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2006年01月28日 17時06分17秒

また2-4。 公式戦の連勝はストップ。

テーマ:fcb

誰か生島ヒロシ氏の消息を教えて下さい。

あの心地よくない喋りを1年に2分くらい見てみたいです。それ以上は見たくありません。


国王杯の準決勝勝ち進めばマドリーとやるそうです。

2月のカレンダーは無茶苦茶です。


 1/29    リーガ21節  マジョルカ-fcb
 2/1  国王杯4/1  fcb-サラゴサ
 2/5  リーガ22節  fcb-アトレティコ
 2/8  国王杯準決勝  fcb-マドリ
 2/12  リーガ23節  バレンシア-fcb
 2/15  国王杯準決勝  マドリ-fcb
 2/19   リーガ24節  fcb-ベティス
 2/22  チャンピオンズ  チェルシー-fcb
 2/25  リーガ25節  サラゴサ-fcb
 3/4  リーガ26節  fcb-デポルティーボ
 3/7  チャンピオンズ  fcb-チェルシー
 3/12  リーガ27節  オサスナ-fcb

 

・・・・。

国王杯敗退したほうが良いかも・・・。


uefa杯のファイナルで小野、ドンク、和歌山のヒーロートマソンにイスタンブールで負けた、バルサより借金が多いドルトムントからの贈り物快速ブラジレーニョ、エヴェルトン。(ブックのmirataneさんも略歴を書かれてます。)圧倒的な戦力と野球帽監督でAに昇格しながら、八百長のせいで空中分解したジェノアから兄貴のところに流れてきたミリト弟。

この方たちが、バルサの連勝を止める切り札になった模様です。国王杯も観たい。


色々な人が敗戦の原因を語られてますね。

中盤から配球ができなかった。

中盤が簡単にボールを失い過ぎた。

プジョルがいなかった。オレゲール、マルケスが簡単にかわされた。

常にDF陣の裏を狙われまくった。

ロナウジーニョが汗をかいていなかった。

ホルケラが冷静さを欠いた。


larsson2  今こそバルサを助ける人

「あと4ヶ月バルサにお土産いっぱい置いてく所存です。大好きなバルサの為に必死でがんばります。」


試合には負けましたが、ラーションがまたも得点。ロナウジーニョも前の試合のペナルティの失敗を繰り返さずにPK成功。テンカーテが退場。


この段階で、バルサの致命的弱点を突かれまくって敗戦を喫した事は非常に意味のあることだと思います。先制するまでは、攻撃を自重して相手の出方を見る戦い方は今季まだクラシコでしか披露していないので、3冠を達成する為にも、上手い試合運びを手に入れてもらいたいです。


デコ、プジョルがいれば、ビジャレアル戦の様に素晴らしい試合をすぐに披露してくれる気もしますけど。




エルムンドデポルティーボ紙から採点パクリ。

サラゴサは軒並み高評価。

バルサは1点ばっかしです。

確か5点満点だったと思います。

↓↓

Ficha tecnica
Real Zaragoza, 4
4-4-2

Gabi Milito *** Cani ****
Cesar ** Toledo ** Ewerthon ****
Ponzio ** Celades ** Oscar Glez. ***
Alvaro *** Zapater *** D. Milito ****

Sustituciones:

Sergio Garcia (2) por Cani (75'); Generelo (2) por Celades (75'); Cuartero (2) por Toledo (81')
Entrenador: Victor Munoz ****


FC Barcelona, 2
4-3-3

Oleguer * Iniesta *
Jorquera ** Gio * Messi **
Belletti ** Edmilson * Ronaldinho *
Marquez * V. Bommel * Larsson ***


Sustituciones:

Gabri (2) por Belletti (58'); Ezquerro (2) por Van Bommel (58'); 'Maxi' Lopez (s.c.) por Larsson (75')
Entrenador:Frank Rijkaard *


Goles:

1-0, Diego Milito (22'); 2-0 Ewerthon (24'); 3-0 Ewerthon (27'); 3-1, Larsson (35'); 3-2 Ronaldinho, de penalti (61'); 4-2 Cani, de penalti (93')


Tarjetas: Alvaro (6'), Marquez (32'), roja directa a Henk Ten Cate por protestar (32'), Belletti (49'), Edmilson (49'), Ponzio (51'), Gabi Milito (63'), Cani (66')


Estadio:La Romareda (34.700 espectadores)
Arbitro:Luis Medina Cantalejo (Colegio Andaluz) *

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2006年01月24日 21時38分47秒

 プジョル、ジュリーはお休み Zaragoza-FCB Copa. 1/4.

テーマ:fcb

最近アメブロにも絵文字機能が追加されたので、意味も無く並べてみたくなりました。楽しかったです。

昨日はねるのトビラを見たら久しぶりにおもしろくてちょっと得した気分でした。

無洗米を買ったんですが水を通常より2割増しで炊くというので、「2割2割り2わり2わりにわりにわりに・・ね・・」と水を増やしたら、増やしすぎました。おかゆになってしまいました。でも意外とおいしくてびっくりしました。米を研ぐ手間が省けるというのは、この季節楽で良いです。


もうすぐ花粉症の季節なので、毎日ヨーグルトを食べて準備をしています。

去年は史上最悪のつらさだったので、今年は花粉の量が少ないとはい万全を期して少しでも症状を緩和させたいです。


エトオまた決めた

カメルーン対トーゴ

2-0

68' S. Eto'o
85' Meyong

エトオは2試合続けてMOMです。

こまま行けば3年連続のアフリカ最優秀選手も間違いないでしょう。

W杯初出場のトーゴはコンゴ、カメルーンに2連敗です。絶対的なエースと目されたモナコ、現アーセナルのアデバイヨールが監督との確執から帰国してしまい、がたがたです。

同じく初出場のアンゴラも未勝利です。

カメルーンはB組の突破を決めました。次節コンゴ戦です。


B組

カメルーン 2勝

コンゴ    1勝1分け

アンゴラ   1分け1敗

トーゴ    2敗


etoo4


fcb

プジョルは今シーズン初めてのお休みです。2月、3月の超タイトなスケジュールを乗り切るのに、カピタンの力は必要不可欠なので、プライオリティーが他のタイトルに比べて低いと思われる国王杯は極力主力を休ませる方向で行ってもらいたいです。

ちょっと前のレバークーゼンみたいなのは嫌なので。


マルケス

”落ち着いているけど、勝ちに行く”

”我々が望むなら、我々はタイトルを獲得するに違いない”


国王杯フエラのサラゴサ戦招集リスト

La llista completa


Valdes, Jorquera,

Belletti , Marquez,Gio, Oleguer, Sylvinho,

Gabri, Iniesta, Van Bommel, Edmilson,

Maxi, Ronaldinho, Messi, Ezquerro, Larsson.


fcb.comにプジョールのインタビューが掲載されていました。

Puyol: "Quiero jugar siempre"

プジョール:”いつもプレーしたい”


”バレンシアはとても良い。彼らは偉大なチームで10ポイント差だ。そしてマドリーを忘れることはできない。彼らは回復基調にある。我々は気を緩めることは出来ない。彼らが改善したことを認識する必要がある。”


オレゲルとチャビ

”セントラルでのプレイからラテラルとして出場する事の多いオレゲルはとても良いシーズンを過ごしている。セントラルの時の様にラテラルでも多くのことを寄与すると思う。セントラルでパートナーを務めるときの彼にも満足してるよ。”

”チャビの回復は順調に進んでる。テラッサでほとんど毎日会ってるよ。彼は膝の回復に専念している。”


エトオとアンリ

”エトオの不在を他の選手が埋めると信じている。ラーションだってとても素晴らしい選手だ。エトオとラーションは異なる特性を持つけど、チームにとってとても重要な選手だ。”


”アンリはここえ今来ることはできない。私たちがここにいない選手について話す事は論理的じゃない。我々はもっと今いる選手に対して敬意を払うべきだ。彼は素晴らしい選手だけど、ここにいないのだから彼について話すことは無い。”


カピタンは好漢だなって思ってます。そして人格者だなーって思ってます。

フガドールとしてはもちろん、人間としても尊敬できます。インタビュー記事を読む限りですけど。


鋼の体と蒸気機関車の様な心臓と折れない心。

カピタン怪我しないでね。

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2006年01月23日 09時12分11秒

fcb 2-0 alaves 火薬は十分足りる 18連勝

テーマ:fcb

larsson  おっさん点取り屋身体的衰え皆無


試合前にマンU-リバプールを見ました。


ファーディナンドが90分過ぎギグスのCKに頭を合わせて1-0で勝利を収めました。

ルーニーの機動力、俊敏性、ポジショニング、強さ、ボール扱い、パスセンスほぼ全てに惚れ惚れしました。
ファン・デル・サルの能力は相変らず疑いの無いものでした。
ファン・ニステルローイのちっとも衰えない反転するスピード、シュートのアイデアの豊富さに唸りました。


なのにマンUはリバプールに試合を支配されていました。
とにかく中盤を完全支配されていました。
シャビ・アロンソやジェラードというパスの配球役はいるんですが、中盤を省略した攻撃が目立ちました。とにかく行ったりきたり。プレミアシップを象徴する展開だったと思いました。



その後93-94バルサ対デポルティーボ・ラ・コルーニャの試合を見ました。試合は3位のバルサが首位のラ・コルーニャを3-0で降した試合でした。
プレミアとは別の競技に思えました。
私はこっちの方が好きです。改めて、ドリームチームは怪物チームだと思いました。


2-0: POLVORA DE SOBRA
火薬は十分足りる


ラーション
”エトオ程じゃないって話してたの覚えてる。”
”改善の余地はある。でも感覚はまあまあだった。特に不満のある内容じゃなかったよ。”


やっとバルサ戦が始まりました。

fcb


バルサはシウビーニョが復帰しました。
マクシが久しぶりに(5分だけど)出場しました。


     ラーション  ジュリー

  ロナウジーニョ
   イニエスタ
シウビーニョ     ファン・ボンメル

      エジミウソン
                  オレゲル
   プジョル    マルケス

       バルデス



プジョールの連続出場記録が途絶え
また、ラポルタ会長が席に戻る前に先制点が入り
ジュリーにツキが無く、自身のトラップミスとポルテーロとポスト当て3回のせいでどうしても得点させてもらえず
そんなジュリーをライカーが思いやり
ロナウジーニョはどうにもリズムに乗り切れずペナルティーも珍しくおお外しし
オレゲールが相手ペナルティーエリア内でドリブルし、相手守備陣2人の間をぶち破り
シウビーニョは行く手を阻まれ上りを抑制され
オランダ人メディオは柳沢ばりのスルーを連発し、首を痛め今日は回復セッションからはずれ
24番は使われる時は最高では無いけど、ボールを持つと一気に存在感を増し
カズを尊敬し日本でのプレーを熱望するブラジル人ボランテセントラルメヒコの皇帝と炎のカピタンは今日も高み安定していました。


ラーションは毎回4人を背後に置いた状態で何度もポストプレーをこなしていました。バケーロ並のバックパスしてました。みんなが速攻でラーションに当てるから。
ラーションへハイボールが行く回数が多いなと思いました。
ジュリーはいつもの如く、右の最前線で走らされていました。


みんながラーションとジュリーの特長をよく把握しているから、その特性を生かそうという意図が乗ったボールを送ってるんだと思いましたが、その事をみんなが意識し過ぎてるんじゃないかとやりすぎなんじゃないかと思いました。
もっと足元に送ってあげても良いんじゃないかなと。


ロナウジーニョがとにかく試合に乗れませんでした。
エトオ、メッシーとは違うやり方でやんないとだめだと必要以上に思っている様なきがしました。
シウビーニョの進路を阻まれる事で、シウビーニョとのラインも寸断され、イニエスタとも譲り合いみたいになちゃって、あんまりにも乗れないからドリブルで3,4人相手に突っかかって行って止められていました。
次のマジョルカ戦でどう立て直してくるか楽しみです。


イニエスタがバルサの攻撃を仕切りまくるところを見たいのですが、まだ見れません。まだ22歳のイニエスタですが、早く仕切りまくるところを見たいです。
イニエスタは、突破力もキープ力も得点力も展開力もあるけど、守備のセンスがある方ではないので、ロナウジーニョの位置に入るのが一番良いのかなとも思いました。
意外と昨季のジュリーの代役は適性に適っていたのかなとも思いました。



アラベス
・ネネが2,3回巧みに左サイドを抜けました。
・ハンドロの豪快なFKがバルデスにストップされました。
・ボティポが5~6回オフサイドに引っかかりました。
・ボティポが1対1になりかけたのですが、マルケスのつま先によりボールを弾き出されました。
・ボティポが誰もいないゴールにボールを押し込めませんでした。
・殆どのチームと同じで、結局バルサの圧力により自陣に押し込まれ、ペナルティーエリア付近に 8人ほどの砦を築く事になりました。
・アロイージが独力で突破できる場面は無く、少しほっとしました。ボディポに流してあわやの場
 面だけでした。


edi 要のひと


FC Barcelona: Valdes; Oleguer, Puyol (Belletti, 85'), Marquez, Sylvinho; Van Bommel, Edmilson, Iniesta; Giuly (Maxi Lopez, 84'), Larsson (Messi, 72') y Ronaldinho.

Alaves: Constanzo; Edu Alonso, Sarriegi, Juanito, Coromina; Georgiev (Elton, 56'), Jandro, Carpintero, Nene (Ruben Navarro, 70'); Aloisi y Bodipo.

Arbitro: Turienzo Alvarez. Tarjetas amarillas a Georgiev (9'); Valdes (17'); Coromina (36')


Goles:
1-0, Larsson (46')
右サイドイニエスタ展開したボールを受けたジュリーがサリエギとエドゥアロンソの間にグランダーで鋭く通す!→コンスタンソが手に当てるがクリアできず→ラーションがタイミングを計って左足でこぼれ玉を素早く合わせ先制!

2-0, Messi (82')
アラベスでフェンス陣3人に対して、中央メッシーがドリブルし、右ジュリー、左ロナウジーニョが一気に襲い掛かる。メッシーがロナウジーニョにパスを出す→ロナウジーニョは加速し2人を置き去りにしインサイドでシュートを放つがコンスタンソの足に当たる→ボールがストップしたところにメッシー急襲左足で蹴りこみ2-0!!


Incidencias: 72.081 espectadores asistieron al encuentro disputado en el Camp Nou correspondiente a la vigesima jornada de Primera Division.



今日は、なぜだか背筋を伸ばしてニュースを見ていました。
肝に銘じなきゃいけないと感じたのかなと思いました。


僕は幸いにも、両親の大きな愛を受け育てられました。
ハングリーではありません。


そんな私も、お金を軽んじる事はしません。
でも、土地をころがしたり、株の売買で利益を得る行為に何の魅力も感じません。
この資本主義の世の中何を言ってるのか自分でも思いますが、
汗水たらして稼ぐ方が性に合ってます。


第二次大戦後六十年経過しました。
これからの時代を担うのは我々の世代なので、素晴らしい日本を作り上げて下さった先達に恥ずかしくない社会を作って行きたいと思います。


そんなことを改めて今日思いました。

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