贋物に走ったんと違うんかいな?』E牧師さん:『・・・・魅了された。と言うより、共感を覚えた。と言う方が正しいんかな。』親父:『何に共感を覚えたんや?』E牧師さん:『救済のための伝導について。かなぁ。』親父:『救済のための伝導てなや?』E牧師さん:『信仰を広めるために、はるばる海を渡って、誰も知った者も居らん土地で、一から信仰の基盤を作り上げたんは凄いなぁ。と、思ったんです。』親父:『信仰て、宗教のことかいな?』E牧師さん:『そうです。』親父:『「イエスさま」という信仰があるのに、何でまた、エロスの宗教を信仰したんや?』E牧師さん:『自分でも、よく分からないんです。気がついたら深みに填まってしまっていました。』親父:『あんたも、宗教の押し売りをされたんやな。』E牧師さん:『押し売りをされた。という覚えはないんですけれどねぇ。』親父:『押し売りをされた覚えもない、のに、怪しげな宗教を掴まされた。というたら、詐欺師に騙されたんと違いうんかいな?』E牧師さん:『いかに何でも、詐欺師ではないと思いますよ。それは、あんまりな言い方です!(脱線していた牧師さん、抗議の声を上げていました。)』 親父:『ほな、あんたに聞くけどな、向こうが正しいと思うか? こっちが間違うてると思うてるか?』E牧師さん:『それは・・・どちらも間違ってない。と思います。』親父:『左様か。ほな、今すぐに、あの人等のとこに戻ったり。』 E牧師さん:『なんで? なんで、そんな極論に至るの?』 親父:『それは、向こうの【聖書】の解釈が間違うとるからや。』E牧師さん:『【聖書】の解釈・・・・』親父:『何回も言うけど、【聖書】には、アガペーの愛はあるけど、エロスの愛はないで。』クリスチャンCさん:『何回も聞いて悪いんやけど、イシマ○さんは、ほんまにクリスチャンと違いますのんか?』 親父:『違う。取り扱い説明書を確り頭に叩き込んでから【聖書】を読んだら間違うた方向には逸れていかへんやろ?』クリスチャンCさん:『E牧師、あんた、向こうで、どんな聖書解釈を聞かされてましたんや?』E牧師さん:『《堕落論》が中心でした。』クリスチャンCさん:『《堕落論》て何?』E牧師さん:『《堕落論》というのは、アダムとエバは、何故、堕落してエデンの園から追放されてしまったのか。その原因を説明したモノなんです。』クリスチャンCさん:『アダムとエバが、エデンの園から追放された話が中心なん?』 E牧師さん:『そうです。それが人類が犯してきた最大の罪である。という話が中心でした。』クリスチャンCさん:『あれは、人間がエデンの園から追放されたときの経緯であって人類最大の罪ではないでしょう?』

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    • チャットルームにて、友人と。 4

      風さん:『ところで、《 H さん》て知ってる?』私:『 《 H さん 》は友達に居るけど、《 H さん 》が、どないかしたん?』風さん:『この前、メールしたでしょう。』私:『うん。』風さん:『あの人を見た。って。』私:『ほんまに見たん?』風さん:『ほんまに見たよ。』私:『どこで?』風さん:『(呉の)中通りで。』私:『本人に間違いないのん?』風さん:『「本人に間違いない。」と親父が言うたけん。』私:『風さんのお父さんが、あの人を知ってるのん?』風さん:『背の低い、相撲取りみたいに、よう太った女の人じゃろ? AGA駅前の喫茶店に昼からパートに行きよった、女の人じゃろ?』私:『そうそう。 EGUS○ の嫁に間違いないね。』私:『何か言われたん?』風さん:『言われたんじゃないんじゃが、知り合いらしい人と話しをしちょったけん、それとなく溢れ聞こえて来た話を拾うたんじゃが。』私:『うん。誰と話をしとったん?』風さん:『女の人じゃったんじゃが、久しぶりに会うたという感じじゃったんよ。』私:『うん。』風さん:『その時に、相撲取りみたいに、よう肥えた女が、「Hさんと同じマンションに住んどるんじゃ。」と言うちょったけん。』私:『それで、なんで、Hさんが、私の友達の「Hさんやと分かったん?』風さん:『親父のネットワークを使って調べてもろうたんよ。そしたら、モモンさんと同じマンションに住んでいると分かったんよ。それで、あんたに聞けば、Hさんが、どういう人か分かると思うてメールしたんよ。』私:『はあ。はあ。そういう事ですか。Hさんは、私の友達で、あいつ等の仲間じゃないです。Hさんも落ちし入れられた被害者ですからね。』風さん:『え?被害者ってどういう事?』私:『Hさんも出来る人で、旦那さんも優しくて良い人やねん。』風さん:『そういう人が、なんで陥れられるンね。』私:『真面な方向に努力する人やから。Hさんも、Hさんの旦那さんも。出来るから妬まれてん。と思うねんけどね。』風さん:『どういう風に陥れられたんね?』私『新しいところでは昨年、Hさんが北海道の実家の手伝いに何ヶ月か行ってただけやのに、「離婚した。」と触れ回った阿呆が居りますねん。』風さん:『うん。他には?』 私:『マンションに住み始めて、しばらく経ってから、「本当は夜警やのに海上自衛隊やと嘘吐いてるねん。」って言いまくられとってん。風さん:『本当のところは、どうなん?』 私:『本当のところは、海上自衛隊の補給艦に乗っとってやってん。』風さん:『誰が、夜警じゃと、嘘を言うてまわったんね?』私:『家の隣の角部屋に住んどったEGUS○の夫婦。』風さん:『嘘の情報の裏打ちをしたんは誰ね?』 私:『海上自衛隊の潜水艦乗り。複数名。だから大方の人が嘘の情報に引きずられとった。』風さん:『海上自衛隊同士が陥れ? なんで?』 私:『「海上自衛隊にHさんなんか居らん!」て大きな声で言うとってでしたわ。』風さん:『補給艦も海上自衛隊じゃろ? 変った人達じゃね。』私:『おミソの出来が違うんやろね。』風さん:『おミソって?』私:『脳みそ。』風さん:『wwwww』私:『補給艦は確りしとってですわ。』風さん:『なんでわかるんね?』 私:『後からマンションに引っ越して来た人に、補給艦に乗ってた。という人が居ってやねんけど、やっぱり、確りしとってでした。』風さん:『なんで分かるんね?』 私:『時間を掛けて情報収集した結果です。』風さん:『そか。』

  • 14 Nov
    • アーロンさんのことではなかった。(^▽^;)

      私は人から、いろいろな《あだ名》を付けられていました。気がついたら「アロン」という、あだ名を付けた人がいました。大体、私の言動から《あだ名》を付けられていたのですが・・・・「アロン」という、あだ名には心当たりがなかった。心当たりが全くないので、兄に聞いてみました。兄は、『ああ、それは俺のことや。俺が無茶苦茶でかい、ホームランを打ってから、人が俺のことを「アーロン」「アーロン」と言われるようになったんや。』と言っていた。私は、兄の話に納得がいかないので、兄の話の裏を取る作業をしてみました。笑われました。『あんたは、ほんまに、全部、忘れてるねんなぁ。』って。まあ、その人も、『もう一寸、忘れといたってな。あんたの事やから期日が来たら必ず思い出すやろうからな。』と言っておりましたが・・・・期日が来たのでしょうね。思い出しました。「アーロン」ではなく、《アロン》でした。出エジプト記の後半に出てくるアロン。むかし、むかし、私が小4の頃、「出エジプト記」の前半と後半。と言われていました。親父が前半で私が後半だと言うことでした。あだ名の名付け親は、昔、脱線していた牧師さんでした。私は、ただ困っている人を助けるための使い走りをしていただけだったのですけれど。牧師さんは、『あなたの、お父さんはモーセです。あなたはアロンです。今は難しくて理解出来ないだろうけれど、もっと大きくなったら《出エジプト記》を読んでください。モーセがどういう人なのか。アロンがどういう人なのか。その中に答えが書かれています。どんな時も、神は、いつも、あなたと共に有ります。』と言っていました。思い当たる事がたくさんありました。「出エジプト記」のように壮大ではありませんけどね。(^^;親父と私はワンセットで動いておりました。子供の頃から。弱者救済の為に。やがて時は流れて私が大人になった頃、親父は人の信頼を全て失いました。原因:兄に対して盲目となっていたから。被害者の訴えより、加害者の兄の言い分を無条件に信用してしまったのです。それを境に親父からバトンタッチするかのように私は単独で動くようになりました。人の信頼は親父から私へと移ってきました。重たかったです。信頼には責任という義務が付いてきますからね。誰にも漏らさず、人に知られることなく動く。行動のしかたは親父から教わっていましたからね。絶対に人に知られてはならない。特に母と兄にだけは絶対に知られてはならない事が起こりましてね。その日を境に私は、ある特定の記憶を封印しました。アロンという、あだ名を付けられた頃も、封印しなければならなかった記憶と重なっていました。思い出してみて分かったことでした。そういえば一番仲の良かった幼なじみに、『そこまでするか-?』『あんたやったらやるやろなぁー。』『あんたやから出来るんやろなぁ。』と言われました。もし、母と兄に知られたら、私の友達も、友達の恩人も全て追い詰められて殺されてしまいますからね。だから私は彼等を守るために自分の記憶を封印したのです。それで彼等を守ることが出来るなら容易いことです。私は、どんな大波を被ったところでどうって事ない。それが私の勤めと思っていましたから。友達を、友達の恩人を、影響圏外に逃がしたら私は思い出す。そう心に決めていましたから。で、ようやく、その期日が来ました。今、思い返すと私は真っ当に生きようとする人達のために命を張って盾となって生きてきました。真っ当に生きている人を陥れ、その名誉を汚すことを喜んでいる邪な人を世間様に晒し者にしてきました。と言っても私が邪な人を晒し者にしたわけではないんですよ。邪な人が勝手に、私を、自分たちに刃向かう者と認識して、私を陥れて、その名誉を汚し、晒し者にしてやろうと企み、実行した結果、邪な人は己の手で、己自身を世間様に晒し者にしただけの話なんです。早い話が、邪な人の自業自得なんです。

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    • 今日はパチンコの日

      パチンコしたことある?パチンコは、子供の頃、夏祭りの出店で、したことがあります。楽しかったです。純粋に遊びでしたからね。パチンコ屋さんで、パチンコは、したことないです。空気が悪いし、五月蠅い。だけどね、私の住んでいるマンションの大半の人達は、私がパチンコに填まって、一日中、パチンコ屋に入り浸っていると言いまくってくださっておりました。時期的に、同じマンションの2階に住んでいる壮婦に統一協会(=現・世界平和統一家庭連合)に勧誘され、約3年後、脱会してから、言いまくられました。同じマンションにパチンコに嵌っている女性がいますけれどね。その女性は家の隣の角部屋に住んでいた EGUS〇の夫婦が率いる一派にへばり付いておりました。パチンコに嵌る。嵌らない。は個人の自由ですから、私は、その女性のことを、とやかく言うつもりはありません。だけど、自分の所業を人に擦り付けるのは、いかかがものか。と思いますよ。私が統一協会(=現・世界平和統一家庭連合)を脱会した後、隣の角部屋に住んでいた EGUS〇の嫁は同じマンションの2階に住んでいる壮婦と大変仲良く付き合っていましたね。その辺りからですね。私がパチンコに嵌って、パチンコ屋に入り浸っていると言われ始めたのは。そもそも、同じマンションの2階に住んでいる壮婦と、家の隣の角部屋に住んでいた EGUS〇の嫁とはマンションに住み始めた頃から仲良しさんでした。早い話が、【霊の親・子】です。        統一協会(=現・世界平和統一家庭連合)の専門用語です。霊界に行くと、同じマンションの2階に住んでいる壮婦と、家の隣の角部屋に住んでいた EGUS〇の嫁は親子になるのだそうです。        統一協会(=現・世界平和統一家庭連合)では、霊界へ行くと、・勧誘者は親。・勧誘された者は勧誘者の子となる。と教えておりました。脱会した者は、それに当てはまらず。です。▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう

  • 07 Nov
    • 個別訪問勧誘が来ました。

      母の家に。出たのは私ですが。昼ご飯を食べて、後片付けをして、お茶を飲みながらテレビを見ていると、『ピンポーン!』とチャイムが鳴ったので見に行きました。私がね。私:『はい。』玄関の戸を開けると、大柄の女性と、そのすぐ後ろに小柄な女性が立っていて、大柄の女性が、『家庭連合の○○××といいます。・・・・・・説明を、何か、いろいろ言うていました。・・・・・・』(私には全く説明を聞く気が無かったので相手にしませんでした。母の家ですから情報収集は控えました。)私は、大柄の女性が持っていたハードケースに入れてある、A4サイズのチラシみたいなのを手にとって見て・・・・・一番下の方に 《統一原理》 と書いてあったので、「面倒臭ー。」と思いました。なので、『統一協会はお断りします!』とハッキリと大きな声でお断りいたしました。大柄の女性は、『そうですか。』と不機嫌にお帰りになりました。家庭連合と名乗る大柄の女性が説明していたことは旧統一協会が表向きに言っていた説明と同じようなことを言っていただけですから、今更聞くのも時間の無駄ですし、何より面倒くさかったので、【家庭連合(=旧統一協会)】の信者さんには、お帰り頂きました。呉市内と、その周辺の皆様も、【家庭連合(=旧統一協会)】に勧誘されて被害遭わないよう気をつけてくださいませ。

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  • 02 Nov
    • チャットルームにて、友人と。 3

      →ピグライフへ本文はここから風さん:『王○製紙倒産計画を企てた後、どういう風に実行に移したんね?』私:『旦那と同じ、王○製紙の社員で、頭の足らん人を物色してん。』風さん:『見つかったんね?』私:『うん。直ぐに見つけよった。』風さん:『王○製紙にも、そがに頭の足らん社員が居ったんね?』私:『うん。同じマンションに住んでますねん。』風さん:『あー。同じマンションに住んでる。って書いちょったね。何階に住んでる人?』私:『10階に住んどってですわ。』風さん:『うん。その他に「王○製紙倒産計画」に引き込んだ社員はおらんの?』私『家の旦那と同じ、王○製紙の社員は1人だけ。』風さん:『その他には、どういう人達が居ったんね?』私:『呉市役所の職員の嫁の、K○SAI (旧姓: T○KUNAGA ) KIMIK○ の主導の下、家の隣の角部屋に前に住んでた、EGUS○ の嫁の交友関係にある人で頭の足らん人を選別して、「王○製紙倒産計画」の実行犯に引き込む算段をしとった。 』風さん:『実行犯に引き込まれた人は、どのくらい居るの? 』私:『同じマンションの住人の約9割超。大人も、子どもも、含めて。』風さん:『wwwww、頭の弱い人が、そがに居るんねー!』私:『うん。』風さん:『それから、どうなったん?』私:『その後、王○製紙呉工場に家の旦那について、嘘の苦情の電話を掛けまくる計画を立てとった。』風さん:『どういう苦情の電話を掛ける計画を立てたの?』私:『主犯の、呉市役所の職員の嫁の、K○SAI (旧姓: T○KUNAGA ) KIMIK○ が、「《お宅の会社には問題のある社員がいますよ。ご存知ないんですか?!》と電話をかけちゃるだけでええんよ。その後は向こうが「社員の名前は分かりますか?」みたいなことを聞いてくるから、1203号室の旦那の名前をフルネームで言うちゃったらええんよ。それだなんよ。簡単じゃろ?それだけで人が殺せるんよ。面白いじゃろ?」と言うとりましたんやがな。』風さん:『wwwwww、それで、角部屋の女の人は何て言うてたの?』私:『角部屋に前に住んでた、EGUS○ の嫁は、「へー、簡単やねぇ。だけど、本当に上手いこと行くのん?」と言うとった。』風さん:『主犯の女は何て言っての?』私:『主犯の、呉市役所の職員の嫁の、K○SAI (旧姓: T○KUNAGA ) KIMIK○は、「《お宅の会社には問題のある社員がいますよ。ご存知ないんですか?!》と言うただけで、向こうは慌てふためいて、「《問題がある》とは、どういう問題があったのですか?」と一回も聞かれたことは無いけん。心配しなくても大丈夫よね。」と言うてた。』風さん:『親父が、二河川公園で話をした、という被害者の証言は本当じゃったんじゃね。ほんまに、女のヤクザじゃが・・・・・』風さん:『それから、どうなったん?』私:『主犯の、呉市役所の職員の嫁の、K○SAI (旧姓: T○KUNAGA ) KIMIK○は、「ウチの旦那(呉市役所の現役職員)に言うて、呉市役所内の職員専用の電話から掛けさせるけん、絶対に、嘘じゃとはバレんけん。《呉市役所の職員ですけど。お宅の会社には問題のある社員がいますよ。ご存知ないんですか?!呉市役所に、苦情が、たくさん来てるんですが。》と言うたら疑う人は誰も居らんけん。今まで、一回もバレたことがないけんね! 呉市役所内の職員専用の電話を使うたら、百発百中じゃけん!まさか呉市役所の中に、保管されている個人情報を悪用して、人殺しをしよる呉市役所の職員が居るとは誰も夢にも思わんじゃろう?其処が付け目じゃけん。』と言うて喉の奥で、クククク・・・、と笑うとった。風さん:『殺人鬼じゃが!』

  • 31 Oct
    • チャットルームにて、友人と。 2

      →ピグライフへ本文はここから風さん:『最初に、王○製紙を倒産させるという計画を立てたんは誰なんね?』私:『王○製紙を倒産させる計画を立てたんは呉市役所の職員の嫁の、K○SAI (旧姓: T○KUNAGA ) KIMIK○ という女やねん。』風さん:『親父が二河川公園で出会った被害者から聞いた呉のヤクザの親分達の後押しで呉市役所に職員として入り込んだ女のヤクザ?』私:『うん。そうそう。』風さん:『いきなり、王○製紙を倒産させちゃる。というたの?』私:『いきなり、じゃないねん。家の隣の角部屋に前に住んでた、EGUS○ の嫁が、家の旦那と私を殺したい。と、呉市役所の職員の嫁の、K○SAI (旧姓: T○KUNAGA ) KIMIK○ に持ちかけてん。』風さん:『なんで、そういう事になったの?』私:『家でお茶会をしたときに、呉市役所の職員の嫁の、K○SAI (旧姓: T○KUNAGA ) KIMIK○ が、呉市役所の現役職員をしていたときに、呉市役所に保管されていた、個人情報を悪用して、中学時代の同級生や、恩師や、呉市民等を殺しまくった話を自慢し撒くっとってん。』風さん:『wwwww』私:『呉市役所の職員の嫁の、K○SAI (旧姓: T○KUNAGA ) KIMIK○ の、呉市役所の現役職員時代の悪行を、家の隣の角部屋に前に住んでた、EGUS○ の嫁が、うっとりと、気持ちよさそうな顔をして聞いててね、』風さん:『うん。』私:『家の隣の角部屋に前に住んでた、EGUS○ の嫁が、「私も人を殺してみたい。」と、呉市役所の職員の嫁の、K○SAI (旧姓: T○KUNAGA ) KIMIK○ に持ちかけてん。そこから、呉市役所の職員の嫁の、K○SAI (旧姓: T○KUNAGA ) KIMIK○ の大量殺戮の願望が膨らんでん。』風さん:『wwwww』風さん:『なんで、中、、モモンさんと、ご主人を殺そうとしたんね? あなたの主人は人から恨みを買うような人と違うよ。』私:『妬み。なんよ。理由は。』風さん:『どういう妬みなんね。』私:『家の隣の角部屋に前に住んでた、EGUS○ の夫婦は、家の旦那が、チビのくせに大企業の社員やなんて生意気や。家の主人ですら大企業に入れんかったのに!ほんま、チビのくせに生意気や! 不幸になって、二河川公園で、ルンペンになってから、桜の木で首吊って死んだらええねん! と私の目の前で、その理由を述べてくれましてん。』風さん:『wwwww』風さん:『頭、おかしいんと違う?』私:『その当時、呉国○病院の精神科に通ってる。と言うとった。』風さん:『今も通うちょるんね?』私:『王子○製紙倒産計画を実行に移してから、めちゃくちゃ気持ちが良くなって薬が要らんようになった。と言うとったよ。』風さん:『王○を倒産させる計画を立てて、実行に移した人達は、気が狂うちょるんじゃね。』

    • 無神論者とクリスチャンの共同作業 18

      6人は昼飯を食べながら、クリスチャンDさん:『この、干しガレイ、は酒に、よう合うねんで。誰が買うてきたん?』親父:『俺が買うてきたんや。』クリスチャンDさん:『呑みそうな顔をしてるさかいなぁ。』親父:『酒の当てやのうて、こないして「おかず」にして食うために買うてきたんや。たまに、ビールは呑むけどな。』クリスチャンDさん:『イシマ○さんは、あんまり酒は呑まへんの?』親父:『酒は一寸やったら呑むけどな、俺は酒よりも饅頭の方が好きやなぁ。』クリスチャンDさん:『甘党かいな。』親父:『そうや。』クリスチャンCさん:『ところで、急ぎの話みたいやってんけど、何かあったん?』クリスチャンBさん:『E牧師の奥さんの事やねんけどな、E牧師が、まだ使えん、ということが分かったさかいな、電話をかけたんや。』クリスチャンCさん:『使えん、て、どういう事?』クリスチャンBさん:『E牧師に怪しい教義が、こびり付いてんねん。』クリスチャンCさん:『そういう事やったんかいな。ふ・・む・・・・』クリスチャンDさん:『E牧師。向こうは、どんな本を使こうて教えてますのや?』E牧師:『【聖書】を使って説教をしています。』クリスチャンCさん:『【聖書】!それやのに何で、また奥さんまで引っかかってしもうたんやぁ。』E牧師:『いや。いや。最初に引っかかったんは家内なんです。その家内に私が引きずられましてん。』クリスチャンCさん:『どっちが先でも似たようなものやんか。【聖書】に精通しとかんとアカン者が引っかかったんやさかいな。おまけにウチの教会員も向こうに流れてしもうてるねんからな。副牧師まで「いつまでも、こんな、おかしなった教会に居れるか!」と言うて愛想をつかして出て行ってしもうてるねんからな。あんた、自分が何をやったんか、自覚というものが全く無いやないか!』E牧師:『はい。返す言葉もありません。』としょぼくれてしまった。親父が、『(クリスチャンAの)奥さん、すまんねんけど、握り飯を、≪おかいさん(お粥のこと)≫にしてもらえんやろか? 胃ぃの具合が悪ぅてなぁ、握り飯は胃ぃにこたえるさかい。』クリスチャンAの奥さん:『はい。すぐに作ってきますよって、ちょっと待っててください。』クリスチャンDさん:『(クリスチャンAの)奥さん、私も、≪おかいさん≫にしてもらえるやろか?歳いったら胃ぃが弱なってしもうてなぁ。』クリスチャンAの奥さん:『はい。すぐに作ってきますよ。』親父:『面倒なことを言うて、すんまへんなぁ。』クリスチャンCさんは怒っていた。脱線していたE牧師はしょぼくれていた。親父が、『脱線しとった放蕩息子が、つい此間、帰ってきたばっかりやのに、そないに、やいの、やいの言うたるなや。居るとこが無いなって、また脱線してしまうで。』E牧師:『いや。いや。もう向こうには行きませんから。大丈夫です。』親父:『ほんまに大丈夫かいな?このオッサンらは、きつぅ当たってくるし、向こうに行ったら優しぃ迎えてくれるから、向こうに戻ったろか。と思うたりせんか?』E牧師:『戻りません。絶対に戻りません。』親父:『≪絶対に≫はないで。≪絶対に≫があるとしたら、「生まれてきたら≪絶対に≫死ぬ。」以外の≪絶対≫は無いで。「形あるモノは、いつかは壊れる。命あるモノは、いつかは死ぬ。」それ以外の《絶対に》はないで。』クリスチャンBさん:『言われてみたら、「そうやなぁ。」と思うわ。あんた(親父)なんでも知っとんなぁ。ほんまに無神論者かいな? 私等から見たらクリスチャンにしか見えへんのやけどなぁ。』親父:『俺は無神論者と言うてるやないか。』クリスチャンBさん:『無神論者やと言われても信じられへんでぇ。あんた聖書のとおりに生きてるねんさかいなぁ。』親父:『俺は聖書のとおりに生きとんのと違うで。人としての道を踏み外さんように生きてるだけや。』クリスチャンBさん:『そう言われてもなぁ、我々には信じられませんわなぁ。放蕩息子の話がスーっと出るのやさかい。我々にはクリスチャンやとしか思えませんのやけど。』クリスチャンCさん:『イシマ○さんに聖霊が宿りましたんやろ。』クリスチャンBさん:『そうやなぁ。ほんまに無神論者やったとしたら、聖霊が宿ったとしか思えませんわなぁ。』クリスチャンAの奥さん:『お待たせしましたなぁ。≪おかいさん(お粥)≫ができましたさかい、二人で、よそいながら食べてください。』と言って、お盆に≪おかいさん(お粥)≫の鍋と、茶碗を2つ、乗せて持ってきました。クリスチャンDさん:『私が、よそいますさかい、こちらへ、いただきましょか。』と言って、お盆を受け取り、茶碗に≪おかいさん(お粥)≫を、よそって親父に渡しました。暫く黙って食事をしていました。

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  • 30 Oct
    • チャットルームにて、友人と。 1

      →ピグライフへ本文はここから風さん:『こんばんわ。』私:『こんばんわ。お手間、取らせて、ごめんね。』風さん:『ワシのことは気にせんでええけん。』私:『お父さんは、元気にしとってですか?』風さん:『うん。親父も元気にしてるよ。旦那さんには良くしてもらった。と言うちょったよ。』私:『そうですか。宜しく言うてました。と伝えてください。』風さん:『親父もワシの隣に座って一緒に見ちょるんよ。』風さん:『女の人には、こんな隠れ家があるんじゃね。』私:『うん。友達が作ってくれてん。電話で喋ったら「¥」が掛かるから、友達だけで集まってチャットが出来る所やったら「¥」が殆ど掛からんからって。』風さん:『そか。ここは隠れ里みたいじゃが。友達が作ったんね?』私:『友達と、各々が持ってるパーツを持ち寄って作ってん。』風さん:『そか。友達は居らんと思うとったんじゃが、居ったんじゃね。』私:『うん。生活圏内には、あんまり居らんけど、県外に、たくさん居るねん。せやから、みんな、私には友達は居らんと思い込んでるみたいよ。』風さん:『そしたら、KAZUさんと、あなたが、陥れられた一件は、』私:『友達は、みんな、知ってる。洗いざらい知っているのは、此処の友達だけです。チャットルームを使わせてもらうに当たって、此処の友達には、全部、説明しました。』風さん:『そか。ではブログ記事にUPしてるのは洗いざらいじゃないの?』私:『洗いざらいと違うよ。表面的な事しか書いてないよ。』風さん:『そんでも、松本清張みたいなんじゃが。市役所の職員夫婦が、市役所に保管されている個人情報を使って、大企業に勤めている行儀の良い社員を貶めて、勤めている大企業の工場を嘘の情報でけしかけて、行儀の良い社員を徹底的に痛めつけて、追い詰めて首を吊らせた後、大企業の工場を潰し、従業員を路頭に惑わせて、二河川公園で集団自殺させちゃった後、本命の大企業の東京本社を倒産させちゃろ。じゃろ。』私:『大企業の東京本社を倒産させた後、その大企業の全社員が路頭に迷って首つり自殺をした。という3面記事を毎朝、見て朝からエクスタシー(性的興奮)を感じていたい。という計画やってん。』風さん:『Σ(゚Д゚;エーッ! まともじゃないがー!』私:『まともじゃないよぉ。人を殺したら性的興奮で気持ちが良くなる言うんやから。』風さん:『鬼畜じゃね。』私:『生まれながらの基地外やね。』風さん:『ほぉじゃね。それとしか言いようがないね。ワシも気分が悪なった。親父も気分が悪なった言うちょる。』私:『やろ。だから、洗いざらい書かへんねん。』風さん:『ほじゃね。』

  • 28 Oct
    • 私も ”睨んでますよ” 聖書を読む者として。

      【聖書】の取り扱い説明書   黙示録22:18 この書の預言の言葉を聞くすべての人々に対して、わたしは警告する。もしこれに書き加える者があれば、神はその人に、この書に書かれている災害を加えられる。 22:19 また、もしこの預言の書の言葉をとり除く者があれば、神はその人の受くべき分を、この書に書かれているいのちの木と聖なる都から、とり除かれる。キリスト教会の中にも【聖書】の取り扱い説明書を・読まないのか?・無視しているのか?は分かりませんが、守らない人々がいるのですか・・・・・(*´Д`)=з私は、《神を信じない者》ですが、聖書は読みます。好きですから。イエスさまが。私の視点から見た【聖書】は人間の精神文化の歴史書です。現在でも人は何らかの繋がりから、怪しい教団に勧誘されて、その中で洗脳されています。聖書の中にも、そういう類いの話が、多々、出てきます。これは、・怪しい教義に惑わされないようにしましょう。・自分でも怪しい方向に牽引されないよう注意しましょう。と警告しているのだと思います。>「家系の罪」「先祖の罪」「先祖の呪い」      これらの言葉を統一協会(=現・世界平和統一家庭連合)で嫌と言うほど聞かされました。キリスト教会で、これらの言葉を使った教義って、とっても、とっても、とぉーーーーっても、変です。違和感が超ありすぎです。キリスト教会で、「家系の罪」「先祖の罪」「先祖の呪い」これらの言葉を使った教義を広める行動は《イエスさま》を否定する事ではないでしょうか?無神論者が何ぬかす! と仰りたい方は、深呼吸をして【聖書】を読破なさってみてくださいませ。毎度、たかさん、お世話になります。私も聖書を読む者として見過ごすことは出来ないと思いリブログしました。

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  • 25 Oct
    • 無神論者とクリスチャンの共同作業 17

      クリスチャンBさんが電話をかけて戻ってきました。クリスチャンBさん:『ボチボチ昼がくるなぁ。お昼を何か頼もかぁ。』クリスチャンAの奥さん:『《おにぎり》やったら、すぐ出来ますけど、それで宜しかったら、今すぐに作ってきます。』親父:『すんまへんなぁ、奥さん。《握り飯》を作ってもらえまっか。“ガンゾガレイ”と塩昆布を買うてきてまんので、其処の火ぃで、“ガンゾガレイ”を焼かしてもろうて宜しおまっしゃろか?』クリスチャンAの奥さん:『はい。どうぞ。ほな、私は《おにぎり》と作ってきますのんで。』と言って台所へ立った。親父は、カラカラに干した“ガンゾガレイ”を買い物袋から出して焼きはじめた。焼くと言っても炙る程度でした。親父:『え○ちゃん、焼けたから、“ガンゾガレイ”を毟って、毟り方、分かっとるやろ?』私:『うん。』と言って、干しガレイの焼いたのを毟りはじめたのはいいが・・・・熱い!私が、指が熱くてモタモタしていると、親父が、『モタモタしとったら、骨から身が外れんようになるで。』と言った。じ・・・・っと、様子を見ていたクリスチャンAさんが、『大人でも熱いのにから、子どもに、そんなこと言うたかて無理やで。教えてもろうたら私らがやるさかい。』クリスチャンAさんが親父から習い、クリスチャンBさんに教えて、2人で、干しガレイの焼いたのを毟っていたが、間に合わないので、クリスチャンBさんが、『E牧師も手伝うて。』いって3人で干しがれいの焼いたのを毟っていた。『熱い、熱い、』と言いながら楽しそうでした。昼飯の用意が出来た頃。クリスチャンCさん、Dさんが到着しました。クリスチャンCさん:『お邪魔します。』と言いながら引き戸を開けました。クリスチャンAの奥さん:『お昼の用意が出来てるんですけど、食べて来はりましたん?』クリスチャンCさん:『なんや、急いでるみたいやったから、食べんと来ましたんや。』クリスチャンAの奥さん:『それやったら、みなさんで食べてください。人数分、用意してますよって。』クリスチャンCさん:『ありがとうございます。ご馳走になります。』と言うことで、6人は輪になって昼飯を食べながら話しはじめました。私はクリスチャンAの奥さんと一緒に昼飯を食べていました。

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  • 23 Oct
    • 無神論者とクリスチャンの共同作業 16

      クリスチャンBさんが電話をかけに行っている間、親父は牧師さんと《柔らかいさきイカ》を食べながら雑談をしていました。雑談と言っても、牧師さんが脱線していたときの垢が、まだ取り切れてはいない事を親父が指摘している話でした。親父の理由:『人間が積み上げてきた精神文化の【聖書】ではなく、怪しい教祖の、怪しい解釈の欠片が、まだ頭に残っとんで。』と言うことでした。E牧師(脱線していた牧師さん):『自分では元に戻っている。と思っていたんですけどねぇ・・・・』親父:『元には戻れんやろ。総括せんかぎり。』E牧師(脱線していた牧師さん):『総括ですか、、、、、どうやって総括したらええんかなぁ。方法が分からん。私が、こんな状態では家内を助け出すなど、夢の、た夢やんなぁ。』牧師さんは壁に背中をもたれ掛けて、項垂れてイカを食べていました。牧師さんは泣いていたみたいでした。親父:『牧師はん、もう諦めるのんかいな?あんたのために一生懸命になってるオッサン等はどないるるのや?』E牧師(脱線していた牧師さん):『、、、、、、、、。』親父:『あのオッサン等は、あんたのことで自信をつけて、あんたの嫁はんも助ける気ぃ、満々やで。牧師はんも、あのオッサン等に任せて、あのオッサン等に付いていったらどないや?』と、脱線していた牧師さんを、チラ、チラ、見ながら話をしていました。私は、この当時の出来事を《味付のイカの足》を食べながらイメージ化して頭に収納する作業をしていました。《何でか?》理由は神さんが知っているのでしょうね。

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