皆様ご無沙汰しております。florimondです。
前回の更新が1/7…バタバタ色々あったとは言え、ブログの体を成していませんね。
この間色々とあって、先週頭から、新しい職場に移っております。
まだ慣れないことだらけで、少しまいっておりますが、
元気にしております。

またちょこちょこ書いていくつもりですので、
遊びにいらしてください。
書かなくてはいけないレストランも、たまってきていますので♪
ではまた~(^o^)/~~~
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あけましておめでとうございます! florimondです。寒い日々が続きますね。皆様、いかがお過ごしでしょうか? 更新の遅い、拙いブログではありますが、今年もどうぞ宜しくお願いいたします。

さて、年初の食い道楽は、昨年からお世話になっているお店を紹介します。広島市中区は袋町にあるお店、「袋町ワイン食堂 Le Jyan Jyan」です。実はうちの息子(3歳)は、(誰に似たのかにひひ)食べることが大好きです。好き嫌い無く、野菜も食べてくれるので、助かってはいます。そんな息子、オムライスやカレーライスが好きですが、ハンバーグが特に好きです。でも、ハンバーグを食べさせてくれるお店は街中に多々ありますが、「これは美味い!」と思わせてくれるお店に出会うのは、なかなか難しいことです。そんな折、ネットで“ハンバーグ”で検索をかけていて、Le Jyan Jyanに出会いました。店名からもおわかりの通り、基本的にはワインと料理をたしなむお店ですが、昼はランチ営業をしているとのことで、行ってみました。

お店は、小さな交差点の角の2階にあります。お店の前には大きな看板があり、迷うことはありません。少し急な階段をぐるっと上がって、雰囲気がある扉を開けると、中はParisのビストロの雰囲気を持った、広めの空間が拡がっています。入り口そばには大きい冷蔵庫に入ったワインが並んでいて、ワイン好きにはたまらない歓迎ぶりかと。スタッフはとても明るく、3歳の幼児を連れた僕らを迎えてくれました。

ランチのメニューは、ハンバーグが中心です(ワインも頼めますよ♪)。メニューが変わることはありますが、基本のハンバーグランチと、今はビーフシチューハンバーグ、トマトソースのハンバーグなどがあり、他にミックスフライやガーリックポークのランチなどもあります。ご飯とお味噌汁、サラダ付きです。値段はすごくお得で、ベースが700円ちょっと、1000円あればお釣りが来ます。ネットでの評判は上々で、まずは基本のハンバーグランチを頼みました。。。

最初にセットのサラダが出され、それをつつきながら待つこと10分ほど、運ばれてきたハンバーグは、大人には程よい大きさでした。とんでもなく大きいハンバーグを出すお店もありますが、おなかを満たせばいい、というものではない、というのを、このあと再認識させられます。ソースの香りはこれまたちょうどよいバランスで、甘すぎず辛すぎず、食欲をそそられます。ガルニチュールはニンジンのグラッセとブロッコリー。色合いのバランスも良いです。ナイフを入れると程よい抵抗感があり、更に素晴らしいお肉の香りが上がります。僕、個人的に、柔らかすぎるハンバーグってどうかって思うんです。ハンバーグには、口にしたとき噛みしめるときに、ある程度は「食べてる感」があった方が好きです。その点でもこのハンバーグは、びったり感性にマッチしてくれました。軽くソースをつけて口に運びます………
美味い!!!美味しい!!!大好き!!!
一口で興奮してしまうくらい、ここのハンバーグは美味しいのです!なんていうかなぁ、バランスがとにかく優れています。味わいも香りも口当たりも、全てにおいて良いのです。僕は普段、お喋りも楽しみながら食事をしますが、ここのハンバーグを食べているときは、口数が極端に少なくなります。ついつい集中して食べてしまうんですにひひにひひにひひこの値段でここまでの味が出せるのか…と、唸ってしまいます。ガルニチュールも素晴らしいです。グラッセは甘味がホントに程よく、またこれも、柔らかすぎることがないんです。ブロッコリーに至っては感動的です!ソースの香りがしみこんでいるかのような味わいは、野菜嫌いな子どもでも野菜好きにさせてしまうような、そんな印象すら持ちます。もちろん息子は、僕らの皿から分けたハンバーグや野菜を完食で、早々にオカワリを要求してきました得意げ

そして、これも大事なことなのですが、ご飯とお味噌汁が美味しいんです♪♪♪ご飯が美味しくないと、メインのおいしさも半減、いや、それ以下になってしまいます。ここのご飯は、ハンバーグのおいしさを更に際立てます。実は夜に出してくれる自家製のパンも凄く美味しいので、昼に選べるともっと嬉しいんですけど…贅沢ですかね(^^ゞ
大満足して、スタッフにたくさんお礼を言い、お店をあとにしました。息子も大きな声で、「ごちそうさまでしたっ!おいしかったよ!」と伝え、以後、しっかり顔を覚えていただきましたニコニコ

この日はあいにく食べることに夢中になってしまい、写真を撮れなかったんですが、後日、しっかり撮影いたしました。
私的食い道楽雑記-ビーフシチューハンバーグ
ビーフシチューハンバーグです。ビーフシチューで煮込んだハンバーグにお肉がどんと乗っています。香りが素晴らしい!!!マッシュポテトも美味です♪
私的食い道楽雑記-トマトソースハンバーグ
トマトソースのハンバーグです。口当たりが軽くなり、女性にオススメです。肉の味は濃厚なので、すごくバランスが良いです。

前述したとおり、このお店は“ワイン食堂”ですので、夜は飲み屋さんになります。フランス料理を中心とした洋風料理が出されます。これまた美味しい!とにかくワインの品揃えは多岐にわたっていて、それに併せてチーズも豊富。カウンター席の前に並ぶチーズをはじめとした食材の数々は、食欲を高ぶらせてくれます。ワインに合わせるオードブルも多種、メインの料理には、ハンバーグもしっかりあります。嬉しいのが、少人数で行ったときに、ハーフサイズを用意してくれること。1人で行っても楽しめまし、忘年会などで大人数で行ってもばっちりです♪お酒を飲めない人でも楽しめるだけのメニューを持っています。そして何よりも素晴らしいのが、“子どもを歓迎”してくれることですニコニコ3歳の息子が夜に行っても、大歓迎してくれます!

雰囲気も素敵で、料理も美味しい。そして安い。流行らないわけがありません。夜はウィークデイでもかなり混んでおりますし、金曜以降の週末は、予約を入れないと、なかなか座れません。でも、予約を入れてでも行く価値があるお店です!広島を訪れる際は、ぜひ予定に入れて行ってみてください。

それでは基本情報を。
店名:袋町ワイン食堂 Le Jyan Jyan(ル・ジャンジャン)
住所:
広島県広島市中区袋町4-1袋町産業ビル2F
   (地図は、下記のホットペッパーのHPを参照ください)
交通:広島電鉄宇品線袋町駅から徒歩3分
電話:
082-545-2828
HP:http://www.hotpepper.jp/strJ000805441/
営業時間:
ランチ…11:30~14:30
     ディナー…17:30~24:00
     定休日:日曜日

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京和風居酒屋 きろく ~京都市先斗町

少し前になりますが、仕事で京都に行った際に、宇治市在住の高校時代の友人と飲みに行く機会がありました。気のいい奴で、京都入りしたその日の夜に電話して、急にぶしつけに「飲みに行こう!」と誘ったにも関わらず、予定をズラして付き合ってくれました。久しぶりの再会でした。

彼は京都に住むようになって少し経っており、ある程度は詳しいとのことで、一度行ってみたかった先斗町に連れて行ってもらいました。と言っても、2人ともお茶屋さんになんてまるで興味もなく(と強がっておきますが(^^ゞ)、もちろん縁があるわけもなく、京料理を食べさせてくれる居心地のいいお店、と言う僕のリクエストに対して、先斗町入り口から少し入ったところにある、きろくというお店に連れて行ってくれました。

土曜日の夜で先斗町は混雑していました。京都らしい賑わいでした。
私的食い道楽雑記-夜の先斗町
お店に予約は入れていなかったのですが、幸いにして席に空きがあり、すぐに入ることが出来ました。少し明るさを落とした店内は、座敷にカウンターと掘りごたつ式の机が並んでいて、暖かい雰囲気を持っていました。入り口すぐそばの席に案内していただき、ビールを頼み、いくつか料理を頼んで、久しぶりの会話を楽しんでいました。そこに出てきたのがこの突き出し。
私的食い道楽雑記-きろく~突き出し
京料理てんこ盛りの突き出しです!大変もったいないことながら、各皿の詳細は酔っぱらったせいですっかり忘れてしまったのですが、どれも風味溢れる、際立つおいしさで、一番手前のハモの煮こごりは絶品でした。次々と運ばれてくる料理の中はどれも美味しくて、しかも材料の一つ一つから深さが滲み出て感じられて、素晴らしい皿ばかりでした。なかでも、京茄子の田楽は、香り豊かで合わせ味噌も素晴らしく、口の中でとろっととろけて最高でした♪
私的食い道楽雑記-きろく~京茄子の味噌田楽
白魚の天ぷらという、ちょっと他ではなかなか食べられないものも注文しました。酒のアテとして、これまたピッタリでした。
私的食い道楽雑記-きろく~白魚の天ぷら

2人ともお酒は弱いのですが、美味しい料理とお喋りで限界を忘れて飲み続け、気がつけば真っ赤になっておりました。でも、素晴らしいのは、2人とも悪酔いなぞまったくしておらず、気持ちよく帰路に就くことが出来たのです。もちろん翌日も元気でした。良い居酒屋の条件として、この悪酔いをしない、というのは、僕的には筆頭にあげています。もちろん飲み過ぎれば誰だっていつだって悪酔いしますけれど、雰囲気やお喋りを楽しみながらお酒をたしなむと、不思議とバランスが取れていくものです。それには、美味しい料理に美味しいお酒、というだけでなく、料理を出してくれるペースがかなり大事なのではないかと思うんです。2人で飲むならばなおさらです。2つ前のエントリーで挙げた圓屋も、その点は完璧なお店です。

しかも、これでお値段手頃。また京都に行く機会があれば、必ず行ってみようと思っています。それでは基本情報を。

店名:京和風居酒屋 先斗町 きろく
住所:京都市先斗町三条下ル (先斗町ビル1階)
   (地図は、下記お店のHPを参照ください)
交通:三条駅6番出口より徒歩5分
電話:075-212-5339
HP:http://www.kiroku-kyoto.com/
営業時間:17:30~25:00
     年中無休
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大和田 (鰻)  ~東京都渋谷区

鰻って、注文してからすぐ出てくるようなお店はNG、出てくるまで30分はかかるお店じゃないと、ちゃんとした鰻は食べられない、とはよく言われます。僕はアナゴも好きですが、鰻も大好きです。でも、やっぱり高い鰻はそうそう食べられるものではありません。ましてや上記のようなお店で食べられる機会なんて、滅多にありません。ただ、大事なイベントがあるときは、それなりに頑張らなくちゃいけない。実家に帰ってある大事なイベントをこなすときに、母親に聞いてこのお店を知りました。

大和田は、今ではラブホで有名になってしまった渋谷の円山町にある、老舗の鰻屋さんです。少し細めの道に面していますが、お店の反対側を見ると大きなビルが建ち並んでいます。一方で大和田は、築70年を超すような、古い古い、いい意味で鄙びた作りの建物で、歴史と文化の移り変わりを感じることが出来ます。格子戸をカラカラと開けて中に入ると、昔懐かしい作りの土間があり、厳かな雰囲気で出迎えていただけました。

座敷に通されて、少し落ち着いた頃に注文を取りに来てくれます。この時間が心地よいです。部屋の佇まいは穏やかで、装飾はごく地味ですが、いつまでも落ち着いて座っていられるような雰囲気を持っています。かといって、お喋りが出来ないような押しつけがましさはまるでなくて、とってもいい気持ちなのです。僕も含め、全員鰻重を注文しました。もちろん、出てくるまではそれなり以上に時間がかかります。でも、こういうお店に来るときは、時間に余裕を持って、その待ち時間も楽しむのが大切かな♪

しばらくして運ばれてきたおひつからは、見るからに熱い感じが伝わってきます。蓋を開けると湯気がふわっと上がると同時に、鰻の素晴らしい香りが部屋を満たしていきます。熱々の鰻重に箸を入れ、ピンとたったご飯と鰻を口に入れると、口の中は鰻の味と香りが一気に充満して、味覚と嗅覚を思いっきり刺激します。美味しい!!! 鰻はふっくらとしていて味わい深く、(悪い意味で)よく言われるような水っぽさはまったくなくて、口の中でとろけます。歯ごたえもちょうど良いです。タレは甘すぎず辛すぎず、ほどよくて、鰻の味にとってもあっています。そして、鰻はもちろんですが、これまたご飯が素晴らしく美味しいのです。きっと炊きあげるまでに、繊細な気をお遣いになっているんだろうなぁ、ということがよぉく分かるご飯です。鰻重ってこんなに美味しいもんなんだなぁ、と、一気に食べ終えてから感じました。

いわゆる“非日常”を味わうことの出来るお店だと思います。決してド高くはないです。いつもより+αして行ってみる価値は十分あります。ゆったりとした時間を堪能できること、間違いなしです。おなかももちろん満たされます♪ 鰻の食べ歩きなんて縁遠い僕ですので、単純に比較することは出来ませんが、帰省しているときに本気で鰻重を食べたくなったときは、間違いなく子のお店に来るだろうなぁ、って思っています。注意すべきはお店の営業時間。ラストオーダーは19時です。予約をしっかり取って、早めの入店を心がけましょう!

では基本情報を。

店名:大和田 (おおわだ)
住所:東京都渋谷区円山町1-17
交通:京王井の頭線神泉駅から徒歩10分
   渋谷駅から徒歩15分
電話:03-3461-4344
HP:お店のHPは現時点でありませんが、
  「大和田」「鰻」で検索すればたくさんHitします!
営業時間:毎日11:30~ L.O. 19時
     火曜日休み
今日は、僕に芋焼酎の楽しさを教えてくれた人が店長をしているお店をご紹介。広島市中区にあります、圓屋(つぶらや)です。

ここの店長をされているKさんとは、以前、同じ広島市中区にある居酒屋で店長をされているときに知り合いました。当時は全国的に芋焼酎ブームで、3Mと言われる森伊蔵・魔王・村尾にとんでもないプレミア価格がつき始めた頃でした。酒好きな僕らも一度芋焼酎を味わってみたくなり、たまたま訪れたそのお店で、たまたま応対してくれたKさんに、
「オススメの芋焼酎を飲ませてください」
とお願いして出していただいたのが、、、佐藤・黒でした。ご存じ、プレミア焼酎の1つを最初に飲まされて、
「芋焼酎ってこんなに美味しいものなんだ~」
と認識を新たにして、以後、芋焼酎にはまってしまいました。

そんなKさんとの付き合いは続いたとある日、
「florimondさん、実は私、この店辞めるんですよ」
「え???どうされたんですか???」
「実は…独り立ちしようと思いまして…」
ということで、しばらく時間をおいた後、新装開店されたのが圓屋なのです。開店した直後にお邪魔して以来、ちょくちょくお世話になっている素敵なお店です。

この圓屋、いくつも素敵なポイントがあります。
①焼酎を含めて、お酒が安い!
世の中、人気のある焼酎を転売する人が横行するせいで(本当の酒好きには許せんことですむかっむかっむかっ)、本当に飲みたい焼酎がなかなか飲めなかったりします。おまけに、普通の飲み屋はそういったプレミア焼酎に、とんでもない値段を付けて出してきます。森伊蔵なんて、一杯800円で飲めれば安いくらいです。上記の佐藤・黒も、700円以下で飲めるところにはそうそう出会えません。でも圓屋は、佐藤黒を500円(だったかな?550円かも)で飲むことが出来ます♪他の焼酎も軒並み同じくらいの値段です。しかも、なかなか口にすることが出来ない、少々レアなものばかり。日本酒も同様、厳選されたものが並んでいます。また、スタッフはビールマイスターの資格を持っていて、ジョッキについでくるビールはなかなか泡が消えず、いつまでもおいしさを保ってくれます。ちなみに僕が大好きなアサヒの熟撰が入っています。美味しいお酒を適正な価格で出してくれるお店って、実は結構少ないです。
それと大事なことなんですが、焼酎の水割りに使うお水、とってもいいものを使っています。なので、焼酎を結構飲んでも、悪酔いしないです。お酒に弱い僕にはとってもありがたいことです。
料理が美味しい!
居酒屋さんや料理屋さんでは当たり前のことかも知れませんが、やはり大切だと思います。板さんは、初代のYくんが辞めてから新しいスタッフが入り、彼らが魚料理が得意だそうで、メニューにも魚料理が増えてきています。季節の魚を作った料理を作らせると天下一品です。もちろんお刺身も美味しい。瀬戸内の小魚を使った一皿は、お酒にもぴったり合います。また、店長のKさんは研究熱心な方で、色んな料理を作ってくれます。たとえば「スッポン料理」とか、スペシャルオーダーにはなりますが、お願いすれば用意してもらえます。これがまた、ホントに美味しくて…センス溢れる方なんです♪
メニューはちょこちょこ入れ替わります。もちろん季節によって大きく変わりますが、その日のネタ次第で、オススメが増えたりもします。僕的にオススメは、アナゴ料理ですね。遅く行くと、もう品切れになっちゃったりして悲しい思いをしますしょぼん〆には比内地鶏の卵を使った卵ご飯!絶品です。
③雰囲気が楽しい!
店内は広々として明るく、居心地のいい空間です。Kさんの趣味で、昭和歌謡がBGMでかかっていることが多いです。
雰囲気は昔の居酒屋風ではありますが、古くさいイメージはありません。壁には格言など(Kさん直筆だったりします)が飾られてますが、せせこましいことはなく、程よいバランスです。カウンター6席、テーブル(4~5人掛け)3つ、広めの座敷と、臨時に入り口すぐそばのちっちゃいテーブルも使えます。嬉しいのは、Kさんが子ども好きだからだと思いますが、2~3歳のちっちゃい子どもが来てもWelcomeなところです♪子どもが食べられる料理もたくさんありますし、オーダーすればもちろん作ってくれます。老若男女、誰が訪れても楽しめるお店です。そして…
④安い!
最初にも書きましたが、基本的に安いお店です。僕はお酒があんまり強くないので、そんなにばかすか飲むことはないのですが、その分よく食べます。たらふく食べて、しっかり飲んで、それでも2人で7000円は行きません。もちろん高いお皿をオーダーすれば違いますが、それでも目が飛び出るような価格には絶対になりません。コストパフォーマンスで言っても、素晴らしく優れていると思います。

というわけで、安心して飲めて美味しく食べられて、そして安いという、3拍子揃った飲み屋さんです。場所も広島の中心にあり、アクセスしやすいです。地元の人はもちろん、観光で訪れた方々にもぜひ食べに行ってもらいたいです♪

では基本情報を。
店名:圓屋 (つぶらや)
住所:広島市中区本通4-2


 
   (リンク先の地図やお店のHPで場所を確認してからどうぞ~
    分かりにくいですが、お店の前に大きな提灯が下がってます)
交通:広島電鉄1号線2号線6号線 立町駅か紙屋町東駅下車
   徒歩5分ほど
電話:082-246-8788
HP:http://www.tuburaya.com/
開店:月~土 17時~24時
   日曜・祝日は休み