2005年12月15日

日常で使うスラーング!

テーマ:学校へ行こう!

テーマは学校へ行こう!だけど

今日は日常でよく使うスラングを考えてみた。


スラングは使うのが非常に難しい。

何でかと言うと、年代によっても違うし、

普通の人が使うとものすごく下品だったり、

さらに厄介なことにはネイティブスピーカーが私達のような

ろくすっぽまともな英語が喋れない外国人の口からそんな言葉が出てくるとは予想もしない為

通じないことがあるからだ。

というわけで今日は日常的に万人が良く使う(私も)表現をいくつか挙げてみよう。

(でもあくまで私の住む土地で使われてるもの。)


bug = bother

邪魔をするとか言う時に使う。

     「Don’t bug me! 」邪魔するなよ!


busted = broken

壊れちゃったものなどに使う。

      「busted chair 」壊れたイス。


don't give a shit = don't care about

この表現はちょっと汚いけどよく使われる。

            「I don't give a shit!!」気にしないよ!どうでもいい!!


mad = angry

怒ってる状態。狂ってるという意味ではほとんど使われない。

     「Don't get mad at me!」あたしに向かって怒らないでよ。


などなど。

今日はなんとなくこれだけ思いついたのでここまで。

他にもいろいろあるのでまた紹介しようと思う。


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2005年09月04日

今日のBusiness English8~クイズの答え~

テーマ:学校へ行こう!
クイズの答え発表!!
クイズをまだやってない人はコチラ!

1. Can I have your message?
→Can (May) I take a message?
MayはCanよりも丁寧になる。

2. She is out of office.
→She is out of the office.

3.She is not on her desk.
→She is not at her desk.
onだと机に乗っかってるってかんじになっちゃう。

4. Thank you for your calling.
Thank you for calling.
yourはいらないんだねぇ・・・。

5. Sorry for keep you waiting.
→Sorry for your waiting.

6. What can I help you?
→How can I help you?

7. How to spell?
→How to spell that?

8. Could you ask her to call back me?
→Could you ask her to give me a call back?
他にもあるけど、私の周りのカナダ人はコレをよく使ってます。

9. I'm sorry he's on a meeting.
→I'm sorry he's in a meeting.

どうだったかな?
見ると意外と簡単だけど結構間違いやすい。
私もよく間違えるのでちゃんと覚えておかなくちゃ。
特に前置詞ね☆

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2005年09月02日

今日のBusiness English7~英語間違い探し・電話編~

テーマ:学校へ行こう!
さてさて、約八週間もの集中ビジネスコースも9月1日を持って終了してしまった。
でも、習ったことはまだまだあるのでこのコーナーはもう少し続けようと思う。

さぁ!今日はもっとも難しい仕事場での電話で使える表現間違い探し!
実は、この分野は私のもっとも得意な分野であった。
なぜなら、今の会社で働き始めた頃にかなり苦労して学び、
今ではなんのためらいもなく電話に出られるようになったからだ。
それでも「なるほど!こんな表現もあるのか!?」と思ったこともたくさんあったので
参考になったらいいな☆

1. Can I have your message?

2. She is out of office.

3. She is not on her desk.

4. Thank you for your calling.

5. Sorry for keep you waiting.

6. What can I help you?

7. How to spell?

8. Could you ask her to call back me?

9. I'm sorry he's on a meeting.

さぁさぁ!答えはなんでしょう???
案外「なーんだ!」というような間違いが沢山あるはず!

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2005年08月23日

今日のBusiness English6

テーマ:学校へ行こう!

私が今受けているBusinessコースもいよいよ終盤にさしかかり、
本日はプレゼンテーションをやってきた。
これはコースを終了するために必ずこなさなければならない課題の一つであり、
準備も非常に大変!!!!
昨晩は2時過ぎまで練習をしていた。
やるからには100%でいきたいからね!!
ただこなすだけだったらやる意味ないし。
少々大変でも習ったことは確実に実生活で役立てたいと思う。

あたしはいつからこんなにマジメになったんだろう!!!
ま、遊ぶ時はとことん遊んで、やるときゃやんないとね!

さて、では前回のクイズの答えから。

1) ball park figure
=approximate / an estimate
大体の、おおまかな、概算
例えば、新商品の売上についてなどの打ち合わせをしているときなんかに、
Could you give me a ball park figure of our profit for the new products.
こんな風に使う。
「新商品の大体の利益はどのくらいになるかしら?」
ってな具合だろうか?

2) in the ball park
=not exactly, but it's realistic / realistic close to my target
これはちょっと日本語でなかなか説明しづらいイディオムなんだけど、
かなり目標に近い現実的な(数字など)

3) out of the ball park
=not realistic / outside of my target
これは結構ネガティブな表現で、的外れでちょっと現実ではないという意味。

4) out in left field
=off target
これはかなりネガティブで、人に面と向かって言うと失礼にあたる。
おまけにそんなに使われない表現なので、
知識として知っておくだけでよい。
ニュアンスとしては「全くの見当違い!」って感じかな。

5) level playing fields

=not equal oppotunities / not equal conditions
状況や、条件などが不平等であること。
Jamaica and Italy do not have level playing fields for skiing in the Olympics.
ジャマイカは雪が降らないのに対して、イタリアは雪もあるし、
スキーというものが一般的。
つまり、ジャマイカ人はその点でちょっと不利だってこと。

雪なんて降らない南国の方がいいけどな・・・・。

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2005年08月21日

今日のBusiness English5~クイズもあるよ!~

テーマ:学校へ行こう!
久々の英語コーナー。
今日は仕事の中で使えるイディオム、単語を紹介。

☆win win (situation)
=both sides are satisfied
両者にとって特になる(状況)

☆proactive
=self-motivated
自分で自分のモチベーションを保つ、上げる

☆on the same page
=same thinking / same idea
誰かが何かアイデアや意見を言った時に自分も同じことを考えていたら使う。
例 I'm on the same page!!

イディオムを使いこなすのは本当に難しいけど、
上手に会話に取り込めると言い回しの幅も広がって
会話に色がつくからおもしろい!!

今まで英語環境の中で暮らし、
英語上達のためにやってみていいなと思ったのが、
新しく覚えた単語、イディオム、過去に覚えたこともできればなるべく
使えるだけ使って会話文を作ってみるというもの。
始めはあまり話せないから会話文を、しかも新しい単語などを交えて作るのは本当に至難の業。
慣れてくると書ける=話せる(使いこなせる)というようになってくるので
ぐんぐん伸びる。
ある程度会話もできるようになると、書くのもスラスラいける!!

語学の勉強方法は人それぞれだけれど、
これは私がやってみて効果的だったので紹介してみた。
興味のある人はぜひ試してみて欲しい。
時間はもちろんかかるし、続けないと忘れちゃう。
結局ラクして使える英語を身につけるってのがなかなかできることじゃないってこと。

では、クイズ。
ここ、カナダはアメリカと隣接していることもあり、
野球大好きなアメリカ人が考えた野球にまつわるイディオムも沢山ある。
以下のイディオムの意味を考えてみよう!
知らない単語などをすぐに辞書で調べずに、推測してみるのもいい訓練!
私も日々そうするように心がけている。

1) ball park figure

2) in the ball park

3) out of the ball park

4) out in left field

5) level playing fields

答え待ってマース!!正解は次回発表!!

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2005年08月09日

今日のBusiness English4

テーマ:学校へ行こう!
随分遅くなってしまったけれど、
前回のクイズの答え!


1 When do you think they'll cough up?
a) answer b) pay c) deliver the goods d) ring

2 He's not letting on at the moment.
a) saying what he thinks b) lending money c) paying interest d) listening

正解はpayとsaying what he thinksでした!!

今日はAdBustersについて。

雑誌『Adbusteres』(=アドバスターズ)は
【Adbusters Media Foundation】(=アドバスターズ・メディア・ファンデーション)

という非営利団体によって出版されている。
この団体は1989年にカナダ・ブリティシュコロンビア州のバンクーバーで設立された。
日本語に直訳すると『Ad=広告/Busters=退治屋』
この雑誌の目的は、「人間がより人間らしくいきることのできる」
オールタナティブな社会を目指すべく、人々に呼びかけて行くのが主な目的だそうだ。

授業で先生がいくつか例を持ってきたのだけれども、
これが結構面白い!!
商品のパロディなんだけど、実に説得力、インパクトのあるアート。

absolut1

↑これなんか、かなりおもしろいと思った!
これはこっちで結構ポピュラーなAbsolut Vodkaというお酒。
Absolu=Absolute=決定的な、疑う余地のない、の意味。
つまり、のみ過ぎると絶対〇〇〇になっちゃうよ!ってこと!
先生にどういうことか聞かれて、
クラスの男の子に向かって、
「Your stuff is gonna be useless!!!」
なんて、ミもフタもないこと言っちゃった私は下品だわ・・・。
大爆笑だったけどね!

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2005年08月01日

今日のBusiness English3-クイズもあるよ!

テーマ:学校へ行こう!
またもブログをさぼってしまった。
ちょっとここんとこドタバタしていて、おまけに体調があまりよくない・・・。
先週末、金曜日は我が家で朝四時半まで飲み倒し、
土曜日はアメリカ某所から遊びにきた
日本人PhD二人の歓迎会と称した飲み会で友人宅で三時半まで飲み倒し、
日曜は土曜と同じメンバーでPhDたちを歓迎するためのBBQ。
お肉もえびも最高だったが、胃が少々泣いていた。

そして昨日は学校でプレゼンテーションがあり、
月曜は準備に追われ、昨日はぐったりしてしまったのだ。
以上。言い訳。

では、今日も英語の勉強。
普段の生活の中ではなかなか意味を説明してもらえることって少ないからね。
特にイディオムやスラング。
これはよく使うか使わないかはかなり人の好みによるし、
使い方を間違えると全然通じない・・・。
特にスラングは年代によっても全く違うし、
私たちのような外国人の口からそんなスラングが飛び出すとは向こうも予想してないため、
通じないことが多い・・・。

grin and bear ( it / something)
=smiling and tolerating a situation because you have no choice
例えば人前でスピーチやプレゼンテーションをしなくてはならない時、
緊張しようが、どんなにイヤだろうがやらなくてはならない。
じゃぁ、笑って耐えて!ってなカンジ。

take a stab in the dark
=guess
in the darkには「未知の」とか、「知らない」とかいうニュアンスがあり、
全く知らないことを推測する時に使う。
でも、正直あんまり聞かないなぁ。
みんなguessっていいやすいからなのかな?

それではクイズ!!

文の中に含まれるphrasal verbの意味はなんでしょう?
全く英語がダメな人もLet's take a stab in the dark!!

1 When do you think they'll cough up?
a) answer b) pay c) deliver the goods d) ring

2 He's not letting on at the moment.
a) saying what he thinks b) lending money c) paying interest d) listening

答えは次回のお楽しみ☆
ただ、こういった表現が
必ずしも知ってて使えるというわけではないのは先に述べたとおり。
でも知らないよりは知ってたほうがいいよね。
自分は使わなくても人が言ってるのを聞いたときに理解できるから。

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2005年07月21日

今日のBusiness English 2

テーマ:学校へ行こう!
さぁ、今日も習ったことの復習を兼ねて
Businessに関連した英語のフレーズ、単語などの紹介。


agenda = schedule
 例: There are two main items on the agenda.

think outside of the box
 これはイディオム。
 型にはまった従来の考え方、方法などを捨て、新しいアイデアを考えようという意味。
 =be creative

日本の学校で習う英語って
イギリス英語とアメリカ英語がごっちゃだってよく言うけれど本当にそう。
私が中学生の時、Mr. Ms. Mrs.は必ずラストネームにつけると習った。
カナダに来て、カナダ人の中で働いてるとMr.とかつけることってまずほとんどない。
わりとカジュアルな職場だからだと思っていた。
つけてもみんなファーストネームにつけたりもする。
つけるときって大体ふざけて同僚に向かって言ったりしてるくらいだから
ラストネームにつけてないんだと思ってた。
が、先生曰く、北米でラストネームにMr. などをつけるのは
初対面の一番最初の挨拶くらいだそう。
二回目の会話などでMr.~と呼んだら相手はMr.をはずして
「just call me ~」と言うそうだ。
基本的なことだけど覚えておくといいかもしれない。

さらに、Businessの中で使われる丁寧な表現にもイギリス英語、アメリカ英語の差がある。
例えば、感謝の気持ちを表すときイギリス英語だと
I would be gratefulというようにgratefulという単語を使うことが多いようだが、
カナダ人、アメリカ人にとっては一般に使うには
かなり仰々しく、よそよそしく聞こえるそうだ。

それじゃ、どんな風に言うかというと、
I would appreciate itというようにappreciateを使うのが一般的だそう。

これでアメリカ人にも、イギリス人にも感謝の気持ちを表せるね。

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2005年07月20日

今日のBusiness English 1

テーマ:学校へ行こう!
学校に通い始めて早10日。
1日4時間週4日とはいえ、わかっていたことながら
仕事との両立は結構ハードだ。

毎日ぐったりしちゃうくらい疲れているのに、
それでイライラしたりするようなイヤな疲れじゃないのが救いだ。
充実を実感する毎日。
授業も退屈と感じることが全くない。

毎日毎日新しい知識やボキャブラリー、
北米の人とのビジネスにおける常識の違いなどに気づくたび驚き、
感動し、自分の世界が広がっていることを感じるのだ。

もちろん普段仕事で使うような表現が多いのだけど、
仕事をしながら覚えていったものなので先生に説明してもらうことで
再確認してしっかり自分のものになっていくことを実感できる。
実際のビジネスだけではなくて例えば、
映画の会社のシーンや、ニュースなんかで出てくる専門用語、
かなり丁寧な言い回しなどがこの先見ていて理解できるようになるのだと思うと
とってもワクワクしてしまう!!!
というわけで、
読者のみなさんに役立つかどうかはわからないが、習ったことを少し紹介。

☆婉曲表現 euphemism (←見たことも聞いたこともない単語だった・・・。)

☆悪い知らせをするときには
Unfortunately, we are unable to~
この言い回しにはかなり、「申し訳ありませんが・・・」というニュアンスが含まれる。

☆普段誰かに謝るときはSorryで済むけれど、
例えば相手が取引先の人だった場合は日本語でも「謝る」というよりは「謝罪」だから
I really must apologize for~
このようなバカ丁寧な表現だと気持ちも伝わるというもんだ。

☆相手に何かを知らせるとき
I would like to inform you that~
「let you know」が日本語で「教える」に相当するのだとしたら、
「inform you」は「お知らせする」というようなニュアンスだろう。

☆戦略 / 計画 
今まではStrategyという単語を使っていたが、game planという表現もある。

なかなか日常会話では使わない表現だし、
普通のESLスクール(英会話学校)では教わらない類の表現だ。

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2005年07月10日

Business Englishを習う!

テーマ:学校へ行こう!
また何日かブログをさぼってしまった。
トロント最北端からダウンタウンのど真ん中に引越しをして約10日。
生活にいろんな違いが出てきた。
職場も近い。買い物も便利。どこに行くにも家が近い。
そして、テニスも始めた。 仕事の後でも気軽に行ける。
今まで買っていた地下鉄乗り放題定期も買わずにすむ。

素晴らしい新生活!。゚+.ヽ(*´∀`*)ノ ゚+.゚

さて、私はもともとワーホリでカナダへ来た。
来た当初は英語なんか全く話せず、1ヶ月フルタイムでESLスクールに通い、
2ヵ月目は1日2つだけ授業をとり、
たいして英語力がないままバイトを始め、
相当痛い思いをしながら街で英語を覚えてきた。


そして、今の運良く今の会社で働くことになり、
カナダ人の中でも現在どうにか働いている。
しかし、全然十分ではない。
今の会社で働く前にやっていたアルバイトはサンドイッチ屋さんや
レストラン、パン屋である。
売ったり買ったりする英語はもう問題ないだろう。
しかし、今はオフィスワークである。
会議もあれば、カナダ人の同僚にいろんなことを説明したりしなければならないこともある。
この会社で働いてからも日々学んでいる。
随分いろんな表現を学んではいるし、
語彙力も意識的に増やす努力をしてきた。

が、不十分である・・・。

ではどうしよう?としばらく考えた。
そこで学校へ通うことにした。
当然仕事をしながら習い事とはいえ学校に通うのは大変だろう。
でもどうしても何か新しいことを身に付け、実戦に生かしたいのだ。
私の気持ちに会社のボスも理解を示してくれた。
ただし条件はきちんと今まで通りの仕事を責任を持ってこなすこと。
学校のために時間も調節してくれた。
仕事の時間は短くなるが仕事の量は今までと同じ。
結構なプレッシャーになるな・・・。

私が月曜日から通うビジネス英語コースは週四日の八週間コース。
聞く話によると、それは宿題が多いらしい。
パワーポイントを使ってのプレゼンテーション、
ビジネスレター、レジメの書き方、
ビジネスにおけるマナー、ネゴシエーションの仕方など、
すでに今現在会社でなんとなくやっていることを改めて勉強したら
さらに仕事が充実するのではないだろうか?

せっかく向上心があるのだからこの気持ちを大切にして
八週間思いっきり精一杯勉強してみたいと思う。
自分の意思で勉強しようと決意し、会社にまでお願いしたのだから
しっかりやりたい!
途中でやっぱり大変だ・・・なんてことにならないようにがんばるつもり。
いくつになっても勉強したいという気持ちは持ちつづけたいものだ。

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