2009年08月23日 14時34分46秒
# FSV Mainz 05(2-1)FC Bayern Munchen
テーマ:BUNDES LIGA
マインツ2-1バイヤン
Ivanschitz 25’
Bance 38’
ファンハールバイヤンが勝ち無しなので、試合を観てました。
移籍金200万ユーロ、約3億5千万くらいでトゥベンテから来たブラーフハイト。
運動量多く、何度も前線に顔を出す、ファンハールが、標榜する型に適した選手だと思います。
ただ守備がぼろい。簡単にクロスを上げさせる。
ティモシュク。
ボール奪取がうまい。さくっと獲ってしまう。
とった後は丁寧に預けるのみ。
大きい展開をするわけでなく、飛び出すわけでなく。
守勢に回ったときのポジショニングがあいまいなのは、多分チーム全体のせい。
オリッチ最高。
ピッチの至る所に顔を出し、リベリ不在のこの試合主役はオリッチ。
繋ぎ、前線からの守備、球出し、フィニッシュ、全ての役回りをこなす。
彼ほどの才能ある選手にこんなに色々やらせるからバイヤンは勝てねえ。
クローゼ、ゴメツの二人はつぶれてばっかりだから外して、オリッチをプンタにしラームを一枚上げて、ブラーフハイトの逆サイドに守れる選手を入れて、バランスとって改めてオランダ型を浸透させていけばよいのにと思いました。
レギュラー決定。のはず。
外すのはシュバインシュタイガー。嫁が美しいだけ。
リベリ、ボンメルが故障で欠場、ゼロベルト、ルシオが出て行ってしまったバイヤン。
来週はボルフスブルクを迎えます。
苦しい試合が続きそう。
バックラインはずるずる下がり、陣形をコンパクトに出来ない。
チェックがゆるい。
ポジショニングがあいまいで、受ける側も出す側も時間が掛かる。
プンタの二人の役割分担があいまい。
起点役も、繋ぎ役も不在。
個人でこじ開けてしまう選手はラームのみ。
レンジングは、萎縮してしまっている。
マインツのお客さん良いお客さん。
ファンハールもベンチに座りっぱなし。
試合終了後、立てず。
Ivanschitz 25’
Bance 38’
ファンハールバイヤンが勝ち無しなので、試合を観てました。
移籍金200万ユーロ、約3億5千万くらいでトゥベンテから来たブラーフハイト。
運動量多く、何度も前線に顔を出す、ファンハールが、標榜する型に適した選手だと思います。
ただ守備がぼろい。簡単にクロスを上げさせる。
ティモシュク。
ボール奪取がうまい。さくっと獲ってしまう。
とった後は丁寧に預けるのみ。
大きい展開をするわけでなく、飛び出すわけでなく。
守勢に回ったときのポジショニングがあいまいなのは、多分チーム全体のせい。
オリッチ最高。
ピッチの至る所に顔を出し、リベリ不在のこの試合主役はオリッチ。
繋ぎ、前線からの守備、球出し、フィニッシュ、全ての役回りをこなす。
彼ほどの才能ある選手にこんなに色々やらせるからバイヤンは勝てねえ。
クローゼ、ゴメツの二人はつぶれてばっかりだから外して、オリッチをプンタにしラームを一枚上げて、ブラーフハイトの逆サイドに守れる選手を入れて、バランスとって改めてオランダ型を浸透させていけばよいのにと思いました。
レギュラー決定。のはず。
外すのはシュバインシュタイガー。嫁が美しいだけ。
リベリ、ボンメルが故障で欠場、ゼロベルト、ルシオが出て行ってしまったバイヤン。
来週はボルフスブルクを迎えます。
苦しい試合が続きそう。
バックラインはずるずる下がり、陣形をコンパクトに出来ない。
チェックがゆるい。
ポジショニングがあいまいで、受ける側も出す側も時間が掛かる。
プンタの二人の役割分担があいまい。
起点役も、繋ぎ役も不在。
個人でこじ開けてしまう選手はラームのみ。
レンジングは、萎縮してしまっている。
マインツのお客さん良いお客さん。
ファンハールもベンチに座りっぱなし。
試合終了後、立てず。















